任天堂

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前回(1/15)のアイデアでも触れたように、株価が10000円を割り込むようであれば、本格的なロングを仕込むポイントとしては、サポートが強く意識されそうな9000円前後までの下落を想定しておくのが良さそう

実際にそのラインへ到達し、本日は安値8800円をつけた後に反発中

この本日の安値を明確に割り込まない限り、短期的にはリバウンドが入りやすい状況と見ている

ここまで下落が続いてきたものの、9000円前後でサポートが確認されれば、強いリバウンドが発生する可能性が高い

一方で、反発が実際に入った場合ショートを狙うなら、当然10000円付近が意識されるが、反発の勢い次第では、やや上の10500〜11000円の戻りを待つ戦略も有効になりそう

もし、続落するようであればロングは、安値割れで一旦撤退が無難であろう

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