AUD/NZD 日足に日足MA(赤)表示
●前回昨年の11月頃にダイアゴナル⑤波のジグザグ上昇とし10年以上継続したレンジトップの価格帯1.14462付近からの押し目の戻りを狙ったアイデアを出していましたが、戻りがつかずそのまま上昇、現在ダイアゴナル上値線付近まで上り詰めています。
●この上昇はインパルスとして見ていますので、ダイアゴナル⑤-(A)波として見ています。
よって(B)の戻りを日足MAブレイクの後の戻り売りが現在の戦略です。
●波形の流れ次第ですが、一応ゴールを抜けてきたレンジトップで(A)波の50%、その手前の38.2%あたりを目安にしてます。
●それ以上の下落が仮に起きた場合は、ダイアゴナル⑤がインパルスではなくジグザグ波形で、ダイアゴナル全体が完了した可能性も考えられるので、目安はレンジトップで反発上昇の(C)をつけにいくか、割り込めば、ダイアゴナル完了からの下落でダイアゴナル下値線を越える動きになる可能性があるのでさらにショート目線継続を考えています。
●前回昨年の11月頃にダイアゴナル⑤波のジグザグ上昇とし10年以上継続したレンジトップの価格帯1.14462付近からの押し目の戻りを狙ったアイデアを出していましたが、戻りがつかずそのまま上昇、現在ダイアゴナル上値線付近まで上り詰めています。
●この上昇はインパルスとして見ていますので、ダイアゴナル⑤-(A)波として見ています。
よって(B)の戻りを日足MAブレイクの後の戻り売りが現在の戦略です。
●波形の流れ次第ですが、一応ゴールを抜けてきたレンジトップで(A)波の50%、その手前の38.2%あたりを目安にしてます。
●それ以上の下落が仮に起きた場合は、ダイアゴナル⑤がインパルスではなくジグザグ波形で、ダイアゴナル全体が完了した可能性も考えられるので、目安はレンジトップで反発上昇の(C)をつけにいくか、割り込めば、ダイアゴナル完了からの下落でダイアゴナル下値線を越える動きになる可能性があるのでさらにショート目線継続を考えています。
ノート
●追記ダイアゴナルの5波動目、ジグザグ(A)(B)(C)が基本ですが、(B)戻りが浅く終わり(C)上昇もよくあるので、その場合はもう一段上昇確認してダイアゴナル全体が完了してからのショートも一つ頭に入れておくことも必要です。
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これらの情報および投稿は、TradingViewが提供または承認する金融、投資、取引、またはその他の種類の助言もしくは推奨であることを意図したものではなく、またこれらに該当するものでもありません。詳細は利用規約をご覧ください。
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