Rebound V-Fib RT + Closer (v3.0.0) の使用例

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秒足にも対応できるパフォーマンス重視のバージョンで、上方向と下方向の2種類を用意しました。操作や情報量は多くなってしまいますが、下方向の Closer 版と組み合わせて、下落のリスクも見えるようになればと思っています。

今回2ペインに分けた例にしてみましたが、1つのチャートに重ねてアイマークで切り替えてもいいと思います。

週足から順に足を小さくしていくと、下→上→下→上と反対方向により狭いトレンドが包含されている関係が見られます。より広いトレンドの Slanted V-Fib ラインが抵抗線になるケースも見られるので、利確の目安にいいかもしれません。
ノート
ペインの分割方法についてはここで提示した方法よりも、
チャート上部のレイアウト設定メニューから上下2分割にして、
シンボルなどの同期を指定すると便利でした。

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