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ドル円は引き続きパターン2のレンジ #AIトレードアイデアラボ

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どうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。日本はお正月明け大発会でポジティブムード。とはいえ欧州はまだ明日までお休みモードです。

さて、ドル円は昨年からレンジ環境を引き継いでおりますね。レンジが確定した状態といっても3パターンあるのでしたね。

現在はパターン2のレンジです。

AIの推奨するトレードプランは、

156.50-156.70ゾーンでのDipBuy(押し目買い)


です。

後場は下落基調でどこまで下落するか確認していましたが、
156.533にはウィークリー・ミスピボットがあり、先ほどタッチしたようです。

156.64には流動性プールがありますね。

USDCHF(ドルフラン)が、先物0.79500でしばらく硬直するでしょうからドル円も影響を受けます。

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追記:お伝えしていたとおり、AIの指定したゾーンで反転上昇していますね。

157.00には大きなオプションがあります。
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時間のある時はいろんなトレーダーのブログやSNS、YOUTUBEなどを見させていただいています。15年以上ね。

9割のトレーダーが3年以内に撤退してしまうのは事実なのですが、その一番の理由(だと僕が思っている)はテクニカル分析だけの偏ったトレードをしているからです。

テクニカル分析、インジケーターの組み合わせによるトレード手法は全て過去の値動きの傾向から先々を予測するものですよね。

トレンド(値動きの傾向)が出さえすれば、それだけでもある程度の勝率を出すことは可能ですが、よほど損益比率が良くなければ停滞相場で生き残れません。

テクニカルに加えてファンダメンタルズ分析を行い、ハイブリッドなトレーダーになる必要があります。

僕らが言う”ファンダメンタルズ”とは、目の前のチャートに現れない、でも影響を与える情報全てを指します。

わかりやすいところでは米国債利回りとか、オプション、先物の情報など、今まさに大口の投資家のスマートマネーがどこに向かおうとしているのかを表すベクトル情報です。

テクニカルで環境認識し、具体的な戦術に落とし込む段階でファンダメンタルが必要になってきます。

当然、Tradingviewを使うことがマストになってきますし、まだまだMT4だけでインジケータートレードしている人が多いようです。
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追記:オプション 156.15
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追記:156.15-157.00間のプロテクティブ・プット戦略によって、上値を抑えられたレンジ相場になっております。本格上昇は8日以降になりそうです。
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オプション取引の戦術を理解していないと、AIが提案してくれるトレードプランを理解することができません。

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追記:流動性プール(抵抗帯)がありなかなか上昇しません
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お伝えしていたとおり8日から上昇再開の兆しです。固定VWAPが機能し始めていますね😊
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追記:明日は米雇用統計です。先日はado、、、じゃなくADPが悪かったためセンチメントはドルに対してネガティブです。さらにオプションSQがありますね。

157円オプションの防戦売りがでそうです。
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追記:成人の日で本邦勢は3連休ですね!ドル円はレンジ上辺158円に当たって週を終えてます。そこはボリンジャーバンド+2σでもありますので、日銀の警戒するボラティリティレベルですね。

週明け(12日〜)のBBヘッドフェイクに注視しましょう。

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本日は祝日ですが、僕らのAIが提案してくれたアイデアはこちらです。

158.00-158.20ゾーンでの買い。

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