ナスダック週足、強気サイクル底値切り上げに見える。次の下落で押し目買い出来たら良いな。2018年末とダブルボトムを形成したと見なすと、上昇期間の方が長く安値切り上げの形になっている。大きな上昇N波動にも見える。
今の相場の一番のテーマはこのまま上昇するか2番底を探りに行くかだと思うが、今回の暴落を2番底と考えれば高値更新に向かって上昇も十分あるのではないだろうか。
ファンダは的にも仮にコロナがこのまま深刻化した時の最悪シナリオはもうわかっているだろうし、コロナワクチン接種始まったとの事。
多少の下落を挟みながらN波動は形成していくと思うから、8200ドルくらいまで下がった所で上昇するなら押し目買いもありかもしれない。
下落開始時にもちろんショートはしていくが、無制限QEでもあるし、ここからガンガン上昇して1万ドル突破も十分にあるのでついて行きたい。
経済サイクル
肩慣らし:3年後に4500万円? BTC(ビットコイン)に復活の兆し。見逃さなかったたった一つの理由とは。ご無沙汰しております。
TradingViewを2ヶ月ほどおやすみしておりまして、
すっかり鈍ってしましましたので、肩慣らし。
BTCマーケットキャップ月足です。
3月の月足が予想外の動きをし、月初を乗り越えたので、
これは、第2バブルのプロローグがはじまるかと見ていますが、
皆さんはいかがでしょうか。
根拠は、マーケットキャップの
1)出来高
2)下落時につけたローソク足の下ヒゲ陰線
です。
まず、
1)2018年のバブル崩壊以降、出来高は右肩上がり。
2)そして、ローソク足。
2015年以降、
下げ基調で陰線の長い下ヒゲがついたのは、
2015年3月と2020年3月。
ということで、
2015年3月からの見事なリカバリーに注目。
2020年3月から3年間の動きで再現なるか?
お約束の過去のパターンを強引にはめてみると
3年後に1BTC = 4500万円ということですが、ここは笑って流してくださいw
というわけで、明日か明後日、動画解説をしてみようと思います(やり方忘れた(笑)。
それでは、また!
復活して、早速、みなさんのいいねに元気を頂いております。
USDJPY ドル円展望下落トレンド中ですが,52週レンジ下限近くです。
NY市場金曜日開けあたりで,
経済指標発表に反応しなかったり,
日経225,ダウ指標と乖離する動きを見せ,
NY市場金曜日終了ごろにバランスを取り戻したように見えます。
直近安値をつけた後,
上昇を試みましたが,チャネル中央あたりに収まりました。
直近の下落勢いを調整するように
1円程度の急上昇などがあってもおかしくない場面かもしれません。
しかし中期以上の視点では円高傾向を維持すると見ています。
FRB緩和は発表済みですし,日銀の口先介入も終わっています。
欧州中央銀行から何らかの緩和が出るとしても,
それは世界中の中央銀行の手詰まりを示唆すると考えます。
すでにリセッション入りかもしれません。
1時間足。ユーロドルのリズム感。朝まで下に見えませんか?このクサビから、読み取れるものがありませんか?
それではまた!
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その他チャートやアイデアの補足
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的中アイデアもチャートアイデアの参考になります。
jp.tradingview.com
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アクビお気に入り7つテクニカル道具
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①RSI・MACDダイバージェンス理論
②アクビ・ウォルフ波動
③フィボナッチエクスパンション
④一目均衡表
⑤移動平均線(EMA/GMMA)
⑥Cフォーク
⑦チャートパターン
他にも:ギャンスクエア・水平線/トレンドライン・他
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覚えておくと便利な為替用語
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ドルは通貨単位のひとつであり、複数の国で使用されている。記号は$。漢字では、字体の似た「弗」を宛てる。
国家の指定がない場合は、アメリカ合衆国でのドル(USドル)を指す。他の国のドルであることを明確に表したい場合は、オーストラリア・ドル、香港ドルの
【TEST】USDJPYの12月とりあえず、始めてみないとわかりませんので……。
やってみます。
(このチャートの使い勝手と、範囲の表記(日柄、ローソク足の本数)が非常に使いやすいので、ひょっとしたらずっとこれでやってけるのかなー?と期待しつつ)
サイクル使ってます。
PCとMCと4HC。
USDJPY
PC…14週目(8/26の104.42か)
MC…32日目(11/1の107.88起点)
8/26のPC起点から、3つ目MC想定。
4HC…78本目(11/15の108.24?起点)
11/1のMC起点から2つ目4HC
(11/1→11/15で、58本?)
PC以上は、ちょっとみてもわからないというか理解できてないので、とりあえずMCまでメインで。
今の4HC(11/1起点MCで2つ目)、けっこう高値まで行っていい本数(60本前後)なのに落ちる気配ないなー…って思ってたのが12月初頭。
結局そこの高値(109.72?)が限界で、本日にあれよあれよという間に落下。
上のチャネルラインが効いたってぇ話もあるのかもしれない。
(PCスタートから上げ続けたMCも、そろそろ限界と息切れが見え始め
国産仮想通貨 モナコインはコミケ前後に大きな値動きの変動がある(モナコインのコミケと値動きの関係性)「コミケ(コミックマーケット)の前はモナコインが暴騰する」。
そんな書き込みをSNSで見たことがあります。
実際はどうなのでしょうか。検証してみました。
まず、概観してわかるのは、
コミケ前後に大きな値動きの変動が起きやすいということです。
縦の罫線が、コミケ開催日初日です。
いかがでしょうか?
まず、暴騰に関して見てみましょう。
コミケ開催前にモナコインが暴騰したのは、
過去10回中2回のみ。 厳密に数えれば0回です。
しかし、興味深いことに、
コミケ終了「後」にモナコインが暴騰したのは、
過去9回中5回あります。
しかも、上昇トレンド時には、3回中2回上昇しています。
コミケ終了から10日〜2ヶ月後に非常に大きな上昇を見せました。
今回はどうなるでしょうか。
私見では、久しぶりの上昇トレンド入りですので、数ヶ月以内に600円台。
波に乗れず600円が厳しくとも、
前回高値370円は射程圏内に入っていると見ています。
皆さんはいかがお考えでしょうか。
それでは、また!
Mロング
仮想通貨ライトコイン 2017年と同じ動きをすれば、早くて8月中旬に上昇開始。12月には大暴騰の可能性も見えるこんにちは。
ライトコイン長期予測です。
ここまで、2017年とそっくりな動きを見せているライトコイン。
ここに2017年のカタチを当てるとピッタリ。
これと同じ動きをすれば、8月中旬の暴騰が見えます。
暴騰も2種類の可能性があり490ドルを目指すものと、
740ドルを目指すものです。
時期に関しては、8月中旬には変わりないのですが、
黄色のラインのように、縮尺を変えてあててみると、
12月に特大の暴騰も予測可能です。
いつも意外な飛び出しを見せるライトコイン。
次は中期、短期でも観察してみたいと思います。
それでは、また!
仮想通貨第2位リップル(XRP)に見る既視感(デジャブ):週足と4時間足の比較で見るヨコヨコ感お久しぶりです。
1ヶ月ぶりの投稿になります。
少しずつリハビリしていきます。
お付き合いください。
仮想通貨第2位リップル(XRP)に見る既視感(デジャブ):週足と4時間足の比較
ということで、似てますね。
似たパターンを探すのは、チャート分析の基本です。
必ず同じように行くわけではありませんが、
しばらくヨコヨコが続き、次の大きな動きがはじまると予測しています。
その後、上か?下か?
それは、また別のアイデアで明らかにしていきたいと思います。
(XRPのチャートを分析していると、次の上げは6月でも9月でも12月でもあまり変わらないように見えてくるから不思議です)
仮想通貨第2位リップル(XRP)3年後、2022年10月 1XRP=75万円説<土曜日だから海外の妄想に付き合ってみよう>
昨日、とある海外のチャートがTwitterのタイムラインに流れてきました。
ChristiaanvanderMerwe という方のアイデアです。
彼によれば、XRPは、あと3年かけて2500ドルまで行くというのです。
なるほど、ログスケールでのこのようなアイデアは悪くありません。むしろ好きです。
ボクも数週間前に、似たようなアイデアを出しています。
それは、2020年3月には270ドル行くというアイデアです。
ChristiaanvanderMerwe氏のチャートに比べると価格の点で見劣りしますね…www
負けず嫌いな土曜日。ちょっと息抜きにボクも作ってきました。
ChristiaanvanderMerwe さん、ごめんなさい!
はい、3年後の2022年10月に、リップルは75万円になります( ´ ▽ ` )ノ
ボクの勝ちやwww
と、意外と冗談じゃないかもしれません。
2022年7月にはリップルのXRPロックアップ分がすべて放出されます。
これ以上増えることはないのです。
ですので、今後はロッ
【再録】BTCも同時予測 ― 仮想通貨第2位リップル(XRP)は60円止まりか400円超えの2択ではないかと予測する1つの理由<不具合があるようで再録です Take2>
みなさんこんにちは。
一発撮り、限界ギリギリの20分ということで、お付き合いください(*´ω`*)
今日は、
仮想通貨第2位リップル(XRP)は60円止まりか400円超えの2択ではないかと予測する1つの理由(ビットコインも同時に予測します)
をお話したいと思います。
リップルがいかに特別な存在なのか。
多くの投資家を魅了させるのか。
MOONを期待させる銘柄なのか。
過去の様々なチャートパターンと比較するときに、
ファンダメンタルだけではなく、
チャート的にも投資家を非常にワクワクさせる、
夢をもたせてくれる銘柄であるという理由を
ご理解いたでけるのではないかと思います。
リップルと似たようなチャートパターンを持つ銘柄がありましたら、
ぜひコメント欄やメッセージ、チャット等にて教えていただければうれしく思います。
それでは、また!
仮想通貨第2位リップル(XRP)は60円止まりか400円超えの2択ではないかと予測する1つの理由(ビットコインも同時に予測)みなさんこんにちは。
一発撮り、限界ギリギリの20分ということで、お付き合いください(*´ω`*)
今日は、
仮想通貨第2位リップル(XRP)は60円止まりか400円超えの2択ではないかと予測する1つの理由(ビットコインも同時に予測)
をお話したいと思います。
リップルがいかに特別な存在なのか。
多くの投資家を魅了させるのか。
MOONを期待させる銘柄なのか。
過去の様々なチャートパターンと比較するときに、
ファンダメンタルだけではなく、
チャート的にも投資家を非常にワクワクさせる、
夢をもたせてくれる銘柄であるという理由を
ご理解いたでけるのではないかと思います。
リップルと似たようなチャートパターンを持つ銘柄がありましたら、
ぜひコメント欄やメッセージ、チャット等にて教えていただければうれしく思います。
それでは、また!
仮想通貨第2位リップル(XRP)XRPJPY 8時間足 短期予測 保ち合い続き月末月初が次の注目ポイント−その理由とは?第4アークは空振りに終わったリップル(XRP)。
次の注目ポイントは月末月初になりそうです。
その理由とは?
1)ギャンアークの最終アークにあたるのが月末月初だからです。
2)興味深いことに、トライアングルの頂点が最終アークと重なっており、こちらも月末月初。
ここを出たら向きは上。
理由は、Cフォークが上と言っているからです。
ただ、緩やかな上昇モードというのはリップル(XRP)らしくないですよね。
ですので、本当は一度保ち合いの中であと1円くらいガツンと下げたほうがいい。
そうすると、上昇への勢いが付きやすくなるのではないでしょうか。
期待させるトライアングルですね。
それではまた!
仮想通貨上昇トレンド再突入!ビットコイン1日で20%5000ドルまで上昇!次はリップル(XRP)ほかアルトコインよ続け!TradingViewではChart Artの投稿が活発です。
日本語版ではチャートアートを書く方がまだいなかったので、やってみました!
アートと呼べるようなものではありませんが(落書きです、はい)
普段絵心の無いボクですら、
小躍りしてしまうような仮想通貨にとって喜ばしい1日でした。
2017年12月より続いた苦しかった1年半。
ビットコイン1日で20%5000ドルまで上昇!
仮想通貨上昇トレンド再突入!
次はリップル(XRP)ほかアルトコインよ続け!
そう願い、スキーのジャンパーとリップルムーンの絵を書きました。
あ、スキーのジャンパーは着地せず、月へ向かいますからね(笑)
この機会に、今回ビットコインの上昇時期、カタチ、価格を
3つのテクニカル分析によって的中させましたので、
もしよろしければ、関連するアイデアもご覧いただければ幸いです。
それでは、また!
【ビデオ音声】仮想通貨は終わってしまったのか?―S&P500やNASDAQを比較したときに見える有望な将来像仮想通貨はそのボラティリティから投機商品としての価値にばかり注目されていますが、
2017年以前から仮想通貨に資金を投じてきた人たちは10年スパン(短くても5年スパン)で仮想通貨を見ているようです。
それは正解なのでしょうか。
S&P500指数やNASDAQチャートといったアメリカの代表的なチャートを見て、
これからの仮想通貨の将来像を考えてみました。
ご意見、ご感想、扱ってほしいビデオ等のコメント大歓迎です。
ぜひ、いいなと思ったら、「イイね」ボタンから応援いただければうれしく思います。
仮想通貨第2位リップル(XRP)トレンドラインで 「暴騰前の『3つの山』説」をもう一度検証する。2018年8月にXRPの暴騰サイクルには3つの山が登場するという観察を公開しました。
こんな感じです。
2017年5月 2017年12月の暴騰前には必ず3つの山が登場しました。
そして、2018年8月にも、すでに3つの山が生まれているのではないか。
といいましたが、これはあくまでも感覚的といいますか、
希望的観測が入っていたことを反省しなければなりません。
実際、GMMAベースで見れば
2回しか起きておらず、その後の10月の暴騰を見ればわかるように、
あれが、3つ目の山だったのかもしれません。
では、「3つ目の山の測り方をGMMAではなく、ほかの方法でも測ってみよう」
というのが、こちら、今回のアイデアになります。
2014年から暴騰と暴騰の間にトレンドラインを引くと、
3つの山が登場します。
特に2017年12月から現在にかけて、
今度こそ、正真正銘の3つの山が登場していることが確認できます。
ただ、一つ心配なのは、
いままでですと3つ目の山の最後はトレンドラインをぶっちぎる急騰なのですが、
今回は緩やかな上昇ラインを描いていることです。
仮想通貨第2位リップル(XRP)チャート分析 2015-2017年のチャートの形が2017年以降のチャートの形にそっくりだった件仮想通貨界隈から人がすっかりいなくなった今日このごろ。
皆さんご機嫌いかがお過ごしでしょうか。
ビットコイン同様、リップルの再飛躍が期待されています。
過去のチャートを調べてみると、
2015-2017年のチャートの形が2017年以降のチャートの形にそっくりという噂があり、
実際どんなもんかと、陰影(ブルー)をコピーして重ねてみました。
まぁ、そっくりですね(笑)
ただ、2017年以降の方が時間が多少早回しになっているようですね。
そこで、過去のカタチに沿って重ねたのがこちらのチャートです。
雑なところはお許しいただいて、
上昇具合まで同じようなカタチを作ったとすれば…
2019年8月には5ドル
2019年9月には35ドル
2020年3月には なんと270ドル
まで行くことになります(笑)
でも、こんな予測も今までのリップルなら十分あり得る話なので、
一笑に付せないのであります。
それでは、また!
BTCJPY 日足 バットパターンからの アダム&イヴパターンからのカップアンドハンドルに AB=CD パターンで 逆三尊(笑)もう、タイトルの通りなんですが、パターンてんこ盛り状態になっています()。
これは、下りフィボが3.14で止まって、2.168の間でレンジを作っている状態に過ぎないのですが、
下り相場がそろそろ終わるか、さらに一段下げるのかという節目を暗示しています。
上のチャートで示したように、バットパターンはしっかり機能し、
このように戻しました。
ここには、AB=CDパターンができていますので、一旦下げると見ています。
といっても、逆三尊にカップアンドハンドルにアダム&イヴですから()
これは、どうやらそれほど下げれないのではないか。
そのように思うわけです。
押しの距離はフィボナッチが見事に入れ子になっており、
0.5は下回らないのではないか。そう見ています。
ですから、短期ではショート、中期ではロングと見て市況を予測しています。























