コミュニティのアイデア
EUR/JPY 2025年6月 第一週EUR/JPY 日足チャート 左右で想定ルートを2つ表示。
昨年7月から下落ターンに移行している円クロスペアですが、ユーロ円も急落してからもうすぐ一年間横向きのレンジゾーンを形成しています。ドル円ペアと同じような軌道をたどって推移してきていましたが、特に今年に入ってからはこれまでの円の独歩安が完了して他通貨と足並みを揃えた動きにシフトしているので円クロスは身動き取れずの横ばいの汚い動きが見られます。
この先の大まかな動きとして2パターン考えてます。
●左側
これは前回までの想定ルートと変わらず、赤線2重線の上での推移で、レンジトップ付近への上昇。このような動きになればレンジ部分をジグザグ波形のX波が完了してからのY波として下落方向へ、レンジ完了から下げに転換していくものと見てます。下げ方向(Y波)へ転換していく場合はショート目線で見ていく流れ。
短期的な戦略としては、
押し目が上側の赤線とダイアゴナル下値線あたりが交差する付近で反発すればロング候補。
●右側
もう一つは、現在価格から赤二重線を下に抜けた場合、158円の安値付近までの下落。
こちらの動きでは、昨年からのレンジが
日米金利差拡大は不安の起爆点としてVIXと直結このグラフは、日本国債利回り、米国債利回り、MOVE、VIX/VIX3Mの動きを示しています。
MOVEとVIX/VIX3Mの連動が確認できます。これは、市場参加者が感じている不確実性やリスクが、特定の資産クラスに限定されず、金融システム全体に共通する広範な要因に起因している可能性が高いことを意味します。
さらに、MOVE指数が上昇するタイミングで、日本国債利回りが米国債利回りを上回る、あるいはその差が大きく変動する現象が起きています。これは、投資家が日米両国の金融政策や財政状況を再評価し、資金フローに大きな変化が生じていることを意味します。
これらを総合すると、MOVE指数、VIX/VIX3M Ratio、そして日米長期金利のスプレッドを並行的にモニターすることは、 市場全体の潜在的なストレスや転換点を早期に察知するための強力な「早期警戒システム」 として機能すると言えます。
今後注目すべき点は、
❶MOVE指数とVIX/VIX3M Ratioが再び明確な上昇トレンドに入り、特にVIX/VIX3M Ratioが0.9を大きく超えて推移する場合。市場全体の不確実性が再び高まり、リスク
8057 内田洋行 1D株探より↓との事で ド短期 分析!
内田洋行<8057>が急反発し連日の上場来高値更新となった。2日の取引終了後、25年7月期の連結業績予想について、売上高を3070億円から3270億円(前期比11.7%増)へ、営業利益を105億円から118億円(同26.3%増)へ、純利益を75億円から86億円(同22.9%増)へ上方修正したことが好感された。公共市場で、26年度に本格化する自治体システム標準化対応やGIGAスクール端末更新が進むなか、25年度に先行する案件を第3四半期に獲得したことや、学校を結ぶネットワーク構築案件が好調なことなどが売上高・利益を押し上げる。また、民間市場でのICT需要、オフィス環境需要が順調に推移していることも寄与する。同時に発表した第3四半期累計(24年7月21日~25年4月20日)決算は、売上高2342億8800万円(前年同期比16.6%増)、営業利益117億9400万円(同25.9%増)、純利益83億9400万円(同25.3%増)だった。
まず10000より上を越えて寄り付けば11200ほどを目指す可能性大
それでも過信せず逆行時はしっかり損切りを
エリオット波動分析 – XAUUSD トレード戦略(2025年6月3日)
🌀 現在の波動パターン
チャート上では、黒の第3波の中にある青の5波構成が確認されており、青の第3波はすでに完了。現在は青の第4波が進行中と見られます。
👉 第3波が大きく拡張したため、第4波は比較的浅く・短期間の調整になる可能性が高いです。現在、調整のa波が出現しており、次にb波の戻しが入ることが予想されます。
📍 第4波のターゲットゾーン
買い狙いのスイングゾーン(BUY SWING):3346付近
→ フィボナッチ0.382+ボリュームプロファイルの流動性ゾーンに基づく
短期売りのゾーン(SELL短期):3390付近
→ b波の戻りがこの価格帯まで来た場合
※ただし、zigzag・フラット・トライアングルのような調整パターンが発生した場合は、このゾーンでの売りは無効となる可能性があります。
⚡️ モメンタム分析
D1(⽇足):モメンタムは上昇基調 ⇒ 上昇トレンドが継続中、インパルス構造を支持
H4(4時間足):モメンタムは下落中 ⇒ 第4波の調整が続く可能性あり
H1(1時間足):モメンタムが上昇に転じる兆し ⇒ 短期的な戻し(b波)→ 短期SE
USD/JPY 2025年6月 第一週USD/JPY 4時間足。
●昨年末、12月第四週のアイデア時点から、現在までの動きの下目線想定を毎週アップしてきましたが、最終波形として今月形成完了となるかどうか。
*12月第四週のアイデア(参考)↓
想定の動きを自慢しているのではなく、波形を見ていく上で必ずいくつかの想定ルートが存在し、そのうちのどのルートに近い動きをしていくか日々の値動きとともに分別していき、方向や行き先がある程度めぼしがつけばそれに従ってポジションをどこで建てていくか考えているわけですが、大事なのはその想定ルートに沿った形で進行している場合、その進行ルートの優位性が増すわけです。そしてこの辺りが波形読みの醍醐味であり利点でもあったりするのではと個人的には思います。(過信しすぎると利点どころか弱点にもなりますが)
昨年末の高値にいた段階では、それまでの波形の進行状況から下方向にⓐⓑⓒ(またはⓦⓧⓨ)ジグザグ波形が出やすいのでは?と考え、一つのナビゲーションとして昨年12月以降は下目線でショートポジションをいくつか建てました。
●価格は表示チャート範囲の動きでは、現在ボトムに近い場所まで落ちてきて推移し
エリオット波動分析 – XAUUSD 取引戦略(2025年6月2日)
🌀 現在の波動パターン
H1チャートでは、黒の第2波がジグザグ構造で完了し、価格は3272にタッチ後、強く反発しました。これは、青のabc調整波が終了した可能性を示しています。
M10チャートを詳しく見ると、直近の上昇はリーディングダイアゴナル型の5波構成となっており、これにより赤の第1波が完了したと見られます。現在は赤の第2波の途中にあると想定されます。
📍 赤の第2波の調整ターゲットは3281付近。ここは買いを検討する注目ゾーンです。
ただし、3272を明確に割り込む場合は、このカウントが無効となる可能性があるため、再度プランの見直しが必要です。
🔋 モメンタム分析
日足(D1):モメンタムが上昇に転じる兆し ⇒ 今週は黒の第3波に向けた上昇トレンドに期待。
H4チャート:ボトムを形成しつつあり、反転上昇の動きが近い ⇒ 赤の第3波スタートの可能性。
H1チャート:現在はモメンタムが下向き ⇒ セッション序盤は調整の可能性あり。3272を割らず、反転シグナルが出たタイミングを狙ってエントリー。
✅ トレードプラン
🎯 買いエリア(BUY ZONE):3282 ~
USDJPY 25年6月2日週 トレードシナリオ/// ▫️先週(5月26日週)のトレード振り返り ///
トレード結果:1勝0敗
/// 4波下降トレンドラインブレイクからの5波トレード ///
4波の下降が深く入り、ダウ理論的にも上昇3波の起点となったラス押しまで下落が継続。
一時的なラス押しブレイクにも見えたがローソク足実体では踏ん張りを見せた。
そこから4波のトレンドラインブレイクからエントリー。
決済は先週から記載していた反発ゾーンの下限で半決済(186pips)、
全決済は反発ラインの上限(335pips)
全決済後、大きな押しの動きとなり予想通りの良いトレードができた。
/// 今週のトレードシナリオ】 USDJPY 25年6月2日週 ///
4H足5波の動きとなった事から、今週は上昇、下降どちらに動き出すか!?
動きを読めない際はトレードをやるべきでない。
チャートが方向性を示すまで徹底的に待機を貫くのみ。
/// ▫️本線シナリオ ///
4H足の5波を細かく1H足で見ると現在値は2波の動きにも見える。
今週は1H足の3波の動きだしとなり、直近高値 146.2付近、
もしくは147.2付近
転換か難しい局面。基本的には買い戦略月足:5月は1.2月の実体を超える陽線実体確定し上昇傾向
週足:戻しもあり陰線確定も先週も週足にはらんだ状態。昨日は先週始値まで戻ってきて下げ止まり。
日足:陽線確定。ここを下げ止まりとするのか見極めたいポイント。
4H:節目に到達。5/20の安値を切り下げるも戻りで現在は安値の上に位置。
1H:昨日の戻しの強さは1Hを見ていて思う。安値切り上げからの上昇時のロウソクはfvgを発生させながら強い上昇を感じさせる。
15M:現在逆三尊を形成か?安易な上昇転換は狙いは禁物だがギリギリまで引きつけたエントリーであればRRから十分なリターンを得れるのでリスクを最小限に留めて狙っていきたいところ。
EUR/USD 2025年5月 第五週(最終日)EUR/USD 月足チャート。
●5月最終日なので、月足の考察です。
●画面左側にダウントレンドの支配波に対して切り返して上昇していますが、1.137付近の長期足抵抗帯を本日確定足(月足)で終わり値ベースで抜けていけるかどうか。先月は月足終値ベースではブレイク失敗。日足から下では抜けてブレイクしていますが長期足ベースでの考えなので主に週足以上、月足での見解。
●本日5月の足がブレイクして閉じると、もう一段上現在の支配波の上側のネックライン付近、1.173の方へと6月は伸びる可能性が高まると考えます。月足の200本線もちょうど同じような位置で鎮座中。一方で抜けない場合は6月初旬でしっかりブレイクしてくか抜けないで下方向へ行くのかの見極めなど。
●ファンダメンタルズではドル売りが引き続き継続しそうな中、6月はどうなるか普段の下位足の分析と合わせて総合的に判断していく一つの材料として考えます。
XAUUSD GOLD 本日 水曜日の抵抗帯 サインインジは効くのか検証してみよう火曜日のscore MT4
32245 BUY付近ZONEにて反発 下落
3335 BUY 否定 SELL リーチZONE侵入
3316 SELL
個人分析 SELL確定ZONE 3311
3285まで落下 TP 及ばず
動画投稿アイデア抵抗帯
3292 反発
3289 SELL深堀ZONE 付近でレンジ 誤差40PIPS
■MT4サインシグナルは短期の取引を毎日アクティブに日本時間午前に更新で
気が向いたら共有します
トレビューにはないのが残念
BUYの場合 現在地より高い位置からのエントリー
SELLの場合は現在地より低い位置からのエントリー
を出すsignalで 慌てることなく
きちんと、何回か投稿を見送り精査されてから実戦の参考に!
欲に負けると相場に飲まれますよ!負ける方は目先の欲で視野が狭いのも原因
SL LEVELに達したら逆側の TPはコメントでアップデートします
TPは逆張り抵抗帯目安にもなりますが
必ず当たると過信しないように!
イレギュラーな値動きでもリスク警戒として心しておくべきです
アイデア投稿コンセプトとして
必ずは相場に存在しないので疑
赤澤さん、門前払い!? ドル円143円に潜む大きなオプション #トレードアイデアラボ本日はメモリアルデー──米英市場お休みの静けさの中で
皆さん、こんにちは。トレードアイデアラボの猫飼いです。
今日は メモリアルデー です。アメリカもイギリスもお休みなので、市場は基本的に閑散としています。
「こういう日は無理にトレードアイデア立てなくていいですか?」
そう聞かれれば、たしかに、無理は不要です。
でも──僕らは プロ です。
チャンスがゼロなら休むのが正解。でも、たとえ薄いながらも取れるところがあるなら、それを見逃さずサッと取っていく。
これがプロの立ち回りです。
⸻
143円まで無理やり円高に──赤澤さんの挑戦の行方
さて、今日のトピックは一つ興味深いニュース。
せっかく143円台まで円高を押し込んで、アメリカに乗り込んだ 赤澤さん。
円安牽制のステルス介入かな?なんて市場の一部は読んでました。
でも──フタを開けてみれば ベッセントさんにすら会えず門前払い。
為替の話題を出す前に、関税交渉の場からすごすごと引き返してきた格好です。
要するに、今回の米国側の興味は「為替」ではなく、むしろ「消◯税廃止」のような国内問題。
だからドル円も落ち着いた動きに終
25.05.28 ナスダック分析🕒 ナスダック – 30分足チャート分析
30分足チャートでナスダックを確認すると、上昇トライアングル(ascending triangle)パターンが見られます。
通常であれば、このパターンの上抜けが発生すれば買い目線でアプローチするのが自然ですが、今回のような局面でこの形が現れるのはやや不自然だと判断しているため、上抜けしてもエントリーせずに見送る予定です。
現在の計画では、赤いボックス(上昇トレンドライン)を下抜けた場合に売りエントリーを行う予定です。
その際のターゲットは青いボックスゾーンまでと見ています。
さらに青いボックスの下限も下抜けるようであれば、本日のトレードは売り目線のみで対応していく方針です。
エリオット波動分析 – XAUUSD トレード戦略(2025年5月28日)
🔍 現在の波動パターン
昨日の急落の後、価格は一時的に反発しましたが、現在は3314付近で停滞中。C波(青)のターゲットにはほぼ到達したものの、H1足ではローソク足が小さく交錯しており、上昇構造としてはまだ確信が持てません。
この状況では、以下の2つのシナリオが考えられます:
✅ シナリオ1:調整波はすでに終了
C波が完了し、新たな上昇トレンドが始まっている可能性があります。
ただし、H1のローソク足の形状からは、現在が第1波のリーディングダイアゴナルの可能性も示唆されます。
この場合、第2波での深めの調整(ジグザグまたはフラット構造)が予想されます。
📌 戦略:
第2波の調整完了を待って、より良いBUYポイントを狙う。
🌀 シナリオ2:調整はまだ続く
現在はダブルジグザグのb波にあり、横ばいまたはゆるやかな上昇が続く可能性があります。
Y波内のc波ターゲット:3324
ただし、価格が3324に到達する前に3284を下抜けた場合、c波がすでに始まっており、最終ターゲットは3280~3274付近と想定。
📈 モメンタム分析
D1: 下降モメンタム継続中 ⇒ 中期
USDJPY 本日 火曜日の抵抗帯 サインインジは効くのか検証してみよう 【背景黒モード】■MT4サインシグナルは短期の取引を毎日アクティブに日本時間午前に更新で
気が向いたら共有します
トレビューにはないのが残念
BUYの場合 現在地より高い位置からのエントリー
SELLの場合は現在地より低い位置からのエントリー
を出すsignalで 慌てることなく
きちんと、何回か投稿を見送り精査されてから実戦の参考に!
欲に負けると相場に飲まれますよ!負ける方は目先の欲で視野が狭いのも原因
SL LEVELに達したら逆側の TPはコメントでアップデートします
TPは逆張り抵抗帯目安にもなりますが
必ず当たると過信しないように!
イレギュラーな値動きでもリスク警戒として心しておくべきです
アイデア投稿コンセプトとして
必ずは相場に存在しないので疑う 検証する 試してみる
少しでもトレーダー仲間の参考になればと思い精度が高い
トレーディングビューに恥じない考察アイデアを投稿するように心掛けてますが
時にはバイアスがノイズとなりうる事もありますので過信せず
取引きのミラーとしてではなく
なぜ、その抵抗帯がなどや
どっから引っ張ってきた
ラインなんだと後々に
Replayで答
USDJPY 25年5月19日週 トレードシナリオ▫️先週(5月12日週)のトレード振り返り
トレード結果:1勝0敗
トレード(1) 下降チャネルラインブレイク後の3波トレード
週明けから上昇の窓開けスタートとなり、
窓閉じを待ってのエントリーを狙うのが基本であるが、一向に窓閉じせず。
決済ラインを週足の20MAと相当となる4H足の600M、148.2付近。
損切りラインを直近安値の144.8付近とすれば
リスクリワードは1:2を確保できるのでエントリーを決意。
結果は148.22で全決済(205pips)の勝ちトレード。
【今週のトレードシナリオ】 USDJPY 25年5月19日週
先週からエリオット波動のカウントが少しずれている認識があり、
もう一度見直しを行い、再カウントを行った結果、現在は4波中と再認識。
今週は4波の動きを見定めながら、5波の上昇を狙っていきたい。
▫️本線シナリオ
三角(黄色)ゾーンを上昇方向に抜けた場合は、
その方向についていき、5波のトレードを狙っていく。
決済ラインは週足の20MA相当となる4H足の600MA。
※下降側に抜けた際にそのままついていくのは注意が必要。
その理由
2025.05.18 ビットコイン分析🔗 チャート:
現在、ビットコインは重要な局面に到達しており、本日および明日の動きが非常に重要になりそうです。
日足チャートを見ると、2025年4月9日から始まった上昇トレンドラインの直前まで価格が下がってきており、ブレイク寸前に見えます。
パターン的には、5月8日に出た大陽線の下限はまだ割れておらず、強い上昇の後に一時的な調整が入り、現在は横ばいの動きをしています。
しかし時間が経過するにつれて再びトレンドライン付近まで戻っており、ここで再び上昇を見せるのか、それとも調整トレンドに転換するのか、重要な判断のタイミングに来ていると考えられます。
🔗 4時間足チャート拡大:
4時間足で拡大してみると、現在高値が切り下がり、安値が切り上がっており、いわゆるペナント型のパターンを形成しています。
この収束ゾーンをブレイクすれば、日足の上昇トレンドラインもブレイクされることになり、高い確率で 100,678 の価格帯までリテストが入る可能性があります。
もしこの 100,678 のサポートが失敗すれば、上昇パターンは崩れたと見なすことができ、トレンドは調整フェーズへと移行し、次のメジ























