SOX指数は反発も、中立SOX指数が当初想定レンジを下方ブレイクしたと投稿したのは4月4日のこと。
それから一ヶ月が過ぎた。
SOX指数は投稿の翌日、4月7日を大底として反転し、以前の想定レンジに戻ってきた。
多くの参加者が弱気になって投げたところが「陰の極」「セリクラ」になったという、教科書に載るような展開。ほんと、相場は面白い。
>もし資金的な余裕があるならば、少額でこつこつと拾い始めるのも悪くはないとは思う。(私にはない(苦笑))
先月に書いたように、私はSOX指数を買っていない。残念だが余裕がなかったのだから仕方ない。
この先、戻り基調がいつまで、どこまで続くのか?
うーん、、、分かるわけないですやん。ははは。
この先はボラティリティが低下すると読んで、以前の4300-490ptの緑色のレンジを少し狭くして4288-4722ptを想定。
SOX指数のポジションは引き続き持たず中立Neutral。
既にNASDAQ100指数など、他の買いポジションもあるから無理はしない。
コミュニティのアイデア
ドル円日足→トレンドレス
4時間足→上昇トレンド
※矢印に沿ったトレードを推奨
図はドル円1時間足です。
ドル円はじわじわと下落してますね。
先日の強い上昇がありましたが、基本的に日足は戻り売りが入りやすい地合いです。
このまま大きめ下落の可能性もありますが、現在はGMMA付近です。
ここでサポートされるか、下抜けるか、本日はそこをみておきたいですね。
下抜けるともう一段の下落が想定されますが、黄色ゾーンは底堅い動きをしそうです。
逆に黄色ゾーンを下抜けると次の水平線までの下落が考えられます。
まずは昨日の下落トレンドが継続するかに注目。
また、昨日の下落トレンドを崩してくると上昇しやすくなります。
比較的わかりやすい動きをしてるので、しっかり狙っていきましょう。
【2025年4Q】NexTone(7094)の決算分析と株価予測!著作権管理・配信ビジネスが成長2025年5月13日に発表された2025年3月期の決算短信を基に決算分析をしています。
それぞれについて詳しく見てみましょう。
1. 決算ハイライト(2025年3月期)
・売上高:194.1億円(+44.5%)
・営業利益:10.0億円(+54.9%)
・経常利益:10.2億円(+57.4%)
・純利益:6.9億円(+30.3%)
昨年買収した「レコチョク」グループを今期から通期で連結したことで、売上・利益ともに大きく成長しています。
音楽配信やYouTubeなどの権利処理を一手に担っているため、安定したストック型の収益が魅力です。
2. セグメント別で見る注目ポイント
✅ 著作権管理事業
・楽曲数:69.1万曲(+16.5万曲)
・営業利益:6.9億円(+32.2%)
インタラクティブ配信や録音権の使用料が伸びていて、ストック型の中核事業として堅調です。
✅ DD(デジタルディストリビューション)事業
・VTuberやゲーム楽曲の使用が拡大。
・営業利益:9.6億円(+22.5%)
今後もYouTubeや海外市場の拡大余地が大きいです。
✅ 音楽配信
USD/JPY 2025年5月 第三週ドル円1時間足に、日足MA(赤)表示。
●上下に振れてなかなか難しい波形ですが、最終的なゴールとして日足のこれまでの下落に対しての38.2% - 50%のリトレースゾーンへ向かっているものとみてます。148円中盤台。
●日足サイズ下落に対しての修正波(a )(b )(c)ジグザグ波形の(c)波が現在進行中ではないかと考えますが、そのケースでは(c)波ダイアゴナルiii波目かもしれません。
●第三週目では、(c)ダイアゴナルのiii波として若干上昇高値更新をしてくれれば、この波形の優位性が出てくると思われますので、押し目買いをiv波からv波上昇へとリトレースソーンへ打ち込みたいところです。その際、日足MAに価格が絡んでくれるとサポートとしてロングしやすいと考えてます。
よって、日足MAの上でのダイアゴナル形成が理想的ですがどうなるでしょうか。
●週明け日足MAより下での推移となればこの見立ては黄色信号と見てます。
●日足チャート↓
ナスダック100先物、200日出来高加重移動平均線で跳ね返される今週の振り返り
今週は安値切り上げ、高値もわずかに切り上げで横ばいな週でした。5月7日(水)まで下落し、その後反発するも上ヒゲで上昇しきれませんでした。
先週末5月2日(金)に200日出来高加重移動平均線で跳ね返され5月7日まで下落したのですが、週後半は再び200日出来高加重移動平均線にトライしてまたも上ヒゲで跳ね返されました。やはり黄色のボックスゾーンは利益確定売りが起きやすいゾーンとして機能しているようです。
一方で5月7日(水)の安値は、下落始まりから引いたアンカーVWAP(水色線)を上回ったまま値止まりして反発開始しています。今週だけを見ると下は底堅く、上は利益確定売りの機会となっていました。先週末時点で「好材料が出て上昇するにしても大きく伸ばすよりは上下繰り返しながらペース調整となる見込みです」と書きましたが、概ね近しい動きでした。
今の株価水準は75日・200日出来高加重移動平均線の2つが集中していて、上下どちらに抜けていくかで中期方向性が決まる可能性もあります。ちょうど米中貿易交渉がこの土日で開催されています。これから報道される内容如何によっても動き方が変わるため
今週最後の投稿 GOLD□注意事項
投資は自己責任で
お願い致します。
分岐を共有しており
購入や売を推奨してるわけではなく可能性を視野にという
考察にご理解をください
落書きチャートは抵抗帯を共有がメインで詳細な文書は記載しません。
抵抗帯位置は2種類を準備
一つは
サインシグナルインジケーターの数値を引用しており
BUY SELL はトレンド分岐確定ポイントで
SL LEVEL
トレンド分岐地点となり
分岐する可能性の大きな
抵抗帯ZONEになります
更に自己計測した数値と
ラインを使い抵抗帯位置を
割り出し
おおよその目安を割り出して
トレードの参考になれば
幸いです
投稿は毎日、日本時間の8時〜9時の朝投稿と
結果報告チャートを配信
トレーディングビュー考察は
チャートをビフォーアフターと
Replayできるので
トレーダーの技量が
過去分析によりわかる仕様
になってるので
時系列が鮮明であるのが便利
波動系は
値幅が広く
エントリーとして
超超スイングで100pips〜500pipsは踏まれる前提の考察が多く
過去の考察のビフォーアフターを配信もなくハズレても
シレッと次のシ
本日のドル円はオプションSQで145円に注目 #トレードアイデアラボどうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。本日は週末ですしオプションSQの日でもありますね。オプションの効力が強いはずです。
145円のオプションに注目しています。そこは本日のピボットポイントやミスピボットもある場所です。
ロンドン時間(夕方)に到達しそうなら小ロットで仕込み、来週にも余力を残します。
NY時間に到達したならポジションを持たず来週に持ち越したいと思っております。
オプション情報の見方は先日お伝えした通り。重要なのは “”今意識されているオプションがどれか?“” ってことです。オプションって任意の相対契約ですからあちこちに存在します。
僕らはその中から、今向かっている方向のもの、期日の近いもの、契約サイズの大きいもの、先物価格と近接してるものをピックアップします。
/// どんな商売も“”飽きない“”ことが難しい ///
Sophiaの30周年ライブが完売で追加公演も決定したらしいのですが、
同じお仕事、特にアーティストなど芸能活動を30年続けるのってすごく大変そう。
時代に合わせて音楽も変わっていくし、メンバーも年をとっていく。人間はすぐに飽きる
ナスダック100先物、200日出来高加重移動平均線に到達今週の振り返り
今週は高値・安値ともに切り上げの上昇でした。アンカーVWAP(濃い水色)を4月29日(火)に上抜けした後、4月30日(水)は一時的に下げたがリバウンドしてアンカーVWAPの上に上昇したところから5月2日(金)まで上昇し、あっという間に200日出来高加重移動平均線まで上昇しました。S&P500より好調な登り方をしています。
先週末時点の上昇シナリオでは「アンカーVWAPを超え19,700を上に抜けていく場合には、次は75日・200日出来高加重移動平均線の前後が次の上昇目安となる。重なる黄色のボックスゾーンは利益確定売りが出やすいと想定する。ボックスゾーンの上限は4月7日から4月10日の上昇幅と同水準のラインとなり、やはり一定の上昇達成具合となります」と書きました。
書いた通りの水準まで上がってきました。高値では黄色のボックスゾーンに差し掛かっていましたね。3月26日の高値に接近しており意識されやすいポイントかもしれません。短期的には上昇の上限まで上がっておりこれ以上の大幅な上昇は難しいタイミングです。
好材料が出て上昇するにしても大きく伸ばすよりは上下繰り返しなが
ドル円は日足800MAに絡み難しいNニュートラルフェーズ継続どうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。ドル円は日足の800MAに絡んだニュートラルフェーズが継続しており激しい上下動。トレンドが発生しない(テクニカルが機能しにくい)ため、オプションや先物、トランプ発言などのヘッドラインに左右されがちです。
日銀イベント、米雇用統計に続き本邦勢がGW中でもあります。GWが明けたらその深夜にはFOMCが控えており非常に難しい相場に“なりそうだな”と日和見を決め込みたくなりますね笑
そんな僕らを嘲笑うかのように投機筋は着々と長期的な戦略を進めているようです。米商品先物取引委員会(CFTC)が毎週発表する円の投機的ポジションはさらに円買いが積み上がっており、さらなる円高を予感させますね。
週明けの本日は144円付近まで下落してスタートしておりますが、本邦不在のため145円付近まで戻る可能性があります。
具体的には145円まで戻る動き、145円からの戻り売りを検討しておりますが、テクニカルが機能しにくいので“追い風理論”が必要です。
クロス円やドルチャイナ(USDCNH)、ドルフラン(USDCHF)など、ドル円に影響を与える9つの追い風情報を参照
BTC 2025 5月の分析BTCチャート分析
値動きを当てるのではなくサイクルを重視しています
★4/26 コメント
●上目線です
①ハッシュリボン 日/週/月足はBuyの為、トレンドは上と考えています
②週足MACDがゴールデンクロスした場合、新高値更新も考えています
●レジサポライン
①USD:レジ/サポライン 74000・69000・63000・55000
②USD:レジ/サポライン 88597・85053・83396・80081
●週足MACD:DC中 10万ドルを超えれないなら下目線
★雲のネジレ:為替含む,前後で動きます
①6/3,6/12,12/1
★BTC F&G 60↑ 2/27-10 3/4-15 3/10-20 4/9-18
80から90以上売り場の可能性あり 20以下買い場の可能性あり10は底に近い
●予想 A強気 B普通 C弱気です (BTCはボラが激しいので7月に更新します)
★重要なライン:12260000円(為替変動あり),80000ドル,割ると下降トレンドに入ります
●週間足 左:JPY,BITFLYER 右:USD,COINBACE
週足:JPY PIVOT○ ich
ゴールデンアーチの輝きは失われたか?世界的なファストフードの象徴であるマクドナルドは、最近、米国における既存店売上高がコロナ禍のピーク以来最大の減少を記録したと発表した。今年3月までの四半期で3.6%減少し、この落ち込みは主にドナルド・トランプ前大統領の関税政策による経済の不確実性と消費者信頼感の低下が原因とされている。この結果は、貿易摩擦の予測不可能性が消費者の裁量的支出を抑制し、ファストフードのような一見堅調な業界でも客足の減少という形で影響を及ぼしていることを示している。
消費者心理の悪化が売上減少に直結していることは明らかだ。経済アナリストは、感情に基づくデータ(消費者心理)が実際の売上データに変換されていると指摘する。一部の評論家はマクドナルドの値上げが売上減少に影響したと見ているが、下落のタイミングは関税への不安が高まった時期や第1四半期の米国経済の縮小と一致する。これは、価格上昇も影響しているものの、貿易摩擦による広範なマクロ経済環境が重要な役割を果たしていることを示唆する。
こうした状況を受け、マクドナルドは厳しい経済環境下の顧客を引きつけるため、低価格メニューを強調している。同社の苦戦は外食産業全体
USD/JPY 2025年5月 第二週USD/JPY 15分足に日足MA表示。
●4/22からの反発上昇、足の展開速く先週まで146円をつける展開で2週間で約6円の値動き、ここからの上昇継続として2つのパターン。
●まずは、abcジグザグ波形(黒軌道)での上昇。この場合ですと現在(c)波としてインパルス上昇が進行中で、難なく148円台後半まで。週明けは前半で高値更新へ。
●もう一つは、流石に展開が早いのでスローバージョンで、wxyダブルジグザグ波形での上昇。
チャート内ブルーハイライトボックス(146円ー143.60円)、でレンジ(x波)を挟んでからの上昇。
日足MAもあるのでここで一旦レンジを組んでからの上昇か?
●上記は上昇継続とした見方ですが、どちらのケースでも143.60を明確に(日足確定足など)で下回る動きでは様子見と考えてます。直近高値で上昇(修正波abcジグザグ)が終わって、日足の下降波(メイントレンド)に回帰する可能性も。
DXY(ドルインデックス) 2025年5月 第二週DXYドル指数4時間足です。
●前回までの投稿から変更として1/13~からの下落をABCジグザグ波形としてましたが、下落の流れからインパルスの5波動構成としています。
(これにより日足より上の波形も合わせて若干変更していますが方向と終点の全体の流れは変わりません)
●現在1/13からの下落インパルス3波目までが完了し、4波目として拡大型フラットと見てます。
●4波拡大型フラット(c)波として、インパルスでの上昇を見込んでまして、103.650のSRライン付近への戻りの上昇としてます。
●この見立ての場合だとすると、現在フラット(c)のインパルスiii波目が展開に見えますので、間も無く上げ幅が比較的大きいドル買いの動きになる可能性を見ています。
●日足全体チャート↓
ゴールド短期分析金は3500に達した後、下落し始めました。現在の安値は一時的に 3260 です。日足ラインサイクルは 3 営業日にわたってテストされましたが、これを下回ることはできませんでした。このパターンは非常に明白な広範囲にわたる変動です。この傾向には継続性がなく、前後に動くだけであることに注意してください。
金の日足線は5営業日連続で大きな変動を維持した。短期の4時間足チャートと1時間足チャートの移動平均線が接着し、RSIは中心軸を維持して停止し、ボリンジャーバンドは徐々に閉じ、3265/3385のボックスレンジ振動を形成しています。取引のアイデアは、高高度かつ低倍数の短期取引に参加することです。
金は引き続き変動しており、週後半には多くのデータが発表されるでしょう。金は、現在の状況を打破するデータがでるまで待たなければならない可能性が高いでしょう。データ発表前は不安定な傾向が続くでしょう。金はアジア市場で上昇を続けるものの阻止され、反発は依然として圧力を受けるだろう。今日のADPデータは、金のロングポジションとショートポジションの重要な指標でもあります。金は一度方向を決めたら、それに従わ
(NI225)日経平均株価日経は続伸が続き、いよいよ週足で暴落の起点となった価格帯まで戻りつつある。ロウソク足だけを見れば、2本のスパイクをつけて再び上昇に向けた力強いチャートに一見見えるが…
一般的には、この辺りからロングの利確が入り、ショート勢が力を増すので下方向へ跳ね返される可能性がどんどん高くなる。今回のように半年も続いたレンジを明確に下へ抜けてリバも否定されて大暴落しているのでここを短期間で再び上に突破する確率は低い
上昇が続かず再びレンジを形成するような動きになれば最近のBTCのように三段目の下落がきて最終的には3万を試しに行く可能性が高まる
しかし、もしチャート通りこのまま2本の下髭で再び上昇トレンドに回帰できればあっという間に4万より上で定着すると思う
現時点では、大局の大きな転換点だと思うのでよほど分析に自信があれば別だけれども無理にどちらか一方向に決めつけてトレードするよりも行く末を見守るのも「休むも相場」で投資の醍醐味ではなかろうか
NASDAQ 2025 5月の分析★値動きを当てるのではなくサイクルを重視しています
★4/26 コメント
●現状
①SQ終了から上昇、下げるにも一度上げないとダメですからね
上昇トレンドに変わるには、日足MA200を強く抜けれるかです
FRBの動き次第で新高値を超える場合は、方向性を考える必要があります
②夏以降、底を試す動きがあると思います。割ると15000ポイント
③秋の調整も考えると、新高値更新までの時間軸は長くなる可能性あり
★雲のネジレ:為替含む,前後で動きあり
①NASDAQ:7/11,7/16,7/21,9/18,9/22,
★F&G Index 35↑ 4/3-6,4/4-4,4/8-3,
上昇トレンドでの押し目買い:40以下
下降トレンドでの押し目買い:10以下
★PUT&CALL比率 0.80↓ 4/4-0.95,4/8-0.99,4/9-1.00,
0.9以上が買い場を考える場所 / 0.62以下は売りを考える場所
★5月のイベント
JP.SQ9 第2金曜日 US.SQ16 第3金曜日
FOMC8 / 失業率2 / ISM製01:非05 / CPI13 / PCE30
アメリカは、サー
みんな大好きドル円ちゃんみんな大好きドル円ちゃん
140円付近にきたら
130円突入とか
158円付近きたら
160円突入とか
ビビらす考察はやめて欲しいです。
139円かすっただけで
137円視野にとか
みんなに迷惑な考察は
控えてくれー!下手くそー!
新しくロジックがとか
実験台にすんな馬鹿ー!
下げ目線 Onlyを唱え
142円付近からの148円
吹き上げとかさ。
コレ稼いだ人より
泣いてる人の方が多いはず
今回も同じ様に
被害を拡大する為に
私がシナリオを作ったぞ!
ドル円ちゃんは
トランプちゃんや
アメリカの立派な方の
発言に振り回されて
恋する乙女かよってくらい
すねてから
まったく
動かない日もあったり
情緒不安で
元気になったら
3円爆発したり
薬物キメたような動きで
頼む
もう少し チャートシナリオの通りに
動いてくださいね!
不景気で物価高で
ガソリンも食料品も値上げで
少しでも、金を増やす為に
FXしてる人々に
わかりやすく動きなさい!
ユーちぇるのチャート分析ドル円
140.00がサポートされて週を終えた
ここは週足で見ると三尊のネックライン
現状のドル円下落要因をまとめると
①トランプ関税ショック
②マールアラーゴ合意の思惑(=ドル安の思惑)
③FRBの利下げ路線
④日銀の利上げ路線
①
関税に関しては
4/22にトランプ大統領が
相場に「ごめんなさい」した
↓
「対中関税は大きく下がるだろう」
「FRB議長解任の意図はない」
相場がこれ以上
悪い方向にいくのを
防ぐために
自分で広げた風呂敷をしまった
これでアメリカ売りの
トリプル安は一服した
※アメリカのトリプル安=米株売り・米国債売り・ドル売り
ドル売りも一服して
一旦の安値をつけた
②
マールアラーゴ合意による
ドル安懸念もあったが、
加藤×ベッセント会談の
「為替目標に言及なし」で落ち着いた
③
FRBは簡単に利下げできない
関税が経済に与える影響はまだ確認できてない
7月に相互関税が復活するなら
関税の影響が乗っかる指標結果は
8月発表の経済指標以降となる
それまでに米雇用統計が
大きくコケない限りは
利下げはできない
物価の安定を司るFRBは
関
186A アストロスケール 日足25.4.27
872円下抜けターゲット達成して下落エネルギーを失い、671円下限のレンジに戻ってきて、意識されやすい787円ラインを試している状況。
このあたりのラインは出来高が厚いエリアなので跳ね返されると738円、もしくは671円を試してくる可能性がある。
下落トレンドラインの内側にもいる状況なので、しっかりと上抜けしての戻りを狙っていく必要が考えられる。
787円を上抜けサポートされると872円までの揉み合いが予想されるが、787円上抜けダマしになるとそこそこの下落幅が想定されるのでしっかりとロスカットの設定が必要。
おそらく短期上昇の形が出来上がったとしても、920円ライン辺りから少し重い可能性があるので中長期での動きも視野にいれる必要があるかも|ω・)
人気あるようだけど、まだ買い目線ではないかな
エントリーしてもレンジ上限では利確大事(´・ω・)
USD/JPY 2025年4月 第五週ドル円1時間足に日足MA(赤)、4時間足M(黒)表示。
●第四週では反転上昇波として4時間足MAに戻ってきたところ142円付近から1stターゲットの144円までの2円幅のトレードで今週タイムアウト。第五週ではもう一度押し目買いを考えていきたいところです。
●現在、上昇波(a)としてダイアゴナルと見ていますが、このダイアゴナルがまだ完了していない場合は、日足MA付近145円くらいまでの上昇が残っておりそこから押してきたところ、又はダイアゴナルが完了の場合は、ダイアゴナル下値ラインを週明け早々に割ってくるものと考えてますので、同じく押し目として、142円付近のサポート帯での反発上昇があればもう一度ロングを検討してます。
●次のターゲットしては147-148円付近ですが、今回の上昇のように1週間で上昇するような形にはならないと思うので分割してロングを検討してます。
●もし142円のサポート帯を抜ける展開では様子見としてなんらかんのサインが出るまではロングは控えるつもりです。 反対にこのまま押し目がなく上昇が続くような展開でも様子見になります。
●第五週では押し目をしっかり待って14























