エリオット波動
エリオット波動の考え方要はこういう波形を見つけて
次のインパルスを指し示す方向二かければ良いだけ。
無理に日足とか週足まで絡めてたった一つしかない正解を探す必要はない。
要は稼げれば良いだけだから。
波形を見つけて、その次の値動きに賭ける。エリオット波動はフラクタルな理論だからD1で起こる波形は
H1でも生じるわけだし最悪1分足でもトレードはできる。(絶対しないけど)
D1とかW1とかのカウントに基づいてトレードできるのは超資産家のスーパースイングトレーダー飲みじゃないかな?
資金の少ない我々個人投資家が短期間で増やそうと思ったら短すぎないけど長くても1週間くらいで取引結果が出る時間足でトレードするしかなくて、それを叶えてくれるのはおそらく4時間足以下。
相場はフラクタルだから今見ているフラットが実はW波でXを経てY波に巻かれるんじゃないかとか考えなくていい。
その波をフラットとカウントできたなら、そしてその前にはインパルスがあるなら次のインパルスに賭けるべき。そのフラットがW波だったかどうかは時間の経過が答え合わせしてくれるわけでそれを前もって知るすべは1ミリもないので気にする必要はなし。
書
一旦しばらく下げる?2022年9月安値~現在俺もあるか?と思うけどこういうカウント。現在はフラットC波の最中で、A波終点を目処に下げていく流れ。
これであればタイミング見て売っていけば良い。
関連アイデアと共通しているのは
結局はダブルジグザグなので長期的にはまだまだ上昇していくってところだけども短期的に売れるか売れないかが問題になってくる。
関連アイデアのほうが優位性はあると思うんだけどね俺は
(W)波部分がどうしても修正波としてしかカウントできないので全体として気持ち悪いカウントになりがち。
どちらのアイデアにしても悩みは 「ダブルジグザグの副次波がダブルジグザグってありうる?」 ってこと























