GBPJPY 4時間~ 8/1~ 米国GDPマイナス成長からのドル売りに連れ下落、今週は米国雇用統計とBOE政策金利追加が発表さ週足→終値=162.29(▲0.68%)→高値166.33→安値161.53で終了。
4時間
① ポンド円は,米国GDPがマイナス成長結果からのドル円下落に連れ下押し。今週は雇用統計とBOE政策金利を注視した動きになります。
② 米国・英国とも長期債権利回りも下降で上値が重くなっています。フィボナッチ下降の138.2%まで落ちてきました、今週も161.8%を試す動きが予想されます。
③ 英国BOEが今後の追加政策と米国雇用統計結果次第では161.8%を下抜く流れも考えています。
月足
エリオット波動
【自分メモ】2022/8/1~ポンドドル①環境認識
日足→下目線。
4時間足→上目線だが直近はレンジ気味
1時間足→レンジ想定
②まとめ
大きな流れは下目線だが、4時間で上目線となりつつある。
1時間が上目線へのトレ転が確認できればロングエントリー検討
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
【自分メモ】2022/8/1~ユーロ円①環境認識
日足→下目線?方向感がない
4時間足→下目線。
1時間足→下目線。
②まとめ
4時間・1時間が下目線なのでショートエントリー検討
現在は下げすぎているため、もう少し調整上昇が入ってくれれば入りやすい
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
【自分メモ】2022/8/1~ドル円①環境認識
日足→上目線
4時間足→下目線。ダブルトップ形成での下降中
1時間足→下目線。
②まとめ
日足はまだ上目線ととれるが、4時間・1時間が下目線なので
ショートエントリー検討。ドル安トレンドへ突入か??
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
波動分析 〜底からのカウント〜まとめこんにちは。たわみこです。
本日は”底からのカウント”を過去3回に渡って投稿してきたまとめになります。
順を追って確認して頂けたらより理解が深まると思います。
”底からのカウント”では底と思われる部分からの上昇波は3波動と考えましたね。
上昇する形を見極めてインパルスなのかダイアゴナルなのか、若しくは修正波なのかの判断が底付近の波形認識では重要でした。
そして3波動であれば大きな想定でどのような形が考えられるか可能性を列挙しています。
”底からのカウント2”では底から高値更新がありダイアゴナル優勢なのではと考え、ダイアゴナルのカウントを様々に考えましたね。
ここではダイアゴナルの副次波の確認や、今後必須な考え方となる『二重のダブルジグザグ』についても詳細な説明をしております。
ジグザグ系のカウントでは必須になりますので、考え方など整理しておきましょう。
”底からのカウント3”では上昇波の組み合わせによる、ダイアゴナルの違いなどを説明してますね。(3波なのか?5波なのか?)
ここでも『二重のダブルジグザグ』の概念が出てきますね😉←この考え方がないとカウント出来ない場面が多々ありま
波動分析 〜ジグザグ系のカウント〜こんばんは。たわみこです。
本日は、少し趣を変えてみました。
ジグザグ系のカウントのコツを主眼にしたいと思います。
表題の赤枠はジグザグ系のカウントが出来ましたが、ぱっと見でカウントが想像出来るでしょうか?
まず大事なのは主観を捨てて、どういった波形に見えるか素直な目で見てみましょう。
大きな流れで見てみるとこんな形に見えますよね。
順番で考えるとこんな波の順番になりそうですよね。
5波動構成に見えますよね。ではインパルスなのでしょうか?
まずはインパルスかどうかを考えましょう。
インパルスで重要なのは3波です。3波の副次波は分かりますよね😉3波は必ずインパルスになります。
3波と考える部分を確認するとこのような波同士が重なってますね。これはどちらかというと推進波の中でもダイアゴナルのような形に見えますよね。
3波の中でも大部分を占めるこの箇所が重なり合うような波だとインパルスと考えるのは難しそうですね。
ここまで検証して初めて、ではジグザグなのかなと検討が始まります。
先ほどの重なりを活かしてabc、abcの連続とカウント出来そうです。(連結させてダブ
【自分メモ】2022/7/25~ユーロドル①環境認識
日足→下目線。
4時間足→下目線だが微妙な位置で揉んでいる
1時間足→レンジ想定
②まとめ
大きな流れは下目線だが、短期足の方向感がつかめない
短期足に落として、トレンドが」出たほうについていく
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
【自分メモ】2022/7/25~ドル円 ①環境認識
日足→上目線
4時間足→下目線。ダブルトップ形成後に下落中
1時間足→下目線。
②まとめ
日足はまだ上目線だが、4時間・1時間が下目線。
ファンだの円安に注意しつつ、短期的にショート戦略が有効か??
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
【自分メモ】2022/7/18~ユーロドル①環境認識
日足→下目線。
4時間足→下目線。
1時間足→下目線だが一旦は調整上昇中
②まとめ
すべての時間足が下目線。しかし、直近は1.00に強めの買い圧があるので
一旦の調整上昇が入ってからの下降」トレンドシナリオ想定
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
【自分メモ】2022/7/18~ユーロ円①環境認識
日足→上昇の勢いが強く?ネックライン付近まで戻している。
4時間足→トレンドライン下抜け。下目線だが上昇の勢いが強そう
1時間足→上目線。
②まとめ
各時間足の方向がバラバラである為、様子見
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
【自分メモ】2022/7/18~ドル円①環境認識
日足→上目線
4時間足→上目線。
1時間足→上目線だが調整下降中
②まとめ
すべての時間足が上目線。4時間足レベルの押し目付近なので
1時間足で上昇トレ転が確認できればロングエントリー検討
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
波動分析 〜底からのカウント3〜こんばんは。たわみこです。
まずは底からの上昇波を順番に見ていきましょう。
どのようなカウントが出来るのか一つづつ確認していきましょう😆
1はインパルスやジグザグとカウント出来ました。
2はジグザグやダブルジグザグとカウント出来そうですね。
3はインパルス、ジグザグとどちらもカウント可能ですね。
4はジグザグとカウント出来そうですね。
まとめると
これらから組み合わせてみたり、ピックアップして組み合わせてみたりなどでカウントを確定していきます。
1+2→ダブルジグザグ
3+4→ダブルジグザグ
このような組み合わせが出来ますね。更に。。
そしてこのようにダブルジグザグ同士を繋げて二重のダブルジグザグとする事が出来ますね。
(この二重のダブルジグザグの詳細は前回投稿で確認してください)
表題のカウントはこのような組み合わせや一部分を流用してカウントして見ました。
こちらの方がジグザグでよりシンプルなカウントですのでこちらを採用しております。
当然、このように既にダイアゴナル5波目とカウントする事
波動分析 〜底からのカウント2〜こんばんは。たわみこです。
今回もながーい投稿になります。重要なポイントが多々ありますので本日の投稿がカウントの手助けになればと思います🙇
前回の投稿から”ダイアゴナル優勢”と考えられる高値を超えてきましたね。
では今回はその続きです。
底からのカウントとしてダイアゴナルを紹介しましたね。
では現在はダイアゴナルのどの地点なのでしょうか?確認しましょう。
大きくは現在がダイアゴナル1波なのか?3波なのかという事になりそうですね。
その前に確認です。
ダイアゴナルの副次波はわかりますか???
基本的には”ジグザグ系(ジグザグ、ダブルジグザグなど)”となります。ほとんどはこの”ジグザグ系”ですが稀にリアクション波(2、4波)にフラットが出ることがあります。
ですが、このフラットが出る時はまずはダイアゴナル想定を疑いましょう。それくらい出現度は限られます。
ではまずは、前回投稿であった現在がダイアゴナル3波になるのでは?という仮定でカウントを考えていきましょう。
ⅱ波までは前回投稿のカウントですね。
緑丸の部分でジグザグ系となっていればⅲ波というカウントも可能になります
【自分メモ】2022/7/11~ポンド円①環境認識
日足→上目線だが、トリプルトップか?
4時間足→下目線。
1時間足→下目線だがはっきりしない
②まとめ
各時間足が徐々に下目線になりつつある。
しかし、来週は方向感がはっきりしない値動きになりそう
トレンドが出たほうにエントリー。本命はショートエントリー
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
【自分メモ】2022/7/11~ユーロ円①環境認識
日足→ダブルトップ形成後のネックライン付近
4時間足→トレンドライン下抜け。下目線
1時間足→下目線だが週足水平ライン付近でもみもみ。一旦は反発上昇シナリオ
②まとめ
日足レベルで上昇トレンドが崩れつつある。4時間・1時間は下目線。
流れが下目線になりつつあると想定してショート検討。
短期足では、一旦の反発上昇がありそうなので注意
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー























