2021/04/27(TUE) EURUSD ネックライン反発!そして下降チャネル上限アタック開始!予想した感じとは少し異なった足でネックラインに到達した。
なかなかこの波動でショートを持ち続けるのは難しい。
ここからは、Major Descending Channel上限を今度はタッチするという想定でシナリオを考える。
これを書いてる途中でネックライン2を抜いてきたので、実体でネックライン2を抜ければ強い上昇波動になると思う。
ロングエントリーを狙っているので、ここが上昇第1波動になると思う。
これまで下降してきた流れから第2波はかなり押してくれるとロングし易いがあまり下がってこないかもしれない。
戻り高値は抜いているので、アップトレンドに転換したと考えている。
fibonacci retracement 38.2%の1.207近辺まで落ちてくるとの想定で待機。
売りはネックライン1を割ったら考えるが、それまでは上げ目線で固定。
エリオット波動
波動分析 ~26バー経過(12時間足)~こんにちは。たわみこです。
前回投稿のようにダブルジグザグにはなりませんでしたね。
現在のメイン想定は表題の通りリーディングダイアゴナルをA波とするジグザグです。
このジグザグの終点をひとまず前回投稿した65バーで完成すると考え進行想定を作成してます。
(エンディングダイアゴナルからどの位で始点に戻るかの検証の為記載してます)
表題のバー経過はこのジグザグの始点からの経過時間となってます。
前回投稿でX波トライアングルかもとしていましたが4波トライアングルとカウントした方がしっくりしますね。
なぜこのように考察したかを確認しましょう。今後のカウントの参考になると思いますので!
①まず2個のトライアングル完成に掛かった時間を比較しましょう。
1個目が26バーに対して2個目が19バーと短かったですね。(前回投稿時にはこのトライアングル完成にもう少し時間が掛かりそうだなと判断してました。。)
26バーをジグザグB波トライアングルと考えていましたからそれより短い→ジグザグの下位足?!→C波5波動内のトライアングル→インパルスでは4波にトライアングル
このように考えるとジグザグC波の4波
波動分析 ~今後の想定~ エンディングダイアゴナル完成後こんにちは。たわみこです。
今日は今後の想定をダイアゴナル完成後の動きと共に考えてみます。
表題のチャートは”エンディングダイアゴナル完成後に速やかに始点まで戻る”このガイドラインを考えどのように始点まで戻るかを表しました。
前回投稿で始点候補を2つあげました。
直近の波をabcのジグザグと考えてました。現在がもしトライアングルになるのであればWXYのダブルジグザグになりそうです。
そのW波:Y波=1:0.618と考えたところ前回投稿の始点候補パターン②に近いところになりました。
まずはここを目標とします。(39669ドル)
そしてどのくらいの時間でこの39669ドルになるかという計算ですがこれには特にガイドラインがありません。
ダイアゴナル完成時間を1としてそのフィボナッチ0.5~0.618と推測しています。0.618だとジグザグの急落にならなそうなので0.5と考えました。
簡単な計算なので恐縮ですが ”5/16 39669ドル”が目安と考えます。
始点候補がもうひとつありますがこれは上記の39669ドルを割ったら再度検証していきますね。
さて、ここまでで書いている通りでお分かりか
2021/04/25 (SUN) GBPJPY トレンド転換の兆しを掴めるかinner Counter Lineで跳ね返されているので、通例だと下降していくはず。
前回もinner Counter Lineで跳ね返されて149.362まで到達できた。
日足で見ると10MAと30MAがデッドクロス・MACDも下降を示している。
短期足で見ると上昇だが、戻り高値を突破できていない。
4/23の欧州時間帯でトレンド転換に失敗していることから、来週はダウ理論
上のトレンド転換ができるかがポイントと考えている。
戦略1.inner Counter Lineを実体で抜けたらロング。
実質的にこれがトレンド転換の決め手となる戻り高値突破の意味を持っている。
戦略2.innder Counter Lineを実体で抜けるまで下目線継続だが、
トレンド転換する兆候があるため、ショートは打ち辛い。
前回のロングポイントを少し修正して148.600でロング待機。
2021/04/25 (SUN) USDJPY 来週のトレード戦略 先週は最終防衛ライン(Major Ascending Trend Line)を突破して、底が割れた状態
となり先行き不透明になると思われたが、EURJPYが先にこの状況になっていた為、
そちらを参考に考えるとここから一気に下落することは考えにくい。
一旦最終防衛ライン近辺を上下に移動していることが継続すると予想される。
エリオット波動的にも161.8%まで到達しており、現在5波中と考えると
最終防衛ライン(Major Ascending Trend Line)で反発することが予想される。
今からショートを打っても10pips取れるかどうかなので、リスクが高いため様子見。
波動分析 ~エンディングダイアゴナル完成~おはようございます。たわみこです。
エンディングダイアゴナル完成って書いちゃいました!取引所によっては4波を割っている事もありましたので。。(表題のチャートでは割ってません)
それでは完成後の下値目安を考えましょう。
パターン①
パターン②
どちらのカウントも出来るので今後の波を見ながら検証していきましょう。
”エンディングダイアゴナル完成後は速やかに始点まで戻る”ガイドラインがありますのでこんな下値予測ですがどうなるでしょうね?!
よく自分でも思うのですが本当にこんなに下がるのかな?って書いてて思います。なのであくまでも目安と考えてチャート観察を続けますね。
今回はB波がトライアングルのジグザグと考えます。
B波トライアングルの場合B波はA波の0.38~0.5をリトレースするガイドラインがあります。
上図のようにほぼガイドライン通りでしたね。
現在はC波と考えますので5波あると考えてカウントしていきましょう。
例えばこんなインパルスなど。。
他にはこんなダイアゴナルなど。。
また波を見ながら投稿しますね。
波動分析 ~エンディングダイアゴナル完成?!~ その②こんにちは。たわみこです。
前回投稿の通り土日で決着しましたね。
4波?→5波?への上昇波動(WXY)が終わった形です。なぜ”?”が付くのかというとまだエンディングダイアゴナルが完成したと言えない状況だからです。
完成したと考えるのは上図のブルーラインを割ったらと考えます。
例えばこんなダイアゴナルかもしれません。。
とは言え2-4波ラインを割って来たので下へ行く可能性が高い事から現在のメインカウントは表題のカウントになります。
現在のカウントです。
下向きの波動は5波動(インパルス)とカウント出来ますね。
5波がフェイラーの形です。BTCは3波が延長すると5波がフェイラーになることが多い印象です。
そして今後はどうなるのでしょうか?
想定① ジグザグ
ジグザグが1波目になるダイアゴナルなど。。
想定② インパルスが続く
想定③ 修正波が終了
上へ行く場合は2-4波ラインを大きく超えてくるようだと考慮しましょう。
波動分析 ~エンディングダイアゴナル完成?!~こんばんは。たわみこです。
本日よりbtc-indexのチャートで投稿します。
円建→ドル建になりますのでご注意下さい。ここ最近のBFのチャートでは他の取引所ではないような長い上髭など少し極端になっている為です。
チャートにあるようにエンディングダイアゴナルが完成している可能性が出てきました。
完成しているなら今後は2-4波ラインを割るかに注目です。
現状では上がまだあるかすでにエンディングダイアゴナルが完成しているかの判断は難しいですね。
今後は上へのシナリオ、下へのシナリオの両方を考えながら波を見て判断していきましょう。
上シナリオ
最後のC波が残っている可能性です。
現状が2波~3波といったところです。今後①を超えるかを確認しましょう。
下シナリオ
リーディングダイアゴナル5波です。
これはリーディングダイアゴナルになるか?2-4波ラインを割るか?の確認が必要になると思います。
前回投稿のカウントも参照にしながら確認しましょう。
土日で決着つきそうですね。。。
また波を見ながら投稿していきますね!
波動分析 ~エンディングダイアゴナル⑨~おはようございます。たわみこです。
ようやく高値更新しましたね。5波もダブルジグザグをⓌ、Ⓨ波にもつダブルジグザグに変更しました。
これで1、3、5波の全てが上記のような形になりました。
現在はⓎ-A-5波あたりと考えます。
ⓧ波~現在までのカウントです。
前回のカウントと比較してみてくださいね。最初のダイアゴナルがこの形だとしっくりくるように思います。
また前回投稿で”出来高のある上げ”と今回”最高値更新時の出来高に注目”とありましたね。
比較するとほぼ同じような出来高になっています。
前回投稿で”出来高のある上げ”を3波としたところがポイントですとありました。その上げと同じくらいの出来高がある今回の上げ(最高値更新時の上げ)を
3波と出来るようなカウントに変更したところ最初に書いたように1,3,5波の波の形が揃うような恰好になりました。偶然なんでしょうかね???
そして今回は久しぶりに強い動きの一つである”ランニングフラット”と”ダブルスリー”が出現しています。
特にダブルスリーは2波に出ているのでかなり買い圧力が強いと考えられますね。
最新のフィボナッチエ
波動分析 ~エンディングダイアゴナル⑧~こんにちは。たわみこです。
前回投稿からⓧ波が終了して現在はⓎ-A-3波と考えます。
引き続き前回同様に進行想定を残してありますので確認してください。
さて、やはりというかエンディングダイアゴナルの1~4波がWXY波のダブルジグザグだったので5波もダブルジグザグになりそうですね?!
今後のインパルスがどこまで伸びるかも注目ですね。
今回はⓧ波がかつてないほど複雑な波になっています。
少し解説していきます。
大きな流れはこのように3波動に見えます。この時点ではWXYではなくABC波と考えてもいいと思います。
ではこの中のW波の中を見てみましょう
あまり綺麗ではないのですが全体がダイアゴナルのように見えます。
もしこれならばW波ではなくABC波(ジグザグ)のA波ならカウント出来ますね。
ではY波はどうでしょう?
全体をインパルスとするとこんなカウントになりそうですが。。
あまり綺麗な形とは言えませんよね。具体的にはインパルス全体がチャネルに収まってないですね。
(チャネルは1-3波ラインと2-4ラインが平行になるようなチャネルの事です。)
こういった事からジグザグ(AB
波動分析 ~エンディングダイアゴナル⑦~こんにちは。たわみこです。
まずは前回投稿のダイアゴナルからどうなったのでしょうか?
以前もエンディングダイアゴナル(収縮型)の特徴である”フェイラーでもセンターラインは超える”の通りほぼセンターラインで
5波が終了した形ですね。
エンディングダイアゴナルが完成したのちは速やかに始点まで戻ることが多いのですが上図のように理想時間を過ぎてもまだよこよこしていますね。
また同じ時間と考えれば4/8 19時あたりまでに完成しなければと考えます。
こういった観点やカウント状況から表題のカウントをメインカウントとしています。
まだ上があるカウントに優位性があると思います。
Y波はW波のフィボナッチエクステンション1倍(W波と同じ大きさ)と3波の大きさから考えると740~760万あたりでしょうか?!
今後の細かい動きは分からないので何個か想定しておきますね。
W波のリトレース0.618
C波がA波フィボナッチエクステンション1倍
もうX波完成しているパターン
下へ行く場合はこんなリーディングダイアゴナルも考慮しておきましょう
赤線を割ったら。。どんなカ






















