GBP/JPY 6/16 分析 #すばるライン🐝 【エントリールール】
*環境認識で使用する時間足* 長期→日足
中期→4時間足
短期→1時間足
*エントリーする時間足* 4時間足でスイングトレード
*注文方法* 指値注文 IFO注文 注文時に利確 損切り位置を決定し、その後分割利確を設定する
*トレードルール* 中期チャネルに順張り
中期チャネル上限下限付近へ到達後に短期チャネルを上抜け
短期トレンドが中期トレンド方向へ転換(高値安値更新を確認)水平線エントリー
根拠は2つ以上
*R/R* リスク1に対してリワード2以上 損切り金額は資産の2%に固定(その都度ロット調整)
*エントリー回数* 1通貨に対して月1回程度のエントリーチャンス(過去検証による回数)
*分割利確* 目立つ水平線
エリオット波動
EUR/JPY 6/14 ロングエントリー #すばるらライン🐝【エントリールール】
*環境認識で使用する時間足* 長期→日足
中期→4時間足
短期→1時間足
*エントリーする時間足* 4時間足でスイングトレード
*注文方法* 指値注文 IFO注文 注文時に利確 損切り位置を決定し、その後分割利確を設定する
*トレードルール* 中期チャネルに順張り
中期チャネル上限下限付近へ到達後に短期チャネルを上抜け
短期トレンドが中期トレンド方向へ転換(高値安値更新を確認)水平線エントリー
根拠は2つ以上
*R/R* リスク1に対してリワード2以上 損切り金額は資産の2%に固定(その都度ロット調整)
*エントリー回数* 1通貨に対して月1回程度のエントリーチャンス(過去検証による回数)
*分割利確* 目立つ水平線
【BTC】ビットコインどこまで下がるか計算してみた
仮想通貨がすごいことになっていますね。
私自身は商品先物しかやらないので「すげーなー」と傍観しているだけですが、テクニカルアナリストとして練習で下値の計算をしてみました。
※以下は教科書どおりに計算するとこうなる、という話です。
■三尊完成
まず、冷静にチャートの分析をすればきれいな三尊(ヘッド&ショルダーズ)を形成しています。
教科書どおりで考えればネックラインである33,590$を割ったら終わりなわけですが、割ったその日(2022年5月9日)から下げが加速していますから、トレーダーはこの三尊の形をしっかり見ていると思われます。
(海外でもH&Sは有名ですからね)
■三尊完成した場合の下値は?
これも「あくまで教科書的にいえば」ですが、
(1) ヘッドから左肩までの下げた分(青いボックスです)
ネックラインから下げると言われています。
そうすると、予想値は-2,110$となります(笑)
原油じゃあるまいし、現物がないのだからさすがにマイナスにはならないでしょう。
それでは、もう一つの定義は何かというと
(2) パターンを形成する前の上げ幅(赤いボックス)
【ダウ先物】VIXから予測するダウの未来日経225やダウ先物を見ていても、レンジ相場に近くチャートにわかりやすい特徴は出ていませんが、VIXに注目してみると少し特徴的なチャートになっています。
トリプルボトム&サポレジ転換
矢印を見てもらえるとわかる通り、VIX指数は25.50あたりで一度レジスタンスとなった後、5月3日に上に突き抜け、3回下を試しています。
しかし、下に抜けきれません。
つまり、今までのレジスタンスがサポートに転換した。サポレジ転換が起きています。
相場はまだまだ安心し切れていない、ということです。
もちろん、この後、このサポートラインを割ることもあるでしょう。
しかし、VIXだけを見ていると、トリプルボトムで上に跳ね上がる可能性の方が高い気がします。
本来であればしっかりとトリプルボトムを形成したのを確認してからエントリーするべきなのでしょうが、少しフライングで
■ボラティリティ指数 【ロング】
そして
■NYダウ先物6月、日経225先物6月ともに 【ショート】
です。
4時間足で表示していますが、トリプルボトムが完成するのはちょうど、6月1日23:00の5月ISM製造業景況
【自分メモ】2022/6/13~ユーロドル①環境認識
日足→下目線
4時間足→下目線。週足水平ライン1.04844では反発するか?
1時間足→下目線。直近は反発ポイント
②まとめ
すべての時間足が下目線。しかし、現在は週足水平ラインがサポートととして
機能しそうなので、ロングはせずに様子見。
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
【自分メモ】2022/6/13~ユーロ円①環境認識
日足→上目線
4時間足→上目線。直近は調整下落中
1時間足→下降の勢いが強い下目線
②まとめ
大きな流れは上目線だが、調整下降しているところ
そろそろ4時間足レベルでのロングエントリーポイント付近
1時間足のトレ転を確認後にロングエントリー
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
【自分メモ】2022/6/13~ドル円①環境認識
日足→上目線
4時間足→上目線。少し揉んでいる
1時間足→上目線。レンジ気味
②まとめ
各時間足すべてが上目線。中短期では方向感がないので
トレンドが出るまで様子見。基本的にロング目線
個人的には少し深めの調整下落が欲しいところ。。。
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
戦後最高値からドル円のこれまでと今後をエリオット波動原理とエクスパンションで分析したチャートこんにちは。大野です。
ドル円は、戦後の固定相場制時代の上振れが362.9です。
※ちなみに戦前の最安値は0.984が最安値でした(調べが足りないかも知れません)。
その高値からエリオット波動を計測すると、延長の5波があり、その戻しが現在です。
このパターンの場合、「延長の2波までが修正波でその後反転」というのがパターンらしいので、
最終的には160円辺りまで伸びた時にC波が終了する事になる可能性が高いと思われます。
(参考文献を書くとハウスルールとしてBANされるかも知れないのでここでは伏せます。ヒントはPAN)
そして、底値の75円台からのエリオットは
今5波という事になるでしょう。
しばらく続いた持ち合いが4波です。
この5波はエリオットとチャネルを組み合わせると137-139円辺りがポイントになりそうです。
その後の修正波は115-122円が
エクスパンションとチャネルを合わせて妥当に思います。
※ただし今回も5波が延長した場合は別。またチャネルを上抜けするパターンになった場合も。
という事で今回は、
エリオット波動原理とチャネル
そして、エクスパンションを使って分析
波動分析 〜想定F(B波フラット)〜こんにちは。たわみこです。
本日は以前までの投稿の想定Fに関して追加の想定を提示します。
今後の進行想定は想定Fと同じですが、副次波が異なるのでカウントと共に確認していきましょう。
上記のカウントは前回までの想定Fです。
今後は今回の想定と区別するため想定F(A,B波フラット)表記します。
ここの緑丸部分がインパルスとカウント出来そうなのでは?!という事が発端で想定を考えてみました。
前回の投稿でもありましたが、”インパルスとカウント出来そうであればインパルスのカウントが最優先です”とありましたね。
そのインパルスがカウント出来そうという事から新しい想定の提示となりました。
ではその緑丸部分のカウントはどのようにカウントできるでしょうか?
カウント例です
反転チャート
反転チャートはたまに確認する事をお勧めします😆
どちらも同じようなカウントが出来るといいですよね😉
このカウント例ではインパルスとカウント出来そうですね。ですので想定F(B波フラット)の想定も有効と思います。
そしてインパルスであれば5波の大きさを推測しやすかったりしますよね。
”波の均等
GBP/USD 6/2 #すばるライン🐝【エントリールール】
*環境認識で使用する時間足* 長期→日足
中期→4時間足
短期→1時間足
*エントリーする時間足* 4時間足でスイングトレード
*注文方法* 指値注文 IFO注文 注文時に利確 損切り位置を決定し、その後分割利確を設定する
*トレードルール* 中期チャネルに順張り
中期チャネル上限下限付近へ到達後に短期チャネルを上抜け
短期トレンドが中期トレンド方向へ転換(高値安値更新を確認)水平線エントリー
根拠は2つ以上
*R/R* リスク1に対してリワード2以上 損切り金額は資産の2%に固定(その都度ロット調整)
*エントリー回数* 1通貨に対して月1回程度のエントリーチャンス(過去検証による回数)
*分割利確* 目立つ水平線
波動分析 〜想定E,Fの確認2〜こんにちは。たわみこです。
まずは前回の投稿からどうなったか確認しましょう。
前提としてインパルスとしてカウントできる際はインパルスのカウントを最優先にします。
今回の下落波の場合はインパルス、ダブルジグザグとしてカウントが可能でしたね(前回投稿に詳細カウントあります)
この投稿ではインパルスのカウントのみですがまだダブルジグザグも有効ですので考慮しておきましょう。
前回投稿にあったオレンジラインは超えていませんので想定E,F共に破綻しておりません。
この位置でヨコヨコしている状況であれば表題の作図のようにダブルスリーなどで4波が完成して5波に続くような想定E(インパルス)が考えられますね。
作図の理由も表記しましたので、ご確認を🧐
ブルーラインを超えるかが目安ですが、オレンジラインを越えるかで想定が絞れますね。これらを前回同様に注目しましょう👀
本日は質問がありました前回のエンディングダイアゴナル(フェイラー)に関して解説をしていきます。
基本的な知識として”行き過ぎた3波からの特徴的な動き”があります。詳細は関連リンクをご参照くださいね。
行き過ぎた3波の後はトライアングル
【自分メモ】2022/6/6~ポンドドル①環境認識
日足→下目線
4時間足→下目線。黄色のトレンドラインを下抜け
1時間足→下目線及びレンジとなるかな?
②まとめ
各時間足は下目線。ショートエントリー検討
ユーロドルよりポンドドルの方が通貨強弱的に良さそう
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
【自分メモ】2022/6/6~ユーロドル ①環境認識
日足→大きな流れは下目線
4時間足→下目線か?黄色トレンドラインを下抜け
1時間足→レンジ想定
②まとめ
週足水平ライン1.07598がレジスタンスとして機能して上値が重そう
基本的にはショート目線だがエントリーは様子見
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
【自分メモ】2022/6/6~ドル円①環境認識
日足→上目線
4時間足→上目線。三角持ち合いを上抜け
1時間足→上目線
②まとめ
各時間足は上目線。なんだかんだドル高円安トレンド継続
調整下落したところをロングしたいが、入りやすそうな押し目を
作らずに上昇しそう。。。
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
【USDJPY】日足と1h足から戦略を考える日足は131円台の高値をつけてから押しが入り、数日前からまた上昇を始めています。
一方、1時間足ですが、上昇トレンド途中の三角保合いを上抜けしました。
では1h足で狙うのにどこがターゲットになるのか?を考えてみました。
まずは直近高値の131.350円です。
ここも上抜けしていくと、目先の目標と考えられるのが一目均衡表のV計算値です。
具体的には
押しの分だけ高値に足し合わせた値を目標値にする考えです。
ここでV計算値を考えると押しは約5円なので、131.350円+5円=136.350円が一先ずの目安となり得るかなと思います。
目安の目標値についてはいろいろな考え方がありますので、自分にフィットした利食い幅を見つけるのも大事だと感じます。
それでは本日は以上です。
ご覧頂きありがとうございました!






















