ドル円日足、レンジかみなさん、こんにちは。
FXズボラトレーダー吉野です。
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FXで副業収入を得たい方に
チャートのポイントを伝えます。
【ドル円日足】
200日移動平均線をはさんで
ローソク足が上下しています。
そのたの移動平均線も近い。
上には強いレジスタンスがあり、
抜ければ上昇しそうですが。
MACDは0ライン付近。
フィボナッチの23.6%エリアで
行ったり来たりしそうな展開。
本日はココまで。
May the powers of God be with You!
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フィボナッチ・リトレースメント
ユロドルはこの6か月間でもっとも大切なゾーンに向かうみなさん、こんにちは。
FXズボラトレーダーの吉野です。
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FXでチャート分析を学びたい方に
そのポイントを伝えます。
【ユロドル日足の動き】
平行チャネルの中を
美しい波を描きながら下落中。
その先にはこの6か月で
もっとも相場参加者が気にする
いろんな人々の思惑が交差する
そんなゾーンに差し掛かりつつあります。
FXで利益を上げるコツは
いろんな相場参加者が
とっても気になる場所を
きちんと見ることです。
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ほとんど有料級の内容ばかり。
チャート分析して見たい方、
ビギナーの方、ぜひご覧ください。
ポンドドル週足よ、どこへ行く?(チャートの帝王その10)みなさん、こんにちは。
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これからFXを始める方々に
チャートの見方について
そのポイントをお伝えします。
【ポンドドルの長期下落】
ポンドは英国の通貨です。
遠い昔の世界の基軸通貨でした。
超長期的な視点で見ると
この通貨は70年間も下落トレンドです。
今から2年前、2016年の10月に
下落の大底をつけています。
なぜ超長期的にポンド安なのに
イギリスはやっていけるのか?
そのポイントとして
FXの中心地はロンドン、
世界金融の中心地もロンドン、
ゆかいなロンドン、
たのしいロンドン!
(昭和50年代の世代なら分かる歌)
活発な金融業がイギリスのパワーなのです。
日本の将来を予測する時
イギリスは参考になる国なんです。
ハッキリ言いまして、
本日のチャートはデイトレする際は
全く考えなくてよい内容です。
しかしテクニカル分析で
デイトレだけやっても
FXの世界に面白みを感じないと
長く続けることは出来ませんから
こんな話題を入れてみました。
本日はココまで。
May the powers of GOD be wi
ポンド円の来年はどっちだ?(チャートの帝王その6)みなさん、こんにちは。
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チャート分析で迷っている人に
シンプルな考え方を伝えます。
トレードは甘く見て
バカにしてはいけません、
しかし・・・
リスペクトしすぎるのもダメです。
所詮はトレードなのです。
間違っても死ぬ訳ではないですね。
2018年の年末に
思い切って月足という長期間で
ポンド円の未来を予測してみます。
この思い切りが大切です。
結論をバッサリ言うと、
ポンド円は来年は
下落基調ではないかと考えます。
本日は以上です。
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初心者が3年で
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平成の終わりに~日経平均と平成30年のあゆみ(チャートの帝王その5)みなさん、こんにちは。
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チャート分析により
資金を増やしたい投資家へ
そのヒントをお伝えします。
【日経225月足】
日経平均は日本社会全体の活力を表す指標といえます。
その最高値は今から29年前、
1990年1月の39000円台でした。
ジャパン・アズ・ナンバーワンでした。
【失われた20~30年】
日本社会は沈みゆくタイタニックなのか?
このまま衰退していくのでしょうか。
日経平均は7000円台まで下がったのです。
【アベノミクス相場】
民主党政権の下で・・・
このままでは日本は終わる、
その時、株式相場はまさに買い時。
【東京オリンピック・大阪万博】
明るい話題もあります。
これらのイベントが私たちを勇気づけます。
【実は今、バブル以来の上昇中】
現在の日本株の上昇が続けば、
再びバブルのような急上昇が起こる可能性、
これは十分にありえるでしょう。
このチャートは、そう言っています。
かつて日本人全体が未来を悲観していた、
その時、日経225は上昇軌道に乗ったのです。
時には大きな視点でチャートを見ること。
みなさん
ドル円週足はどこへ行くのか?(はじめてのチャート分析No.17)みなさん、こんにちは。
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チャート分析を始める方に
わかりやすくポイントを伝えます。
【たまには週足を見よう】
デイトレードをやっていると
週足はほとんど見ませんが、
しかし、大きな流れををたまに
チェックする方がよいでしょう。
【フィボナッチリトレースメント】
フィボナッチの50%は
昔から半値押し・半値戻しと言われ
ひとつの節目と見られています。
【現在のドル円週足は】
2015年6月のアベノミクス高値と
2016年6月ブレグジットの安値を
結んだフィボナッチの50%付近を
行ったり来たりしています。
【MACDはどうなのか】
0.00ライン付近で平行になっています。
本日はココまで。
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子供のころに帰ろう、そして純粋な楽しみを感じよう!(はじめての検証3)みなさん、こんにちは。
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これからチャート分析を始める方に
そのポイントを分かりやすく伝えます。
【フィボナッチを使いこなそう】
Trading viewには優れたツールが
たくさんあることが魅力ですね。
その中でもフィボナッチのツールが
非常に使いやすいのです。
フィボナッチのツールを使えると
チャートのいろんな所に当てて
値動きを見る楽しみが増えます。
その姿は、
まるで初めて分度器の使い方を
覚えた小学生のようなものです。
このサイトを読んでいるあなたも
小学生のころ
どこにでも分度器を当てて
角度を測った経験があるでしょう。
楽しかったですよね!!
【フィボナッチで色分けされる】
Trading viewは
ほかのプラットフォームと違い
フィボナッチの数字できれいに色分け
されるので、各エリアが見やすい。
【エクスターナルリトレースメント】
チャート画面左端のツールバーから
フィボナッチリトレースメントを選びます。
リトレースメントは
先ほどの波動(スイング)が
どこまで反発するのかを計測します。
それに対
エクスターナルリトレースメントは機能するのか?(はじめての検証2)ユーロ円週足みなさん、こんにちは。
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これからチャートの見方を勉強する方に
分かりやすくポイントを伝えます。
10月に入ってから、
みなさんからの要望が強いので
連続してフィボナッチを解説します。
フィボナッチ数列が本当に機能するか
自分の手と目で確認する、
それを検証(シミュレーション)といいます。
【エクスターナルリトレースメント】
リトレースメントは押し目の水準を計ります。
その反対で
エクスターナルは英語で外側、外部の意味です。
発生したトレンドがどこまで伸びるのか、
これを予測するために使います。
【その引き方】
チャート画面の左端にある
ツールバーからリトレースメントを選びます。
計測の基準とするスイングの高値に当てて
安値に向かい引きます。
エクスターナルリトレースメントは
直前のスイングから発生した
値動きがどこまで伸びるのかを計測します。
【利確の目標でどのように動いたか】
基準にするスイングの高値から安値へ引いた
エクスターナルリトレースメントが
第1~第4利確目標でどのようになったのか
あなたの目でキチンと確認してく
本当にフィボナッチ61.8%で反発しているのか?(はじめての検証1)ユーロ円週足みなさん、こんにちは。
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これからチャートの勉強を始める方に
分かりやすくポイントを伝えます。
FXや株式のチャートでよく出る、
フィボナッチリトレースメント。
このフィボナッチ黄金分割である
61.8%のラインで本当に反発しているのか。
ユーロ円の週足で検証します。
大きく下落したトレンドが
反発して上昇したスイングに
フィボナッチを当てました。
明らかに61.8%ラインで反発しています。
【検証とは何か?】
自分の目と手で確認することが大切。
他人が言った事、ブログに書いてあることを
カンタンに信用せず、自分でチャートで
確かめること、それが検証です。
このような経験を積むことで
勝ち組トレーダーへの道を
ともに歩んでいきましょう。
本日はここまで。
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いちばんカンタンなフィボナッチ(はじめてのチャート分析)みなさん、こんにちは。
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これからチャートの勉強を始める方に
わかりやすくポイントを伝えます。
フィボナッチは投資情報でよく聞きますが、
ちょっと分かりにくい、使いにくい
そんな印象を持たれていますね。
しかしフィボナッチが使えるようになると
チャートを見るのがたのしくなるんですよ。
今日はいちばんカンタンな
フィボナッチリトレースメント
この使い方をお話します。
【どこにあるのか?】
Trading viewのチャート画面の左はし、
ツールバーの上から3番目にあります。
ここをクリックすると、
たくさんのツールが出現します。
その真ん中辺にフィボナッチリトレースメント
とありますので選択してください。
【どうやって引くのか?】
チャートの中で非常に目立つ安値、
とても目立つ高値を結んで引きます。
安値にカーソルを持っていき、
左クリックしたまま最高値までドラッグします。
これで引けました。
7色の美しいフィボナッチリトレースメントですね。
【フィボナッチの何を見るのか?】
これで何を見るのか、それが最も大切です。
大きく
FXBTC 様々な手法から多角的に分析今日はインジケーターの説明をメインに行います。
(フィボナッチリトレースメント)
まずはフィボナッチリトレースメントを使った分析をしていきます。
フィボナッチリトレースメントは単に「フィボナッチ」「リトレースメント」という言葉で使われたりします。
私は数学的な言葉はより厳密に使用していくべきで、そうでないと誤解を与えかねないと思っています。
フィボナッチだと、
世の中には色んなフィボナッチ数を使ったものがあります。
誤解を避ける為、
以降はリトレースメントを用います。
<リトレースメントの定義と使い方>
TradingViewの解説ではこのように記載しています。
jp.tradingview.com
www.tradingview.com
両方とも一読しただけでは分かりづらいと思うので直感的な表現をします。
ある一点とある一点(多くは安値と高値)を結んだチャート上 では
"ある比率"のところ が
レジスタンスライン(抵抗帯)、サポートライン(支持帯)になることが多い という現象のことです。
ある比率というのが
23.6
FXBTC 相次ぐレジスタンスラインを突破して急落、その後の展開は?こんばんは。Nekkoです。
まずはこ こ10日ぐらいの動きを整理 しておきましょう。
5/16から逆三尊に近い形を形成し、
反転に向かう可能性もありかと思っていました。
一方で、高値と安値は切り下げ
ということでマーケットにも迷いが生じているのかなとも感じていました。
(5/22時点の分析)
一旦は上方向を目指すも
EMA (300)で反発を2回受ける。
5月15日の2回と合わせて
合計4回チャレンジしての反発なので
上値は重いと見た方が良さそうです。
EMAの並びも
上から下へかけて
長期から短期へと綺麗に並び(かけて)
ことを考えても
一旦は下げトレンド入りしたと考えて良さそうです。
下値目安は
直近では
93.8万、92.7万、91万
最悪は
4/14の83.2万円を見ていました(5/22時点)
<分析>
それを踏まえての5/24本日時点の分析です。
EMAは相変わらず上から下へ長期から短期が並ぶ下降トレンドを示す。
そして節目となる
4/1安値と5/6高値を結んだリトレースメント0.618、
4/18の85.
USDJPY 円安方向へブレイクするか否かの攻防こんばんは、Nekkoです。
本日はUSDJPYを取り上げていきたいと思います。
なお、為替は
雇用統計などマクロ経済、地政学的リスクなど
ファンダメンタルズ的要素により大きな影響を受けますが、
それらはチャートに表れているというのが私の考え方です。
よって、ファンダメンタルズは一切考慮せず、テクニカルのみで分析をしていきたいと思います。
<分析>
(前提)
①2012年9月円高局面と2016年6月円安局面のフィボナッチリトレースメントを引いてみました。
(ラインは細めの線にしています。)
②また
2016年8月円高局面と2016年12月円安局面のフィボナッチリトレースメントを引いてみました。
(こちらは①より太めにラインを引いています)
③2015年8月から下落トレンドでサポートとなっているラインをオレンジで引いています。
④同時に下からもオレンジラインで引いています。
(見えてくる状況)
①と②の23.6%は一致
①の38.2%と②の61.8%はほぼ一致
そして②のリトレースメントでは
赤マルと青マル
日経225先物 大きな節目を立て続けに割る展開、今後は?こんばんは!Nekkoです。
いつもはFXBTCJPYですが、
私の主戦場は本来、株式市場ですので、本日は日経225先物 1時間足を見ていきます!
大阪取引所の取り扱いが最近始まったこともあり、早速こちらで見ていきたいと思います。
<分析>
まずは昨日までの株価の流れ を見ていきましょう。
2018/3/26から安定した上昇を続けてきましたが5/23に急落しています。
3/26安値から5/21高値で引いたフィボナッチリトレースメントを考えると、
・赤マルの点でリトレースメントがレジスタンスラインとして機能。
・青マルの点でリトレースメントがサポートラインとして機能。
また、
・4/7付近からはEMA(180), EMA (300)が大きなサポートラインとして働いていたものの、5/23から急落。
EMA (300)も割っていきました。
目安は機能しているリトレースメントの0.236である、22,366円付近で反発出来るかに注目。
さて、
本日5/24 はというと
ちょうど上記で言及したリトレースメント0.236付近で反発
XBTUSD BitMEX 日足 過去高値を更新、リトレースメント上も上抜け今回はBTC(BitMEX)について解説していきます。
概ねFXBTC BitFlyer と同じ流れですが、念のための確認と、移動平均線でのトレンド判定についても触れていきます。
1.リトレースメント0.619と4月25日高値がほぼ一致していて、リトレースメントが働いていることを示唆しています。
2.トレースメント0.5では同様に2月20日、3月5日の高値が概ね一致。ここでもリトレースメントが機能していると考えられます。
他ピンクの赤丸はいずれもその証左なので確認して下さい。
3.さて本日(5月5日)にレジスタンスラインとして機能しているリトレースメント0.619および4月25日高値を更新しています。
→大きなレジスタンスラインはクリアしたと考えられ、次の高値である3月5日の11638ドルを目指す展開へ。
4.指数平滑移動平均線(EMA)は
青5日、オレンジ20日、赤40日を利用しています。
上から
短期(5日)
中期(20日)
長期(40日)
という並びで
かつ
全ての傾きが正となったた場合には
上昇トレンド入りの可能性が高くなります。
一方、
上から
長期(40日)
FXBTCHPY BitFlyer 今後の展望時間足で見ていくと
①波、②波ときて4月24日からの上げは③波のように見えましたが
直後に全戻し、そのあとは大きな三角持ち合いへ転じています。
値幅が小さくなってきていることもあり
ブレイクアウトは近いと予測します。
(ATRも1万を割り込ん直近は7980付近)
その場合下方向では
1.リトレースメント0.236
2.下の青線
が意識されるはずです。
一方上方向へ転じてみると
1.上の青線(リトレースメント0)
2.星マークの136.7万円
が目先の対象となりそうです。
上値圏では出来高も多くない為、一旦抜けると星マークまでは難なくいきそうな感じを受けます。
現在はロングポジションで考えいています。(一旦下へブレイクアウトした場合はロスカット)






















