ヘッドアンドショルダー
【GBP/USD】平行チャネル+RCI【#すばるライン】長期分析・2018年から続く下落チャネルを、上抜けし日足200MAを上抜け
・日足200MAを試すような、レンジが見られ上昇していることから、現在は上昇トレンドと判断
・1.33に数度意識されている壁がある為、そこで反転し、再度上昇チャネルの床で動きがあれば、エントリーを狙いたい
・きっとそれは、来年の桜が見えるころでしょうか
エントリーシナリオ
①上昇チャネル床でのロング
②
NGシナリオ
①上昇チャネル天井でのショート
・取引方法
①平行チャネルの天井・床をエントリー部分としておりおます。
②天井・床でのRCIの動きを見て、エントリーの決定を行います。
③50pipsや100pipsといったキリのいいところで、分割利確を行いながら、平行チャネルを追いかけます。
④リスクリワード比は1.5以上を意識しております。
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【CAD/JPY】平行チャネル+RCI【#すばるライン】
・日足レベルでの大きな、逆三尊を形成
・一旦ネックラインまで戻って、足場を固めている
・日足200MAを上抜け
・トレンドが転換したことを検討
・ロングチャネル下限を利用したエントリーを狙っていきたい
・このまま上がってしまえば、縁がなかったということで・・・
シナリオ
・グリーン下限でのロング
・ショート上限でのショート
NG
・追いロング
・
取引方法
①平行チャネルの天井・床をエントリー部分としておりおます。
②天井・床でのRCIの動きを見て、エントリーの決定を行います。
③50pipsや100pipsといったキリのいいところで、分割利確を行いながら、平行チャネルを追いかけます。
④リスクリワード比は1.5以上を意識しております。
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【AUD/USD】平行チャネル+RCI【#すばるライン】損切-30pips
昨晩損切となりました。
関連するアイディアに、前回の記事を挿入してあります。
・日足200MAが強く働いている通貨ペアである
・私が引いたチャネルはブレイクされ、上昇チャネルに転じているように見えるが、日足200MAを起点とするチャネル等
再度、下降チャネルの見直しが必要だと感じている。
・まだ、下落が続くようであれば、このような三尊を作る可能性を考慮する必要がある。
・なっとくのいくチャネルが作れるまでは、エントリーを控えたい通貨ペア
・日足200MAを意識したチャネル設置(仮)
取引方法
①平行チャネルの天井・床をエントリー部分としておりおます。
②天井・床でのRCIの動きを見て、エントリーの決定を行います。
③50pipsや100pipsといったキリのいいところで、分割利確を行いながら、平行チャネルを追いかけます。
④リスクリワード比は1.5以上を意識しております。
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ビットコイン週足 大三尊成立中ビットコイン週足 大三尊成立中
ターゲット57万円。
その他チャートや仮想通貨の補足
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的中アイデアもチャートアイデアの参考になります。
jp.tradingview.com
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アクビお気に入り7つテクニカル道具
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①RSI・MACDダイバージェンス理論
②アクビ・ウォルフ波動
③フィボナッチエクスパンション
④一目均衡表
⑤移動平均線(EMA/GMMA)
⑥Cフォーク
⑦チャートパターン
他にも:ギャンスクエア・水平線/トレンドライン・他
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覚えておくと便利な仮想通貨用語
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仮想通貨
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“仮想通貨(かそうつうか、英語: virtual currency)は、一般的にはネットワーク上で電子的な決済の手段として広く流通しているが、法定通貨(法貨)との比較において強制通用力を持たない、または特定の国家による裏付けのないものをいう。ただし、定義や分類は必ずしも一様ではなく複数存在する。”
“600種類を超える仮想通貨が存在し、それらの推定時価総額は2016年4月時点で約80億ドルである。” また、仮想通貨は時価総額トップのビットコイン(BTC)以外をアルトコイン(その他のコイン)と呼ぶことが多い。また、法定通貨をフィアットと呼ぶこともある。
以下、代表的な仮想通貨
・ビットコイン(BTC)世界で最初の仮想通貨と呼ばれている
・リップル(XRP)海外送金のためのブリッジ通貨としてすでに利用されている。
・イーサリアム(ETH)契約行為を組み込めるため不動産や信託などに使われている。
・ライトコイン(LTC)ビットコインから派生した暗号通貨。
・モナコイン(MONA)ライトコインから派生した日本発祥の暗号通貨。
・ネム(XEM)・オミセゴー(OMG)・ビットコインキャッシュ(BTC/BCC)
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ブロックチェーン
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“ブロックチェーン(英語: Blockchain、ブロックチェインとも)とは、分散型台帳技術、または、分散型ネットワークである。ビットコインの中核技術(サトシ・ナカモトが開発)を原型とするデータベースである。ブロックと呼ばれる順序付けられたレコードの連続的に増加するリストを持つ。各ブロックには、タイムスタンプと前のブロックへのリンクが含まれている。理論上、一度記録すると、ブロック内のデータを遡及的に変更することはできない。ブロックチェーンデータベースは、Peer to Peerネットワークと分散型タイムスタンプサーバーの使用により、自律的に管理される。フィンテックに応用されるケースでは独占や資金洗浄の危険が指摘されることもある。
日本ブロックチェーン協会は、独自に技術としてのブロックチェーンを定義している。
ブロックチェーンは以下の諸点でビットコインよりも一般化された概念である。
・管理者を置けるし、取引履歴も非公開の形で運用できる。
・採掘者(マイナー)や、暗号通貨ないしトークンは設計次第で必ずしも要しない。
・企業などによって運用されている既存の決済・ポイントサービスなどのシステムを、記録が非公開で運用されるブロックチェーンのシステムに代替することにより運用コストが削減され、決済手数料等が抑えられると期待されている。
同団体による狭義のブロックチェーンとは、「ビザンチン障害を含む不特定多数のノードを用い、時間の経過とともにその時点の合意が覆る確率が0へ収束するプロトコル、またはその実装」をさす。同団体による広義のブロックチェーンとは、「電子署名とハッシュポインタを使用し改竄検出が容易なデータ構造を持ち、且つ、当該データをネットワーク上に分散する多数のノードに保持させることで、高可用性及びデータ同一性等を実現する技術」をさす。”
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ビットコイン
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ビットコイン(英: bitcoin)は、公共トランザクションログを利用しているオープンソースプロトコルに基づくPeer to Peer型の決済網および暗号資産である。
ビットコインはサトシ・ナカモト(Satoshi Nakamoto) を名乗る人物によって投稿された論文に基づき、2009年に運用が開始された。
ビットコインシステムは、Peer to Peer型のコンピューターネットワークにより運営され、トランザクション(ビットコインの所有権移転: 取引)は仲介者なしでユーザ間で直接に行われる。このトランザクションはネットワークに参加しているノードによって検証され、ブロックチェーンと呼ばれる公開分散元帳に記録されていく。トランザクションでは通貨単位としてビットコイン が使用される。このシステムは中央格納サーバや単一の管理者を置かずに運営されるので、アメリカ合衆国財務省はビットコインを分散化された仮想通貨というカテゴリーに分類している。ビットコインは最初の暗号通貨とも言われるが、DigiCashやRippleといった先行システムが存在し、それを最初の分散化されたデジタル通貨として説明するのがより正確である。
ビットコインは、トランザクション処理作業に対する報酬という形で新規に発行され、ユーザ達が計算能力を提供することでトランザクションは検証され、公開元帳に記録される。このトランザクションの検証・記録作業はマイニング(採掘)と呼ばれ、マイナー(採掘者)はトランザクション手数料と新規発行ビットコインを報酬として受け取る。ビットコインはマイニングにより入手される一方で、他の通貨や商品・サービスの対価として受け取ったり、購入、交換ができる。ビットコインを送信するときに、ユーザはマイナーに任意の額のトランザクション手数料を払うことができる。
ビットコインは極めて低いコストでの決済(およびマイクロペイメント)を権力機関や特別な権限を持つ発行者無しで平均10分程度の待機によって可能にする。ノードから別のノードへの貨幣の移動は電子署名された取引で行われ、ピア・トゥー・ピア型ネットワーク内の全てのノードにブロードキャストされる。初期の通貨流通や、二重支払(英語版)の検知のためプルーフ・オブ・ワーク・システムが用いられている。
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イーサリアム
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イーサリアム(英: Ethereum)とは、分散型アプリケーション (DApps) やスマート・コントラクトを構築するためのプラットフォームの名称、及び関連するオープンソース・ソフトウェア・プロジェクトの総称である。イーサリアム・プロジェクトによって開発が進められている。
イーサリアムでは、イーサリアム・ネットワークと呼ばれるP2Pのネットワーク上でスマート・コントラクトの履行履歴をブロックチェーンに記録していく。またイーサリアムは、スマート・コントラクトを記述するチューリング完全なプログラミング言語を持ち、ネットワーク参加者はこのネットワーク上のブロックチェーンに任意のDAppsやスマート・コントラクトを記述しそれを実行することが可能になる。ネットワーク参加者が「Ether」と呼ばれるイーサリアム内部通貨の報酬を目当てに、採掘と呼ばれるブロックチェーンへのスマート・コントラクトの履行結果の記録を行うことで、その正統性を保証していく。このような仕組みにより特定の中央管理組織に依拠せず、P2P全体を実行環境としてプログラムの実行とその結果を共有することが可能になった。
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リップル
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XRPはリップル・ネットワークのネイティブな通貨である。XRPはドルやユーロとは違い、リップル内にのみ存在する生来の電子的な資産である。1000億XRPがリップル・レジャー内にプログラムされており、リップル・プロトコルのルールでそれ以上は発行されることがない。XRPはリップル内で唯一の資産となる通貨である。リップル内の他の全ての通貨は残高として存在しており、これはゲートウェイの負債であることを意味する。この資産と負債の違いが、数学に基づいた通貨の一つの革命的な性質である。なぜならXRPは負債ではなく資産であるため、ユーザーは第三者のカウンターパーティーリスクを負うことを承諾することなく、USD残高を送金する代わりにXRPで価値の交換を行うことができる。
ブリッジ通貨としてのXRP
XRPは、特定のタイミングで2通貨間の直接的な取引がない場合(例えば2つのマイナーな通貨ペアによる取引の際)に、ブリッジ通貨として機能する。ネットワーク内での両替において、XRPは他の通貨と自由に交換することができ、その市場価格はドル、ユーロ、円、ビットコインなどに対して変動する。他の通貨と異なるのは、XRPによる取引は銀行口座を必要とせず、サービス手数料もかからないという点である。取引先のリスクもなく、運用コストが増えることもない。リップルの設計の焦点は、代替通貨としてのXRPに重点を置くことではなく、両替と分散型即時グロス決済である。Ripple Inc. は、2015年4月にオートブリッジと呼ばれる新しい機能をリップルに追加した。これにより、マーケットメーカーはマイナーな通貨ペアの取引を、より簡単に行うことが可能になった。この機能は更にネットワークに流動性とより良いFXレートをもたらすことを目標としている。
(引用・参照はWikipedia)
【USD/JPY】平行チャネル+RCI【#すばるライン】
・日足レベルで、144円チャレンジ失敗のチャネルライン天井が近づいてきた
・上段のセンターラインと、日足200MAに挟まれてもみ合っている
・小さな三尊と感じられるパターンが出ている為、天井まで届かず、下落の可能性がある
・4時間足のRCIともう下降チャネル天井が重なればエントリーを検討したい通貨ペア
エントリーシナリオ
①下降チャネル天井でショート
②下降チャネルを抜け、上昇チャネルの床でロング(①が損切されてあとでのシナリオ)
NGシナリオ
①下降チャネルのセンターラインより上での、ロングチャネル床を使ったロング
・取引方法
①平行チャネルの天井・床をエントリー部分としておりおます。
②天井・床でのRCIの動きを見て、エントリーの決定を行います。
③50pipsや100pipsといったキリのいいところで、分割利確を行いながら、平行チャネルを追いかけます。
④リスクリワード比は1.5以上を意識しております。
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【EUR/AUD】チャートパターンやエリオット波動の話【エントリーには使ってません】・4時間足レベルでの短期上昇チャネル+日足レベルの200MAが重なった
・重なりのタイミングで比較的、わかりやすい逆三尊を形成
・ネックラインブレイク後に多いな上昇をみせている
・チャートパターンを使ったエントリーは、ほとんどしないので今回も指をくわえているだけです。
チャートパターンが得意は、チャートパターンに補助輪をつけると精度が上がると思います。
三尊だけをエントリー根拠にすると、三尊否定での大きなトレ転に巻き込まれるケースがあり
三尊に対する不信感から、自信のないエントリーにつながる可能性があります。
また、三尊というのはエリオット波動で考えると、修正波としてとらえることができ
4波動目か5波動が終わったタイミングの可能性があります。
2波動目の調整は価格的な調整のケースが多いため、三尊のように時間のかかる調整が
生まれることは少ない傾向にあります。
※波動を使うには、処理能力が僕には足りないと感じたので、触り程度の知識しかありまん※
・取引方法
①平行チャネルの天井・床をエントリー部分としておりおます。
②天井・床でのRCIの動きを見て、エントリーの決定を行います。
③50pipsや100pipsといったキリのいいところで、分割利確を行いながら、平行チャネルを追いかけます。
④リスクリワード比は1.5以上を意識しております。
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【NZD/USD】平行チャネル+RCI【#すばるライン】
・10時に発表された、ニュージーランド金融政策の結果から、大きな上昇をつけた
・4時間足レベルで確認すると、売れるところまでやっと到達してくれたと感じる
・チャートパターンを、根拠にすることは少ないのですが、三尊に見える形が4時間足で予測できます。
・三尊が否定された場合は、グリーンチャネルに沿って、一段上のレッドチャネルへの移行か
・天井+RCIが一致した際は、しっかりと入りたい通貨ペア
エントリーシナリオ
①下落チャネル天井での、ショート
②下落チャネル天井を上抜け後、再度天井を抜けたところでショート(①が損切されているor①のタイミングではRCIが連動していない場合)
③
NGシナリオ
①下落チャネル天井を背にした、ロング(日足200MAは強力な為、抜けても戻ってくる可能性が高い)
・取引方法
①平行チャネルの天井・床をエントリー部分としておりおます。
②天井・床でのRCIの動きを見て、エントリーの決定を行います。
③50pipsや100pipsといったキリのいいところで、分割利確を行いながら、平行チャネルを追いかけます。
④リスクリワード比は1.5以上を意識しております。
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USDJPY練習:天国地獄の3of3????※練習※練習※練習※練習
※投資歴1年生 ← ここ重要です
久々のなんちゃって波動占い:トレードしません占いです
・週足:どちらにしようか迷っているように見えます。
・日足:逆三尊
・1時間足:今は迷いの修正波。よく分からないグチャグチャな波だが、日足レベルの2of3波のようにも見える・・・・だとすれば、この後3of3が来る。きっと来る。
しかし、下りの5波動が始まっていれば、下げ3of3に捕まる可能性もしかり・・・
重要な日足レベル4波の底値ゾーンがサポートされるかに注目してみたい
今ポンちゃんに捕まってるので、トレード出来ませんが・・・
ドル高になればポンちゃん救われるかもしれない。
※絶対に信じないで下さい。
※投資歴1年生 ← ここ重要です
間に合えばいいな…^^;2016年6月23日 イギリスの欧州連合離脱是非を問う国民投票
そしてその年の10月7日に(1.19048)の安値をつけました。
それから3年あまり過ぎた今年2019年10月31日 欧州連合からの離脱期限を迎えようとしています。奇しくも10月31日は『Halloween』であり 明けた11月1日には今年3度目の『水星逆行』がやって来ます。新月は28日ですね。
水のサインで水星逆行は始まると言われています。そしてその『水』のサインは感情に繋がっているので感情が不安定になりやすいのだとか…
「あたし…面倒くさいの嫌い(ーー;)」とゴタゴタに巻き込まれたくない女神様はしばらく旅で出ていましたが…時期が時期なので偉い相場の神様から「10月31日までにはあの時の値の辺りに戻ってきておきなさい!」と言われて
今まさにあの時の値に戻ろうとトコトコ歩いているところですね。
そんなちょうど帰り道の途中の女神様を見つけたので 色々と聞きたいこともあるしお願いしてご一緒させて頂いているところですが
この先いったいどうなるんでしょうね~女神様は「秘密よ♡」と意味深に微笑むだけで答えてはくれませんが…^^;気ままにDouble Top創ったりHead & Shoulders創ったりしながら1人アートを楽しんでいる不思議ちゃんだけに素直に目標である(1.19048)まで歩いてくれるかが…気がかりですね(笑)
まぁーどちらにせよ彼女の気持ちをだけを大切に考えながらお供ですね♪
妹(ポン円)よりは気性も緩いし…大丈夫かな。。。
それでは Have a nice day !
ウイルス フリー。 www.avast.com
NY金 H&S形成中か?5月中旬頃より持ち合いを上放れし、駆け上がったNY金ですが、9月初旬の高値をピークに保ち合いの様相となっています。
見方によってはヘッド・アンド・ショルダーズ(三尊)の形を形成中とも見えるのではないでしょうか。
現在、右肩部分と見ることができ、下落に転じ、ネックラインを割り込むと形成となります。
H&Sのターゲットは、どこでネックライン割れとなるかによるため、まだ明確ではありませんが、1,400ドル前半付近になりそうな形ではないでしょうか。
この付近は、5月中旬頃からの上昇波のフィボナッチリトレースメントで50%戻りや、過去の保ち合いと重なる付近となります。
また、38.2%戻し付近も上昇中に意識された付近と重なるため、下落時にも意識されやすい可能性があるのではないでしょうか。
『大人買い(売り)』確実に拾えるエリアなのは明白だったので思い切り『大人売り!』をしてみました。
リスクは取りたくないのでイベント前に利益確定して大満足で寝てしまいましたが…
やっぱり月曜日の朝起きてみれば チャートは思った通りに美しいコウモリを完成させ2ndターゲットまで一気に到達していましたね。
これだからアートなチャートにどんどん恋してしまうんですねー♡
美し過ぎる波動にアートなHead & ShouldersやHarmonicなどなど…
ワニの食事に便乗させてもらってお腹はいっぱいにはなるし…最高ですね。
こんな美しさを見せつけられてしまったら…夢中にならないはずなんてありませんよね(^^)
今月は30日に2度目の【新月】もやって来ます。
まだまだなにか素敵なサプライズがあるかもしれませんね。
あまり細かくは書いていませんが 参考にできる要素がたくさん散りばめられています。
自分のものにできるものがあればどうぞ♪
それでは Have a nice day !
再投稿【ゴールド短観】 7月からグーンと上へ。三尊天井を否定し、もう1段上がる見方【以前の投稿に一部問題がありました。再投稿いたします。大変失礼いたしました】
最近、たくさんのユーザーの方からチャート分析リクエストをいただいていまして、
まず、第一回目はゴールドの分析をしてみたいと思います。
短期・中期・長期 とありますが、
今日は短期目線で分析をしていきたいと思います。
結論からいいますと、
短期は上げ
と見ています。
かなり上げて三尊天井をつけているように見えますが、
もう1段上がるのではないでしょうか。
(この三尊天井は立派なので、だまし下げがあるかもしれません)
1時間足を見てみましょう。
まず、三尊天井を否定する要素として
・Cフォークが成立していない
・ストキャスRSIに売られすぎサインが出ている
・移動平均線(200EMA)を割っていない
・大きな角度をつけて上げてきたので、勢いはそう簡単に止められない
・一目雲に下落サインが点灯していない
などなど
この辺が根拠になります。
注意したいのは、移動平均線(25EMA)が100EMAを割ったら、
ロングを入れている方にとっては、撤退ポイント。
ショート狙いの方は打診売りということになると思います。
ただし、この三尊天井は立派なので、だまし下げがあるかもしれません!ので、200EMAを目指す素振りを見せる可能性もありますね。
中期・長期も近いうちに分析していきたいと思います。
イイねで応援されると、明日のやる気に繋がります( ´ ▽ ` )ノ
それでは、また!






















