20230906(水) 225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況、60分足は実質上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上、15分足は上昇トレンド/短期下落波動/75MA上で上昇トレンドの15分足の調整中。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:33,170より上:上昇トレンドの15分足の調整終了で上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:33,170~33,020:15分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探しだが、60分足のSTCが陰転したので、直ぐには買わず、下がらない事を確認してからの買い場探し
C:33,020~33,790:実質上昇トレンドの60分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探し。60分足75MAまで200円の値幅があるので、戻しが弱く、33,020より下で再下落するなら
応用の売り場探し
D:33,790より下:60分足がトレンドレスに転換で様子見。戻しが弱く、60分足の75MAより下で再下落するなら下有利と考えて、売り場探し
マルチタイムフレーム分析
ドル円 上値は伸び悩むも強い動き継続ドル円の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回8/20からの動きは、
146.5円を超えてきましたが、147.3円までしか伸ばせず
もみ合っています。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
それを踏まえて、総合的に判断することになります。
週足は、上値は伸ばせていませんが、下げてもおらず
値をキープする動き。
151円を目指す動きにはなっていませんが
MAより上に位置しており、サポートする形で
右肩上がりで強い状況です。
下げない動きとなっているので、上を試す可能性が高くなっています。
日足は、上値は伸ばせず、下を試す
金相場 今週のポイント金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回8/26に書いた注目ポイントは、
---------------------------
75日線まで上昇して、その後超えていけるかどうか。
75日線を超えてくることが出来ると、1987の高値にチャレンジになります。
その動きが出来ると、週足が75MAより上で下否定からの上昇というチャートになるので
上昇優勢のチャートになってきます。
その動きが出来るかを見ていきます。
下げの場合、1884までは位置的に近く、
少し下げれば、安値まで届きます。
下げてしまうようだと、また下を試す動きに戻ってしまいそうです。
---------------------------
ということでした。
今週も上昇の動きとなって
75日線を超えてきました。1952まで上昇
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレント
9月4日からのドル円展望先週は上下にレンジ幅を広げ、上下共に4時間足レベルの包み足が出来ました。
おかげでボラも大きくなった為、今週からは大きくなったその幅を大枠のレンジ幅と見たBOXレンジ内からのレンジ抜けを視野に入れたトレードスタイルでいきたいと思います。
平行レンジの場合、横向きになった移動平均線(現在で言う4時間足20SMA、1時間足200SMA,及び200EMA)は度々ローソク足で上下に貫かれやすく、特に今回のレンジ幅は長期の日足レベルの大きなンジである為、中期の移動平均線の向きは方向感に欠けがちです。
そのこと念頭に置いて、トレードスタイルとしては中期目線はどうなるかは一旦レンジを抜けるまでは考えずに短期のデイトレか長期のスイングを意識したポジション取りにしていきたいと考えている。
先週、146.5付近の高値ラインを一時騙しで超えた事で、最高値ラインは147.378に更新されました。
今は直近で意識されそうなのは4時間足戻り高値の146.538がレジスタンスとなっており、週明けはこのラインを上抜けるかどうかで戦略が変わってくると考えている。
因みにそれを4時間足で上抜けが確定すれば、そのラインま
20230830(水)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況、60分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上、15分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,450より上:60分足、15分足共に短期下落波動継続と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:32,450~32,290:上昇トレンドの15分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探し。
短期上昇波動は32本で7~8本(32×0.236)は待ちたい。
C:32,290~32,140:上昇トレンドの60分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探し。
前の短期下落波動(調整)が6本なので、6本位は待ちたい。
D:32,140より下:60分足は高値切り上げ、安値切り下げのトレンドレスに転換するので様子見。
20230829(火)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況、60分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上、15分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上で60分足ボトム31,610から15分足7波動目。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,320より上:60分足、15分足共に短期上昇波動継続と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:32,320~32,190:上昇トレンドの15分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探し
C:32,190~31,970:上昇トレンドの60分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探しだが、戻しが弱く15分足、5分足が下降トレンドに転換すれば応用の売り場探し
D:31,970より下:60分足75MA下になり、上昇トレンドで75MA下でトレンドレスと考えて、
様子見。15分足、5分足が下降トレンドに転換、戻しが弱ければ売り場探し
20230828(月)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA下、15分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:31,890より上:60分足が75MA上になり、上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:31,890~31,700:60分足は75MA下、15分足は75MA上でトレンドが揃っていないので様子見
C:31,700より下:31,610を下回ると、60分足、15分足共にトレンドレスで75MA下になりトレンドが揃い、下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
8月28日からのドル円展望皆さん先週もお疲れさまでした!4時間足相場の下降転換来たか!?と思って反転のショート目線で攻めましたが盛大にやられました…。
ですがすぐにシナリオを考え直し、結果予想していたうちの一つの短期上昇シナリオの動きになりました。
金曜日に有ったジャクソンホール会議でも、パウエルさんのそこそこタカ派と思える発言に反応しドル円は上昇しました。
ただし、一瞬は高値ラインを超えたものの、実体レベルでは1時間足以上の足は更新できず、高値ライン下で週足も確定しました。
先週の週足は陽線で確定し、週足レベルのエリオット推進派の5波は継続中。
フィボナッチラインとしては0.786の146.655にはまだタッチしておらず、現在はその下に位置しています。
0.786はフィボナッチラインの反発としての性能が弱いラインではありますが、反発が無くは無いので短期レベルの反発には一応警戒しておいた方がいいと思いますね。
日足はエリオット推進派が終了後、木~金の上昇で5波の終了位置である高値ライン146.564を超えたので、修正波のABC波も終わったかも?と「暫定で」推測しています。(それで合ってるかは分かりません)
SP500 75日線から再上昇の動きに出来るかどうかSP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回8/5に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
来週からの動きは、
日足の下げが大きくなって、4331を割り込むようだと
更に下げてくる可能性がありますが、そこまで下げなければ
通常の押し目ということで、再上昇が見込めます。
ただし、週足が調整になる可能性があり
その場合は、4331より上で再上昇となったとしても
4609を超えるような動きにならずに、再下落という動きが考えられます。
したがって、まずは
この下げが大きくなってくるのかどうかに注目。
その後、下げの後の上昇の動きをみていきながら
再度下げてくるのか、上を見ていくのかを考えていくことになります。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
前回からの動きは、
下げが大きくなって、75日線割れまでの下げ。
一旦上昇後下げてきましたが、金曜は75日線を上回っての引けとなってい
金相場 反発の動きが出て75日線を試しに行けるか金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回8/20に書いた注目ポイントは、
---------------------------
今週のポイントとしては、繰り返しになりますが
日足の下げが続いているので
反発の動きがどこで出てくるか。
その反発の動きの大きさを見ていきます。
反発が弱ければ、戻してもまた売られる可能性が高くなります。
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ということでした。
ようやく、反発の動きが出てきましたね。
1923まで上昇して、日足は、上昇波動になっています。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MA
20230825(金)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、31,660までの下落で60分足は実質下降トレンドに転換/短期下落波動/75MA下、15分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下で下有利と考える。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:31,900より上:60分足のボトムが確定し短期上昇波動に転換、60分足の75MA上になり、
下降トレンドで上有利でトレンドレスと考えて様子見
B:31,900~31,660:下降トレンドの15分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探しだが、下落波動が37本なので、ボトムから10本位は待ちたい。
C:31,660より下:60分足、15分足の短期下落波動継続と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
20230823(水)225先物 日中デイトレシナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足は上昇トレンド/短期下落/75MA上、15分足は下降トレンド/短期下落/75MA下。ピーク32,010が確定上昇トレンドの60分足の調整中で、15分足はピーク32,010から3波動目。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:31,840より上:5分足が実質上昇トレンド転換、75MA上になり、上有利と考えて、
15分足の3波動の調整終了→上昇トレンドの60分足の調整終了に繋がる上昇になる可能性が高いと考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:31,840~31,640:上昇トレンドの60分足の調整中と考えて、様子見。60分足の調整終了は5分足が上昇トレンドに転換、75MA上になってから考える
C:31,640より下:上昇トレンドの60分足が75MA下になり、上昇トレンドで下有利でトレンドレスと考えて様子見。戻しが弱ければ15分足、5分足が下降トレンドで75MA下なので、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
20230822(火)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、上昇トレンドの60分足のボトム31,270確定後、短期上昇波動継続中。60分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上、15分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:31,840より上:5分足の調整終了と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し。直ぐに下げてきたら様子見
B:31,840~31,700:上昇トレンドの15分足の調整と考えて、支持帯(31,760、31,740、31,700)辺りからの上昇で買い場探し
C:31,700より下:31,620より下になると、上昇トレンドの60分足のピークが確定し、60分足の調整になり、60分足の75MA下になると、上昇トレンドで下有利でトレンドレスと考えて様子見
20230821(月)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足のボトムが切り上がり、トレンドレスに転換。
60分足はトレンドレス/短期上昇波動/75MA下、15分足はトレンドレス/短期下落波動/75上、
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:31,630より上:60分足は上昇トレンドに転換し、75MA上で上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:31,630~31,270:60分足がトレンドレスの為、様子見
C:31,270より下:60分足は下降トレンドに転換し、75MA下で下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
金相場 反発の動きが出ずに週足下降トレンドに金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/29に書いた注目ポイントは、
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ポイントとしては
木曜の陰線を超えてくることが出来るかどうか。
これが一番のポイントです。
下げてきた場合は、下げが加速するのかどうか。
下げが加速しなければ、調整後再上昇が見込めます。
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ということでした。
急落という動きではないのですが、
下げが止まらず、前の安値を割ってしまいました。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
ドル円 日足週足ともに上昇トレンドドル円の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/29からの動きは、
138円からの上昇が続き、145円の高値を突破して
146.5円まで。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
それを踏まえて、総合的に判断することになります。
週足は、145円を超えて、上昇トレンドに転換しています。
上には、151.9円がありますが、151.9円から127.2円の下げに対して
ここまでの上昇は時間がかかっており、緩やかな上昇と言えます。
151.9円まで届かないか、届いてもそこで一旦止まる可能性が高いです。
日足は、上昇が続いて強い動き
8月21日からのドル円展望先週は145円超えから高値の146.564をつけて下落。週足は長い上髭を付けて陽線ピンバーで確定しました。
下落の要因が何であれ、押し目を待っていた身としてはやっとかと思える調整が入ってくれました。
今週はドル円の押し目買いを狙っていきたいですが、一応続落にも注意していきたいという構えです。
日足レベルのチャートでは先週までエリオット3波に引いていた(実線の)フィボナッチラインで予想していた上昇の目途の-0.5の146.804付近までは届いていませんが、そこはざっくりとほぼ到達と見て、実際の高値146.564からの折り返しを5波の終了地点と見ています。
そこで次の日足の目安として、少し見にくいですが、来週のスイングトレードでは同じ日足チャート上にエリオット5波に対して新たに引いた、(点線の)フィボナッチラインを目安に押し目買いをしていきたいと考えています。
4時間足以下のチャートでシナリオを書きましたので具体的に説明します。
4時間チャートでは先週押し安値145.106と前回までの日足高値145.073を一時僅かに下抜けし、反発上昇して陽線で終了しています。(このラインをキープしたこ
20230818(金)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、下降トレンドの60分足のピーク31,770が確定し、31,320まで下落、下降トレンド継続と考えて32,280を目指す動きと考える。60分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下。15分足はトレンドレスだが、直近ボトム31,280まで40円まで下げほぼ全押し/短期下落波動/75MA下。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:31,620より上:60分足のボトムが確定し、60分足の調整、15分足は75MA上になり、60分足と15分足のトレンドが違うので様子見
B:31,620~31,460:15分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で4MAと9MAの傾きに注視して売り場探し
C:31,460~31,280:5分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で4MAと9MAの傾きに注視して売り場探し
D:31,280より下:60分足、15分足共に短期下落波動継続と考えて、5分足のあや戻しから売り場探し
20230817(木)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下でピーク
32,390から41本、15分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下でピーク32,390から19波動目。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:31,800より上:60分足のボトムが確定し調整に、15分足はトレンドレスで75MA上になり、
様子見
B:31,800~31,620:5分足の調整から見ていき、31,720を上回ると15分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
C:31,620より下:60分足、15分足、5分足共に短期下落波動継続と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
20230816(水)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下、15分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下で60分足、15分足共に下降トレンド/短期下落波動でピーク32,890から60分足は20本経過、15分足は7波動目。この状況を基に、
A:32,000より上:15分足はトレンドレスに転換、60分足はボトム確定で60分足の調整と考えて、様子見。60分足の75MA(32,330)まで300円に値幅があるので、押して15分足の75MAより上で再上昇するなら応用の買い場探し
B:32,000~31,890:60分足はピーク32,390から20本、15分足は7波動目でここからの下降トレンド/短期下落波動継続の可能性は低いと考えて様子見
C:31,890より下:60分足、15分足共に短期下落波動継続で下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し。下否定(10円ブレイク)、直ぐに上昇するなら様子見
20230810(木)日中デイトレシナリオナイトセッション終了後の状況、60分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下、15分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下で下有利と考える。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,250より上:15分足が上昇トレンドに転換し、75MA上、60分足は下降トレンドで75MA上になり、60分足と15分足のトレンドが違うので様子見
B:32,250~32,050:60分足、15分足の短期下落波動継続と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
C:32,050より下:下降トレンド継続と考えて、売り場探しだが、安値を更新なので、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し。
20230809(水)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況、60分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上、15分足はトレンドレス/短期上昇波動/75MA上で60分足はボトム32,090確定で上昇トレンドに転換、32,530を目指す動きと考える。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,320より上:60分足、15分足共に短期上昇波動継続と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:32,320~32,230:5分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探し
C:32,230~32,090:15分足はトレンドレスで75MA下になり、60分足とトレンドが違うので様子見。15分足の75MA上になり、75MAを支持して上昇するなら買い場探し
D:32,090より下:60分足は下降トレンドに転換、下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
D:
20230808(火)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足はトレンドレス/短期上昇波動/75MA上、15分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上でボトム32,180から15分足は9波動目。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,430より上:60分足がトレンドレスなので、様子見。
B:32,430~32,160(60分足75MA):60分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探し
支持帯:32,290、32,200、32,160
C:32,160(60分足75MA)より下:高値切り上げで上有利なのに、75MA下になりトレンドレス継続と考えて様子見
20230807(月)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足はボトム31,920が確定し、安値切り上げ、ピークも10円切り上げの32,290で確定し、上昇トレンドに転換するが、ボトム31,920近辺の31,930まで下落して全押し。15分足はトレンドレスでボトム31,920近辺の31,930まで下落して全押し。60分足、15分足共にヨコヨコで時間の調整中と考える。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,290より上:60分足、15分足共に上昇トレンドに転換、上有利と考えて、上値は追わず60分足の75MAより上で推移し、5分足のあや押しから買い場探し。直ぐに下げてくればブレイクアウトの失敗と考えて様子見。
B:32,290~31,930:60分足、15分足共にヨコヨコで時間の調整中と考えて様子見。
C:31,920より下:ヨコヨコ帯の下限を下回り、価格の調整に移行し、下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し。直ぐに上昇してくれば、ブレイクアウトの失敗と考えて様子見。























