金相場 今週下げたものの勢いは弱い金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/29に書いた注目ポイントは、
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ポイントとしては
木曜の陰線を超えてくることが出来るかどうか。
これが一番のポイントです。
下げてきた場合は、下げが加速するのかどうか。
下げが加速しなければ、調整後再上昇が見込めます。
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ということでした。
先週木曜の陰線は、超えられず
下げてきています。
ただ、下げの勢いは弱く
その前の上昇波動よりも勢いは弱くなっています。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線
マルチタイムフレーム分析
SP500 日足の調整から週足が下げだすのかどうかSP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/15に書いていたのは、
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来週からの動きは、
週足、日足ともに、
上昇トレンドで、高値もきっちりと切り上げてきているので
転換の動きは出てきていません。
素直に上を見ていくことが出来そうです。
日足の上昇トレンドが転換するには
4331を割り込むことが必要です。
大きく下げてきて、ここを割り込むようだと
上昇一服となりますが、下に75日線もあるので
崩れにくい状況です。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
前回からの動きは、
前回書いていたように、上昇する動きが出て
4609まで上昇。
そして、今週はそこから下げてきています。
トレンド判断としては、
日足は、上昇トレンド
週足は、上昇トレンド
となっていますが
今週の下げが大きくなっています。
週足は、大きめの陰線です。
長く上昇が続いて
20230804(金)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足は実質下降トレンド/短期上昇波動/75MA下、75MAとの乖離が大きい、STCアンチ上セットアップ中。15分足はトレンドレス/短期上昇波動/75MA下。
実質下降トレンドの60分足の調整中で15分足はボトム31,660から5波動目で26本経過。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,020より上:実質上昇トレンドの60分足の調整が何処まで続くかに注視、60分足はSTCアンチ上のセットアップ中。15分足は短期上昇波動が26本と長いが、75MA下向きなので、一度ピークを付けて、調整後75MAより上で再上昇するなら応用の買い場探し
B:32,020~31,890:15分足はヨコヨコ帯なので様子見
C:31,890より下:60分足、15分足共にピーク確定で60分足の調整終了と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
20230803(木)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足は実質下降トレンド/短期下落波動/75MA下、ピーク33,470から35本、15分足は実質下降トレンド/短期下落波動/75MA下、ピーク32,630から30本で下有利だが、60分足、15分足共に短期下落波動が長いと考える。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:33,000より上:実質下降トレンドの60分足が75MA上になり、戻しも61.8%以上の戻しで、上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:33,000~32,470:実質下降トレンドの60分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探しだが、33,000~32,470まで値幅が530円あり、15分足は75MA上になるので、下げても15分足の75MA支持するなら応用の買い場探し
C:32,470~32,240:実質下降トレンドの15分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
D:32,240より下:60分足、15分足共に短期下落波動継続と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
8/1(火)225先物 日中デイトレ シナリオ
ナイトセッション終了後の状況は、60分足は上昇トレンド/短期下落波動/75MA上、15分足は下降トレンド/短期上昇波動/75MA上。上昇トレンドの60分足の調整中でm上昇2本、調整18本、15分足は6波動目で調整にしては長すぎると考える。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:33,390より上:60分足の調整終了からの再上昇で上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し。直ぐに下げてくればブレイクアウトの失敗と考えて、弱きダイバーがあれば売り場探し(枚数少な目)
B:33,390~33,230:60分足は上昇トレンドの調整中だが18本目、15分足は下降トレンドで33,390から6波動目で調整が長いと考えて様子見
C:33,230より下:15分足は下降トレンドで75MA下、60分足の75MA(32,910辺り)まで300円位の値幅があるので、戻しが弱ければ応用の売り場探し
7/31(月)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足はトレンドレス/短期上昇波動/75MA上、15分足は上昇トレンド/短期下落波動/75MA上で15分足は上昇トレンドだが、高値は10円だけの更新でヨコヨコ
の時間の調整中と考える。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:33,220より上:60分足は直近ピーク(33,220)を上回り、15分足は時間の調整からの再上昇で上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し。直ぐに下げてくるなら
ブレイクアウトの失敗の可能性もあるので、様子見
B:33,220~33,000;15分足の時間の調整と考えて様子見
C:33,000~32,700:60分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探し
D:32,700より下:60分足、15分足は75MA下になり下有利と考えて、下値は追わずに、戻しが、60分足75MAより下で再下落するなら売り場探し
金相場 25日線で支持されて上昇できるか金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/24に書いた注目ポイントは、
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ポイントとしては
日足の下を試す動きが大きくなるのか。
あまり大きくならずに、再度上を目指すのか。
25日線辺りで止まって上昇することができれば
週足の強気のダイバーと合って2000超えから
高値を目指す展開になる可能性が高まりますが
どうなりますか。注目です。
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ということでした。
木曜に大きめの陰線が出ましたが、25日線でとりあえず
反発の動きが出ています。
この陰線を超えてくると、上への動きがはっきりしてきそうです。
上昇出来るかどうか。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレ
ドル円 75日線が支持となって上昇の動きドル円の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/8からの動きは、
75日線まで下げた後、反発の動きが出ましたが
上昇が続かず、もう一度下げましたが
138円で止まって再上昇という流れになっています。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り上げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
それを踏まえて、総合的に判断することになります。
週足は、弱気のダイバーでやや下げる動き。
まだ高値から4本でまだ下を試す可能性が高い状況です。
上昇して、
145.071円の高値を超えてくると上昇トレンドに転換となります。
下げてくる場合でも、右肩のMAの帯が下にあり
支持されやすい形
7/28(金)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況は、60分足は上昇トレンド/短期下落波動/75MA下で33,220からの調整(下落)が32,410まででほぼ全押し。15分足はトレンドレス/短期下落波動/75MA下。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,910より上:60分足、15分足共に戻しも61.8%以上になり、75MA上で上有利と考えて、
上昇後の押しが32,900辺りを支持するなら買い場探し
B:32,910~32,670:60分足は75MA上、15分足は75MA下でトレンドが違うので様子見
C:32,670~32,390:60分足は上昇トレンドで押し過ぎ、15分足はトレンドレスなので様子見
D:32,390より下:60分足はトレンドレス/短期下落波動/75MA下、15分足は実質下降トレンド/短期下落波動/75MA下で下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
7/27(木)225先物 日中デイトレ シナリオナイトセッション終了後の状況、60分足は実質下降トレンド/短期上昇波動/75MA下、
15分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下で実質下降トレンドの60分足の調整中で15分足は2波動目。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,630より上:実質下降トレンドの60分足の戻しが75%以上、75MA上になり、トレンドレスと考えて様子見
B:32,630~32,390:実質下降トレンドの調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
C:32,390より下実質下降トレンドの60分足の調整終了からの再下落と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
7/24(月)225先物 日中デイトレ シナリオ現状は、60分足はトレンドレス/短期上昇波動/75MA上、15分足はトレンドレス/短期下落波動/75MA上で15分足はピーク32,760からヨコヨコで時間の調整と考える。60分足がトレンドレスの為、基本様子見。応用で
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,760より上:15分足の時間の調整からの再上昇、上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:32,760~32,600:15分足は3波動目、75MAを支持し上昇すれば買い場探し
C:32,600より下:60分足はトレンドレス/75MA下、15分足は下降トレンド/75MA下になり、下有利と考えて、60分足の25MAを下回り、戻しても25MA抵抗で下げるなら売り場探し
金相場 週足強気のダイバーも日足は戻し一杯金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/15に書いた注目ポイントは、
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来週のポイントとしては
上昇の動きが出てきたので
75日線を超えてくるのかどうか。
そして、更に上昇の動きができるかどうか。
週足が上昇波動になるようだと、強気のダイバーと合わせて
2081の高値を目指す展開の可能性が出てきます。
逆に、下げてしまうと
75日線を超えられずに下落というチャートとなるので
また下を試す展開となってしまいます。
この辺りに注目していきます。
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ということでした。
もみ合いのレンジの上限である、1985付近で止められて
少し下げてきています。
ただし、週足は、上昇波動になっています。
強気のダイバーで、上を試す動きになる可能性が高くなっています。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足
ドル円 75日線から上昇中も高値まではまだ遠いドル円の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/8に書いた注目ポイントは、
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来週のポイントとしては
金曜の下げで、下落波動になっていることから
下を試す可能性が高くなっています。
まずは、もみあっていた140円辺りを目指す動きとなるでしょうか。
ただ、ここまで強い動きとなっているだけに
簡単には下げずに、下げたとしても、
また上げてくる展開が考えられます。
この辺りに注目していきます。
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ということでした。
書いていたように、下を試す動きが出て
75日線まで下げてきました。
また、そこから上げてくる展開になっています。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
トレント
7/21(金)225先物 日中デイトレ シナリオ現状は、60分足、15分足共に、下降トレンド/短期下落波動/75MA下で下有利と考える。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,400より上:下降トレンドの15分足が75MA上になり、戻しも61.8%戻し以上でトレンドレスと考え、32,490を上回ると60分足、15分足共に、高値切り上げ、安値切り下げのトレンドレスに転換するので、様子見
B:32,490~32,230:下降トレンドの15分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
C:32,230より下:60分足、15分足共に、下降トレンド継続と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
7/20(木)225先物 日中デイトレ シナリオ現状は、60分足は上昇トレンド/短期下落波動/75MA上、15分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA同で上昇波動の60分足の調整中で、15分足はヨコヨコで時間の調整中と考える。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,900より上:15分足の時間の調整終了からの再上昇が60分足の調整終了に繋がると考えt、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:32,900~32,860:15分足のヨコヨコ帯で様子見
C:32,860~32,790:15分足はトレンドレスに転換するが、ピーク33,040から3波動目で、3波動の調整終了からの再上昇が上昇トレンドの60分足の調整終了に繋がると考えて、32,790辺りを支持に上昇してくるなら買い場探し
D:32,790より下:上昇トレンドの60分足の調整では61.8%以上の押しになり、押し過ぎで様子見。
7/19(水)225先物 日中デイトレ シナリオ現状は60分足は上昇トレンド/短期下落波動/75MA上、15分足は実質上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上で上有利と考える。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,800より上:60分足、15分足共に短期上昇波動継続と考えて上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し。
B:32,800~32,570:上昇トレンドの15分足の調整と考えて支持帯からの上昇で買い場探し
C:32,570~32,450:上昇トレンドの60分足の調整と考えて支持帯からの上昇で買い場探し
D:32,450より下:上昇トレンドの60分足が75MA下で、50%以上の押になりトレンドレスと考えて様子見
7月17日からのドル円展望(更新版)皆さん先週はお疲れさまでした!週足も確定した所で、改めて先週の金曜日に書いた号外の内容を更新してお送りしたいと思います。
・今回はまず最初に1時間足を見て下さい。
先週は金曜日の昼から急激な反発が起こり、 1時間足の戻り高値138.836を数回髭で高値更新 し、23時の指標で良い結果が出た事で更に上に反応し高値を付けた。しかし4時間足20SMAを上抜け出来ず反落、長い上髭陰線を作りました。その後は徐々に急落した幅の半分以上を戻しながら上昇。 最後手前では1時間足戻り高値を1時間足実体で更新しました が、最終的に週足は23時の指標で動いた幅のおよそ半値の位置で確定し、位置的には1時間足の戻り高値の下、5/19の高値ライン(日足レベルのレジサポライン)の上との間に挟まれた所138.794で 陰線包み足 となって確定しました。
・次に4時間足を見ましょう。
4時間足は 戻りの浅いズルズル可能トレンド から、やっとそれなりの反発が発生し20SMAでその上昇を一旦抑えられた形で終了しています。
1時間足実体ではかろうじて上抜けていた1時間足の戻り高値ライン138.836を 4時間足実体で見れ
SP500 上昇の動きで強い動き継続SP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
SP500については、2週間に1度の更新の予定です。
前回7/1に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
来週は、
日足の4452から4331までの調整の後の再上昇の局面ですので
この調整に見合った上昇が出来るかどうかがポイントとなります。
調整に見合った上昇が出来ないと、今度は下げくる可能性が高まります。
きっちりと高値を伸ばせるか。
今後に影響する注目ポイントとなります。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
前回からの動きは、
4452を超えてから、あまり高値を伸ばせずに一旦下げましたが
そこから上昇が再開して、4530まで上昇してきました。
この動きで、きっちりと上昇の動きが出来たということになりますので
上昇トレンド継続となっています。
今のところ転換の動きは出てきていません。
トレンド判断としては、
日足は、上
金相場 上昇の動きが出て更に上昇できるかどうか金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/8に書いた注目ポイントは、
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来週のポイントとしては
上昇の動きが続き、青線のレンジに戻れるかどうか。
上昇波動になってまだ6本と短く、上を試しに行く動きができるはずです。
75MAぐらいまでは上昇しておきたい所です。
上昇出来ずに、1893を割り込むようならば、
日足は下降トレンドに転換となります。
ただ、週足は強いので、仮に下げてきても大きくは崩れにくいチャートでしょうか。
この辺りに注目していきます。
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ということでした。
今週は、先週の反発は続かず、下げてきています。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
号外7/14日の戦略と今後のドル円展望日のドル円は午後から反発。21時までに高値は一時138.8付近まで値を上げてきていますね。
ずっと狙ってた反発の初動は残念ながら諸事情でエントリー出来ず仕舞い。。。
皆さんの求める様なリアルタイム分析が一番良いときに限って滞ってしまった事はお詫びします。
でも何より一番悲しいのはこの私です(´;ω;`)
常々申し上げていた事ですが「一度で資産が無くなってしまうような取引をしなければ、次が有る。また次の機会まで待てばいいじないか。」という事を改めて痛感させられましたね。もうこれはプラスに考えてしまいましょう!こういう時こそ自分の感情コントロールが大事になってきますからね!
で、今日はこれからNYタイムにかけての動きの中で抑えておきたいポイントを書いていきます。ぜひトレードの参考にして下さればと思います。
まず、今回の短期反発上昇(初動の反発)は想定していた通り、やはり勢いが良く伸びていますね!
今回の145円からの調整下落と思える短中期レベルの戻り目の浅い下降トレンドから出た、【勢いの良い反発上昇】は、その「勢いの良い」という特性と、上位足である日足200SMAというサポートまで到達
7/13(木) 225先物 日中デイトレ シナリオ現状、60分足は実質下降トレンド/短期上昇波動/75MA下、15分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA上。60分足、15分足共に下降トレンドですが、60分足は75MA下、15分足は75MA上でMAからみると揃っていないため、トレンドレスと考える。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,250(60分足直近高値)より上:60分足、15分足共に75MA上になり、上有利と考えて、
上値は追わずに5分足のあや押しが、32,200辺り(60分足75MA)を支持して上昇すれば買い場探し
B:32,250~31,980:60分足は75MA下、15分足は75MA上でトレンドレスと考えて様子見
C:31,980より下:60分足、15分足共に75MA下になり、下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し























