7/11(火)225先物 日中デイトレ シナリオ現状は、60分足は下降トレンド/短期下落波動/75MA下 15分はトレンドレス/短期上昇波動/75MA上で32,200~32,380のレンジ相場で60分足の時間の調整中と考える。
この状況を基に、
A:32,370より上:32,380を上回れば15分足は実質上昇トレンドに転換、60分足は下降トレンドだが、37,400辺りを支持して上昇し、5分足のあや押しで再度37,400辺りを支持し、上昇するなら応用の買い場探し
B:32,370~32,200:ヨコヨコ帯(時間の調整)で様子見
C:32,200より下:ヨコヨコ帯(時間の調整)の下限を下回り。60分足の時間の調整終了からの再下落と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
マルチタイムフレーム分析
7/10(月)225先物 日中デイトレ シナリオ現状は60分足は下降トレンドの短期上昇波動で75MA下、15分足は上昇トレンドの短期下落波動で75MA下でボトム32,200から4波動目。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:15分足75MA(32,470)より上:上昇トレンドの15分足が75MA上になり、上有利とかんがえるが、32,200から上昇14本/下落16本、74.36%の押しからの上昇なので、支持帯からの上昇を直ぐ買うのではなく、2回安値を試しても75MAを下回らずに上昇するなら買い場探し
B:32,470~32,280:60分足、15分足、5分足が75MA下で下有利と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
C:32,280より下:32,200を下回ると。15分足は実質下降トレンドに転換、下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
ドル円 日足下落波動にドル円の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が上か下かを見ます。
それを踏まえて、総合的に判断することになります。
週足は、上昇波動が24本経過していますが
週足の前のピークである、151.94円はまだ遠い位置。
今週、やや大きめの陰線となっており
これをきっかけに、下げになってくる可能性があります。
弱気のダイバーとなってきています。
日足は、強い上昇となっていましたが、
金曜の陰線で、下落波動になって
145円のピークが確定。
47本の上昇波動と長くなっていました。
今の下落波動は、まだ5本となっており
金相場 日足上昇波動もここまでの反発は弱い金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回7/1に書いた注目ポイントは、
---------------------------
来週のポイントとしては
下げ止まりの動きが出てくるかどうか。
上昇の動きが出て、日足上昇波動になってくるかどうかがポイントです。
価格としては、1940を超えてくると上昇波動になります。
1893を割り込むような動きになるならば
来週も下を試す週となりそうです。
この辺りに注目していきます。
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ということでした。
今週は、先週の反発は続かず、下げてきています。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ
7/7(金)七夕 225先物 デイトレ シナリオ現状は60分足、15分足共に下降トレンド/短期下落波動で、15分足はピーク33,140から3波動目
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,790より上:下降トレンドの60分足の調整は61.8%以上の戻しで戻し過ぎで様子見
B:32,790~32,500:下降トレンドの60分足の調整、15分足は上昇トレンドに転換するがボトム32,210から3波動目で抵抗帯からの下落で売り場探し
C:32,500~32,220:15分足が下降トレンド継続と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
D:32,220より下:15分足のボトムが安値更新、下降トレンド継続と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
7/5(水)225先物 日中デイトレ シナリオ現状は、60分足は上昇トレンド/短期下落波動/75MA下、15分足は下降トレンド/短期上昇波動/75MA下で上昇トレンドの60分足の調整中と考えるが、上昇27本/調整34本、71.43%押しで調整では、調整本数は長い、押し過ぎ、でトレンド転換の可能性も考える
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:60分足75MA上(33,360)より上:60分足が75MA上になり上有利、短期上昇波動に転換しているので、調整終了からの再上昇と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:33,360~33,250:15分足はトレンドレス/75MA上、60分足は上昇トレンド/75MA下でトレンドレスと考えて様子見
C:33,250~33,160:下降トレンドの15分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
D:33,160より下:15分足の下降トレンド継続で下有利と考えるが、ピーク33,810から10波動目なので、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
7/4(火)225先物 日中デイトレ シナリオ現状は、60分足は上昇トレンド/短期下落波動、15分足はトレンドレス/短期上昇波動
60分足の調整中で15分足は4波動目。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:33,670より上:15分足は上昇トレンドに転換、75MA上で上有利、3波動の調整終了からの上昇で60分足の調整終了と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:33,670~33,400:60分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探しだが、15分足は下降トレンドなので、支持帯からの上昇を直ぐ買うのではなく、2回安値を試しても下がらずに上昇してくる動きで買い場探し
C:33,400より下:33,350を下回ると、60分足の調整が50%以上になり、75MA下になるので、
トレンドレスと考えて様子見
7/3(月)225先物 日中デイトレ シナリオ現状は、60分足は上昇トレンド/短期上昇波動、15分足は上昇トレンド/短期下落波動で
15分足の調整中と考える。この状況を基に、寄付きからの動きが
A:33,520より上:60分足は高値更新、上昇トレンド継続と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:33,520~33,380:15分足の調整と考えて支持帯からの上昇で買い場探し
C:33,380~32,900:15分足の調整では押し過ぎ、60分足はピーク33,500確定でピークが切り下がり、トレンドレスに転換するので様子見
D:33,290より下:60分足が下降トレンドに転換、75MA下で下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
SP500 調整から上昇再開の動きSP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回6/24に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
来週も下げてきても、上昇トレンドが崩れるようなチャートではありません。
急落にならなければOKという状況。
とはいっても、下げが続くような弱い状況ではないので
上昇の動きが出てくるでしょうから
その時に、上昇がしっかりと出来るのかどうかを見ていきます。
その辺りを注目していきます。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
今週は、
日足の調整完了から再上昇の動きで、きっちりと高値を切り上げてきました。
日足の調整は、6本でした。
現在、4本で高値切り上げとなっており強い動きが継続しています。
トレンド判断としては、
日足は、上昇トレンド
週足は、上昇トレンド
週足は、先週の陰線を超えてきて、
1本の調整だけで上昇再開の動き。
強い動きが続いています。
日足は、下落波動
金相場 日足の下落波動が長く来週は上昇波動に出来るか金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回6/24に書いた注目ポイントは、
---------------------------
来週のポイントとしては
今週上昇出来ずに下げてきているので
下げが大きくなってくるのかがポイントです。
青で囲ったもみ合いのレンジに、早々に戻れるようならば
下否定から上昇という可能性もありそうです。
この辺りに注目していきます。
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ということでした。
今週は、先週の反発は続かず、下げてきています。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75本MAより価格が
6/29(金)225先物 日中デイトレ シナリオ現状は、60分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上、15分足は上昇トレンド/短期上昇波動/75MA上、15分足はヨコヨコで時間の調整中と考える
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:33,320より上:15分足は時間の調整からの再上昇開始で上昇トレンド継続で上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:33,320~33,160:15分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探し
C:33,160~32,870:60分足の調整に移行、支持帯からの上昇で買い場探し
D:32,870より下:60分足の調整で61.8%以上の押しで押し過ぎ、75MAになればトレンドレスと考えて様子見
6/28(水)225先物 日中デイトレ シナリオ現状は、60分足はトレンドレスだが、95.16%戻し。15分足は実質上昇トレンドの調整中で、
この調整が何処まで続くかに注視。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:32,840より上:32,870を上回れば60分足の直近ピークを上回り、15分足は調整終了からの再上昇で上昇トレンド継続と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:32,840~32,600:上昇トレンドの15分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探し
C:32,600より下:60分足のピーク32,840が確定し、下降トレンドに転換、49MA下で下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
6月26日からのドル円展望ドル円は145円に到達目前!状況次第では更に続伸か?
先週はお疲れさまでした。しかしまぁ長い事円安が続いていますね!先週足は予想通りDXY(米ドル指数)も折り返して陽線(ドル高)になったようです。そして今週金曜は今月末でもありますね。後半にかけては月末リバランス調整も意識されてくるでしょう。
いままで細かく項目ごとに分けて分析していましたが、色々考えた結果今週は今までと少し書き方を変え、簡略化します。では早速ドル円のMTF分析をやっていきますね。
【週足】フィボナッチラインでの反発下落要素が限りなく薄くなり、更に上目線
ドル円は円安ドル高となり、週末にかけて高値を更新し、フィボナッチラインの0.618(142.5)を実体で超え2週連続の陽線で確定しました。これで現在引いているフィボナッチラインは、 反発ラインとしてはその役割がほぼなくなった という状態になりつつあります。
又、その直前には、ほぼ同じ位置にあった2022/11/21の高値(142.255)もありましたがこれは レジスタンスラインとして機能した上で 、最終的には高値更新されました。この戻り高値ラインを抜けた事により、
6/26(月)225先物 日中デイトレ シナリオ現状は、下降トレンドの60分足の調整中で、15分足は下降トレンドの短期下落波動でボトム32,350から2波動目。この状況を基に、寄り付きからの動きが
A:33,110辺りより上:下降トレンドの60分足の調整が61.8%以上で戻し過ぎ、49MAより上でトレンドレスと考えて様子見
B:33,110~32,650:32,650を上回ると、15分足のボトム32,540確定で32,350から3波動目になり、抵抗帯からの下落で3波動の調整終了と考えて、売り場探し
C:32,650~32,600:15分足のヨコヨコ帯で時間の調整と考えて様子見
D:32,600より下:5分足のピーク32,650確定で短期下落波動に転換、15分足も49MA下になり下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しからの売り場探し
SP500 下げてきたものの上昇トレンド中の調整SP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回6/17に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
今週しっかりと上昇してきているので
上昇するもよし、休憩するもよし
という状況です。
急落しない限りは、転換の心配はなく
下げてきたとしても上昇トレンド中の調整の動きと考えられます。
その辺りを注目していきます。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
今週は、
下げてきていますが、上昇が大きかったので
上昇に対する調整の動きとなっています。
トレンド判断としては、
日足は、上昇トレンド
週足は、上昇トレンド
週足は、陰線となりましたが、
先週大きめの陽線でしたので、先週の陽線の安値は割り込んでいません。
強い動きの中での調整の動きと考えられます。
日足は、もう少し下げると、下落波動になります。
下落波動になっても、強い動きからは変化なし。
更に下げても、急落にならな
金相場 反発出来ずに下げる動き金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回6/17に書いた注目ポイントは、
---------------------------
来週のポイントとしては
1985辺りの抵抗帯を超えてくるかどうかです。
もみ合いから下を試して、やや反発の位置なので
下否定からの上昇となってくる可能性は十分ありそうです。
一方、この位置でもみ合う展開も考えておく必要があります。
来週は、上を試す動きが出来るかがポイントです。
この辺りに注目していきます。
---------------------------
ということでした。
今週は、先週の反発は続かず、下げてきています。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高
6/23(金)225先物 日中デイトレ シナリオ現状は、60分足はボトム33,110が確定し、上昇トレンド/短期上昇波動。15分足は上昇トレンド/短期上昇波動で33,490からヨコヨコで時間の調整中。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:33,490より上:15分足の時間の調整からの再上昇開始、短期上昇波動継続と考えて、
上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:33,490~33,420:15分足の時間の調整継続と考えて様子見
C:33,420~33,320:15分足の価格の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探し
D:33,320~33,020:60分足のピーク33,490確定し。高値切り下げ、安値切り上げのトレンドレスに転換し様子見
E:33,020より下:60分足が実質下降トレンドに転換し、75MA下で下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
6/22(木)225先物 日中デイトレ シナリオ現状は33,740まで上昇後、60分足はピーク33,740が確定し実質上昇トレンドの調整中。
15分足はトレンドレスでピーク33,740から3波動目。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:33,630より上:60分足のボトム33,480が確定し、上昇トレンド継続、上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:33,630~33,380:60分足の調整と考えるが、15分足とはトレンドが違うので。支持帯からの上昇を直ぐには買わず、安値を2回試しても下がらずに上昇してくる動きで買い場探し
C:33,380より下:60分足の調整だが、49MA下になり、トレンドレスと考えて様子見
6/21(水)225先物 日中デイトレ シナリオ現状は60分足、15分足共に下降トレンド/短期下落波動だが、15分足はピーク33,430から7波動目
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:33,430より上:60分足がトレンドレスに転換し、様子見
B:33,430~33,170:15分足は上昇トレンド、60分足はボトム33,020が確定し、下降トレンドの調整になるため、抵抗帯からの下落で15分足3波動の調整終了になれば売り場探し
C:33,170~33,020:15分足の短期下落波動が14本で60%押し。その前と前の短期下落波動は6本で安値を更新しているので下値が重いと考えて様子見
D:33,020より下:60分足、15分足共に安値更新で下降トレンド継続と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
6/20(火) 225先物 日中デイトレ シナリオ現状は60分足のピーク33,150が確定し、高値切り下げ安値切り上げのトレンドレスに転換
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:33,550より上:60分足が33,170を下回らずに33,550を上回ってくると上昇トレンドに転換、75MA上で上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:33,550~33,170:60分足がトレンドレスの為様子見
C:33,170より下:60分足が下降トレンドに転換、下に33,130、33,110の支持があるので、
33,110を下回った事を確認して下値は追わずに5分足のあや戻しから売り場探し
6/19(月) 225先物 日中デイトレ シナリオ現状は、33,950まで上昇後、上昇トレンドの60分足の調整中で、15分足は下降トレンドで3波動目。
この状況を基に、寄付きからの動きが
A:33,890より上:上昇トレンドの60分足のボトムが確定、15分足はトレンドレスに転換、75MA上で上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しから買い場探し
B:33,890~33,750:60分足は上昇トレンド、15分足は下降トレンドとトレンドが違うので様子見
C:33,750~33,520:上昇トレンドの60分足の調整が50%押し。49MA支持で調整終了を考えるが、60分足と15分足のトレンドが違うので、支持帯からの上昇は直ぐには買わずに、2回安値を試しても下がらずに上昇してくる動きで買い場探し
D:33,520より下:33,440より下になると、上昇トレンドの60分足の調整が押し過ぎで、75MA下になりトレンドレスと考えて様子見
SP500 大きく上昇できましたSP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回6/10に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
来週は、
まずは、今週超えられなかった4325を上に抜けてくるのかどうかがポイントです。
チャート的には、上昇トレンド優勢なので
4100辺りまでの下げが出なければ問題ありません。
上昇トレンド優勢の状況で
上昇の動きがしっかりと出来るのかに注目していきます。
その辺りを注目していきます。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
今週は、しっかりと上昇。
ずっとこの上昇を待っていたという動きが出来ました。
これで週足も加速となり、上昇しやすい状況となっています。
トレンド判断としては、
日足は、上昇トレンド
週足は、上昇トレンド
週足は、大きな上昇となって、4325を大きく超えてきました。
4452まで。
日足は、値幅も伴った強い上昇となってきています。
それを踏























