マルチタイムフレーム分析
日経225先物 1/30(月)日中 デイトレ シナリオ現状は、60分足は上昇トレンドだが、高値は20円、安値は30円の更新でヨコヨコ時間の調整
15分足は実質上昇トレンドで調整中と考える。
この状況を基に、
A:27,480より上:実質上昇トレンドトレンドの15分足の調整終了からの再上昇で上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しか下否定で買い場探しだが、高値更新後直ぐに下げてきたら様子見。
B:27,480~27,380:実質上昇トレンドの調整と考えて、支持帯からの上昇か下否定で買い場探し
C:27,380より下:27,510を上回らずに、27,280を下回れば、60分足は下降トレンドに転換、49MA下になり、下有利と考えて、
5分足のあや戻しか上否定で売り場探し
日経225先物 価格を下げずに調整に日経225先物の動きを見ていきます。
左が4時間、右が日足です。
現在のトレンド判断は
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■4時間トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
日足
75日線を超えてきた後、下げずに価格をキープ。
強い動きとなっており、一つ前の大きめの下落波動に対して
72%戻しまで来ました。
4時間足
強い動きが続いていましたが、ここ数日は
あまり上昇出来ていません。
ただ、価格は下げておらず強い状況には変わりありません。
このまま下げずに価格をキープしたまま
調整を進めて上昇していけるかどうか。
短い足の方は、
60分上昇トレンド
15分上昇トレンド
60分は、高値切り上げが続いていますが
切り上げの幅は小さくなっています。
下げてきてもおかしくない状況ですが、
下を試しても、あまり下げずに
安値切り上げが続いています。
SP500 上昇の動きSP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回1/21に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
来週は、
まずは、4015を超えることができるかどうか。
超えてきた場合は、その後の上昇の勢いがあって
4141を目指す動きが出来るかどうか。
4015を超えられない場合は、
もう一度下を試して、今週の安値3881を割り込んでしまうのかどうか。
割り込んでしまうと、75日線も近く、下に動き出す可能性があります。
その辺りを注目していきます。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
4015を超えてきて、4095まで上昇。
4141を目指す動きが出来ています。
4099、4141と過去のピークがあり
ここで跳ね返される可能性もあります。
週足を見ても、75MAが上から押さえつけている形です。
週足の直近ピークは、4325です。
それを踏まえて
来週は、
金相場 上昇は小幅ながらも上昇波動継続金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回1/21に書いた注目ポイントは、
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来週のポイントとしては
まずは、先週に引き続き
強い動きですがが、日足の上昇波動が長くなっているので
調整の動きになってくるのかどうかがポイントとなります。
調整になったとしても、大きく上昇した後なので
問題ありません。
強い状況で、
逆らってはいけない上昇となっています。
この辺りに注目していきます。
---------------------------
ということでした。
1949まで上昇。
引き続き強い動きですが、上昇幅は小さめ。
日足の上昇波動は、47本経過とかなり長い。
上昇幅は小さくなっておりますが、まだ価格は下げておらず
非常に強い状況です。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレスですが、より高い2つ前の高値を超えているので実質上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇
日経225先物 1/26(木)日中 デイトレ シナリオ現状は、60分足は高値切り下げ、安値切り上げの上昇トレンドで株価は4MAと同じ位置
15分足は高値切り上げ、安値切り下げのトレンドレスだが、安値は10円ブレイクの下否定で上昇、株価は全てのMAの上で
上昇トレンドの5分足の調整中
この状況を基に、
A:27,410より上:上昇トレンドの5分足の調整終了と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しか下否定で買い場探し
B:27,410~27,240:上昇トレンドの15分足の調整と考えて、支持帯からの上昇で買い場探し
C:27,240より下:27,150を下回ると、60分足が下降トレンドに転換、49MA下で下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しか上否定で売り場探し
日経225先物 1/25(水)日中 デイトレ シナリオ現状は上昇トレンドの60分足のボトム27,070が確定し、短期上昇波動に転換、15分足はトレンドレスの短期下落波動中
この状況を基に、
A:27,360より上:60分足の上昇トレンド継続と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しか下否定で買い場探し
B:27,360~27,150:27,240を上回ると、15分足は上昇トレンドに転換、上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しか、下否定 で買い場探し
C:27,150~27,070:15分足がトレンドレスの為様子見
D:27,070より下:60分足が下降トレンドに転換、49MA下になり、下有利と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しか上否定で売り場探し
日経225先物 4時間足は綺麗な上昇のチャート日経225先物の動きを見ていきます。
左が4時間、右が日足です。
現在のトレンド判断は
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
■4時間トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
日足
金曜引けで、26910円まで上昇
日銀絡みでの上昇が一時的で下げてきていましたが
金曜の引けでその時の高値付近まで上昇してきました。
4時間足
26240円まで下げていましたが、
上昇後に、75本線までの調整というチャートになっており
そこから再上昇してきています。
綺麗なチャートで上昇トレンドです。
短い足の方は、
60分上昇トレンド
15分上昇トレンド
60分は、75本線で止まり上昇再開。
26180円から26920円までの上昇の後
ほぼ上昇分を帳消しにする下げとなっていましたが
26180円までは下げず、上昇トレンドを維持しました。
そこからの上昇は下げ分を
SP500 75日線で支持SP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回1/14に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
来週は、
今週は、届いていませんが、4141を超えてくるような上昇がほしいところで
加えて、勢い値幅が欲しいでしょう。
というのも、時間がかかって、4141にチャレンジとなってしまうと
超えたとしても、そこで力尽きてまた下げる展開になりやすいです。
したがって、上昇するのはもちろん、その勢いに注目です。
時間がかかるようならば、そこから下げる
もしくは、もう少し上昇した後に下げる。
展開を想定することになります。
その辺りを注目していきます。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
先週はいい感じで上昇していたのですが
週の初めに上を試した際に、止められてしまい
下げる動きとなりました。高値は4015まで。
ただ、75日線付近で支持となって
金曜に上昇
金相場 長い上昇波動金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回1/14に書いた注目ポイントは、
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来週のポイントとしては
まずは、先週に引き続き
強い動きですがが、日足の上昇波動が長くなっているので
調整の動きになってくるのかどうかがポイントとなります。
調整になったとしても、大きく上昇した後なので
問題ありません。
週足も強い動きですが、2本大きめの陽線が続き
一服になる可能性がありそうです。
この辺りに注目していきます。
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ということでした。
日足で3本調整をいれましたが
すぐに調整終了して高値切り上げ
高値1937まで
高値の切り上げ幅は小さいですが
大きな調整にならずに、上昇していること自体強い動きです。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレスですが、より高い2つ前の高値を超えているので実質上昇トレンド
移動平均線:75
日経225先物 1/16(火)日中 デイトレ シナリオ現状は下降トレンドの60分足の調整中
この状況を基に、
A:26,190より上:下降トレンドの60分足の調整では78.6%以上の戻しで49MA上になり、戻し過ぎで、上有利でトレンドレスと考えて様子見
B:26,190~25,820:下降トレンドの60分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
C:25,820~25,670:25,750を下回ると15分足のピーク25,810が確定、19MAを下回り、上昇力が弱ければ売り場探し
D:25,670より下:下降トレンドの60分足の調整終了からの再下落と考えて、下値は追わずに、上否定か5分足のあや戻しからの売り場探し
日経225先物 戻し後の下げ日経225先物の動きを見ていきます。
左が4時間、右が日足です。
現在のトレンド判断は
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
■4時間トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より上
→下降トレンド
日足
26520円まで上昇していましたが
そこから陰線2本で25670円まで下げる動き
せっかくの戻しがすぐに帳消しにという感じですが
下降トレンドで弱いときは、こういう動きはよくあります。
戻す動きは無意味だったのかという風に考えますが
無意味ではなく、戻すことで
前の安値が意識され、そこで反発することもあります。
もちろん、戻すことで更に買い方の投げが出てくる展開もあり
ここから25570円を試しにいくときにどうなるのかに注目です。
4時間足
高値切り上げの後、下げが大きくなっていますが
まだ安値は割り込んでおらず、安値切り上げになる可能性もあります。
短い足の方は、
6
SP500 上昇するもまだ値幅が少ないSP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回1/7に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
来週は、
上昇するのならば、値幅がほしい所です。
金曜に上昇したものの、上昇幅は小さく
あまり上昇できないようであれば、再び下を試す動きになってしまいます。
大きく上昇して、4141を超えてくるようであれば
調整を挟んでからの上昇ということで、週足4325が視野に入ってきます。
逆に、3763を割り込むような動きになれば
4141からの下げが続いているということになるので
3696や3489を目指す展開になってくる可能性が高まります。
その辺りを注目していきます。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
上昇してきています。
高値は4004まで。
4141までは、まだ遠いですが
調整をしてからの上昇となっているので
まだ上を目指せるチャートとなって
金相場 大きく上昇して強い動き金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回1/7に書いた注目ポイントは、
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来週のポイントとしては
強い動きになっていますが、日足の上昇波動が長くなっているので
調整の動きになってくるのかどうかがポイントとなります。
調整になったとしても、1725を割り込まなければ
上昇トレンド継続です。
週足が75MAを超えてきた所ということもあり
調整にならずに、上昇が続く可能性もありますね。
この辺りに注目していきます。
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ということでした。
上昇が続き、値幅も伴って
強い動きとなっています。
1920まで上昇
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレスですが、より高い2つ前の高値を超えているので実質上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上け
日経225先物 短い足は上昇トレンド日経225先物の動きを見ていきます。
左が4時間、右が日足です。
現在のトレンド判断は
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
■4時間トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より上
→下降トレンド
日足
25570円まで下げた後、ようやく反発の動きが出てきました。
とはいっても、まだ下落波動のままで
少し戻しただけのチャートです。
4時間足
25570円からの戻しが大きくなって
4時間足の75MAを少し超えてきました。
ここで止まってしまえば、また売られる位置ですが
更に上昇して、26330円を超えてくれば
下降トレンドから転換となります。
短い足の方は、
60分上昇トレンド
15分上昇トレンド
60分上に動き出して、上昇トレンドとなりました。
MAも上に拡散してきています。
強い動き
15分も、上昇トレンドで強い動きになっています。
短い足は、上昇トレンド転換と
SP500 金曜の上昇を活かして更に上昇できるかどうかSP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回12/25に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
来週は、
下有利ではありますが、下げが鈍くなっているので
ここで反発の動きが出来るかどうかです。
3900を上回ることができれば
75日線の上に回復となり、下を試す動きは止まります。
買い方の理想としては、4141を上回ることですが
上昇の勢いが出るのかどうか。
上の可能性を書きましたが、
週足、日足ともに、まだ下有利ですので
あっさり下げてくる可能性もあります。
下げてきた場合は、3696を割り込むのか、更に加速するのか。
その辺りを注目していきます。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
下げずに踏みとどまった後、金曜に
3900を超えてくる動きになっています。
日足が上昇波動になり、75MAを超えてきました。
まだ上昇は
金相場 週足75MAを超えてくる動きに金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回12/25に書いた注目ポイントは、
---------------------------
来週のポイントとしては
引き続きになりますが
値を下げずに、踏みとどまることができるかどうか。
1725を割り込むようならば、週足が下に動き出してしまいます。
逆に、しっかりと上昇することが出来ると
週足75MAを超えてくるので、更に上昇が見込めます。
この辺りに注目していきます。
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ということでした。
年末から年始にかけて、上昇することが出来ました。
週足75MAを上に抜けてきました。
週足の75MAの傾きは水平でしたので
抵抗にならずに上抜け出来ましたね。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレスですが、より低い2つ前の安値を割り込んでいるので実質下降トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
日経225先物 26000円割れは支持帯日経225先物の動きを見ていきます。
左が4時間、右が日足です。
現在のトレンド判断は
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
■4時間トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス(実質下降トレンド)
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
日足
25900円まで下げる動き。
弱い動きですが、25000円台後半には、過去支持されている価格帯であるので
この辺りで反発してくる可能性があります。
4時間足
28260円からの下げが50本経過と長くなっています。
一波動で、2360円幅。
下有利ですが、そろそろ上昇波動になってもおかしくありません。
短い足の方は、
60分下降トレンド
15分トレンドレス
60分75MAまで戻してくる動きとなっています。
下落波動となっていますので、下降トレンド継続のためには
25900円を割り込まなければいけませんが
その動きが出来るのかが週明けのポイントとなって
SP500 下げたものの下げの勢いは弱いSP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回12/17に書いていたのは、
---抜粋ここから-----------------------------------------------
来週は、
下有利の状況なので
どこまで下げてくるかがメインとなります。
3696で止まるのか、3489を目指して一気に下げてくるのか。
4141を上回るような上昇ができれば、一転上を目指せるチャートになりますが
なかなか厳しそうです。
下げずに、値を保てれば十分という感じでしょうか。
その辺りを注目していきます。
---抜粋ここまで-----------------------------------------------
今週は、下有利の状況でしたので
下げてきたのは仕方ありませんね。
安値3763までということで
下有利の割には、まだ下げが鈍いのが救いといったところです。
3696まで下げる動きにはなりませんでした。
それを踏まえて
来週は、
下有利ではありますが、下げが鈍くなっているので
ここ
金相場 先週と状況は変わらず上を試すも上に動き出せず金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回12/17に書いた注目ポイントは、
---------------------------
来週のポイントとしては
値を下げずに、踏みとどまることができるかどうか。
1725を割り込むようならば、週足が下に動き出してしまいます。
逆に、しっかりと上昇することが出来ると
週足75MAを超えてくるので、更に上昇が見込めます。
この辺りに注目していきます。
---------------------------
ということでした。
もう一度上を試す動きが出ましたが
1824は、超えられず。
上を試してから少し下げる動き。
まだ下げは小さいですが、上を試して
上昇出来ていないことが重しになってくるので
早めに上昇しておきたいところです。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレスですが、より低い2つ前の安値を割り込んでいるので実質下降トレンド
移動平均線:75本線付近
→トレンドレス
■
日経225先物 12/20(火)日中 デイトレ シナリオ現状は下降トレンドの60分足がボトム27,080からの調整が27,310までで再下落するが、安値は27,070で10円ブレイク(下否定)上昇
この状況を基に、
A:27,310より上:下降トレンドの60分足が49MA上で、トレンドレスに転換、下降トレンドの15分足も27,370を上回れば実質上昇トレンドに転換で上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押しが27,310より上で再上昇すれば買い場探し
B:27,310~27,220:下降トレンドの15分足の調整が61.8%戻し以上で戻し過ぎ、49MA上になりトレンドレスと考えて様子見
C:27,220~27,070:下降トレンドの15分足の調整と考えて、抵抗帯からの下落で売り場探し
D:27,070より下:下降トレンドの60分足、15分足の調整終了からの再下落と考えて、下値は追わずに5分足のあや戻しからの売り場探し























