20240527(月)日経225先物 日中デイトレ シナリオ60分足:実質下降トレンド/短期上昇波動 75MA下
15分足:上昇トレンドの/短期下落波動 75MA上
60分足は実質下降トレンドの調整中、15分足は上昇トレンドの調整中でボトム38,360から6波動目
A:38,880より上:実質下降トレンドの60分足の調整が61.8%以上の戻しで、戻し過ぎ、75MA上で上有利と考えて、上値は追わずに5分足のあや押し
か、下がらない事を確認してからの買い場探し
B:38,880~38,710:60分足は実質下降トレンドの調整中、15分足は上昇トレンドの調整中で75MA上になり、トレンドのが違うので様子見
C:38,710より下:実質下降トレンドの60分足のピーク確定で調整終了、15分足も75MA下になり、38,360を目指す動きで下有利と考えて、下値は追
わずに5分足のあや戻しか、上がらない事を確認してからの売り場探し
マルチタイムフレーム分析
金相場 再上昇中高値を超えて更に上昇できるかどうか左が週足、右が日足です。
前回5/5に書いた注目ポイントは、
---------------------------
ここからのポイントとしては、
日足の調整がどこまで続くのか。
75日線がまだ少し離れており、調整の動きが続く可能性があります。
ストキャが売られすぎになってきており、反発の可能性もありますが
もう少し調整の動きが続く可能性がやや高いでしょうか。
上昇トレンドのチャートで、少々の下げでも
単なる調整のチャートなので、すぐに上昇してもいいでしょうし
まだ調整が続いてもいいという状況となっています。
この辺りを見ていきます。
---------------------------
ということでした。
2週間の動きとしては、
前回書いた所がボトムとなって
再上昇してきています。
2422まで上げてきており、その前のピーク2431まであと少し。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:
金相場 上昇トレンド中の調整の動き金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回4/21に書いた注目ポイントは、
---------------------------
今週のポイントとしては、
2431を超えてくるか。
超えてきた場合、その後も上昇していけるか。
すぐに下げてきた場合は、弱気のダイバーとなって下げてくる可能性が高まります。
価格をキープしてヨコヨコになるのであれば
強い動きのまま調整していくということになります。
この辺りを見ていきます。
---------------------------
ということでした。
2週間の動きとしては、
2431を超えられずに、しっかりとした調整の動きとなってきました。
大きな上昇の後なので
しっかりとした調整となっても、転換の心配はなく
むしろ、良い調整というチャートです。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンド
日経225先物 日足以下が崩れるチャートに日経225先物の動きを見ていきます。
下げが大きくなってきました。
75日線を割り込み、日足も崩れてきました。
--------------------------------
左が4時間、右が日足です。
現在のトレンド判断は
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
■4時間トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
日足 75日線を割り込み、大きな下げとなりました。
4時間足 下に拡散の大きな下げに。
日足も崩れましたので、長い足を見ておきます。
左が月足、右が週足です。
月足、週足は、上昇トレンドで全く崩れていないのですが
上昇が長くなっていましたので、
上昇後の調整というチャートですね。
したがって、週足、月足は、
強い動きのままです。
崩れていないものの、調整の動きがまだ本数は少なく
まだ調整の動きが続きそうなチャートとなっており
調整が続くということは
ドル円 上昇トレンドのチャートできっちりと上昇ドル円の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回4/14に書いた注目ポイントは、
---------------------------
今週のポイントとしては、
高値を超えてきたので、次のポイントとしては
調整に見合った上昇が出来るかどうかとなります。
上昇が物足りない状況で下げてしまうと
今度はしっかりとした調整(下げ)に繋がりますので
この辺りに注目していきます。
---------------------------
154.787円まで上昇してきました。
抵抗の151円を突破してきた動きなので、
チャート的には上昇トレンドが続いており
普通といえば普通なのですが円安が続いていますね。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを
金相場 強い動きが続く金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回4/14に書いた注目ポイントは、
---------------------------
今週のポイントとしては、
日足の調整になってくるかどうか。
下落波動になると、2431でピークが確定となります。
とはいっても、日足も全く崩れておらず
上の動きが続く可能性もあります。
上昇が続いていたので、金曜の足をきっかけに
調整の動きになってくるのが自然というチャートです。
ここからの調整の動きが価格の調整になるのか
時間の調整となるのか。
この辺りを見ていきます。
---------------------------
ということでした。
2431の足が上ヒゲとなっていましたが
2417まで上げてきました。
強い相場なので、簡単には調整の動きにはなってきませんね。
2431の高値を超えてくるのか、超えられずに
今度はしっかりとした調整になってくるのか。
もしくは上でヨコヨコになるのか。
どれもありえる状況です。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム
ドル円週足以下の展望4/15~【週足】
先週はついに2年弱続いていた152円のレジスタンスを確定足で突破。
終値は153円台で確定しました。
重要な節目のラインを突破してきた事で、市場からの反応でも徐々に150円台から次の160円台が現実味を帯びてきたと感じています。
先週の主な上昇のきっかけとなったのは4/10の米CPI(消費者物価指数)。
結果が予想より上振れた事で、レジスタンス突破と共に大きくドル高に反応。
ファンダメンタルを伴ったドル高の発生で起きた値動きにより、週足のローソク足が確定してきた事でより上位足のテクニカル的な根拠も揃い、やっと本質的に方向感を示す動きを見せ始めたとも感じています。
とは言え、円安は一国民として容認し難い事ではありますが、1人のトレーダーとしては今週以降の動きが活発化する事に期待したいですね。
次に、ドル円と合わせてJXY、DXYチャートの日足も確認していきます。
【ドル円日足】
【JXY日足】
【DXY日足】
ドル円日足は2022年からの高値ラインを明確に超えてきました。
DXYも日足で先週までの直近高値105.0台を更新。(ドル高)
JXYはドル円と同じく2022以
日経225先物 日足弱気のダイバーでの下げ日経225先物の動きを見ていきます。
あまり下げずに調整が進んでいましたが
下げてくる動きになっています。
--------------------------------
左が4時間、右が日足です。
現在のトレンド判断は
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■4時間トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り下げ
→下降トレンド
移動平均線:75本線より下
→下降トレンド
日足 弱気のダイバーとなり下げてきています。
38060円を割り込むと、上昇トレンドからトレンドレスに転換となります。
ただ、75日線がサポートするチャートとなっており38000円辺りにあります。
4時間足 39810円はその前の高値39820円の10円下で75MAタッチ。
そこからの下げとなっています。
38790円までつけており、2つ前の安値38780円まであと10円。
今週のポイントとしては、
下を試す動きどこまで続くのか。
38780円を割り込むようだと、38
ドル円 高値更新で153円台まで上昇ドル円の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回3/31に書いた注目ポイントは、
---------------------------
今週のポイントとしては、
ヨコヨコからの上昇の動きに出来るかどうかがポイントとなりますが
上昇の動きに対しての時間の調整ということになると
まだヨコヨコの本数が少ないので
もう少し調整の動きが続く可能性があります。
仮にもう少し価格を下げてきたとしても
上昇トレンドは転換しませんので
下げが大きくなってこなければOKです。
---------------------------
2週間前からの動きですが
少しヨコヨコとなった後、
上昇開始となって、153円台に。
151円台を超えてきましたね。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
トレンド判断の仕方
金相場 高値を伸ばすも日足の調整に移行か金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回4/6に書いた注目ポイントは、
---------------------------
今週のポイントとしては、
強い動きが出来ましたので、買い方は余裕が出来ています。
少々下げてきても上昇トレンドは崩れません。
上げてよし、調整でもよしという状況です。
大幅な急落にならない限りは問題ありません。
この辺りを見ていきます。
---------------------------
ということでした。
2431まで上昇したのですが、
上ヒゲとなって日足は陰線に。
大きな急落にならない限りは問題ないとは書いていましたが
上に伸ばしてからの下げとなりましたので
日足の調整になってきそうです。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス(実質上昇トレンド)
移動平均線:75本線より上
→上昇トレント
ドル円月足~1時間足の相場展望【月足】⇊
月足は現在上昇チャネル上限付近に寄り付いてきている。
今年に入ってから2022年の高値ラインに短期間で複数回交差しては反落を繰り返してきている為、このチャネルを上抜けるのは時間の問題。⌛
チャネル上限付近に来るにつれてローソク足の実体長さは徐々に縮小してきている為、上昇の勢いは落ちてきている。
早い段階で152円突破するかどうかがチャネルライン突破のカギとなりそう🔑
152円をレジサポ転換として※170円台後半を目指して上昇していく流れを予想している。
※(フィボナッチから算出した予想値)
【週足】⇊
週足は三角持ち合い(アセトラ)の上限である151.94のレジスタンスラインに到達してからは、しばらく動きが無い。🐢...
先週4/6には短時間で上下する場面もあったが、方向感を決めるには決定打に欠けた値動きとなり、終値ではローソク足実体の大きさは小さく留まり上下に髭を付けて陽線となっている。
来週以降どうなるかはこの足からは予想がつけ難い所だが、仮にレジスタンスを上抜けてもハッキリと152円台以上に乗せてこなければ、日足以下の下位足レベルでの全戻しとなり、結果それが
金相場 大きく上昇 強い動き続く金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回3/31に書いた注目ポイントは、
---------------------------
今週のポイントとしては、
強い動きとなっているので、更に上昇出来るかどうかを見ていきます。
上肯定の動きなので、すぐに下げてしまうようではいけませんね。
しっかりとした上昇が欲しい所です。
ここで止まって下げてしまうようだと
日足の弱気のダイバーで下げやすくなります。
2150は割り込みたくない所です。
この辺りを見ていきます。
---------------------------
ということでした。
強い動き継続で、2330まで上昇。
きっちりと上昇出来ましたね。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス(実質上昇トレンド)
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
トレンド判断の仕方は
日経225先物 各足のトレンド判断日経225先物の動きを見ていきます。
40910円をつけた後は
価格をあまり下げずに調整の動きが続いています。
--------------------------------
左が4時間、右が日足です。
現在のトレンド判断は
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■4時間トレンド判断
ピークとボトム:高値切り下げ、安値切り上げ
→トレンドレス
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
日足 上昇後ヨコヨコの調整中。
セオリーは上となりますが、40570円からの高値更新幅が少しだけなので
あまり時間をかけすぎると下を試しに行く可能性もあります。
ただし、下げたとしても転換する動きにならなければOK。
4時間足 ペナント系の調整中。
上昇が大きかったので、良い調整といえます。
今週のポイントとしては、
ヨコヨコからの上昇の動きとなってくるのか。
上昇出来ずに一旦下を試しに行くのか。
下げが大きくなるようだと、日足の弱気のダイバーとなります。
短
ドル円 高値付近でのヨコヨコにドル円の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回3/16に書いた注目ポイントは、
---------------------------
今週のポイントとしては、
週足先週の陰線の高値を超えてくるのかどうか。
超えられずに、149円付近で止まってしまうと
また下を試す可能性が高まります。
---------------------------
2週間前からの動きですが
その後高値を試しに行って、151.972円まで上昇と
高値を超えてきました。
ただ、更新幅としてはごくわずかです。
151.9円台が抵抗となっていますね。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
トレンド判断の仕方は
直近の2つのピークとボトムを比較して
高値安値の切り上げ、切り下げを見ます。
移動平均線は、75
金相場 強い動きで上昇金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回3/23に書いた注目ポイントは、
---------------------------
今週のポイントとしては、
少しヨコヨコからの上を試して
上否定の動きということで
下げやすいチャートとなっています。
1984からの上昇が強かったので、下げても全く問題ないのですが
しっかりとした調整の動きとなってくる可能性が高いです。
しばらく調整をして、25日線、75日線の上昇を待つという感じでしょうか。
この辺りを見ていきます。
---------------------------
ということでした。
上ヒゲで下げてきていたので
しっかりとした調整になるかと思っていましたが
上否定を否定する動き→上肯定となってきました。
非常に強い動きといえます。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス(実
【水平線の引き方】水平線を需要と供給で引くと勝手にMTF分析ができる!!【水平線の引き方】
トレンドフォローで使える需要と供給を意識した水平線の引き方とMTF分析の仕方をご提案します
関連リンクにある「テクニカル手法解説」は同じ話を違う角度からしていますので、両方見ることでより相場の理解が深まりますのでそちらもご確認ください
===========
※水平線の説明いかがだったでしょうか?頭では理解していることでもお伝えしようとするとなかなか苦戦しました汗
「わかりやすかった!」
逆に「ちょっと何言っているかわからない」などありましたらコメントいただきたいです
あまりに不評だったら撮り直しますw
2024/3/28(木) 相場分析 USDJPY/EURUSD/GBPUSDなど「押し目買い戻り売りのシンプル手法」【相場分析:一貫性かそれ以外か】
USDJPY|EURUSD|GBPUSD|を中心にドルストレート・クロス円・日経・ビットコイン・ゴールド等の相場分析をしています。
【トレード手法】
#ダウ理論
#エリオット波動
#MTF分析
をベースとした「 #押し目買い 」「 #戻り売り 」
======
■4h高値越えて安くなったら買いたいところで、上位足の節目で1hが2番底で買いを検討
■4h安値割って高くなったら売りたいところで、上位足の節目で1hが2番天井で売りを検討
ただこれだけのシンプル手法です。
======
【表示しているSMAについて】
■各時間足の20SMAを表示しています。
■全時間足オレンジSMA=その時間足の20SMA
■オレンジ以外のMAが表示されている場合、一つ上の時間足の20SMAが表示されています。(週足ー日足ー4時間足ー1時間足ー15分足)
■15分足の表示について。
=オレンジ:15分20SMA
=グリーン:30分20SMA
=ブルー :1時間20SMA
=パープル:4時間20SMA
2024/3/25(月) 相場分析 USDJPY/EURUSD/GBPUSDなど「押し目買い戻り売りのシンプル手法」【相場分析:一貫性かそれ以外か】
USDJPY|EURUSD|GBPUSD|を中心にドルストレート・クロス円・日経・ビットコイン・ゴールド等の相場分析をしています。
【トレード手法】
#ダウ理論
#エリオット波動
#MTF分析
をベースとした「 #押し目買い 」「 #戻り売り 」
======
■4h高値越えて安くなったら買いたいところで、上位足の節目で1hが2番底で買いを検討
■4h安値割って高くなったら売りたいところで、上位足の節目で1hが2番天井で売りを検討
ただこれだけのシンプル手法です。
======
【表示しているSMAについて】
■各時間足の20SMAを表示しています。
■全時間足オレンジSMA=その時間足の20SMA
■オレンジ以外のMAが表示されている場合、一つ上の時間足の20SMAが表示されています。(週足ー日足ー4時間足ー1時間足ー15分足)
■15分足の表示について。
=オレンジ:15分20SMA
=グリーン:30分20SMA
=ブルー :1時間20SMA
=パープル:4時間20SMA
金相場 しばらく調整の動きとなるか金相場の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回3/16に書いた注目ポイントは、
---------------------------
今週のポイントとしては、
調整の動きとなったので、どこまで調整が続くかがポイントとなります。
強い動きなので、調整が短いままに上昇再開の可能性がありますが
上昇してくるならば、しっかりとした上昇が必要となります。
調整が短いまま上を試して跳ね返されてしまうと
また下を試しにいくことになります。
買い方は焦らず調整を行ったほうが今後の上昇余地が生まれるという
局面となります。
この辺りを見ていきます。
---------------------------
ということでした。
調整の動きから高値更新の動きとなりましたが
上ヒゲをつけて下げてきています。
現在のトレンド判断は
■週足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り上げ
→上昇トレンド
移動平均線:75本線より上
→上昇トレンド
■日足トレンド判断
ピークとボトム:高値切り上げ、安値切り下げ
→トレンドレス(実質上
2024/3/22(金) 相場分析 USDJPY/EURUSD/GBPUSDなど「押し目買い戻り売りのシンプル手法」【相場分析:一貫性かそれ以外か】
USDJPY|EURUSD|GBPUSD|を中心にドルストレート・クロス円・日経・ビットコイン・ゴールド等の相場分析をしています。
【トレード手法】
#ダウ理論
#エリオット波動
#MTF分析
をベースとした「 #押し目買い 」「 #戻り売り 」
======
■4h高値越えて安くなったら買いたいところで、上位足の節目で1hが2番底で買いを検討
■4h安値割って高くなったら売りたいところで、上位足の節目で1hが2番天井で売りを検討
ただこれだけのシンプル手法です。
======
【表示しているSMAについて】
■各時間足の20SMAを表示しています。
■全時間足オレンジSMA=その時間足の20SMA
■オレンジ以外のMAが表示されている場合、一つ上の時間足の20SMAが表示されています。(週足ー日足ー4時間足ー1時間足ー15分足)
■15分足の表示について。
=オレンジ:15分20SMA
=グリーン:30分20SMA
=ブルー :1時間20SMA
=パープル:4時間20SMA
2024/3/21(木) 相場分析 USDJPY/EURUSD/GBPUSDなど「押し目買い戻り売りのシンプル手法」【相場分析:一貫性かそれ以外か】
USDJPY|EURUSD|GBPUSD|を中心にドルストレート・クロス円・日経・ビットコイン・ゴールド等の相場分析をしています。
【トレード手法】
#ダウ理論
#エリオット波動
#MTF分析
をベースとした「 #押し目買い 」「 #戻り売り 」
======
■4h高値越えて安くなったら買いたいところで、上位足の節目で1hが2番底で買いを検討
■4h安値割って高くなったら売りたいところで、上位足の節目で1hが2番天井で売りを検討
ただこれだけのシンプル手法です。
======
【表示しているSMAについて】
■各時間足の20SMAを表示しています。
■全時間足オレンジSMA=その時間足の20SMA
■オレンジ以外のMAが表示されている場合、一つ上の時間足の20SMAが表示されています。(週足ー日足ー4時間足ー1時間足ー15分足)
■15分足の表示について。
=オレンジ:15分20SMA
=グリーン:30分20SMA
=ブルー :1時間20SMA
=パープル:4時間20SMA
2024/3/20(水) 相場分析 USDJPY/EURUSD/GBPUSDなど「押し目買い戻り売りのシンプル手法」【相場分析:一貫性かそれ以外か】
USDJPY|EURUSD|GBPUSD|を中心にドルストレート・クロス円・日経・ビットコイン・ゴールド等の相場分析をしています。
【トレード手法】
#ダウ理論
#エリオット波動
#MTF分析
をベースとした「 #押し目買い 」「 #戻り売り 」
======
■4h高値越えて安くなったら買いたいところで、上位足の節目で1hが2番底で買いを検討
■4h安値割って高くなったら売りたいところで、上位足の節目で1hが2番天井で売りを検討
ただこれだけのシンプル手法です。
======
【表示しているSMAについて】
■各時間足の20SMAを表示しています。
■全時間足オレンジSMA=その時間足の20SMA
■オレンジ以外のMAが表示されている場合、一つ上の時間足の20SMAが表示されています。(週足ー日足ー4時間足ー1時間足ー15分足)
■15分足の表示について。
=オレンジ:15分20SMA
=グリーン:30分20SMA
=ブルー :1時間20SMA
=パープル:4時間20SMA























