10/20 ドル円の見方2026年10月20日(火)7:08時点
項目 内容
現在値 158.519円
直近高値 158.535円
分析時間足 4時間・1時間・15分
基本方針 押し目買い優先
最重要抵抗 158.60円
最重要支持 158.35円
① 結論
本日の基本方針は「押し目買い優先。ただし158.60円の突破を確認するまでは高値を追わない」です。
昨日、重要抵抗だった158.35円を突破したことで、短期的な相場環境は買い優勢に変化しました。
4時間足・1時間足ともに上昇方向ですが、現在値158.519円から158.60円までの距離は約8pipsしかありません。
したがって、現在の価格で新規ロングを建てることは推奨しません。
本日は次の3つのシナリオを想定します。
優先順位 シナリオ 戦略
① 158.60円を突破 押し目を待ってロング
② 158.35円まで調整 反発を確認してロング
③ 158.35円を下抜け 戻り売りへ切り替え
本日の方向を判断する最重要ラインは158.60円と158.35円です。
コミュニティのアイデア
本日のビットコイン2829/10/20/#1
◯MAから見るビットコイン
短期:20SMA白 40SMAオレンジ
長期:75EMA黄 200SMA赤
短期MAが長期MAを上抜けました。しかし、再度長期MAに接触しつつあります。ここで下抜けてしまうのか、短期MAが上に向かっていくのかで展開が変わりますので、注視しておきましょう。
◯ラインから見るビットコイン
グリーンチャネルを上抜けましたが、また戻ってきてしまいました。その後、上抜けをまた狙うような形になっています。もし、上抜けが成功するならオレンジチャネルを上抜けるタイミングとなります。もし、オレンジチャネルを下抜けるようなら、違うシナリオになるので、ロング目線を変更することになります。
ETHのキーレベル — 上抜ければ即反発、下抜ければチャネル下落米株が下落を続ける中で、BTCとETHが依然として堅調なのは正直ちょっと意外。現在、日足はキーレベルに到達し、あまり良くないピンバーを2回付けている。MACDも0軸をほんの少し下抜けていて、ここも強弱を分ける重要な指標。現時点ではいくつかの総合指標を見る必要がある:
1.今週最初の3日間、米国市場寄り付き後の反発力
2.米債と原油が段階的な天井を形成しているか
3.米中間選挙が近づくタイミングで、米・イラン間にイベント的な転機が出て緊張が和らぐか
こうしたファンダを前提に、チャート上の2つのキーレベルで底分型(ボトムフラクタル)が付いたら、そこが全力投入のタイミングだ。
遥かなるVWAPトレード 日足の確認 こんにちは黄金骸骨です
今日はポンド円の日足の確認をしたいと思います、
チャートを見て頂くとわかると思うのですが。
ポンド円はは現在の通貨オプションの規模と位置を教えて戻りの試し中
に見えますね。
現状、オーストラリアドル、ニュージーランドドルが吹き上げており
ドル安オセアニア高の様相になっていますね。
まあ金利差や今後のファンダで上がってるのかな?
各通貨戻り祭り中というところ。
さて20日(火)15時に英国雇用統計が発表されます、
フランスでは暴動が起きるなど、社会不安がひろっがていますが、
これユーロどこの国も同じなんね(ドイツ除く)
なので明日指標が悪い場合、イギリスもか?
そして中国のGDP4.5%(ほんとに?)不動産部門は減のままなので、
可能性としてユーロ売り、ドル買いの想定も考えとかないとね。
XAUUSD エリオット波動分析 – 2026年10月19日
日足(D1)
現在、日足のモメンタムは買われすぎゾーンに向かって上昇しており、下落方向への反転が起こる可能性は比較的高いと考えています。
さらなる確認を得るためには、本日の日足が確定するのを待つ必要があります。
もし価格が強い陽線を形成できなければ、市場は現在の調整局面を継続する可能性が高くなります。その場合、波動 (Y) を完成させるために、価格がさらに下落することも考えられます。
4時間足(H4)
現在の横ばい相場における波動構造を観察すると、価格はエリオット波動のトライアングル(三角形)に非常によく似たパターンを形成しているように見えます。
このシナリオが正しければ、現在はトライアングルの最後の波であるE波を形成している可能性があります。
E波が完成した後は、価格がトライアングルの下辺を下抜けし、さらに下落する展開を想定しています。
ただし、価格がトライアングルの上辺を明確に上抜けて強く確定した場合は、このシナリオを再検討する必要があります。その場合、現在の構造は想定しているトライアングルではない可能性があります。
H4のモメンタムについて:
現在、H4の
【10/18ドル円環境認識】久しぶりの環境認識、4時間足横ばいFX:USDJPY
またまた久しぶりの投稿です。
元気にしていましたが、仕事とプライベートが忙しすぎてトレードに向き合う余裕がありませんでした。
兼業のデメリットは、トレードが収入に直結するわけではないため、必死にならず負けていなくても自然と冷めていくケースはありそうですね。
甘いかもしれませんが、趣味感覚で楽しみながら再開します。
月足
●トレンド判断 ?
・高値切り上げ、安値?
・200日移動平均線付近
●サポレジ判断
・サポート 150円水平ライン
・レジスタンス 163円、前回高値、
前回トレンドライン
週足
●トレンド判断 下降
・高値安値切り下げ
・200日移動平均線付近
●サポレジ判断
・サポート 153.500円、前回安値
・レジスタンス 200日移動平均線、160円前回高値
日足
●トレンド判断 下降?
・高値安値切り下げ
・200日移動平均線、日足20SMA付近
●サポレジ判断
・サポート 155円付近
・レジスタンス 200日移動平均線
4時間足
●トレンド判断 横ばい
●サポレジ判断
10/19 ドル円の見方① 結論
本日の基本方針は「158.00を境にした条件付きの戻り売り優先」。ただし157.70〜157.80からの反発には警戒。
時間足 状況 判断
4時間足 158円を挟んだレンジ 中立
1時間足 158円付近で上値が重い やや弱気
15分足 157.70から反発中 短期反発
総合 方向感が一致していない 現時点は見送り
特に注目したいのは、15分足の20SMA付近が158.00近辺にあり、上値抵抗として機能しそうなこと。
-----------------------------------------------------------------------------------------------
② 現状認識
15分足では、一度158.35まで急騰した後に反落し、157.70まで下落。
現在は157.91まで戻しているものの、158.00をまだ回復できていない。
4時間足を見ると、157.70〜158.35のレンジ内に収まっています。
今はレンジの中央付近なので、方向を決め打ちするには不利な位置。
---------------------------------
ナスダック100、下落が加速今週の振り返り
ナスダック100は、高値圏での持ち合いから下方向へ崩れ、下げが加速する一週間となった。ナスダック100は週初から5営業日続落し、週末終値は29,172.8。前週終値30,897.1から1,724.3ポイント、5.58%下落した。週の始値は30,901.3、高値は31,061.8、安値は29,055.4だった。前週高値31,363.3を更新できず、前週安値30,552.6を下回っており、高値・安値ともに切り下がった。
今回の下落については、CRWVを巡る不安がAI関連・成長株に波及し、S&P500よりもナスダック100に重くのしかかっただろう。
レンジ下抜けから、下値を探る動きへ
転機となったのは、直近レンジの安値として意識していた30,078.6を下抜けたことだ。この水準は9月28日〜10月2日の週安値だ。10月14日は終値29,919.5となり、日足終値でこのラインを割り込んだ。その後もレンジ内へ戻れず、16日には終値29,172.8まで下落した。
黄色点線の10週VWMAとして見ている線を下回り、さらにVWMA75の下へ価格が沈んでいる。短中期の平均価
S&P500先物、支持線割り込みレンジ上部から押し戻し今週の振り返り
今週のS&P500先物は、レンジ上部から水色の支持帯まで押し戻された。週の高値は7,887.00、安値は7,676.00、週末のチャート終値は7,704.25。前週末の7,859.75から155.50ポイント、1.98%の下落となった。高値圏への戻りは続かず、8月高値や直近10月の高値を超えられていない。
CRWVショックの局面では、14日と16日に大きな陰線が出た。14日は7,770.25まで下落し、15日は7,791.00へ小幅に戻したものの、16日はその戻りを失った。反発した翌日に再び売られたことで、レンジ上抜けへの期待より、足元の売り圧力を確認する形になっている。
価格はRVWAPを下回った後、VWMA75も下抜けた。最後の足は水色の支持帯の内側まで下げ、下ヒゲを残して帯の上へ戻して引けている。水色の帯はおおむね7,648〜7,694付近。7,704.25の終値はその上にあるが、余裕を持って離れた状態ではない。
ここは「支持帯で一度買いが入った」と読める一方、「調整が終わった」と判断するには材料が足りない。上で失った線を回復できず、戻すたびに売られるなら
WTI原油 100ドル台 押してから106.7を見る目線:ロング(上)
銘柄はWTI(米国産原油)。数字はMT5のWTIの値
金曜10/16の終値は100.16。10/6の安値88.39から2週間で13%上げた。ブレントは110ドル近く(10/16終値109.94)
上げの理由
・ホルムズ海峡:イランがタンカーへの攻撃を増やし、10/11には機雷に触れたタンカーが燃えたとイランの革命防衛隊が発表。9月は海峡を通る原油が日量1,090万バレルまで戻ったが、IEAは「もろい」と見ている
・ウクライナ:停戦をやめてロシアの製油所への攻撃を再開。10/16にはガスプロムの施設も攻撃
・アメリカの在庫:原油在庫は10/9までの週に860万バレル減って4億1,560万バレル。戦略備蓄の放出も10月初めで終わった
下げの材料
・IEAは10/15に約1億バレルの備蓄放出を早めると決めた
・OPECプラスは11月の生産を9月と同じに据え置いた(10/4)。次の会合は11/1
・トランプ大統領はプーチン大統領とロシア産ディーゼルの買い入れで合意(10/9 まず30万トン超、続いて150万トン)。新しい対ロ制裁も見送った。ロシアの燃料が出回れば原油の重しに
S&P500 ブラックマンデーの日付より7,616と7,508を見る目線:ショート(下)
明日10/19は1987年のブラックマンデーと同じ日付で、大暴落と騒がれている
87年はダウが1日で22.6%安。今のS&P500は10/6の高値7,844から金曜の終値7,659まで2.4%安。下げ幅はまだ小さいが、中身は危ない
VIX(恐怖指数)は金曜に19.98、1日で+21%。上がってはいるが、まだ20前後
今どの段階か:はじける手前の最後の段階。10段階で7〜8
・金利:FRBは9月に利上げ、12月も利上げの見込みが約8割(Polymarket 10/16)、米10年債の利回りは5.08%(10/16)
・借金:データセンター向けの社債が売られ始めた(下に書く)
・半導体:半導体株指数は10/7から金曜まで8日続けて下げ、10/6の高値から17%安
・助けがない:物価3.7%、原油100ドル前後で、利下げで支えることができない
耐えるか崩れるかの線
・S&P500 7,508(9/16の安値)を日足の終値で割る → はじけ始め。ナスダック100なら28,753(9/16の安値)
・S&P500 7,822(10/12の高値)を日足の終値で超える → 耐
日経225チャート予想10月18日(最重要)日経は史上最高値を付けてるのがa波なのかx波1なのかで
今のカウントは変わってくる。c波ではないのは間違いない。
今まではa波としてカウントしてきたけど
ここに来てx波1のように思えてくる波の動きが出てきている。
多分それが正解なのか。そうなると史上最高値からw波x波y波という
波動が刻んでることになる。そして今がw波、x波完了からの上からy波が落ちてきている
これを含めて10月はあと2回しか投稿できないので興味ある人はXアカウントへ
下への波動カウントは昨日の投稿を参照。10月6日からカウントはこうなる
波動はx波2のy波ジグザグ。火曜日~水曜日あたりまで押す。61000円付近まで
そして来週末はy波のy波が最低でもラインを超えるまで!67000円前後まで戻る。
再来週からc波が7月29日の値を少し割るまで落ちる。という波動になるね。
あと一回投稿できるんで、もっと大きい全体のチャートをカウントしたものを10月ラストの投稿にしたいと思う。それではいい週末を!
USD/CHF 2026年10月 第四週USD/CHF 4時間足にEUR/USD反転チャート表示
●前回、8月第一週からの続きです。
●今年は年初の1.28から反転ロングをこのペアでは狙っていて、最初のターゲットを0.812、最終ゴールを0.840付近に目標を立てていましたが、先週ほぼ達成いたしました。
●今週以降は上昇から一転して下落(調整の動き)方向へシフトしていくものと見ています。
●前回までの波形から若干変更していますが、1/28から10/1までをリーディングダイアゴナル上昇としています。ユーロドルと相関性がある動きが見られやすいので、ユーロドルの動きも参考に見ていましたが、チャート上でユーロドルの反転チャート(USD/EUR)を比較するとほぼ同じ期間で同じような動きが展開されています。よって、USD/CHFは上昇のダイアゴナル、EUR/USDは下落のダイアゴナルが波形の上では確認されます。
●どちらのペアも一旦はダイアゴナルが完成したように見えますので、ここから先の動きとして調整の動き、USD/CHFペアでは下方向の動きが起きるのではないかとまずは考えています。
●このような動きになる場合は調整下落の
GMMAチャートでトレード 日足 下転換か?ロングは全決済で逃げろGMMAチャートでトレード 日足 下転換か?ロングは全決済で逃げろ
日足タッチで下ヒゲになり、ロングしましたが、4時間足でまったく止まらず損切りからドテンショートしています。
10/6に前回高値と70000を越えて買いサインと思いきや、思いっきりブルトラップになってしまいました。
それで日足もGMMAで下転換となると完全に下げ相場入りです。
いままでの上昇が激しかった分、下落も激しいはずです。60000でとまらず50000割れトライするパターンもあり得ます。下落率では71000基準だと30%程度の下落で可能性は十分あります。
個別株をレバレッジかけて保有しているのであれば今すぐ逃げるべきです
10/19 今週のドル円の見方2026年10月19日(月)〜23日(金)
分析基準:10月18日(日)/日本時間
4時間チャートを基準に分析
① 結論
今週の基本方針は、158.00を中心とするレンジを想定。やや戻り売り優勢。ただし157.70〜157.50の反発には注意」です。
先週は158円台後半まで上昇したものの、結局158円前後まで押し戻された。
10月16日(金)の終値は157.99円。高値158.34円、安値157.70円でした。
今週の基本シナリオ
項目 予想・判断
基本方向 中立〜やや下目線
週間想定レンジ 156.80〜159.00
中心価格 158.00
上昇転換の第一条件 158.35を明確に突破
上昇継続の確認 158.60を突破
下落開始の第一条件 157.70割れ
下落加速の条件 157.50割れ
今週の本命 戻り売り。ただし
S&P GSCI ドミノの最初の一枚が倒れ始めたかSP:SPGSCI
前回から注目していたラインを、日足で上に抜けてきました。ダブルボトムのネックライン付近でサポートされ、その後のレンジからも上へ動き始めたように見えます。
まだ直近の高値を更新したわけではありません。それでも、前回から追っているシナリオでは、ドミノの最初の一枚が、ようやく倒れ始めたようにも見えます。
もちろん、一枚倒れたからといって、最後まで全部倒れるとは限りません。途中で止まってしまうこともあります。ただ、最初の動きが出てきた今、その続きが気になるところです。
【日足から週足、そして月足へ】
今回注目しているのは、日足ダブルボトムから、週足カップウィズハンドル、さらに月足カップハンドルへとつながる流れです。
日足の反発が高値更新につながり、それが週足の大きな形を動かすきっかけになるか。さらに、その動きが月足へ広がるか。この順番で確認するシナリオになります。
ただし、今回のレンジ抜けだけで、週足や月足の形まで完成したわけではありません。それぞれの時間足で高値を超え、その後も上を維持できるかを確認する必要があります。
ドミノという例えは、上昇が自動的に続くという
日経225チャート予想10月17日(重要)これを含めて10月はあと3回しか投稿できない。
GOLDが想定通り動いてくれてるんで日経に集中できる。
日経は根本的にカウントが違った。昨日の下落で解った。
10月6日の高値からw波がジグザグで突っ込んできた。
10月15日の22時55分がc波。ここでw波が完成している。
4波だと思ったけど。波形が違ったんで解った。4波の波形ではない
正確に言うと4波とすると波が足らない。
10月16日の14時まで戻ったのはx波…そしてy波のa波ダイアゴナルの
5波が落ちてきた。つまり高値からトリプルジグザグ。これがx波2だね。
10月6日までがx波1…直線的ではなく大きく刻んだジグザグ。
そして今が直線的なトリプルジグザグのx波2になるね。
ターゲットは7月29日の値は割らない…その辺りまでc波は押す。
61000円付近か…y波のc波完成は火曜日~水曜日辺りか…
全体は明日にでも。
ナスダック、上昇目標値を達成し下落中ナスダックは3週間前に言ったように、31317-32000が上昇目標値でした。
その時の買い場は30000辺りでした。
今後、下落すると
下落目標値26500-26852。
※ただし戻しが必要ではないか、と考えています
その前に、窓が28000辺りにあります。
再度上昇した場合も33000ポイントに付けられないなら同じ事で天井です。
※これは長期の値動きの理由による値位置です
【天井圏の値動き】
今回、高値を越えたのでもう一度は上昇し、高値を切り下げる値動きが完了しないと
大幅な下落は難しいように思います。
何らかの安値を切り下げてから戻り売りポイントを作ったならば、ショートを狙える形です。
【FEの考え方】
フィボナッチエクスパンションのラインだけを水平線で表したチャートです。
赤色が長期の目標値。31317に対応するのが26852なので26852。
達成前にこの値位置なら31317への目標達成のロングを狙えたが、現在の上昇で下落目標値を達成してもせいぜい持ち合い。
※すでに達成しているため。
26852ポイントを割れたら下の目標値を検討する事になるで
ポン円4時間足考察コンバンハ黄金骸骨です
4時間足レベルでのショートゾーンの表示です、
ところでAIのジェンスパークはご存じでしょうか?
このAIはほかのエージェントAIを使い分けたり、
じぶんが出した答えを、じぶんで検証分析したり優秀だと言われてる
AIです。骸骨もファンだについてはこの子に分析してもらっていて、
理屈っぽいけど、いい加減なAIではないので気に入っています。
(他AIは質問者に気に入ってもらえるような答えを選択する傾向がある)
このジェンスパークのLINE版が実装されて、LINEで会話するように相談できる、
ここまでは普通だけど、このAIはLINEのやり取りだから、
明日の朝8時に相場の環境を知らせて、といえば朝8時に教えてくれたり、
アラート代わりにショートポイントに近づいたら教えて、
指標についても発表になったら結果教えてなど、
予約返答できるところがいいなと思っています。
実は今日のトレード案としてもトレンドはロング方向
209.500でロング推奨してたので、まあ使えるのかなと思います。
いま毎日の勝率とリスクリワード1対1での獲得ピピ数など、記録検証させているので
形に
遥かなるVWAPトレード トレンド発生の罠 10月16日こんにちは黄金骸骨です
先に謝らないといけないことがあるのですが、
VWAPトレードの天敵はトレンド発生時には
何の役にも立たないことなんです。
このアイデア(骸骨日記)の最初の方には書いていたのですが、
途中から見ておられる方はご存じないのかもしれないですね 。
前回CPIでポン円は奈落落ちを見せまして、
骸骨も損切して様子を見ていました、
結果論ですが本日21時で前回高値を超えて210.800まで吹き上がっています、
これはポンドドル勢が1.31になるとその他の金融商品の価値が下がるので、
とても困るわけです。巷ではファンダがどうこう、金利差がどうの言ってるけど、
ユーロ・ポンド系金融機関はガチ商売なので、相場無視して襲い掛かってくるのね、
世界で一番取引量が多いのもユーロだし、日足見ててもこうなることは大体、
想像がつくのね、その証拠に円は触られないのでヨコヨコになってるんよ。
昨日今日とトレードはお休みさせていただいていて、やるならドル円かなと思ったけど、
損切があった場合は2~3日休みことにしているのね。
何でかって?それはあまりにひどい急落で相場が壊されたので、























