平行チャネル
EURUSD 週足 目先の目標レートは1,2500か?週足で見ていくと綺麗なチャネルラインが引けます。
2015年から2017年にかけてチャネルラインに接近したものの未達。
その後は安値切り上げて、トレンドラインをブレイクして現在に至ります。
シナリオとしては3つ
①下降トレンドラインと、前回レジスタンスラインとなっていたラインがサポートラインに変わるラインのいずれかでリターンムーブして上昇。
②強いトレンドを保ったまま上昇
③下降トレンドラインブレイクは騙しに終わり、再びチャネル入り。
将来の見通し
トレンドラインブレイクしてからの動きとしては比較的堅調な値動きをしていることから①②の可能性が高いとみていますが、目先の目標レートとしては1,2500が考えられます。
理由としては
キリのよいレートであり、投機筋、実需筋共に意識されやすいという点、
そして前回も青丸で反発を受けている点が挙げられます。
また仮に③になった場合には
赤丸の安値を割るのかが焦点となってきます。
割らなければ上昇トレンド入りの可能性が再び出てきて青丸を目指す展開になるでしょう。
一方で、仮に割ると再び下降チャネルに沿った下降トレンド継続の動きになると考えられます。
EUR/JPN 4時間足 #すばるライン前回ロングでいきましたが、予想していた125.500に到達せぬまま短期下降チャネルによって折り返してきたため、本日はショートで方針を立てていきます。
昨日午前は上昇で推移していたユーロ円でしたが、ニューヨーク時間に戻り始め、今朝はまたゆっくりと上昇しております。これは短期下降チャネル上限にあたっての反発です。本日中にふたたびこのチャネル上限を叩くと予想されるので、そこからショートを仕掛けていきます。
勢いにもよりますが、近いところに幾つか関所があると個人的には思っております。まずは短期上昇チャネルの下限(124.650付近)。このチャネルは200SMAとの関係をみるとそんなに賞味期限は長くなさそうなんですが、とはいえセンターラインもしっかり効いており、注目しています。
次に日足上昇チャネルのセンターライン(124.500付近)。最後にかなり意識されているクリーム色の水平線(124.285付近)。
ここらを抜けていったら長期上昇ライン下限付近までをねらってスイングショートできるかなと思っています。
ちなみに最後の124.285はネックラインにもなっているので、ぬけたら三尊形成ともいえますね。
もしどこかで強く反発するようであれば、再び目線をフラットにし、場合によってはロングに転じていく感じです。
どんな時も相場の流れに身を任せ、立ち回っていくだけです。
EUR/JPN 4時間足 #すばるライン現在、月足・週足レベルでは三角保ち合い先端へ向かっているユーロ円。週初めの今日は陽線で推移しています。
日足で引ける中期上昇チャネルのなかの、より急な上昇チャネルの下限にタッチしたところで順調に上昇しているので、このチャネルは効いていると考えられます。
すぐ下には意識されている124.285のラインがいるのでこのまま上昇するとして、最初の目標地点は125.500付近。ここを超えるようであれば次の目標地点・前回高値126.750を目指そうと思います。ここも超えられたらチャネル上限を目標地点とします。
125.500で反発したら(上抜けするにしても一度は反発するとは考えていますが)、三尊形成も視野に入れて見守っていきます。
🌟ドル円 日足 #すばるラインアンチドル円(*゚▽゚*)✨
前に投稿した(下にリンク貼った!)ドル円日足でショートできるかな〜ってポイント来てたので、、
デモ口座でエントリーしてましたっw
ちょうど一ヶ月前の投稿だ・・・!
投稿したいって思えるチャートがなくって、
後出し?先出し?微妙な投稿をとりあえずぽろっとw
デモだけど(*゚▽゚*)
ちょうどショートしたとき(8/13の0:00あたりだった!)、
円安円安騒がれてた気がして
円が高いから円安っていうバカみたいな覚え方してる私はちょっとびびってた(*゚▽゚*)
そして案の定落ちるのが遅いのなんの、、、
ドル円ふぁっkて思いながらやっと到達〜〜〜〜( ; ; )
デモだけど(*゚▽゚*)
でもこれで私のアンチドル円活動少しおさまるといーねっ笑
久々に投稿してやる気が出たので、
良さそうなチャートあればこのまま投稿するゾウ🐘
【USDJPY】ドル円 日足 円高ドル安方向が徐々に明確にUSDJPY
2019年初頭、2018年8月末、2020年7月末と連続して付けている、重要な安値である赤丸であるが、徐々に安値方向へ向っている。
かつ、その間にはオレンジの丸で一気に割り込んで来ていることも考えると相場心理としては下方向であると言えよう。
そして高値に目を移すと
青丸で高値切り下げのダブルトップを付けた後はチャネルラインの中で上下を繰り返しつつ、徐々に下げていっている。
その中でも特に注目したいのが緑の丸である。最初に超長期である800日にタッチした後は、200日、90日と徐々に高値を切り下げての反発となっている。
このことから、明確ではないが徐々に下方向(円高ドル安)への方向感が確認できる。
今後は青の水平線(太線)で5月、6月と二度反発を受けながら7月に下へブレイクした所を、明確に割り込んでいけるかどうかが注目である。






















