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MXNJPY環境自分用インディケーター説明(無料版は3つまで)
Donchian Channels:pivot直近の高値安値確認用
Zig Zag Channels (38):短期トレンド確認用(自動平行チャネル)
Parallel Pivot Lines:長期トレンド確認用(自動平行チャネル)
BB Aggro3:トレンド転換確認用
BB3:ボリンジャーバンド
DC15m,higth,low
pivotlines30.3.1
zigzag35
BBBand大きく口の方向に順張り
08:50 5M,ZIGZAG40環境認識
09:00 JAPAN225同方向
09:55 東京仲値(基本円安)特に⑤⑩日
⑤⑩日がショートなら短期ショート決定と予測
14:30 押し目売買(順張)
16:00 ロンドン(逆張り)
19:00 メキシコ(ロング)※
20:00 メキシコ(順張り)
22:00 ニューヨーク(順張り)
23:00 ニューヨーク(逆張り)
00:10 ロンドンフィクシング(逆張り)
01:00 逆張り
04:00 逆張り
05:45 週末日ショートなら持ち越し
USDJPYの環境認識と今後の行方?OANDA:USDJPY
USDJPYの環境認識と今後の行方?
1時間足から週足までを ZigZagで環境認識と今後の動向を探ってみた。
ZigZagを使うと、見る所のパターンも時間足に関係なく同じになる。
単純に、継続か転換か、ブレイクした方について行くだけの簡単な手法。
それで見ていくと、週足の高値圏で押し安値でさらに安値更新して下げるか?
反発して、戻すか?の局面。仮に下げても既にかなり押してるので、戻してくるのも
時間の問題かと。
週足以下の足は、全て安値更新か転換かの攻防になっている。
具体的に今日のトレードはと言うと、1時間足の短期ZigZagでブレイク方向について行くだけ。
水色の円で示した中の黄色波線のどちらをブレイクするか?
長期ZigZagを起点に短期ZigZagの高値切り下げ、または安値の切り上げパターンは
覚えてもらえただろうか?それに従ってブレイク方向についていって下さい。
円の中の黄色波線内では絶対に手を出しちゃダメです。分かってる方は別ですが。
黄色波線ブレイクからのエントリーで十分利益はえられますから。
では、今後の行方を見守りましょう。
USD/CAD前回のGBP/NZD同様、4時間足のスイングトレード。ZigZagとEMAは2本。期間は20/200EMA。
表示は4時間足.日足.週足。「日足と週足のEMAのクロスの方向についていきます」
日足と週足の20/200EMAがゴールデンクロスしているので.4時間足のゴールデンクロスの
アラートを7月初旬から待機してました。4時間足の20/200EMAがゴールデンクロス→Zigzagのネック
を4時間足の「実線」で↑ブレイクしたら、ロングエントリー。シンプル思考でストレス激減。
午前中だから~とかロンドン時間に~ニューヨークまで待ってから~とか難しい事は考えません
6月初旬から下がっていたのでトレードはシンプルに考えるのがストレスが少なくていいですね。
利確は直近高値とフィボナッチの -0.5 -61.8 -100 -161.8に分割で利確を指しておきます。
インディケーターの沼やポジポジ病の沼に沈んでいた頃から脱却できた自分の処方箋です。
30ペアくらいアラートかけていればそれなりにチャンスはありますね。
LCまでの資金管理は私は2%です。それでは失礼します。
GBP/NZDお久しぶりです。4時間足のスイングトレード。ZigZagとEMAは2本。期間は20/200EMA。
表示は4時間足.日足.週足。「日足と週足のEMAのクロスの方向についていきます」
日足と週足の20/200EMAがゴールデンクロスしているので.4時間足のゴールデンクロスの
アラートを5月から待っていました。4時間足の20/200EMAがゴールデンクロス→Zigzagのネック
を4時間足の実線で↑ブレイク。ロングエントリー。シンプル思考でストレス激減。
午前中だから~とかロンドン時間に~ニューヨークまで待ってから~とか難しい事は考えません
だって5月から待っていたのですから。トレードはシンプルに考えるのがストレスが少なくていいですね。
利確はフィボナッチの -0.5 -61.8 -100 -161.8に分割で利確を指しておきます。
インディケーターの沼やポジポジ病の沼に沈んでいた頃から脱却できた自分の処方箋です。
30ペアくらいアラートかけていればそれなりにチャンスはありますね。
LCまでの資金管理は私は2%です。それでは失礼します。
AUD/NZD 4時間足のMAがパーフェクトオーダー中こんにちわ。ナナハンです。
綺麗な波で下落しているペアですね。週末でなければエントリーしたいペアでした。戻り高値.押し安値はローソク足が 2本連続で発生しているレートを基準として私はみております。
わかりにくい場合はZigZagを基準にしております。Vネック出現→5EMAが20SMAをクロス→ネックを実線でブレイク→次の足の始値でエントリー ロスカットは長期ZigZag+-10PIPSと
シンプルな売買ルールですが MA、パーフェクトオーダー方向の 戻り高値 押し安値を実線でブレイク→ エントリーも良さそうですが ちゃんと検証してからですね。ではよい週末を!
GBPUSD 2022/10/13(木) PM9:50 環境認識OANDA:GBPUSD
GBPUSD 2022/10/13(木) PM9:50 環境認識
チャート図はGBPUSD 日足、4時間足、1時間足。
日足 短期ZigZagのネックラインをブレイクすれば長期ZigZag上昇水色波発生。最安値確定。
日足は、日足ラス戻り高値をブレイクするまでは、下目線。水色円の中のように、点線で書かれた
ように推移すれば、トレンド転換も見えてくる。現状はトレンドレス。
4時間足 第2波のラス戻り高値を抜いて、第3波発生。チャート図水色円のように推移して、
4時間足ラス戻り高値もブレイクすれば、4時間足では、トレンド転換。上昇トレンド。
1時間足 ネックブレイク、4時間足第2波戻り高値ブレイクで、1時間足ではトレンド転換。上昇中。
どう考えても環境認識は買いしかないということがわかっていれば十分BTCは以前から買いしかないということは今も変わらない。天井をただひたすら可能性だけで予測することをトレードは言わない。
今回は直近のトレードの簡単に取れる部分を解説するだけなので、今後の細かい戦略は記載しない。
さて、どこで買うのかということについては、ダウ理論の基礎を展開してもこの小さな枠では理解しきれないので、ZIGZAGで簡単に説明する。
直近の1HでZIGZAGで示す1スイングに対してフィボナッチ・リトレースメントを当てる。フィボナッチの当て方はエリオット波動研究という本に記載があるのでこれを参考にしたらいいと思う。本書ではフィボナッチは使えないというような記述があるが、それは使い手の思考が足りていないだけで良く効くので使ったほうがいい。フィボナッチ数は基本黄金比だけを用いて、戻しは38.2と61.8の2つだけがその数値であるという
ことを利用しているだけで、個人的な手法の多くはこの2つに加えて1.618のフィボナッチ数を使用している。これが値幅観測論の考え方だからである。
フィボナッチの黄金比のみを利用したほうが判断する材料が絞られていてわかりやすいということ。
いろいろな判断基準を最初に持ってくるとわかったつもりになったりフィボナッチ数に達したからトレードして負けるパターンがよくあるので、効く場面は絞らなければならない。それ以外ではトレードしなければいい話。なんでもかんでもトレードしようとするのは意味がない。
話が脱線したが、BTCでは今のボラティリティに対して1Hの高値更新に至った1スイング、38.2%戻しで反応を確認して、5分足で下髭が出てからエントリーを入れる。とるのは200ドル幅くらいでいい。個人的には10枚くらい入れているのでこれで十分な利益となる。過去のチャートでも検証してみたらよく効いているので試されたらいいと思う。ポイントは急落、急騰してきた1タッチ目で意識されるということ。
デイトレなのかスイングなのか、時間軸ととるべき値幅に対して認識がずれているとトレードはひたすら負けるだけで意味がないので注意されたい。また、安易な逆張りは身を滅ぼすので「環境認識」ぐらいはしっかりと抑えてトレードに臨むことを強く勧める。
環境認識という言葉すら知らないなら勝てるトレーダーに貢いでいるようなものなので今すぐにやめたほうがいいと思うくらいだ。
XAUUSD エリオット波動分析 2026年6月17日
モメンタム
D1モメンタム:
現在、D1のモメンタムは収束しつつあり、反転の兆候が見られます。さらに、現在の上昇波は本日で5本目の日足となっています。そのため、本日反転が発生する可能性は非常に高いです。
H4モメンタム:
現在、H4のモメンタムは売られ過ぎゾーンにあり、上方向へ反転し始めています。つまり、H4ではモメンタムの上昇局面が準備されており、価格も少なくとも今後3〜5本のH4足にわたり、上昇または横ばいで推移する可能性があります。
H1モメンタム:
現在、H1のモメンタムは下落しています。そのため、H1ではモメンタムが売られ過ぎゾーンに入り、上方向へ反転するまでは、下落または横ばいの動きが継続する可能性があります。
エリオット波動構造
D1波動構造
現在、D1のモメンタムは収束しつつあり、反転の兆候が見られます。さらに、現在の上昇波は5本の日足で形成されています。これは、1つのモメンタムサイクルとしてよく見られる本数でもあります。
したがって、本日は強い流動性の掃き取りが発生する可能性が高い日です。特にローソク足を見ると、直近2日間のローソク足は実体が短く、価格の蓄積を示しています。そのため、上方向の流動性を掃き取る動きが起こる可能性は十分にあります。
現在のD1では、この上昇波は新しい構造の中の波1として初期確認するために必要な最低水準である4513にはまだ到達していません。そのため、今後も引き続き観察していきます。ただし、少なくともD1の高値が形成されつつある可能性があります。
H4波動構造
価格は現在、H4のFVGブロックの下で蓄積しています。さらに、H4モメンタムが上方向への反転を準備しているため、価格が上昇してこのFVGを埋めにいく可能性は非常に高いです。
その場合、上昇波は少なくともさらに3〜5本のH4足にわたって継続する可能性があります。
H1波動構造
かなり明確な12345パターンが形成されています。このラベルは昨日のプランで確認できます。しかし、過去3日間、価格がGAPの上で蓄積し続け、GAPを埋めるために下落していないことは、このゾーンの上で価格が維持されていることを示しています。
現在の調整構造は横ばいで推移し、4369の高値付近まで接近しています。これは波(2)の典型的な特徴ではありません。通常、波(2)ではZigzag構造で価格が強く下落することが多いためです。
このことから、現在の動きは実際には波(4)であり、前の構造は拡大型の波(3)だった可能性があります。その場合、波5の上昇によって価格がさらに高値へ押し上げられる可能性があります。これは、現在の上昇波が新しいトレンドに入りつつある可能性をさらに強めています。
現在の蓄積レンジは4300〜4354の価格帯にあります。その中で、4300は重要な価格ゾーンです。もし価格がこのゾーンを下回って終値を付けた場合、H1で構造変化が確認されます。
そのため、現在からロンドン市場のオープンまで、価格が4300を下回って終値を付けない場合、最も理想的なシナリオは、価格が下方向へ流動性を掃き取り、GAPにタッチした後、ヒゲを残して反発することです。これは流動性の掃き取りが成功したことを示します。さらに、H4とH1のモメンタムがともに売られ過ぎゾーンにある場合、買いエントリーを探すための有力な価格帯となります。
直近の高流動性ゾーンとして、TP1とTP2に利用できる価格帯は 4354 と 4436 です。
エリオット波動分析 – XAUUSD | 2025年10月30日
1️⃣ モメンタム
D1タイムフレーム:
D1のモメンタムは依然として絡み合った状態です。昨日の日足は最安値で引け、日中の上昇圧力を完全に否定しました。
しかし、前日の安値はまだ更新されていないため、下落トレンドは継続中ですが勢いは弱まりつつあり、1〜2日以内に反転の可能性があります。
H4タイムフレーム:
H4のモメンタムは**売られすぎゾーン(Oversold)**に近づいており、4〜5本のH4足にわたる短期的な反発上昇が起こる可能性があります。
H1タイムフレーム:
現在の価格は短期的な下落またはレンジ相場の動きを見せています。
もし価格が流動性ゾーン3927に沿って推移し続ける場合、さらなる下落ブレイクが起こる可能性があります。
2️⃣ 波動構造
D1タイムフレーム:
現在の価格は、第3波(黄色)の長さに対するフィボナッチ0.382リトレースメント付近に位置しています。
これは通常、第4波の調整レベルとして標準的な値です。
したがって、もし下落が続く、または調整が長引く場合、現在は黄色の第4波の形成段階にある可能性が高く、今回の下落は調整波の初動と考えられます。
H4タイムフレーム:
現在の価格は紫の第3波の0.872エクステンション付近にあり、第4波としてはまだ適切な長さではありません。
D1とH4の波形を組み合わせると、どちらも黄色の第4波調整を示唆しており、D1モメンタムが上向きに転じることで短期的な上昇の反発が起こる可能性があります。
👉 このシナリオが確認された場合:
価格が第3波の高値(約4400)を上抜けた場合 → 新しい上昇衝撃波(インパルス波)の開始を示唆します。
価格が緩やかに上昇し、最高到達点が4400付近で再び下落する場合 → これは第4波の調整局面であり、その後もう一段の下落が続く可能性があります。
H1タイムフレーム:
現在の構造はダブルジグザグ(Double Zigzag)の可能性を示しています。
このパターンを確認するには、価格が3892を下抜ける必要があります。これは強い流動性ゾーンであり、到達した際には反発が起こる可能性があります。
上値の注目流動性ゾーン:3927 – 3953 – 3995
もし価格が直前の赤いX波の高値を上抜けられない場合、これらのゾーンが**強いレジスタンス(抵抗帯)**として機能し、再び下落を促す可能性があります。
赤いY波の目標ゾーン:
3814
3786
3️⃣ トレードプラン
シナリオ1:
買いエリア (Buy Zone): 3815 – 3813
SL: 3804
TP: 3892
シナリオ2:
買いエリア (Buy Zone): 3787 – 3785
SL: 3776
TP: 3892
📌 まとめ:
D1のモメンタムは弱まりつつあり、売られすぎゾーンに近づいています → 今後数セッションで**一時的な上昇(反発)**が発生する可能性があります。
3815 – 3785 は重要な買いゾーンであり、3927 – 3995 は次の方向性を確認するためのレジスタンスゾーンとして注視すべきです。
エリオット波動分析 – XAUUSD(2025年10月21日)
🔹 1. モメンタム
H4:
H4 のモメンタムは現在 下向きに転換 しており、本日の主要トレンドは下落(ベア) です。
H1:
H1 のモメンタムは 売られすぎゾーン(オーバーソールド) に張り付いています。
そのため 価格はさらに下落する可能性 がありますが、同時に 短期的な反発上昇のリスク もあるため注意が必要です。
M15:
M15 のモメンタムも 下向きに転換 しており、短期的な下落継続の可能性 を示しています。
🔹 2. 波動構造
H4 時間足:
現在の価格構造は、おそらく フラット型修正波(W–X–Y/青) を形成しており、これは 第4波(紫) の一部と考えられます。
X波はすでに完了 し、現在は Y波の下落フェーズ にあります。
Y波は以下の3つの形で発展する可能性があります:
ジグザグ(Zigzag)
5波インパルス構造
トライアングル(三角形)
👉 ジグザグ または 5波構造 の場合、ターゲットは通常 A波と同じ長さ になります。
👉 トライアングル の場合、安値が切り上がるパターン を作りながら、第3波とX波の高値を結ぶ水平ライン に沿って動く傾向があります。
H1 時間足:
H1 の構造も H4 と類似していますが、H1 モメンタムが売られすぎ状態 のため、上昇反転の可能性 が常にある点に注意が必要です。
M15 時間足:
主に エントリーポイントの確認 に使用します。
H4 のモメンタムが下向きであるため、リクイディティゾーン(流動性エリア)でのリテストまたはブレイク後に Sell ポジションを狙う のが適切です。
🔹 3. トレードプラン
主要バイアス: ベア(下落方向)
戦略:
Sell セットアップ に注目。価格が リクイディティゾーンを再テストまたは下抜け した際にエントリーを検討。
ただし、価格が 4190 付近のサポートゾーン に達した場合は、第4波(紫)の完了と第5波上昇開始の可能性 を想定して Buy を検討。
Buy セットアップ(第4波が完了した場合):
買いゾーン: 4193 – 4190
ストップロス: 4180
テイクプロフィット: 4236
🔹 4. 代替シナリオ
もし価格が 4381 を明確に上抜けた場合、現在の波動カウントは 無効化され、4451 付近まで上昇する可能性 があります。
価格が トライアングルパターン を形成し、4381 を上辺、安値が徐々に切り上がる形 になった場合、4381 の上抜けは Buy シグナル になります。
エリオット波動分析 – XAUUSD トレード戦略(2025年6月3日)
🌀 現在の波動パターン
チャート上では、黒の第3波の中にある青の5波構成が確認されており、青の第3波はすでに完了。現在は青の第4波が進行中と見られます。
👉 第3波が大きく拡張したため、第4波は比較的浅く・短期間の調整になる可能性が高いです。現在、調整のa波が出現しており、次にb波の戻しが入ることが予想されます。
📍 第4波のターゲットゾーン
買い狙いのスイングゾーン(BUY SWING):3346付近
→ フィボナッチ0.382+ボリュームプロファイルの流動性ゾーンに基づく
短期売りのゾーン(SELL短期):3390付近
→ b波の戻りがこの価格帯まで来た場合
※ただし、zigzag・フラット・トライアングルのような調整パターンが発生した場合は、このゾーンでの売りは無効となる可能性があります。
⚡️ モメンタム分析
D1(⽇足):モメンタムは上昇基調 ⇒ 上昇トレンドが継続中、インパルス構造を支持
H4(4時間足):モメンタムは下落中 ⇒ 第4波の調整が続く可能性あり
H1(1時間足):モメンタムが上昇に転じる兆し ⇒ 短期的な戻し(b波)→ 短期SELLのチャンス
📈 本日のトレードプラン
🔻 SELLスキャルピング戦略
エントリー:3387~3390
ストップロス:3395
利確目標:
TP1:3368
TP2:3356
🔺 BUYスイング戦略
エントリー:3347~3344
ストップロス:3337
利確目標:
TP1:3367
TP2:3390
TP3:3421
🎯 本日の戦略方針
短期的には、価格がレジスタンスゾーン(3390)まで戻り、反転シグナルが出た場合にSELLを狙う。
一方で、**第4波の調整が明確になった場合は3344付近での押し目買い(BUY SWING)**を狙う戦略。






















