★2022年10月のS安しこりが一旦消えて消えていそうな先月のストップ安。
底練りからの戻しを狙っていきましょう。
[1] オークファン [ 3674:前日終値 情報・通信 ] PER:80倍 PBR:0.8倍 40億 11-18 22:00:09
ネットオークション等の情報・価格検索や分析サービス行うサイト運営。膨大な蓄積データ武器
[2] マツモト [ 7901:前日終値 その他製品 ] PER:58倍 PBR:1.7倍 23億 11-18 22:00:06
学校の卒業・記念アルバム制作大手。大学など学術関係や企業向け軸に一般商業印刷へも進出
[3] レオパレス21 [ 8848:前日終値 不動産業 ] PER:4倍 PBR:10.8倍 975億 11-18 22:00:08
単身者向けアパート「レオパレス21」の建築請負と転貸が柱。過去の施工物件で問題が多発
[4] Enjin [ 7370:前日終値 サービス業 ] PER:16倍 PBR:4倍 150億 11-19 00:00
需要と供給
★2022年10月のS高しこりが一旦消えてそうな先月のストップ高。
長期のトレンドが生きている銘柄の押し目を狙っていきましょう。
[1] ナガホリ [ 8139:前日終値 卸売業 ] PER:333倍 PBR:1.3倍 166億 11-18 22:00:08
宝飾品の製造卸大手。ダイヤモンドが主力、百貨店に強み。自社ブランド開発、小売り展開も
[2] Kaizen Platfo [ 4170:前日終値 情報・通信 ] PER:-31倍 PBR:2.1倍 72億 11-18 22:00:09
-
[3] ぷらっとホーム [ 6836:前日終値 電気機器 ] PER:-9倍 PBR:2.1倍 9億 11-18 18:42:54
Linux等の無償OS利用したサーバーやシステム構築に強み。法人向けに資源集中進める
[4] アルファクス・フード・シス [ 3814:前日終値 情報・通信 ] PER:0倍 PBR:0倍 11億 11-18 22:00:08
外食向けASPサービ
ついにユーロドル買いか?【日足】日足を見ると、ここしばらくレジスタンスとして機能していた下降トレンドのトレンドラインと、50EMAを共にブレイクしました。
ついにユーロドルのトレンド転換か?!と期待できそうな値動きとなっています。
日足の供給ゾーン(需要と供給が急激に変化した起点をマークしています)もブレイクしているため、私個人としてもロングの方が期待値が良いトレードと考えています。
来週はそのブレイクされたゾーンからロングをしようかと思います。
利確ですが、週足の供給ゾーンまでとします。
※短期的にロング有利だからといって、完全にトレンド転換した訳ではありません。まだまだショートの方が長期的には有利ですので注意が必要です。
来週のFOMCと雇用統計後のドルには今後も注目ですね。
GBPUSD来週の戦略ポンドドルは9/26の急落以降少し難しい相場になっています。
このような急落で考えるべきことは、この下落でショートエントリーしたトレーダーは果たしてどれくらいいるのか、ということです。
多くのトレーダーは、価格が急激に動くと、その方向に飛び乗る傾向があります。(FOMOと言います)
そのような場合はショートスクイズによってトレンドが反転する場合もあるので、注意が必要です。
そんなことも考えながらポンドドルのチャートを見てみましょう。
先週は週足の供給ゾーンからショートをしていましたが、予想外に伸びずに途中で撤退しました。
改めてチャートを見ても、依然ショートの方がリスクリワードもよく、期待値が高いため来週も一旦はショートでのトレードを考えています。
利確は日足の需要ゾーンまでで考えてます。
そこからのロングに切り替えてトレードしたいのです。最初に書いたように、急激な下落で大量のトレーダーがショートをしていた場合は、ショートスクイーズによって上昇トレンドになる可能性も十分あるので、その点は意識しておいてもいいでしょう。
2022年9月の年初来安値(売買高上位200)そろそろ反転攻勢?な先月の年初来安値。
長期のトレンドでも底値付近な銘柄を狙っていきましょう。
[1] スシローグローバル [ 3563:東証PRM 小売業 ] PER:94倍 PBR:4.2倍 2805億 10-14 22:00:08
回転ずし首位。日本全国に展開。海外は台湾、香港、韓国など。すし居酒屋も。17年3月に再上場
[2] 大和ハウス工業 [ 1925:東証PRM 建設業 ] PER:9倍 PBR:1倍 20062億 10-14 22:00:07
賃貸住宅、商業施設、物流など事業施設の3本柱。戸建てや内外の都市開発も。配当性向3割超
[3] 三菱ケミカル [ 4188:東証PRM 化学 ] PER:7倍 PBR:0.6倍 10106億 10-14 22:00:09
総合化学首位。化学・レイヨン・樹脂が合併した三菱ケミカルが中核。製薬や産業ガス等も
[4] JSR [ 4185:東証PRM 化学 ] PER:13倍 PBR:1.6倍 5648億 10
2022年9月の年初来高値(売買高上位200)そろそろ25MAの押し目が来てそうな先月の年初来高値。
長期のトレンドが生きている銘柄の押し目を狙っていきましょう。
[1] ダブル・スコープ [ 6619:東証PRM 電気機器 ] PER:27倍 PBR:2.2倍 810億 10-14 22:00:08
リチウムイオン電池セパレーター専業メーカー。日本が本社だが、生産は韓国、販売先は日中韓
[2] 第一三共 [ 4568:東証PRM 医薬品 ] PER:103倍 PBR:6倍 85708億 10-14 22:00:07
国内製薬大手。循環器と感染症薬強い。英アストラゼネカ社と提携し、がん領域の開拓中
[3] 三井物産 [ 8031: 卸売業 ] PER:7倍 PBR:0.9倍 52679億 10-14 23:00:09
三井グループ中核の総合商社。鉄鉱石、原油の生産権益量は商社断トツ。インフラ等にも強み
[4] みずほフィナンシャルグルー [ 8411:東証PRM 銀行業 ] PER:8倍 PBR:0.5倍
2022年9月のS安しこりが一旦消えて消えていそうな先月のストップ安。
底練りからの戻しを狙っていきましょう。
[1] トミタ電機 [ 6898:東証STD 電気機器 ] PER:17倍 PBR:0.7倍 29億 10-14 22:00:04
フェライト主力の電子部品メーカー。産業用小型品に特化。業容改善図り中国へ生産の大半移管
[2] ダブル・スコープ [ 6619:東証PRM 電気機器 ] PER:27倍 PBR:2.2倍 810億 10-14 22:00:08
リチウムイオン電池セパレーター専業メーカー。日本が本社だが、生産は韓国、販売先は日中韓
[3] パルマ [ 3461:東証GRT 不動産業 ] PER:90倍 PBR:1倍 22億 10-14 22:00:08
ディア・ライフ傘下。トランクルームの滞納保証が主力。施設の開発・販売、運営、仲介も行う
[4] ソレキア [ 9867:東証STD 卸売業 ] PER:8倍 PBR:0.6倍 48億 10-14 22:00:0
2022年9月のS高しこりが一旦消えてそうな先月のストップ高。
長期のトレンドが生きている銘柄の押し目を狙っていきましょう。
[1] トミタ電機 [ 6898:東証STD 電気機器 ] PER:17倍 PBR:0.7倍 29億 10-14 22:00:04
フェライト主力の電子部品メーカー。産業用小型品に特化。業容改善図り中国へ生産の大半移管
[2] マツモト [ 7901:東証STD その他製品 ] PER:88倍 PBR:2.5倍 35億 10-14 22:00:07
学校の卒業・記念アルバム制作大手。大学など学術関係や企業向け軸に一般商業印刷へも進出
[3] ソレキア [ 9867:東証STD 卸売業 ] PER:8倍 PBR:0.6倍 48億 10-14 22:00:07
電子部品商社。システムとソフトの開発、販売に強み。フリージア・マクロスの持分法適用会社
[4] VALUENEX [ 4422:東証GRT 情報・通信 ] PER:60倍 PBR:4倍 30億 10-14
USDCADロングシナリオ【8時間足】今年は、ドルの年と言っても過言ではないでしょう。
できればドルを買う方向でトレードを組み立てたいものです。
そこで、ドルカナダドルで期待値が良いトレードを見つけたので、来週の狙い目にしていこうと考えています。
8時間足で、下落の後に、インバランスを伴った急騰が見られたため、ここを需要ゾーンと捉え、価格が戻ってきた時に反発を狙っていきます。
リスクもかなり限定的で、うまく入れればドル買いの恩恵を受けれそうなので、良いトレードだと考えています。
逆に、ここのゾーンが下にブレイクした場合は短期的にドル売りのシナリオも狙えるかもしれないので、そうなった場合はまた別のトレードシナリオを考えていきます。
(と言っても、今の経済状況が続く限り、長期的には確実にドル買いですが)
AUDJPY短期ロング+ショートのシナリオ豪ドル円は、主に円安の影響で今年は上昇を続けていました。
トレードの判断にあまりファンだは使いませんが、異常な経済状況が続いているため、この辺りもマクロ経済も注視するといいかもしれません。
来週の狙い目としては、2時間足のデマンドゾーン(需要が急激に増加した価格帯)からのロングが期待値的に良いと考えています。
上手くいけば、週足のサプライゾーン(供給が増加した価格帯)までの値幅が取れそうです。
週足のサプライゾーンまで行ったら今度はショートに切り替えて考えます。
2時間足でのロングが想定通りにいかないで損切りされた場合は、ちょっと難しくなるため(真下にも週足のサポートがある)、一旦静止で週足のサプライゾーンまではノーポジションでもいいと思っています。
あるいは、ロットをすごく下げて、ストップを200pipsくらいで週足のレジスタンスまでロングするのも1つの手でしょうか。
また、円が想定以上に弱く、週足のサプライゾーンを抜けることも全然あると思うので、その辺りも念頭にトレードはした方がいいでしょう。
ドル円相場分析【8時間足】久しぶりの投稿です。よろしくお願いします😅
ドル円は、ドル高と円の金融緩和の影響で、基本的に円売り・ドル買いのトレンドです。
これは強烈なファンダメンタルが要因のため、安易なショートは考えていません。
その上で、リスクリワードが良い価格でトレードをしていきたいのですが、144.3あたりからのロングが期待値が良いトレードとなりそうと考えています。
いまいちなポイントとして、テイクプロフィットが難しい点です。
利確を高値までとすると、リスクリワードが1.8倍となり、自分のトレード基準としてはかなり微妙な数値になってしまいます。
※リスクリワード1.8ということは、勝率が56%以上ないと期待値がプラスになりません。自分の手法の平均期待値は40%くらいなので、ちょっと厳しいトレードになってしまいます。
この辺りの行く行かないの判断はトレーダーの考え方や手法によってまちまちだと思うので、参考までにしてくれると良いでしょう。
それでは!
ゴールド、下落トレンドが続くゴールドは、週間で20.00ドル(-1.20%)下がりました。
4時間足で見た時の移動平均線は75SMA、200SMAともに下向きです。明確な下落トレンド中です。
最近、株価指数のボラティリティの高まりを受けて、
様々な商品がボラティリティに連動するようになりました。
背景には、リスクパリティー戦略をとっている多くのヘッジファンドが
ポジションを縮小し、現金を積み上げていることがあると思います。
米国の直近のインフレの高止まりを受けて、ゴールドは金利がつかず、
魅力的な投資対象とはみられないようになっています。
(本来は、スタグフレーションのときは、ゴールドは上がります)
やや中期的な目線ではリバランスのゴールドの押し目買いはありかもしれませんが、
しつこい下落トレンドが続いていますので、かなり売り圧力は強いようです。
よって、戦略はショートにします。
GLD(ゴールドのETF)をオプション売買を見ると、
10月限の150のところにプットオプションの建玉数が多く、
プットオプションの売り手と買い手の攻防になっています。
左軸は、VVIX/VIX、米ドル建てのWTI価格です。
ほ
NYダウ先物、動かざること山の如しNYダウ先物は、週間比で-1,232.01ドル(-4.00%)下がりました。
4時間足で見た時の移動平均線は、24SMAは完全に下向き、75SMAも下向き、200SMAも下向きです。
売りのパーフェクトオーダー状態で、30300ドルも陥落しました。
マーケットは、すでにリセッションの先にある金融危機を意識し始めました。
こういう時は、プットオプションの売りで狙うのが定石ですが、
株価下落が止まらない、無秩序に売られる展開のときは注意が必要です。
そのラインの設定が重要になります。少し売られ方が今までと少し違う気がします。
戦略は、ホールドです。
2週間前からの寄与度分析
セクター別に寄与度分析をすると、最も売られたセクターは金融セクターでした。
その次のセクターではindustrialsです。個別株ではHDやMSFTの下落も気になります。
上昇銘柄:JNJ(0.61%)、MRK(-0.64%)、VZ(-6.44%)、WBA(-9.41%)、KO(-5.97%)
下落銘柄:GS(-11.21%)、HD(-9.62%)、MSFT(-10.04%)、BA(-16.67%)、CAT(-
Uロング
ゴールド、やや長い目で見れば下落トレンドゴールドは、週間で約44ドル(-2.59%)でした。
4時間足で見た時の移動平均線は、24SMAは下向き、75SMAも下向きです。やや長期の200SMAも下向きです。
75SMAで上値を抑えられてしまったのはかなり絶望的です。
左軸は、VVIX/VIXです。最近、株価指数に連動する形で下落しているのが気になります。
リスクパリティー戦略をとっている米国系ヘッジファンドは、
ポートフォリオ内のボラティリティが高まると、そのボラティリティに応じて、ロングポジションを減らします。
全てのアセットで行われていて、金融市場はかなり締め付けられています。
米ドル建てのWTI価格も不調な展開が続いて、
商品カテゴリーのETFは人気がなくなったのかもしれません。
先週は、米国の消費者物価指数が発表される前までは、かなり強気スタンスを維持していて、
上昇トレンドを見せる動きだったのですが、強気戦略も風前の灯火です。
こういう状況下での 投資戦略は様子見しか選択肢がありません 。想定レンジ:1640-1720ドル
株価指数であれば、グローバルアセットからの資金流入が期待されますが、金利がないゴールド
NYダウ先物、根強い株安にしたい意志の中でロングNYダウ先物は、週間で-1,329.29(-4.13%)でした。9月限の清算値:30645.2ドル
4時間足で見た時の移動平均線は、24SMAと75SMAは下向き、200SMAもやや下向きです。
高値まで戻ると思っていたのですが、200SMAで上昇は阻止されました。
CPIの前年同月比で8.3%で、物価上昇率は鈍化しつつありますが、グローバルな株安となりました。
来週は、日米欧英の政策金利の発表がありますので、ロットは落とす予定です。
また、上値追いのストラテジーは失敗に終わり、先々週の戦略にします。
5日-10日前後の投資戦略は2つです。
①4時間足で見た時のRSIに基づく逆張りロングです。
→これは金曜日に売買アルゴリズムが動いてしまったようです。
②NYダウ先物のショート追撃売りはせず、30300ドルを割るまで待機する。割れた場合は逆張りのロングです。
※追撃ショートは考えていません。
2週間前の寄与度分析
NYダウの構成銘柄の寄与度分析では、幅広く売られている印象です。気になるのはHDとMSFTです。
NASDAQ100ではハイテク株、広告関連も
NYダウ先物、3週連続安NYダウ先物は、週間比で、約965ドル(約3%安)下がりました。
4時間足で見た時の移動平均線は、24SMAは下向き、75SMAも下向き、200SMAは横ばい。75SMAと200SMAがデッドクロスします。
VVIX/VIXを見た時では急落して、わずかに反発で推移しています。
その値が3ポイント台で小さい場合は、10日未満の短期のボラティリティが拡大していることを示唆しているので、
依然としてボラティリティが大きいです。
NYダウ先物の下落率は、欧州の株価指数(UK100/EU50/DAX)の下落率の次に悪く、
日経平均は下落が出遅れている状態です。その影響はファーストリテ。
S&P500のプットオプションの建玉が多かった400Pが陥落し、下落に勢いが増している印象です。
ジャクソンホールでの経済シンポジウムのFRB議長の発言は、
世界の株式市場には衝撃的なもので、世界の株式ファンドから94億ドル資金流出しました。
経済指標を見ると、世界の住宅市場は前年同月比で明確に減速していて、米国の8月の季節調整前の失業率は3.792%で、
依然として2019年の失業モデルに近い形で、米国経済が
Uロング
2022年7月のS高みんなの記憶もしこりも一旦消えて消えていそうな2ヶ月前のストップ高。
長期のトレンドが生きている銘柄の押し目を狙っていきましょう。
[1] スパイダー [ 4192:東証GRT 情報・通信 ] PER:-25倍 PBR:6.2倍 270億 09-14 22:00:10
建築図面・現場施工の管理アプリ「SPIDERPLUS」を開発販売。建設業者が主要顧客
[2] ガーラ [ 4777:東証STD 情報・通信 ] PER:67倍 PBR:11.8倍 167億 09-14 22:00:06
欧米向けPCオンラインゲームが中核。スマホのアプリ開発に傾注。コミュニティ構築・運営も
[3] 東京通信 [ 7359:東証GRT サービス業 ] PER:-57倍 PBR:7.3倍 80億 09-14 22:00:10
-
[4] Shinwa Wise H [ 2437:東証STD サービス業 ] PER:29倍 PBR:3倍 89億 09-14 22:00:09
2022年8月のS高みんなの記憶もしこりも一旦消えて消えていそうな1ヶ月前のストップ高。
長期のトレンドが生きている銘柄の押し目を狙っていきましょう。
[1] 大阪チタニウムテクノロジー [ 5726:東証PRM 非鉄金属 ] PER:83倍 PBR:4.8倍 1323億 09-14 22:00:11
高品質の金属チタンで世界首位。航空機向け多い。ポリシリコンから撤退へ。日本製鉄・神鋼系
[2] プレイド [ 4165:東証GRT 情報・通信 ] PER:-20倍 PBR:5.8倍 250億 09-14 22:00:10
-
[3] 三井松島産業 [ 1518: 鉱業 ] PER:3倍 PBR:1.2倍 455億 09-14 22:00:10
柱は豪州生産、輸入販売など石炭事業。衣料、施設運営、飲料ストロー等に展開。明光商会を買収
[4] アイスタイル [ 3660:東証PRM 情報・通信 ] PER:1465倍 PBR:5倍 435億 09-14 22:00:08























