本日のビットコイン2026/04/19/#1
◯MAから見るビットコイン
20EMA赤 40EMA青 200EMA緑
3本のMAの並びは下降トレンドになっています。しかし、長期MAだけ上向きになっているので、完全なショート目線とは言い切れません。今後、長期MAも下向きになってくれば、ショート目線となってくると思います。
ということで、現状はどっちつかずです。可能性としてはショート寄りといったところです。
◯ラインから見るビットコイン
現在は、レッドの切り下げチャネルを形成しています。しかし、短期MAの傾きが下向きということもあり、なかなか上向いてきません。
一応、このチャネルを上抜いたらロングとなりますが、これが機能せず、新たなチャネルができたらまた投稿します。
トレンド分析
USDJPYドル円は先物価格まで下押しして全戻しどうも、AIトレードアイデアラボの猫飼いです。
FXって本当に奥が深いですよね。だからワクワクするし
難解なパズルのようにやりがいがあるともいえます。
さて、ドル円は引き続きフェーズ2の横ばいという環境認識でしたね。
その環境に合わせて13の戦術の中から選ぶのみ。
159円を中心とした 短期デイトレード戦術 を選択。
159円を切り上げたら買い、切り下げたら売るという単純明快な戦術。
ただしターゲットは不明瞭なので マーケットハンドリング(注) の技術が必要です。
週末金曜のドル円は早朝から159円を切り上げていたので
買いが可能でしたね。
昼頃から下落に転じ159円に全戻し。
僕らはAIが示していた下記のショート方向のトレードアイデアに絞っておりました。
158.80-159.00ゾーンでの売り
ターゲットは157.00-157.50
22時間頃から強く下落し始めましたから、
残業して帰ってきたサラリーマンの方でも
十分間に合うトレードだったかなと思います。
トランプ発言で原油も強く下落していましたし
ドル円先物が157.57まで下落していたので、
見ていられる方は、
ドル円のショートをギリギリまで引っ張って
利を伸ばせたかなと思います。
ドル円は先物に到達したのち、
ひたすら戻ってきました。
現在(4/19 16:47)はサンデードルがほぼほぼ159円に戻ってきています😛
とにかく159円だよね、、、
G20も終わって各国の通貨のバランスも
次のフェーズに入っていくと思われます。
テクニカルを学び環境認識を行い、
AIでトレードアイデアを描き、
リアルタイムにマーケットハンドリングして、
AIが立てたアイデアを具体的にタイミングよく利益にしていきましょう!
注・・・マーケットハンドリングとは
多変量相関係数をリアルタイムに判断し、目の前の値動きの動意を特定していく技術のこと
USD/CHF 2026年4月 第四週ドルスイス4時間足に週足MA(青)表示
●1/28から上目線で見ています。
この先3〜4週間でターゲットの週足戻り高値までのロング戦略です。
●現在価格はトレンドラインまで下落、この付近からの上昇を週足の戻り高値0.812までの空間でのトレード戦略。
●週明けトレンドラインで反発していく場合は最初のロングポジション(L.P#1)。
もう一つは、0.792より上に価格の推移が見られた場合は押し目からL.P#2でのポジションどり。
●トレンドラインを割る動きでは様子見。また、ロング方向の目線の限界値は0.771まで。これより下での推移が見られる場合はロング目線解除。
●波形表示は汚いので表示無しですが波形に沿った分析です。表示はできるだけシンプルに必要な水平線、トレンドライン、MA、エントリーポイントとターゲット位置のみ表示。
(USDJPY)ドル円レンジ帯を一段切り上げて以降、ドル円は高値圏で再び“新たなレンジ”を形成中
昨夜は一時的に下落したものの、現状はレンジ下限でしっかりと買いが入り、下値を固める動きが続いている
日~週足に目を移すと、毎週のように下髭を残しており、下方向の圧力よりも“押し目買いの強さ”が際立つ構造
ただし、160円を明確に突破できず、直近3週間は、わずかに高値を切り下げている点は無視できない“上昇トレンド内の持ち合い”である一方、買いの勢いが鈍化しているサインでもある
レンジを上抜ければ、長期上昇トレンド継続がより明確になり162円突破が視野に入る一方、下抜ければ上昇トレンドライン割れリスクもあり、下方向への意識が一気に強まる局面
◆中長期では依然として上昇トレンドの中にいるものの“高値圏での持ち合い”がどちらに抜けるかで次の数円幅が決まる重要局面。ローソク足の確定位置と出来高の伴い方を丁寧に追いたいタイミング
(BTC/JPY)ビットコイン10550付近のサポートを明確に確認し、その後は短期上昇トレンドを維持しながら推移しているBTC
現在は 直近高値を突破し、史上最高値から引いた下降トレンドラインへ向けて接近中で、相場は次の分岐点に向けて加速している印象
ビットコインは数年前であれば日本市場の連休中に大きく動く傾向があり、GW前後でのボラティリティ拡大を想定していたが、今回はそれよりもやや早いタイミングで上値トライが進行している
次に接触する下降トレンドラインは、中長期相場の方向性を決める重要な分岐点となりそう
突破 → 1500万台への上値追いが視野
反落 → 再び1000万割れを試す下落シナリオ
※短期的なフェイクの値動きには注意が必要
どちらに振れてもおかしくない“決戦前夜”のような局面に入っている
また、これまでのBTCはレバレッジ主導の値動きが目立っていたが、直近では 現物フロー主導にシフトしつつある ように見える。レバ清算で動く相場から、現物買いが支える相場へ移行するタイミングは、トレンドの持続性が高まりやすい
とはいえ、最終的には大口(クジラ)の動向が相場を決める
流れが出た方向に素直に乗るのが最適解 という点は変わらない
EURUSD_4/20~25■相場環境
・週足(日足の20MAレベル)は押し安値割、下げトレンド継続中だが、
先週、61.8%付近まで戻した後、レジサポlineに抑えられながら下落
・日足ではネックlineを上抜き、上昇トレンド
・4Hは直近安値、20MAを割り、下げトレンド
難しい・・・
・デイトレードとしては、買い目線で行きたいところだが、
・マイルール「4Hの流れに逆らわない」ことを前提にすると、短期的には売り目線も持っておきたい
■シナリオ
・来週月曜日の展開次第だが、
売りの場合は、抵抗line(レートが戻る候補line)付近まで戻してきたら、下位足できれいなエントリパターンを築いたら売る
ただ、日足では上昇トレンドであることを忘れず、欲張らない
・買いの形になるのは週の後半かな?
4Hの短期DOWで高値更新が欲しい。。
買いを考えるのはその後だな。下位足の形次第
GBPUSD_4/20~25■相場環境
・日足のネックlineを大きく超えて、上昇トレンド
・4Hは直近安値、20MAを割り、下げ目線になりつつあるので、日足が調整に入っているかなってところ
・4Hの上昇トレントlineも割り、日足の20MAの下落波に対して61.8%付近まで戻したので、週足レベルでは戻り売りが意識されるところ
・デイトレードとしては日足、4Hの流れに逆らわないことを意識したい
・現時点では基本買い待ちになるが、短期トレードとして売りも狙いたい(形がよければ、欲張らない前提)
■エントリータイミング
・週明けのレートの形次第だが、
戻し候補line付近で、1H、15Mのレートの形で判断したい
ドル円は最終週を待ちたい。今は切り下げ中ドル円はFE158.677を割れて終わりました。4/17週終値。
この状況だと次のようになります。
160.03を越えれば上決定。
157.84のサポートを割れたら155まで売れる。
しかし、 157.84を一度も付けない なら、買いの仕込み時といえる。
月末の日銀金融政策決定会合を待っていると思うので
来週は勝負時ではないと考えています。
ただ結局「金曜日最後の戻しもラインを上ブレイクし損ねた」ので、
テクニカル的な買い要因は薄いです。
【買うなら】
ドルインデックス(DXY)が96.5を越えて、円インデックス(JPYX)が672を越えないのならば
買える。
それ以外、この単体チャートにおいての状況は持ち合いの可能性を疑いたいです。
ダウ理論として、157.506は切り上げたので、160円台へ突入出来たら買えます。
割れる事がなければ前もって書いておいた矢印の値動きを想定します。
【ターゲット】
上値の目標値としては「162.7達成を待っている」市場だと私は考えており、
タイミングをうかがっている状態なのでしょう。
ただし達成後はどこまでも行けるわけではなく、
本当の長期の目標値への到達となるため
それなりの下落を想定しておくべきです。
なお、 本当の狙い目はクロス円だと考えています が
システム上一つしかチャートが載せられないので
これで終わります。
スリースタータードットジェーピー 大野
※ドル円、ナスダック、日経平均を週替わりで配信しています。
フィボナッチエクスパンション、エリオット波動原理、フィボナッチファンなどで分析したライン通りの分析結果です。
USDJPY 26年4月21日週 トレードシナリオ1年間の再充電期間を完了しトレードシナリオの投稿を再開します。🫡
更新頻度はこれまで通り、週末更新となります。
/// 【先週のトレード振り返り】 USDJPY 26年4月13日週 ///
トレード結果:3勝0敗
今週のトレードは非常に難しかった 😱
トレード(1)
4H足チャネルラインの上限3点目、更に先週の窓開けを閉じる流れになると考え、
4月8日からの切り上げラインをブレイクしてからショートエントリー。
決済目標は4H足チャネルの下限としていたが20EMAをブレイクし決済(+30pips)
トレード(2)
4月13日からの切り下げラインをブレイクしてロングエントリー。
決済は4H足チャネルライン上限まで。ほぼジャストで決済ができた(+52pips)
トレード(3)
4H足チャネルラインの上限4点目となる4月17日のポイントから下落反転を見せたため、
4月8日からの切り上げラインをブレイクしたポイントからショートエントリー。
4月8日付近のローソク足実体で決済(81pips)
/// 【トレードシナリオ】 USDJPY 26年4月20日週 ///
まずは週足の環境認識から、
週足は上昇チャネルと認識し、24年7月からの切り下げラインをブレイク、
更にその切り下げラインにリテストをつけて上昇中に見える
次に日足も同様に上昇チャネルと認識。
26年3月27日が直近高値でレンジを形成しているように見える。
レンジ下限には月足と日足水平ラインに挟まれた強いサポートゾーンもあり、
日足チャネルはまだ上昇余地を残しているため、ロング目線は変わらず。
ただしFXに絶対はない。価格的には高値圏にある事を認識した対応が必要となる。
157.59付近の最終防衛ラインを割るような事があれば、ショート目線も視野に入れる必要あり
最後に4H足。今週のシナリオは大きく4つ。強いサポートゾーンからの上昇反発、
更に4H足チャネルラインの下限にタッチする事なく上昇し週末を迎えている状況から、
さて、どのシナリオの流れになるか 🤔
1. 4H足チャネルの上限を目指し、更にチャネルラインもブレイクする流れ
2. 4H足チャネルの上限を目指し、チャネルをブレイクできずにもう一度下落反発する流れ
3. もう一度、4H足チャネル下限を目指し、強いサポートゾーンで反発、再上昇の流れ
4. もう一度、4H足チャネル下限を目指し、チャネルライン&最終防衛ラインもブレイクの流れ
【2121】MIXI ~リスク限定の短期割り切りトレードーーーしばらく下落傾向が続いていたMIXIに、反転の初動と思われる動きが出てきました。
同銘柄は、昨今の人気テーマに乗っているとは言えないかもしれません。
一方で、2月頃から週足・日足ともに価格と指標のダイバージェンスが出現していました。
そこで、初動の上昇幅を狙う短期スイングのプランを立てました。
直近3日間は出来高を伴ってEMAを一気にブレイク。
これは最近のMIXIではあまり見られなかった動きです。
【3日間の上昇要因】
推測の域を出ませんが、需給の改善が大きいと考えています。
明確な好材料が見当たらない中、4/13に大口機関の約31.8万株の買い戻しが報告されました。
これで報告義務のある大口空売り機関はゼロに。公表後「需給が軽くなった」と判断され
純粋な買い資金が流入した可能性があります。
直近では「インドでモンストのグローバル版を本格運用開始」というニュースもありました。
ただ個人的には後付けの理由に見えます。株価はニュース前に上げ始めていました。
大口が1ヶ月かけてコツコツ買い戻してきたのは、ダイバージェンスの発生もあり、
「もう下がらない。むしろ踏み上げリスクの方が高い」と判断したからではないでしょうか。
【エントリー/ロスカット】
● エントリー:2,630円
4/18終値は2,645円ですが、3日続伸後でトレンドラインも近いため、少し押す可能性を
考慮しました。希望的観測込みです。
● ロスカット:2,598円
キリの良い2,600円は避けて2円下に設定。2,600円割れは明確にシナリオ崩壊と見ます。
● 利益確定:2,784〜2,795円
1/13につけた年初来高値2,795円のゾーン。戻り売りが出やすい価格帯と考えます。
仮に2,784円で利確できた場合、リスク32円に対してリターン154円。
リスクリワードは約1:4.8。
数日保有のスイングならそれほど悪くないトレードだと考えます。
USD/JPY 2026年4月 第四周USD/JPY 1時間足に4時間足MA(グレー)、日足MA(赤)表示
●金曜日の急落によりこれまで表示していた波形が崩れたので表題のように変更です。
●ただし幾つか上昇のパターンが考えられる展開になったので絞りづらい形です。
●まずは表題のアイデアでは、1/28からの上昇をダイアゴナル上昇として、現在レンジ部分をiv波のフラットが完成からのv波上昇へ。
●2つ目はひと回り小さなダイアゴナルa波が3/30で完了して、現在b波修正中の流れ。
●3つ目は、2つ目と似た流れですが、すでにa波、b波まで完了していて、現在c波として上昇へ。
●基本的にピンク色のレジスタンスゾーン上での展開であればこの3つのうちのどれかでの上昇と見ていますが、現段階では157.5-160円のレンジ中間点なので4時間足から上のサイズのトレードには不向きな環境。
●第四週で進行状況によって絞れるタイミングまでは静観です。
金は弱いレンジ相場 – 下落リスクが優勢📊 市場動向:
金価格は現在 4,789 USD/oz 付近で取引されており、米国とイランの交渉の進展やFRBの金利政策への期待を市場が注視する中で、保ち合い状態を続けています。
米ドルの小幅な回復と安定したリスク心理により、短期的に金は強いブレイクアウトができていません。
📉 テクニカル分析
重要なレジスタンス:
4,800 – 4,805
4,830 – 4,845
直近サポート:
4,770 – 4,765
4,745 – 4,740
EMA:
価格は現在 M15–H1のEMA9付近またはやや下で推移しており、短期的には弱いレンジ / もみ合い傾向を示しています。
ローソク足 / 出来高 / モメンタム:
最近のローソク足にはドージや小さな実体の足が多く、市場が新しい材料を待っていることを示しています。
反発後に出来高が減少しており、買い圧力はブレイクアウトするほど強くありません。
モメンタムは中立であり、明確なブレイク前にレンジ相場が続く可能性があります。
📌 見通し:
短期的にはレンジが続く可能性があります。
4,805を明確に上抜けすれば上昇トレンドに転換する可能性があり、4,765を下抜けすれば下落が拡大する可能性があります。
💡 推奨トレード戦略
🔻 SELL XAU/USD: 4,800 – 4,805
🎯 TP: 40 / 80 / 200 pips
❌ SL: 4,808
🔺 BUY XAU/USD: 4,765 – 4,770
🎯 TP: 40 / 80 / 200 pips
❌ SL: 4,762
2026.4.17 XAUUSD 短期構造分析|下方流動性回収後の反発、上値は供給帯が重い局面XAUUSDは直近で下方流動性を回収した後、下位のBullish Order Blockで反応し、短期的な反発を見せています。
ただし、現状の戻しはまだ下降トレンドラインの内側で推移しており、上部にはBearish Order BlockとFVGが重なっているため、上値は依然として限定されやすい構造です。
現在注目しているのは、4799〜4802付近の供給帯を明確に回復できるかどうかです。
このゾーンを上抜いて定着できれば、次は4806〜4808付近までの戻し余地が広がると見ています。
一方で、この供給帯で再び売り圧力が強まる場合は、今回の反発はあくまで戻しにとどまり、再度下方需要帯を試す展開に移行しやすいと考えています。
下値では、直近のDemand Zoneが短期の防衛ラインです。
ここを維持できる限り反発継続の可能性は残りますが、明確に割り込む場合は、さらに下のBullish Order Blockまでの再テストに注意したい局面です。
現時点では、下方流動性回収後の反発局面として見つつも、
上部供給帯を突破するまでは戻り売り優勢の構造を警戒しています。
本投稿は個人的な相場分析であり、投資助言を目的とするものではありません。
【81810】Xiaomi ~ヒューマノイド出遅れ銘柄!?が最終攻防ラインAI関連銘柄は既に爆上がり。
ロボット関連も「これから」と思いきや、実はもう爆上がり状態ですよね?
もしかしたら、Xiaomiはヒューマノイド関連の出遅れ銘柄になるのかもしれません。
ファンダメンタルズは私の専門外ですが、Xiaomiはスマホ→家電→EVという段階を経て
現在はロボット事業に本気で着手しています。「人間の生活全部Xiaomi化」が構想のようです。
既に2023年8月に『CyberDog 2』というAIBOのような犬型ロボットを主に研究者向けに販売。2022年8月からは『CyberOne』という二足歩行ヒューマノイドを自社のEV工場で製造・接客
の実用化検証中とのことです。
そんなXiaomiですが、テクニカル的には主題の通り、トリプルトップからのネックライン34.50HKDを割り、現在まさに中長期サポート26.40HKDを割るか割らないかのギリギリの
攻防中です。明確に割ってしまうならまだ見送り。ただ、既に複数の強気ダイバージェンス
が発生しており、ギリギリ持ちこたえる可能性が高まってきました。
つまり、 ここで持ちこたえられればエントリーの好機 になるのではないでしょうか。
【週足チャート分析】
強気のダイバージェンス成立の手前にあります。
●MACD:下降から水平へ移行し、ゴールデンクロス目前。
ヒストグラムも価格が安値を更新しているにも関わらず、谷は極浅い状態。
●RSI:30超えの切り返しが視野に入ってきた。
●Force Index:短期はゼロライン越え。中期は価格に反して上昇を継続。
【日足チャート分析】
既に強気のダイバージェンスが発生しています。
●MACD:価格は安値を更新してもヒストグラムの谷は浅い。ゴールデンクロス済み。
●RSI:3月3日の30割れを最後に切り返し、現在は50へ向けて上昇中。
●Force Index:短期はゼロライン越え。中期は上昇傾向。
【月足チャート分析】
●MACD:ヒストグラムが前月より浅くなっている。
●RSI:下降から水平へ移行中。
●Force Index:短期はゼロラインへ向けて上昇中。中期は前月から切り返し。
【エントリーポイント】
■シナリオA:打診買い – リスク取れる人用
●条件:27.80HKD付近(本日4/17終値)
週足で強気ダイバージェンス継続中
●エントリー:27.00-28.00HKD
●ロスカット:25.00HKD。
中長期最終攻防ライン26.40HKDを明確に割って
再度投げ売りが来たら逃げる
●利確目標: 1st: 34.50HKD ネックライン全値戻しで半分利確
2nd: 46.00HKD レジスタンスライン で残り半分
3rd: 10年以上ガチホ
■シナリオB:確認買い – オススメかも
●条件:週足が中長期最終攻防ライン26.40HKD上で
陽線引けを確認してから入る
●エントリー:28.00-30.00HKD。26.40奪回を確認した翌週
●ロスカット:24.00HKD
●利確目標: 1st: 34.50HKD ネックライン全値戻し で1/3利確
2nd: 46.00HKD で残り2/3利確
3rd: 10年以上ガチホ
■シナリオC:ブレイク買い – 絶対負けたくない人用
●条件:週足終値で34.50HKDを明確に上抜け。
出来高急増を伴うのが理想。
●エントリー:35.00-36.00HKDでブレイク買い
●ロスカット:31.00HKD
●利確目標: 1st: 56.00HKD(最高値)
2nd: 10年以上ガチホ
ヒューマノイドですから、最低10年は辛抱しないといけないかもしれません。
ただ、この機会をどう捉えてどう生かすかだと思います。
ロボットの時代は確実にやってくるでしょうから。
波動の変化を読み解く(9984)ソフトバンクグループ 日足
チャート的には上昇してきて流れが良くなってきました。
底打ちムードもでてきたチャートです。
皆さんは、この時点で底打ちしたと見るでしょうか。
私は、底打ち夜明け間といった感じです。
何で判断しているかというと、ずばり、「波動」です。
波動には「上昇のN波動」「下降のN波動」があります。
ロジックはシンプルです。
上昇のN波動は、高値、安値共に切り上がります。
下降のN波動はその反対です。
昨年の高値からは下降のN波動が出現しているのがわかります。
一方で、直近は小さな上昇のN波動が出てきます。
夜が明けるポイントは、下降のN波動の高値を更新することです。
そうなると、下降のN波動が否定されます。(高値、安値が切り下げではなくなったから)
このように、波動で変化を捉えると、現状がどういった状況かが見えてきます。
波動でチャートを見てみましょう。
S&P500は延々と上昇しているが暴落はありうるかどうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。
S&P500(だけじゃなく株式相場全体)は延々と上昇してますよね。
炎炎ノ消防隊は意味不明なままやっと終わりましたが、、🔥
途中に調整の下落は発生したものの、
中長期的に見れば上昇し続けているのは事実です。
これだけ長い期間上昇を続けているのは
アメリカが好景気だとか、 企業の数が増えたから
という理由だけでは 到底説明がつきませんよね。
上昇を続けるには、
投資家が買いたいと思う 投資熱 が必要です。
これは投資家だけではなく、 一般市民を含めた経済活動にも
ポジティブな雰囲気がなくてはいけません。
戦争や災害が頻発していますが、
裏ファンダメンタルズのセクションでお伝えしている通り、
もはやそういったもので 民衆はパニックになったりしません。
次に、実際の企業が好業績であること、
上場する企業が増える(MBOやSPACを含む)、
特定の業種、 企業の人気・注目度が上がるという 投資材料 が十分に必要です。
あとは、 投機マネーと信用創造 です。
これも常に拡大させ続けないと失速してしまいます。
今は株価上昇を支えるこの3つが完全に揃っている。
しかもAI関連株やスペースXの上場などへの期待はまだまだ続く可能性があります。
逆にいえばこの3つの要素が全てゼロになれば、
暴落が起こりますがリーマンショック級はあり得ないでしょうね😊
目先では7000ドルで一旦止まって調整してほしいと思いますが、
JPモルガンの見通しでは今年中に7300ドル、2028年までに7600ドルに到達するとも。
シナリオという名の未来予想図こんにちは黄金骸骨です、今の現状は4月17日午後3時で、
どっちなのかは分からないが、なんか上がるっぽく見えますね、
そこで今日はシナリオの立て方とその未来予想図です、
骸骨はいつもとレビューのパス描画ツールを使って、
実際に自分ならどこでエントリするか、オペレーションマッピングを
習慣づけています、これだとシナリオどうりではないけど枠は外してないなとか
まったく違う軌道になれば、これはこれで、スッキリ損切りします。
今は
160円までロングを握って、160.40でショートとかそういう風に考えてます、
チャートに関しては視覚化することが一番と考えていて、
N字波動をマスターするうえで非常に重要なことだと考えてます、
皆さんもどのように相場が展開するか、一度矢印パスで描いてみればいかがですか?
金(ゴールド)はこれから下がらないまでも上がらないどうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。
昨年7月、フランス中央銀行は
米国に預けてある(没シュートされた)金ゴールドを
返してもらえることになったわけですが、
アメリカが買取り、代金(13億ユーロ)がフランス中銀に支払われたと見ております。
街の買取ショップかよ笑
フランス中銀はその代金をもって
元々あるはずだった129トン分の金を市場で買い戻し、
今年の1月買い戻しが完了。
財務諸表上の金在庫を適正に保つことに成功しました。
それとともに金が急落したことが確認できるかと思います。
ですから今後、同じような急騰が起こる可能性はほぼありません。
とはいえ急落もないでしょう。
安全資産(ゼロにならない)として
現物を死ぬまで持っているつもりの人は良いのですが、
長期的な資産”運用”としては不適格。
金利もつかないですしね。
これからは預金や国債などが見直されてくると思います。
【moomoo証券】AI提携で急騰のブロードコム(AVGO)、1年で株価2倍──チャートが示す次の展開は半導体大手のブロードコム NASDAQ:AVGO は、過去12カ月で100%超上昇しました。
また、1カ月から5年といったほぼすべての期間において、S&P 500 SP:SPX を上回るパフォーマンスを示しています。
今回は、ブロードコムのファンダメンタルズおよびテクニカルの両面から、今後の展開を整理します。
■ファンダメンタルズ分析
ブロードコムは高性能半導体の設計に加え、ソフトウェア分野でも事業を展開しており、多角的な成長を図っています。
同社は3月初旬に第1四半期決算を発表し、調整後1株当たり利益(EPS)は2.05ドル、売上高は193.1億ドルとなりました。いずれも市場予想を上回り、売上高は前年同期比29.4%増と高い成長を示しています。
第2四半期の売上見通しについても市場コンセンサスを大きく上回るガイダンスが示されました。なお、第2四半期決算の発表は6月に予定されています。
■テクニカル分析
2025年11月中旬から直近(4月15日)までのチャートを見ると、2026年に入ってから株価は「レクタングル(ボックス)」または「フラットベース」と呼ばれる横ばいのレンジを形成していました。
しかし足元では、このレンジを上抜けし、
・50日単純移動平均線(SMA)
・200日SMA
・21日指数平滑移動平均線(EMA)
をすべて回復しています。
こうした動きは、機関投資家やスイングトレーダーのロングポジション構築を後押しする要因となりやすいと考えられます。
また、現在は「カップ型」のパターンも形成しつつあります。このパターンは、ハンドルの有無にかかわらず、一般的に強気シグナルとされます。
ハンドルを伴わない場合のピボットは、カップ左側の高値付近(本チャートでは約414ドル)となります。一方で、ハンドルが形成された場合は、右側にピボットが移動します。
一部の投資家は、ハンドル形成の有無を見極めてからエントリーを検討している可能性があります。ハンドルが形成される場合、一時的な調整局面を押し目として捉える動きも想定されます。
その他のテクニカル指標では、
・RSI:過熱圏に入り始めている
・MACD:改善傾向で強気シグナル
・9日EMAヒストグラム:プラス圏(短期的に強気)
・12日EMAが26日EMAを上回り、両者ともゼロライン上
と、中期的にもポジティブなシグナルが確認されています。
■オプション戦略の一例
強気スタンスの投資家の一部は、「ブル・プット・スプレッド」を活用しているとみられます。
これは、より高い権利行使価格のプットを売却し、同時により低い権利行使価格のプットを購入する戦略です。
例えば、6月19日満期・権利行使価格330ドルのプットを売却(約11ドルのプレミアム受取)
同満期・310ドルのプットを購入(約7ドルの支払い)
この場合、ネット受取額(ネットクレジット)は4ドル(11-7)となります。
この戦略では、
・株価が330ドルを下回らなければ、両オプションは無価値で満期を迎え、4ドルの利益が確定
・株価が330ドルを下回り310ドルを上回る場合、実質約326ドルで株式を保有する形となる
・株価が310ドルを下回った場合、最大損失は約16ドル
となります。
現物株を現水準で購入するリスクを抑えつつ、一定のプレミアム収入を狙う戦略といえます。
■総括
ブロードコムは高い成長性を維持しつつ、株価も長期的に市場平均を上回るパフォーマンスを示しています。テクニカル面でもレンジ上抜けや移動平均線の回復など、ポジティブな変化が確認されています。
一方で、RSIが過熱圏に入りつつある点から、短期的な調整を挟む可能性も考えられます。今後は、カップ・ウィズ・ハンドルの完成有無や次回決算の内容が、株価の方向性を左右する重要なポイントとなりそうです。
(Moomoo Technologies Inc.のマーケットコメンテーターであるスティーブン・“サージ”・ギルフォイル氏は、本コラム執筆時点においてAVGO株のポジションを保有していませんでした。)
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