今、面白いというか見た方が良いチャートこれは 円インデックス(JPYX) なのですが、
綺麗に三角持ち合いです。
これがドル円の値動きを止めている といっても過言ではないでしょう。
普通にテクニカル分析をすると、前の高値を越えていて(青水平線)、
2023年3月の高値と2024年7月の安値に引いたフィボナッチリトレースメントの0.236は割れていません。
※月足レベルの終値も残った
持ち合いを上に抜けたら大きそうですが
何度でも持ち合いに戻っていますね。
※8月終値もど真ん中に。
最安値までのスペースは押し目が完成しているので行く必要はないです。
しかしこのままじり下げで2番底を割れる事は可能。
暴騰からのじり下げは
これまで何度も円インデックスで現れたチャートで、
毎回最安値を切り下げて来ました。
今回は高値切り上げと安値も切り上げて
大きく上昇して頂きたいものですね。
ドル円の分析も投稿しておきます。
トレンドライン
GOLD PLAN – Captain Vincent先週の米雇用統計(Nonfarm)後、ゴールドは Captain’s Liquidity Void(大きな流動性の空白ゾーン) を形成しましたが、現在はほぼ埋め戻しています。
大きな時間足では依然として Lower High – Lower Low の下降構造を維持しており、売り勢(SELL)が優勢です。ただし、アジア・欧州セッションでは流動性を回収するためのテクニカルな戻りが入りやすく、そこが我々にとってメイントレンド方向へ仕掛けるチャンスとなります。
📍 本日のキーレベル:
🔹 Captain’s Trap Zone(3330 – 3332)
フィボナッチ0.5–0.618ゾーン
トレンドラインのブレイクアウトと重なるポイント
ここが本命のSELLエントリーエリア
SL: 3336 – 3338
TP: 3325 → 3320 → 3315 → 33xx
🔹 Captain’s Quick Shot(3313)
Nonfarmブレイクアウトの起点
売りボリュームが非常に強いゾーン
短期 BUYスキャル に適したポイント
SL: 3308
TP: 3318
8月19日のダウ理論とトレンドラインを用いたドル円相場の環境認識。
ー日足は上昇トレンド
ー4時間足は下降トレンド
ー1時間足は上昇トレンド
ー日足のトレンドラインを下にブレイク
ー4時間足のトレンドラインを上にブレイク
テクニカル分析
現在日足のトレンドラインを下にブレイクしましたが、下降が継続していないところを見ると日足レベルでの大きな押し目の確率が高いです。その証拠として4時間足レベルの下降トレンドラインを上に抜けており直近の1時間足は深い押し目をつけないまま上昇しています。
エントリーポイント
エントリーポイントは一つです。
147.964円台を1時間足レベルで上にブレイクした後の押し目を待ってのエントリーです。利確は148.517円台の少し下辺りで損切りは1時間足レベルでの最高値を作った起点の少し下です。
8月12日のダウ理論とトレンドラインを用いたドル円相場の環境認識ー週足は下降トレンド
ー日足は上昇トレンド
ー4時間足は下降トレンド
ー1時間足は下降トレンド
ー日足のトレンドラインを4時間足レベルでブレイク
ー4時間足レベルでのレンジ
テクニカル分析
現在日足レベルの水平線に強い売り勢力が居るため、日足レベルのトレンドラインを4時間足レベルで下に抜けました。その後レンジを形成している所を見ると売り勢力の弱まりを感じます。ここでは二つのシナリオがあります。
1つ目は日足レベルの大きな抵抗体に当たった事による日足レベルの深い押し目による一時的な下降です。この場合レンジを上抜けした後に150.917円台まで上昇する確率が高いです。
2つ目はレンジを少し上抜け148.809円台まで上昇して4時間足レベルでの押し目を作った後に145.853円台まで下がるパターンです。
エントリーポイント
エントリーポイントは二つです。
①レンジ上抜け後の押し目を待ってからのロングエントリー。利確位置は148.809円台の少し手前です。150.917円を利確ポイントに設定しないのはこの一時的な上昇が4時間足レベルでの押し目である可能性があるためで
【7/10ドル円ロング】4時間足20SMAの押し目買い。順張りトレード。FX:USDJPY
はじめに
前回のトレードは4時間足のトレンド転換のタイミングでトレードしました。
次は4時間足の押し目買いのタイミングのトレードです。
決済は前回高値とスイングポジションでトレードします。
日足のレジスタンスラインが近づいているため、次の押し目買いがあるかは慎重になっても良さそうです。
日足環境認識
日足では下降トレンドは終了して、レンジ相場に入っている。
4時間足環境認識
●トレンド判断
・上昇トレンド
・4時間足20SMAも上昇、SMAの反発を予測
●レジサポ判断
・抵抗 直近高値、148円、日足高値
・支持 レジサポライン、上昇トレンドライン、4時間足20SMA
1時間足トレード
●エントリー
2025/7/10 18:14 146.343円(成行)
4時間足と1時間足20SMAの収束から拡散のタイミングを意識。
●ストップロス
145.650円
●テイクプロフィット
①146.950円(指値)1時間足前回高値
②147.850円(指値)4時間足前回高値
③スイングポジション トレンド崩れたら決済
●リスクリワード
①
【7/8ドル円ロング+103・202pips】順張りトレード。TPの設定が良かった。FX:USDJPY
環境認識は前回のトレードから続いています。
トレード結果
前回のトレードは4時間足の押し目をフィボナッチ・リトレースメントと4時間足20SMAの抵抗、1時間足のサポレジ転換を予測して逆張りでトレードしました。
今回は反発を確認し、直近1時間足の高値や上位足の日足20SMAを超えたことを確認してから順張りでエントリーしています。
テイクプロフィットの位置の設定が良かったです。
●エントリー
2025/7/7 12:57 144.814円(成行)
●ストップロス
143.850円
●テイクプロフィット
①145.850円(指値)FE100% N波
②146.850円(指値)FE161.8% E波
●リスクリワード
①2.65 ②4.65
●決済
①2025/7/8 00:10 145.850円 +103pips
②2025/7/8 22:29 146.824円 +202pips(成行に変更)
チャート確認したタイミングで、指値に近い位置で決済。
振り返り
・多くのトレーダーの解説で、エントリーの位置は詳細に説明されています
ドルカナダ 短期ショート## ショート理由
CME:6C1! (CAD/USD)は直近で投機ロングが増加。ギャップを伴い上昇しているため埋まらなければ買い優勢(ドルカナダ売り)と考える。
また、長期足で相関のある NYMEX:CL1! も75付近のオプション目指して上昇すれば、それに伴ってドルカナダは下落すると考えられる。
先物価格も下にある(1.3533 - 15日時点) ためそれを目指す可能性。
そこまで強い理由ではないかも?逆に日足で800MAで反発してロングに転じる可能性も。
18日のBOC議事要旨や19日の発言があるので、それまでには取引を終えたい
逆に6C1!がギャップ埋まって下落したら一旦ポジションスクエアにする
## エントリータイミング
トレンドライン付近で戻り売りを検討中
■GOLD!XAUUSD!6月目標座標 ROADMAPGOLDは重要なアップトレンドラインを一旦否定し
金曜日にはネックラインを破壊し次回の上昇の為のクッションになるjumpingポイントを発見するのが今週のテーマである!
6月の目標座標ROADMAPは今回くるのだろうかと少し警戒しておる
5月後半期からドルの強さと逆相関の GBPUSD EURUSDの反転機が準備され
それに引っ張られる可能性も視野に入れ今月のLONGだが。初旬は慎重にしようと思う
日本語での動画説明を予定しており法則性が売りも買いもあるのだ
6月11日(水)満月
6月27日(金)新月
7月5日 都市伝説 大地震
叩き台のロードマップで今回の投稿は週末毎にシナリオベースとして
使う予定のチャートである
位置アップデートが
あれば新しいアイデア投稿にてアップデート配信予定!
あと3000フェーズは
SELL場面回数頻度が多く
ショートでの一撃の破壊力は
値幅【pipsも】美味しい!
もちろん何処で狙うのか
それぞれ、やり方は
違うだろうが私は右側予測の
インジケータを補助として
重要なラインを発見し
成り行きと指値では
握力やメンタルが異なる訳で
リスク
6986 双葉電子工業 日足 7 Jun 2025現在最安値をつけてから長期揉み合っていたレンジを抜け、ターゲット913円に向かっていると予想します。
一度調整があってもおかしくない水準ですが、イメージとしては
・そのままターゲットへ向かう
・800円付近で腰折れ
・金曜の高値からの調整
調整のイメージ
・強ければ670〜605円付近で反発
・通常きてもおかしくない水準577〜540円(トレンドライン付近)での反発
トレンドラインを割り577円が明確なレジスタンスになってくると再度レンジ内へ押し戻されてしまう可能性があるので注意が必要です。
850円がサポートされると上昇トレンドに入り上がりやすくなりますので各ラインのプライスアクションを注視してみてください。
明日からのGOLD予測動画 FXオタクが引くラインの魔法をお裾分け!TARGET及び高反発ZONEの本番は6月10日には高精度の目標座標が到着します
5月実績として ドル円5月のLONG天井を誤差なく当ててます
折り返しSELLZONEも毎回精度は高いはずで過去投稿replayで確認できます
GOLDも5月の目標座標のここ来ればLONGしよのアプローチ位置も誤差なく
2500PIPS以上取れてます
FXで利益を上げるためには
取引手法の確立と何度も取引を分析していく必要があります
つまり 勝率を上げるためには根拠の強い精度の高いシナリオ作成が重要
「ロジック(理論)」を知らないと
個人投資家は売買のシナリオを決めていなかったり、利益確定と損切りのタイミングが曖昧だったり、自分の中で投資に対するルールを設定していない方がほとんどです
注意点
GOLDは高リスクであるため、損失の可能性を理解し、慎重にトレードを行いましょう。
感情的なトレードは避け、冷静な判断でトレードを行いましょう。
無理な資金投入は避け、自分の余裕資金でトレードを行いましょう。
FXは常に利益が得られるものではないので
どれだけ自分に最適な取引手法であったとしても、






















