4/13までに47000超えられなければ即死かいたんをぎゃふんと言わせてからとどめをさす会の情報によりますと・・・・
3/2のジグザグの頂点は2/9の頂点から7バーしか離れていないので、リペイントが起こる可能性が高いと考えます
4/13までに47000超えられなければ即死すると思うので~こうなれば損切としてロングを考えます
ターゲットはハーモニックパターンとフィボナッチから~49500又は57500と考えます(一応66500まで可能性あり)
チャーとのカッコよさから期待を込めて57500をメインの想定とします
※短期の上げ下げは理論通りにはならない確率が高いのでどうなるかわかりません
※万一この予想が当たる事がありましても、たまたま当たっているように見えているだけですので、意思決定の際には独自に調査を実施する必要があります
※使用してるインジケーターはLOG計算しているので通常のインジケーターと値が若干異なります
※かいたんの予想はリアルタイムどころか0秒で変わります、ご注意ください
※かいたんがこの予想通りにトレードすることはないと思われます。売買ネタがあっても証拠は提出しま
ジグザグ
USDJPY チャネルラインから上へブレイクするも上値は重いか・チャネルラインからの考察
2020年3月末から形成してきたチャネルラインを大きく上離れた。
チャネルラインでは円安方向へ向かうと考える。
・zig zagからの考察
2021年初頭までは比較的高値安値共に切り下げるダウ理論が成立していた。
しかし2021年1月中旬より安値の切り上げ。
そして現在高値の切り上げに差し掛かるステージにある。
zig zagでは円安方向へ向かうと考える。
・サポートライン、レジスタンスラインからの考察
青線が以前はサポートラインとして働いており(オレンジの丸)、現在はレジスタンスラインとして機能している。(赤の丸)
現時点では上へ抜けているが完全に抜け切ったとは言えず反発する可能性を残している。
サポートライン、レジスタンスラインでは様子見と判断する。
・価格帯別出来高からの考察
実は現在値より上は、下と比べて遥かに多くの注文が溜まっている。
その為、相当程度のエネルギーが溜まらないと、この残ポジションをこなして本格上昇していくことは難しい。
よって価格帯別出来高では様子見と判断する。
・以上を踏まえた総合的な判断
上方向(円安ド
zigzagストラテジーをつくる⑥|ストラテジーを作成する1前回までのコードで、
上位足のZigZagではPivotの確定が遅く
・利益の上がるストラテジーはできない
・ZigZagの良さが活かされない
・フィボナッチの良さが活かされない
ということがわかりました。
"ZigZagやフィボナッチの良さ" とは、
"価格にダイレクトである" という点です。
テクニカルが算出した数値が
そのまま利確や損切りのラインになる。
多くのテクニカルは、
算出された値が実際の価格から乖離することが多く
エントリーやイグジットの判断が遅れることが多々あります。
今回のZigZagストラテジーに魅力を感じたのは、
そんなところもあったりします。
ということで、
諦めずにストラテジーの開発を続けます。
今回は、以下の調整を行っています。
・TradingView由来のZigZagに変更
・ZigZag描画のズレを調整(描画を後ろにズラしただけ)
・フィボナッチのリペイント機能を実装
・売買機能の調整
・同じチャートパターンで複数回エントリーしないように調整
売買に指値を使うように調整しました。
これも、"価格にダイレクト" を活かすためです。






