AUD/NZD 日足
前回の投稿からのアップデートです
●4/22〜からの上昇波、長期のレンジゾーン上限、1.14462を突破し、これでインパルス波形が完了したものと見ています。
●日足チャートではトップから上髭を伴い、反転下落のサインと見ていますが、現在抜けてきた長期レンジゾーン上限へ価格が下押しされ、ここから反発し戻りをつけに上昇するのではないかと思われますが、戻りが確認できれば戻り売りで下落の波を狙っています。
●波形を当て込むと、インパルス上昇が、ダイアゴナル⑤波の(A)波とした場合、現在の下方向は(B)波の修正波となるのではないかと。
●インパルス(A)波に対して調整下落として、まずは38.2%付近までは多くのケースでは安全に狙いやすい値幅ですのでとりあえずは第一目標としています。
その下への下落となれば、次は王道の61.8%ラインですが、ここにはちょうど抵抗帯(ピンクの帯で表示)が重なる位置となるので、次のターゲットとして考えます。
●まだショートポイントまで数日かかると思いますが、波形を見ながらショートのポイントとタイミングを探る監視ペアとしています。
●株価が下落していますが、基本的にこのペアは株価の下落局面ではオーストラリアドルが弱くなる傾向があるので、これまで株価上昇局面に沿って順調に上り詰めレンジゾーンをブレイクしましたが、一旦休憩(調整)局面になりやすいのではと考えています。
●また、月足チャートではレンジゾーン上限ブレイクの足が今月の足となりますが、現在長い上髭を伴ってきていますので、今月の足がこのまま上髭で閉じると、ショートの優位性が増すと考えます。
●長期サイズの全体図と詳細説明などは9月第二週に投稿済みですのでそちらをご覧ください。
前回の投稿からのアップデートです
●4/22〜からの上昇波、長期のレンジゾーン上限、1.14462を突破し、これでインパルス波形が完了したものと見ています。
●日足チャートではトップから上髭を伴い、反転下落のサインと見ていますが、現在抜けてきた長期レンジゾーン上限へ価格が下押しされ、ここから反発し戻りをつけに上昇するのではないかと思われますが、戻りが確認できれば戻り売りで下落の波を狙っています。
●波形を当て込むと、インパルス上昇が、ダイアゴナル⑤波の(A)波とした場合、現在の下方向は(B)波の修正波となるのではないかと。
●インパルス(A)波に対して調整下落として、まずは38.2%付近までは多くのケースでは安全に狙いやすい値幅ですのでとりあえずは第一目標としています。
その下への下落となれば、次は王道の61.8%ラインですが、ここにはちょうど抵抗帯(ピンクの帯で表示)が重なる位置となるので、次のターゲットとして考えます。
●まだショートポイントまで数日かかると思いますが、波形を見ながらショートのポイントとタイミングを探る監視ペアとしています。
●株価が下落していますが、基本的にこのペアは株価の下落局面ではオーストラリアドルが弱くなる傾向があるので、これまで株価上昇局面に沿って順調に上り詰めレンジゾーンをブレイクしましたが、一旦休憩(調整)局面になりやすいのではと考えています。
●また、月足チャートではレンジゾーン上限ブレイクの足が今月の足となりますが、現在長い上髭を伴ってきていますので、今月の足がこのまま上髭で閉じると、ショートの優位性が増すと考えます。
●長期サイズの全体図と詳細説明などは9月第二週に投稿済みですのでそちらをご覧ください。
免責聲明
這些資訊和出版物並非旨在提供,也不構成TradingView提供或認可的任何形式的財務、投資、交易或其他類型的建議或推薦。請閱讀使用條款以了解更多資訊。
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