【自分メモ】2022/8/15~ドル円①環境認識
日足→三角持ち合い
4時間足→三角持ち合い
1時間足→短期的に上目線
②まとめ
日足・4時間が三角持ち合いの中である為、方向感がない。
シナリオ想定として、三尊形成後に再度下降か??
短期足に落として入り場があれば、エントリー検討
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
エリオット波動
NYダウ先物、エリオット波動第3波中NYダウ先物は、週間を通じて、350ドル上昇しました。
【環境認識】
・6/30 リバースレポで、過去最大の9919億ドルの市場から資金吸収しました。
・6月非農業部門雇用者数変化(前月比)で85.0万人増でした。
【テクニカル分析】
・24BBは上向き、75SMA/200SMAと乖離しながら上昇しています。
・エリオット波動第3波で、力強い上昇に期待します。
・ダウ平均のボラティリティは縮小しています。VXD:13.66、DIAのIV:11.12%、HV:11.11%
・金融株に期待しましたが、本命はグロース株:AAPL/MSFTのようです。
【寄与度分析】
上昇銘柄:GS、AXP、CVX、MSFT、JPM
下落銘柄:MRK、VZ、WMT、DIS、PG
Uロング
ポンド円、もみ合いトレンド1日目ポンド円は、日足ベースでは、もみ合いトレンド1日目です。
米国の地区連銀総裁の発言があって、株価指数先物が売られながら強烈な円高が起き、
その後、反転して上昇し、もみ合いになった展開です。
【環境認識】
・BOEの政策金利0.1%、資産買い入れ規模8950億ポンドでした。
・6月英国製造業購買担当者景気指数は64.2、ライトムーブ住宅価格は4月の前年比で5.1%です。
【テクニカル分析】
・155.00円が上値抵抗ラインとなっていて、75SMAと200SMAを若干下回る水準にいます。
・レンジ幅は150.80-155.80を想定しています。
・エリオット波動の第1波と見て、上昇トレンドへの移行を期待しています。
【通貨強弱】
USD>JPY>AUD>CAD>CHF>EUR>GBP>NZD(先週:USD>JPY>GBP>EUR>CHF>CAD>AUD>NZD)
ゴールド、調整色が強いゴールドは、エリオット波動5波が終わり、調整色が強い。
【環境認識】
・米国10年債の利回りは低下、ドルインデックスは上昇しました。
米国10年債の利回り:1.553%、ドルイデックス:90.134
・S&P GSCI 商品指数は、上昇しました。GSG:15.83
【テクニカル】
・24BBのトレンドは下向き、75SMAを一旦割れ、200SMAに近づく。
戻り高値となる感じで、テクニカルを素直にみると、売り局面です。
【戦略】
・やや逆張り気味にロングスタンスの維持。新規のロングは24BBの強弱次第です。
新規のショートはしばらく様子見で全く考えていません。
目標は1940ドル以上。
ポンド円、18年2月以来の高値更新ポンド円は、日足レベルでは上昇トレンド18日目です。
【環境認識】
・BOEの委員が「最初の利上げ時期は2022年に、雇用の一時待機問題がスムーズに解消されれば、利上げ時期が早まる可能性」を指摘したことでポンド高。
・FRBが短期金融市場における資金吸収のためリバースレポ・ファシリティーの取引額は27日、過去最高の4850億ドルを記録した。
【テクニカル】
・24BBは上向き、75SMAのサポートがあり、力強く上昇しています。乖離を続けている間は強気です。
・ヘッドアンドショルダーからの急落回避で、エリオット波動上昇第5波の継続中です。
【戦略】
・ロングスタンスを維持。
エントリーは75SMAを接近するまで下押しする展開になった場合に押し目買いです。クローズは下値からの3円幅で157.20です。
・ショートはかなり期間様子見で、エントリーを全く考えてないです。
・オプション取引では、6/2満期の155.50Cの売りは維持。6/16満期の157.00Cの売り。
【通貨強弱】
GBP>CAD>CHF>EUR>NZD>AUD>USD>JPY
NYダウ先物、一時的な調整NYダウ先物は、アメリカで富裕層向けのキャピタルゲイン税の増税計画を発表したことにより、下落しました。
下落幅は小さく、75SMAにサポートされているように見えます。
エリオット波動の上昇第5波が終わり、下落調整A波からC波を形成中と思われます。
上昇第4波と第5波を結んだフィボナッチ分析では23.6%戻しの下落です。
戦略はショートからロングに変更します。
ロングのエントリー&クローズの目標は33950ドル→34200ドル
上昇銘柄:WBA、GS、CAT、HD、CVX
下落銘柄:NKE、MRK、PG、WMT、VZ
Uロング
NYダウ先物、エリオット波動調整A波中NYダウ先物は、上値が重い展開となり、下落しました。
2時間足ベースでのエリオット波動調整A波中と思います。
200SMAのサポートがあるように見えます。
戦略はロングです。
33700ドルくらいまで下がったら、押し目買いをエントリー。
クローズは史上最高値更新のタイミングです。
上昇銘柄:WBA、GS、AXP、CAT
下落銘柄:MRK、NKE、PG、WMT
Uロング
NYダウ先物、突発的な急落後、戻りNYダウ先物は、35000ドルまで上昇した後、33500ドルを割れる水準まで下落しました。
環境認識
・季節調整済みの雇用者数前月比(+26.6万人)が低下したり、消費者物価指数の前年度比(+4.2%)が高い結果でした。
・中東では、イスラエルとハマスで戦闘状態になっています。
・中央銀行の金融政策スタンスの変更はないと思われますが、突然のテーパリングの言及には注意が必要です。
テクニカル
・移動平均線では、75SMAや200SMAを超える水準まで戻しています。
投資戦略
・ロングの維持。売りはしばらくの間、様子見。
寄与度構成
上昇銘柄:GS、WBA、CAT、CVX
下落銘柄:DIS、AAPL、NKE、MRK
Uロング
波動分析 〜リーディングダイアゴナル完成?〜こんばんは。たわみこです。
”底からのカウント”などで想定していました、リーディングダイアゴナルが完成した?!カウントも出来るようになってきましたね。
今回は現在、どのような想定があるか再確認とその後の想定を再確認していきましょう。
まずは現在のカウント例を4つほど挙げてみます。
①リーディングダイアゴナル完成案
ダイアゴナルⅤ波からのカウントはこのようなカウント例がありますね。
②リーディングダイアゴナルⅤ波完成or完成間近案
今後(Ⅱ)波となるカウント例です。
③(Ⅱ)波進行中案
④リーディングダイアゴナルC波進行中案
ちなみにメイン想定案は表題にあるカウント例と考えます🤔
どれも大きな想定では
この想定が当てはまりそうですね。
今週中にある程度想定が絞れそうであれば、また簡易版でお知らせしますね😆
【自分メモ】2022/8/8~ポンドドル①環境認識
日足→下目線。
4時間足→下目線。
1時間足→下目線。緑色水平ラインが固くて下げ切れない
②まとめ
各時間足が下目線なのでショートエントリー検討。
しかし、直近安値の1.20000が強めのサポートラインとして機能してそう
明確に割れればショート
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
【自分メモ】2022/8/8~ドル円①環境認識
日足→上目線
4時間足→下目線。135円を明確に上抜けすれば上目線。
1時間足→上目線。
②まとめ
4時間と1時間の方向感があってない。4時間がしっかりと上目線となれば
ロングエントリー検討。
※表示インジゲーター
20EMA→オレンジ色
75EMA→青色
200EMA→紫色
デイリーピボット→白色
ウィークリーピボット→緑色
※ライン設定色
週足→緑色
日足→白色
4時間足→黄色
※トレードマイルール
・チャートを21時~0時までしか見ることができないため、その時間内で
エントリー~決済までする。
・4時間足・1時間足の目線が一致するときにエントリー
波動分析 〜カウント解説〜こんばんは。たわみこです。
本日は分析というよりは、なぜこのカウントを採用したかを解説しながら確認していきたいと思います。
まずはメインカウントを確認しましょう。
想定F(B波フラット)がメインカウントです。
そのメインカウントのリーディングダイアゴナルⅤ波が現在進行中と考えています。
ダイアゴナルの副次波ですのでジグザグ系ですね。
このようなまずはジグザグを想定しながらカウントしていきます。
ジグザグは5波動ー修正波ー5波動となりますね。
今回は最初の5波動(インパルス)をどのようにカウントしたか考えましょう。
重要なのは転換したと思われる最初の波形の認識ですね。前回投稿の”底からのカウントまとめ”でも言及していますが上昇波がどのような波形として認識できるかが重要です。
上のチャートのようにこれは3波動ですよね。これを無理矢理5波動とカウントすると後々大変になりますよね🥲
3波動であれば。。。
まだ下落波の単なる修正波?上昇波のダイアゴナル?が連想できます。
このように5波動出て初めてダイアゴナルと認識出来る様になりますね。
そしてこの間に確認する事は























