【9/6ドル円ロング+305pips】トレンドフォローで短期の押し目買いに成功しターゲットで利確。ルール守れた。OANDA:USDJPY
●トレード結果
●環境認識
前回のトレードの続き。
1時間足で調整を確認しFR38.2%で反発を確認。
1時間足20SMAが支持。
●エントリー 139.342円(成行)9/1 20:13
前回のトレードで指値が刺さらず、次の押し目でエントリー。
●ターゲット 142.300円
●ロスカット 138.000円
●リスクリワード 2.5
●決済 142.382円(成行)9/6 22:19 +305pips
指値を設定する前に急激に伸びて判断に一瞬悩んだ。
ルール通り決めたターゲットで決済するか、スイングで伸ばすか。
仮にさらに含み益が伸びても、ルールを破ったトレードになるため、ターゲットで決済。
自信がある場所ではロットを増やしてスイング用のポジションも準備する。
●振り返り
・トレード計画は前回の環境認識を継続し、FE161.8%まで伸びた。
・週足では144円がFEの100%の位置だったが、トレードの時間軸を途中で変えることはルール違反のため行わず。
・資金が増えてきたのでスイン
フィボナッチ・リトレースメント
【9/2ドル円ロング+213pips】押し目買いの根拠をフィボナッチ・水平ライン・SMAを使い理想的なエントリー。OANDA:USDJPY
【トレード結果】
【環境認識】
・137.500円付近の意識された水平ラインを超えた。
・サポレジラインとして反発することを予測。
・フィボナッチリトレースメント38.2〜61.8%の間に水平ラインと重なる。
・また、4時間足20SMAが上昇して近づき押し目買いのチャンス。
・上位足の日足20SMAも上昇している。
【トレード】
●エントリー 138.105円(指値)8/30 20:06
●ターゲット フィボナッチエクステンション100%手前 140.450円
●ロスカット 135.950円
●リスクリワード 1.09
●決済 140.193円(成行)+213pips
雇用統計前でターゲット付近に近づき手仕舞い。
【振り返り】
・押し目買いの基本は短期足で反発が確認してからエントリーと言われるが、兼業では難しいのが実際。
・兼業で押し目買いをする場合は指値注文が現実的。短期的に逆行する場面でエントリーするには根拠を重ねる。
・フィボナッチリトレースメントである程度の戻りを予測する。61.8%を明確に超えて逆行する場合は損切り。
・サポレ
[08/30] ビットコイン分析 ビットコイン分析
ビットコインが昨日収斂を描きながらしばらく下の方に離脱しましたが、再び反騰が出てきて20.5kまで反騰しました。
反騰後、20.5kでピボナッチ0.382区間の抵抗に遭い、しばらく停滞している状況ですが、
まだ底が出てきて上昇傾向が始まると見るには少し早いようです。
非常に意味のある傾向線(17.6k-18.9k)を離脱し、まだ傾向線を回復できていないため、依然として下落に対する疑いは継続しなければなりません。
したがって、現在の区間が下落分に対する調整で上昇が出ていると分析するのが確率が高く見えますが、もし調整で上昇が出ているのであれば、通常下落分の0.382~0.618まで上昇します。
チャートに代入して数値で言いますと
20470(0.382)
20760(0.5)
21050(0.618)
区間が抵抗になりますが、現在は0.382地点で当たって、少し伸び悩んでいます。
私は依然としてショートポジション中心に対応することをお勧めしますが、調整派であれ上昇傾向への転換であれ、ひとまず短期的に上昇ボリュームが少しついたので短く食べたりゆっくり進入
[08/23] 今日のビットコイン分析 今日のビットコイン分析
ビットコインがずっと似たような様相に流れているので、今日はイーサリアムチャートについてブリーフィングしてみようと思います。
まず、高点で上下に形成された平行チャンネルを見つけることができますが、上の方に位置する線は抵抗線が割れずにそのまま抵抗が有効な状況で、下の方に位置する線はもともと支持線でしたが、強い下落が発生して支持線が割れました。 その後、抵抗に変わった状態です。
したがって、下側に位置する線が最初の傾向抵抗線、上側に位置する線が2番目の傾向抵抗線になると思います。
エリオット波動上で分析してみると、ビットコインよりはるかにきれいな波動で出ていることが分かります。
まず、ビットコインのように下落インパルスに下がったのは明らかです。 しかし、ビットコインよりもう少しきれいに3波が拡張された絵、4波の戻りが0.236まで行く姿、4波で底点を割らずに収斂する姿などのようにインパルス波動の定石的な形が出てきているようです。
一応は現在4波の収斂区間と見ていて、収斂が終わった後、底点更新をもう一度するのではないかと考えています。
[08/18] 今日のビットコイン分析 今日のビットコイン分析
昨日申し上げた重要な上昇傾向から下方離脱し、ビットコインが下落傾向を示しています。
エリオット波動上で、25.2k高点から降りてくる波動の形と取引量が下落インパルスに下がっている確率が少し高そうです。
昨日24.4キロまで上がった反騰がこの下落波動の2波(abc)と見られますね。
もしこれが下落インパルスパドンであれば、どこまで下落するだろうか。
普遍的な値である3波は1.618規模、1波と5波は1:1、4波は3波の0.236を適用してみて波動を完成させてみると、21k程度がこのインパルス下落波動の終わりになると思います。
驚くべきことに、あそこは17.6k(最低点)、18.9k(底点)に続く上昇傾向線と正確に重なります。
したがって、あの席までもし来たらロングポジションに進入してみると損益費がとても良い席になると思います。
写真で見られる緑色上昇傾向線は強力な支持役割をしたりもしましたが、逆に割れると下がぱっと開いてしまう線でもありました。
現在はあの線が開いていますので、もっと気をつけなければなりません。
当分はロングポジションよりはシ
[08/17] ナスダック分析 ナスダック分析
ナスダックが下落し続けて11000を底に反騰を始めたのですが、私が分析するに上がってきた上昇分はインパルスよりABC上昇に近いと見られます。
A波動値が12660で終わり、A波動の0.382ほど正確にB波が短く出ました。
その後、インパルスに上昇し、13740までC波動が出たと分析されます。
C細部波動を見ると、1波動規模の1.618拡張値が正確に3波規模と同じであることが分かります。 これにより、C波がインパルスである確率が高いと判断しました。
それで11000ポイントから全体335ABCに上昇し、今はインパルスで強く下落する確率がありそうです。
短期的にチェックしなければならないのは紫色の平行チャンネルの下段線ですが、この下段線が開通すれば強く下落するのではないかと思います。
ナスダック下落に注意してください!
Nショート
[08/16] 今日のビットコイン分析 今日のビットコイン分析
ビットコインが昨日25kを再び突破し、高点を再更新しました。
その後、強い売り圧力を受けながらビットコイン相場が急激に下落しましたが、私はひとまず25.2kから23.7kまで下がったこの下落分がインパルスパドンだと分析しています。
インパルス下落に4波収斂、その後全底点を破る動きでインパルス5波動が終結したと分析しました。
すぐ前底点である23.5kから高点までのピボナッチ0.886区間で正確に反騰したため、これは短期下落波動が終わったという観点に力を与えると思います。
もう少し大きな観点から見れば、現在は大きなB波動の中で動いていると見ていますが、始まりのA波動が上昇だったため、B波動ではある程度下落後、C波動で27k程度まで強く上昇すると見ています。
今日の対応方向は昨日の下落に対する巻き戻しである程度の上昇が出てくるかもしれませんが、一度に高点を更新しに行く動きは少し難しいかもしれません。
ロングポジションも、ショートポジションも特定できない職人のようです。 重要な区間ごとに損益比の良いポジションを取って、その方向で対応するといいと思います
[08/15] 今日のビットコイン分析ビットコインが以前の高点である24.9kを突破して25kに到達しました。 それ以来かなり急激に下落する様子を見せているかと思いましたが、現在は新しい全高点(25k)に向けて強く上昇しています。
今日は大きな観点から、今後の対応方向と現在出現しているパターン、重要ラインをチェックしていきます。
第一に、以前からお話しした32kから下がる傾向線です。(青色の傾向線)
32kから始まって長い間続いてきた下落傾向でしたが、最近ビットコインが上昇し、この線に抵抗を一度受けたが、再び突き抜けながら支持まで受けた姿です。
これは比較的中長期下落傾向を上方突破したものなので、当分は上昇に少し肯定的な要素になりうると分析できそうですね。
2番目は紫色の平行チャンネルです。
これもまた、私が今まで市況で数え切れないほど言及しましたが、大きく反騰が出始めた20.7kと22.7kともに、この平行チャンネル下段線を迎えて強くシュートが出始めました。
これを通じてこのチャンネルを離脱せずに守ってくれるという意味に解釈できると思いますが、これもまた上昇に肯定的な要素として作用すると思います。
三つ目
【8/3ドル円ロング+212pips】検証済みのフィボナッチ逆張り手法。OANDA:USDJPY
◯逆張りフィボナッチ手法
【2020年4時間足のドル円手法検証】ロング100%、ショート100%、年間3845pips。
【2019年ドル円4時間足のマイトレード手法検証】勝率81%、建値決済19%、損切り0%
◯トレードルール ロングの場合
①MACDが事前にゴールデンクロス(デッドクロス)
②エントリー条件
・直近のトレンドライン[高値安値切り上げ(切り下げ)]を突破しFR61.8%に指値注文。
・直近の最安値(高値)からフィボナッチを当てる。
・4時間足20SMAと重なる位置。グランビルの法則買いサイン②
③エントリーと決済
・一括エントリー。
・ターゲットはFE100%、161.8%で分割決済。FE100%到達後は建値決済。
④直近安値(高値)より30pips下(上)に損切り
※①・②が同時に起きることや逆になることもある。
◯トレード結果
◯トレード
●環境認識
・下降トレンドラインを上にブレイク確認。
・MACDのゴールデンクロス確認
・4時間足20SMAを上にブレイク確認。
・
【7/31ドル円環境認識】月足・週足は買い目線、日足は売り目線OANDA:USDJPY
【環境認識】
●月足
トレンド:上昇
サポート:129〜130円の水平ライン、FR32.8%
125円の水平ライン、サポレジライン、FR61.8%
レジスタンス:139.500円の前回高値
●週足
トレンド:上昇。次の高値安値がどうなるか
サポート:131.400円〜129円付近は買いの勢力が強くなるか。
前回の高値でサポレジや月足のFRとも重なる位置。
レジスタンス:139.500円の前回高値
●日足
トレンド:下降、高値安値切り下げ。日足20SMAよし下に位置。
サポート:131.300円付近のサポレジライン
レジスタンス:135.500円付近のサポレジライン、日足20SMA
●4時間足
トレンド:下降、高値安値切り下げ
サポート:133円の水平ライン
レジスタンス:134.500円の水平ライン、サポレジライン
普段よりも水平ラインを多めに引きました。
なぜここまでしか伸びないのだろう?ここで反発するのだろう?と疑問に思っていましたが、自分は一方向の勢力しか考えていませんでした。
買い目線
【7/18ドル円環境認識】上位足は上昇、下位足は崩れてきた。長期では押し目買いのチャンスか。OANDA:USDJPY
【環境認識】
●週足
トレンド:上昇
サポート:直近の上昇トレンドライン、131.400円付近が前回高値
レジスタンス:139.500円の前回高値
●日足
トレンド:上昇だが直近のトレンドラインを割って勢いは弱い。
サポート:日足20SMA
レジスタンス:139.500円の前回高値
●4時間足
トレンド:上昇。高値安値は切り上がっている。
サポート:4時間足20SMA、上昇チャネルライン下限、すこし下には前回高値の水平ライン
レジスタンス:139.500円の前回高値
●1時間足
トレンド:下降トレンド
サポート:138.000円〜137.700円付近
レジスタンス:1時間足20SMA、下降トレンドライン
【トレード戦略】
上位足は上昇しているが、下位足では崩れている。
押し目買いに絞れば、134.500円付近と132円が週足のFR。前回高値のサポレジ転換であれば132円。
短期ではショート。
【7/15ドル円ロング+4pips,+200pips】損切りと決済のルールを破って利益が出た反省トレード。OANDA:USDJPY
【トレード結果】
FR:フィボナッチリトレースメント
FE:フィボナッチエクステンション
【環境認識】
4時間足の確認。
過去のレジスタンスラインを突破して、戻りをFR61.8%と4時間足20SMAで根拠を重ねて指値エントリーするのが普段のスタイルだった。
最近はもう少し値動きを確認して、1時間足も確認するようにしています。
1時間足20SMAと4時間足20SMAに挟まれる位置で、逆張りでエントリーするよりトレンド転換を確認した方が良いと判断し指値注文は見送った。
この時点で、1時間足でエントリータイミングはみるにしても、ターゲットの位置は予測できた。
FE100%:138.400円、FE161.8%:139.500円
1時間足20SMA、4時間足20SMA、日足20SMAが上向きでパーフェクトオーダーによる順張りを意識したトレンドフォロー。
【トレード】
●エントリー
①137.050円(指値) 7/13 13:33 FR38.2% 1Lot
②136.950円(指値) 7/13 14:42 FR61.8% 1Lot
●レバレッジ
【6/17ドル円ショート+202,+20pips】マイルールであるフィボナッチ逆張り手法。ショートが得意な手法。OANDA:USDJPY
【トレード結果】
【【逆張りフィボナッチ手法】
2019年ドル円過去検証
【2019年ドル円4時間足のマイトレード手法検証】勝率81%、建値決済19%、損切り0%
2020年ドル円過去検証
【2020年4時間足のドル円手法検証】ロング100%、ショート100%、年間3845pips。
【トレードルール】ロングの場合
①MACDが事前にゴールデンクロス(デッドクロス)
②エントリー条件
・直近のトレンドライン[高値安値切り上げ(切り下げ)]を突破しFR61.8%に指値注文。
・直近の最安値(高値)からフィボナッチを当てる。
・4時間足20SMAと重なる位置。グランビルの法則買いサイン②
③エントリーと決済
・一括エントリー。
・ターゲットはFE100%、161.8%で分割決済。FE100%到達後は建値決済。
④直近安値(高値)より30pips下(上)に損切り
※①・②が同時に起きることや逆になることもある。
【トレード】
●環境認識
・MACDのデッドクロス確認
・上昇トレンドラインを下にブレイク確認
【6/13 225USD環境認識】4時間足で戻り売りを検討したいが、日足では悩む位置。OANDA:JP225USD
【環境認識】
●月足
トレンド:ヨコヨコ
レジサポ:29500円抵抗、200日移動平均線。26500円支持、月足水平ライン。
●週足
トレンド:下降チャネルの上限付近。
レジサポ:200日移動平均線抵抗、終値は下降チャネルライン上限付近。月足水平ラインで支持。
下降チャネルラインの上限ではあるが、直近の上昇に対してフィボナッチリトレースメントは61.8%で止まり、38.2%も終値で超えているため上昇する可能性あり。
●日足
トレンド:直近の上昇トレンドは割れる。日足20SMAは上向き。
レジサポ:200日移動平均線が抵抗。27000円付近の水平ライン、日足20SMAが支持。
下降チャネルの上限付近であるため戻り売りを検討していたが、月足の水平ラインや日足20SMAの支持が警戒。
売り買いが拮抗しそう。
週足では直近の上昇の戻りを超えて反発はしている。
●4時間足
MACDあり
トレンド:直近の上昇トレンドは割れている。4時間足20SMAも割れている。
レジサポ:4時間足20SMA抵抗。日足20SMA支持。
4時間足と
【6/12ドル円環境認識】調整があれば押し目買いを狙いたい。OANDA:USDJPY
【環境認識】
●月足
トレンド:上昇
レジサポ:134.500円抵抗、129円支持(月足水平ライン)
●週足
トレンド:上昇
レジサポ:134.500円抵抗、130.500円支持(レジサポ転換)
過去の上昇トレンドラインで反発した。
フィボナッチ・リトレースメント38.2%の125円で待っていたが、引きつけ過ぎてエントリーできず。
●日足
トレンド:上昇。高値切り上げ、安値がどうなるか。日足20SMA上向き。
レジサポ:134.500円抵抗、131.500円支持
131.500円付近が前回の高値で、FR38.2%。レジサポ転換なるか。
日足20SMAもサポートする可能性あり。
仮に転換した場合のターゲットは140円。
●4時間足
トレンド:ヨコヨコ。上昇トレンドラインや4時間足20SMAを割れて一旦調整にはいるか?
レジサポ:134.500円抵抗、131.500円支持
あっさりと高値を更新してさらに上昇する可能性も大いにありますが、基本の押し目買いか戻り売りのチャンスが来るまでは冷静に環境認識を行いま
ナスダックの現状と過去の暴落との比較これまでの暴落と比較してみました。
日数や下落率、出来高などを比較してみましょう。
また2週間足での移動平均線も参考に記入してみました。
100emaに支えられた過去がありますが、今回はその付近に近づいています。
フィボナッチも参考に入れています。これまでのように週足、月足レベルで転換しない歴史を繰り返すのであれば
最近の安値から最高値に引いたものを見れば良いと思いますが、とうとう転換し長期下落に入っているなら、
より長期間での安値から引いたフィボナッチも見ていく必要があります。
その場合、現在の下落が収まって上昇回帰した後、高値を切り下げて再下落を開始し、今回の下落による安値を割って
長期間大きく下げていく、ダイナミックな展開も想定する必要があります。
【5/30ドル円ショート+115pips】日足スイング、ターゲットの位置を見誤った。OANDA:USDJPY
【トレード結果】
○日足
○4時間足
【環境認識】
【トレード】
●エントリー
2022年5月13日10:16 128.950円ショート(指値)
フィボナッチ38.2%と61.8%の間。
4時間足20SMAも抵抗となる。
●ターゲット
125.350円(指値)
日足フィボナッチエクステンション100% 125.200円
月足水平ライン、レジサポライン
●ロスカット
131.600円(前回高め)
●リスクリワード
1.43
日足を軸としたスイングトレード。
4時間足では127円の水平ラインで反発が予想されるが利確はしない。
●ロスカット変更
・5月20日
128.950円(建値決済)
現在+80pips
最大+170pipsまで伸びていたが、ターゲットの位置は変更しない。
・5月24日
128.505円(逆指値)
4時間足で高値切り下げ確認。
+40pipsは確定。
●決済
2022年5月30日21:42 127.750円(逆指値)
+115pips、+11,504円
高値が切り下がるたびに逆指値を下げていた。
安値も切り上























