EUR/JPN 4時間足 #すばるライン現在、月足・週足レベルでは三角保ち合い先端へ向かっているユーロ円。週初めの今日は陽線で推移しています。
日足で引ける中期上昇チャネルのなかの、より急な上昇チャネルの下限にタッチしたところで順調に上昇しているので、このチャネルは効いていると考えられます。
すぐ下には意識されている124.285のラインがいるのでこのまま上昇するとして、最初の目標地点は125.500付近。ここを超えるようであれば次の目標地点・前回高値126.750を目指そうと思います。ここも超えられたらチャネル上限を目標地点とします。
125.500で反発したら(上抜けするにしても一度は反発するとは考えていますが)、三尊形成も視野に入れて見守っていきます。
ヘッドアンドショルダー
ETHUSD 押し目?それともショート?351.70を抜けたら324までは、いくかと。
その後はロングだと思うんだけど…
勿論下げない可能性も十分にあります。単なる押し目になるかも。
チキンは見守るだけです。
DON'T FORGET YOUR STOP LIMIT. ストップリミット忘れないでね
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サーフィンとファッション、哲学と量子物理学を愛するトレーダーです
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精神修養が何よりも大事! 金銭的自由を得よう!
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その心地よい場所から出る事を恐れるな!
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Cheers!
【GBPJPY】相場分析 20200603 日足逆三尊完成による上昇を狙ったロング戦略【サマリ】
最近急上昇を見せているクロス円シリーズ。
ポンド円も日足で逆三尊完成後に急上昇を見せ、コロナショックによる下落の半値近くまで戻してきています。
タイトルはロング戦略ですが、現在の上昇に乗ったロング戦略のほか、上昇の果てに行き着く週足下降チャネル上限からの下降戦略についても言及します。
【詳細】
長期足の振り返りから環境認識を行います。
<長期足>
月足
オレンジのトレンドラインにそった超長期下降トレンドを形成中です。
週足
月足の下降トレンドラインの内側で、赤の下降チャネルに沿った下落をしています。
週足ではダブルボトムができていることが確認できます。
最後の週足はまだ未完成ですが、週足レベルだと、ちょうどダブルボトムのネックラインを上に抜けてきたという局面です。ということでテクニカル的には今後も継続上昇していくことが期待できます。
<中期足>
日足(最上部チャート)
日足では逆三尊が完成し、そこから上昇トレンドに入ったことが確認できます。
現在のローソク足の上には200MA(パープルライン)が控えており、さらにその上には週足の下降チャネル上限が控えています。
<今後のシナリオ>
現在の上昇が継続して200MAを上に抜けたところで、現在の上昇に乗る戦略です。
200MA上抜けの押し目を狙って週足の下降チャネル上限までの上昇を狙います。(青の折れ線のイメージ)
上昇が継続し、週足の下降チャネル上限まで到達すれば今度はショートを狙います。
以下の要素に着目です。
1. 週足下降チャネル上限での売り圧力
2. 週足下降チャネル上限のすぐ上にある月足下降トレンドラインでの売り圧力
3. #1のそばにあるオレンジとピンクの境界線
->これは月足を再度確認していただくとわかりますが、月足で引いたフィボナッチの0.236ラインであり、ここもレジスタンスの候補です。
以上#1-3が重なるエリアが、週足下降チャネル上限エリアということであり、この付近で上昇が頭打ちになったサイン(ダブルトップや三尊など)を元にショートを狙います。
【NZDUSD】相場分析20200531 日足で逆三尊完成 コロナショック前の安値更新に向け上昇中【サマリ】
日足で逆三尊が完成し、コロナショック以前の安値を更新する勢いの上昇を見せています。
現在日足レベルでは上昇チャネルの半ばにあり、2020年2月末につけた0.62050の安値ラインを更新すれば大きく上昇が加速していくことが想定されます。
【詳細】
長期足の確認から環境認識をしていきます。
<長期足>
月足
長期下降トレンド形成中です。赤の下降チャネルが美しく描けています。
週足
月足下降チャネル内部ではさらに二つのサブチャネルによる値動きが形成されています。
サブの赤下降チャネルに沿った下落が終了し、緑の上昇チャネルに転じていることがわかります。
月足で見たように、大局は下降トレンドにありますが、直近は下降トレンドの中で上昇の調整波を作る動きを形成しています。
<中期足>
日足(最上部チャート)
日足で着目すべきは逆三尊の完成です。
逆三尊の中央の谷がちょうど週足の緑の上昇チャネル下限で発生していることからも、今後の上昇継続を示す良い形となっています。
現在の価格はちょうど、コロナショックによる下落が始まる前の2020年2月末安値ライン0.62050付近にあり、逆三尊完成を受けてこのラインを突破し、上昇を継続していく動きが期待できます。そして上昇が長期的に継続する場合、その目安は月足の下降チャネル上限が考えられます。
<今後のシナリオ>
日足でみた逆三尊の完成を受けての上昇継続シナリオを意識して、ロングエントリーを狙っていきます。
2020年2月末安値ライン0.62050を上抜けたタイミングで、このラインを背にした買いをいれます。
利確目標は日足で0.62050の上に引いたオレンジの意識ラインです。ここまでで100pips以上はありますから、スイングトレードとしては狙い目のエントリーです。
【USDJPY】相場分析20200530 日足で逆三尊形成の動きは継続中 引き続き要観察【サマリ】
先週のドル円相場分析で、日足で逆三尊が完成すれば、200MAを上抜け、月足の三角保ち合いを上抜けし、大局で上昇トレンドが考えられるというシナリオをお伝えしました。
1週間経過し、日足逆三尊は未完成。今後の動きについて要観察という状況です。
【詳細】
5月の月足が確定したため、改めて月足から確認して環境認識を行います。
<長期足>
月足
赤と緑の斜線で囲まれた三角保ち合いを形成中。
ローソク足はそろそろどちらかに抜けてもおかしくない位置にあります。
週足
週足での目立つ意識ラインはオレンジの水平線で描画します。
強いレジサポになり得る水平線ですので、特に週足以下での値動きの確認で意識します。
<中期足>
日足(最上部チャート)
直近1週間のローソク足を見ると、上下のヒゲをつけたローソク足が連続していることが確認できます。
上限下限を阻まれて、目立った方向性をつけることなく、どっちつかずの値動きだったということです(下記4時間足チャート参考)。
逆にいうと、このレンジ内での値動きをしている間に相場では売り買いが溜まったことで、相応のエネルギーが蓄積されており、これが逆三尊完成しての上昇トレンド転換に爆発する可能性もあると考えています。
<参考4時間足>
<今後の展開>
引き続き日足レベルでの逆三尊形成から200MA上抜け、月足三角保ち合い上抜けというシナリオを想定して相場を観察します。
まずは週明けの動きとして、逆三尊のネックラインを超える上昇が生まれるかどうかに着目です。
【USDJPY】相場分析20200523 [要注目]月足三角保ち合い上抜けに向けた、日足逆三尊形成の動き前々回5月9日付けのドル円相場分析(下記のリンクを参照)にて、4時間足で逆三尊が完成し、その後中期トレンドでは直近上昇を形成しているドル円。
しかし日足レベル、また週足、月足といった長期足レベルでは未だ大きな三角保ち合いの内部にあります。
今回日足では逆三尊形成の動きが見られます。
これが完成すれば長期足レベルの三角保ち合いを上抜けしていく可能性が高まるため、そのシナリオについて解説します。
<長期足>
月足
赤と緑の斜線で囲まれた三角保ち合いを形成しています。
徐々に三角の先端に近づいていますので、そろそろどちらからに抜ける方向性が出てくるのではというところです。
週足
目立ったトレンドは出ていません。
値動きの幅も、コロナ感染が爆発的に拡大した3月から4月の時期に比べると、それ以前の水準に戻っていることがわかります。
<中期足>
日足(最上部チャート)
冒頭述べた逆三尊形成の動きが見られます。
もう少しミクロな視点では、すでに日足でも逆三尊が完成と捉えることのできる逆三尊も描けるのですが、月足週足の三角保ち合い抜けのシナリオを考えて、大きな視点での逆三尊形成を観察しています。
<今後のシナリオ>
形成の動きが見られる逆三尊ですが、日足チャートで示したように、左ショルダーとヘッドはすでに完成しています。
現在のローソク足の水準から少し下げ、形成中逆三尊のネックラインを超えたところで、逆三尊完成となります。
ネックラインの上には200MA(紫のライン)が控えており、逆三尊完成の勢いでこの200MAを上抜けていけば、月足週足で見た三角保ち合いを上抜けていく期待が高まります。
今後はこの動きに要注目です。
Akubiノート EURJPY15分 右下がりの逆三尊とCフォークで決まるパターンAkubiノート EURJPY15分 右下がりの逆三尊で決まるパターン
今後Akubiノートで代表的パターンを揃えて行きたいと思います。
為替 アイデア
その他チャートやアイデアの補足
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的中アイデアもチャートアイデアの参考になります。
jp.tradingview.com
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アクビお気に入り7つテクニカル道具
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①RSI・MACDダイバージェンス理論
②アクビ・ウォルフ波動
③フィボナッチエクスパンション
④一目均衡表
⑤移動平均線(EMA/GMMA)
⑥Cフォーク
⑦チャートパターン
他にも:ギャンスクエア・水平線/トレンドライン・他
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覚えておくと便利な為替用語
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ドルは通貨単位のひとつであり、複数の国で使用されている。記号は$。漢字では、字体の似た「弗」を宛てる。
国家の指定がない場合は、アメリカ合衆国でのドル(USドル)を指す。他の国のドルであることを明確に表したい場合は、オーストラリア・ドル、香港ドルのように国名や地名をつける。
ドル(ダラー)という名前は、ドイツで使われた歴史的通貨のターラー (Thaler) から来ている。ターラーは、16世紀にボヘミアのザンクト・ヨアヒムスタール(現在のチェコ・ヤーヒモフ)という銀の鉱山で鋳造されたヨアヒムスターラー (Joachimsthaler) という銀貨の名前が短縮されてターラーと呼ばれるようになったものである。
この銀貨は大型で品位も良く、フローリン金貨と等価として扱われたので、絶対量の不足していたフローリン金貨に代わって広く流通した。この品質の高さで知られた銀貨を指すターラーという言葉が良貨の含意で、ターラーが訛って『ダラー』が一般名詞化しヨーロッパ各国で通貨名として広まり、アメリカ合衆国他各地においても、良貨の意味を込め自国通貨をDollarと呼ぶようになった。
日本では、江戸時代末期にオランダからDollarが伝わり、オランダ語の音そのままに「ドルラル」と読んでいた。このドルラルが、明治時代に入ってから「ドル」と省略されたものが、現在の日本語である。
四半期を振り返る絶賛不況中である。
悲劇の主人公気分に浸っている余裕はない。
割と10年に一回ぐらいのペースで景気後退局面はくるらしい。
主題に戻ろう。
日足で年初からの騰落率(変動率)を見る。
形(チャートパターン)を見る。
銘柄を選び,方向を選び,切り取る時勢を決める。
暗号資産(仮想通貨)市場は24時間,年中無休が特徴である。
参考までに↓に瞬間断面の騰落率を記載する。
--- Binance Ticker ---
BNB_USDT : 11.79410000 - 2.81 %
BTC_USDT : 6,116.78000000 - 1.90 %
BCHABC_USDT : No Handling Now 0.00 %
ETH_USDT : 128.41000000 + 0.23 %
LTC_USDT : 38.16000000 + 0.85 %
XRP_USDT : 0.17185000 + 1.80 %
XLM_USDT : 0.03943000 + 0.10 %
DOGE_USDT : 0.00177230 - 1.83 %
LINK_USDT : 2.08900000 - 0.55 %
ATOM_USDT : 1.92100000 - 1.28 %
XTZ_USDT : 1.53820000 - 2.24 %
AION_USDT : 0.05680000 - 1.73 %
REN_USDT : 0.04199000 + 1.62 %
HBAR_USDT : 0.03154000 + 3.17 %
ADA_USDT : 0.02927000 + 2.16 %
BCHABC_BTC : No Handling Now 0.00 %
ETH_BTC : 0.02099100 + 2.19 %
LTC_BTC : 0.00623600 + 2.84 %
XRP_BTC : 0.00002810 + 3.77 %
XLM_BTC : 0.00000643 + 1.74 %
BTS_BTC : 0.00000253 + 1.61 %
XEM_BTC : 0.00000591 + 0.34 %
DOGE_BTC : 0.00000029 + 3.57 %
現時勢から24時間前をみた場合の騰落率である。
文体がおかしいのは発熱しているからである。
許してほしい(テヘペロ)
注目すべきは
> BCHABC_USDT : No Handling Now 0.00 %
である。
現時点では,
BCHUSDC として存在している。
仮想通貨界隈では消滅するコインも少なくない。
要注意である。
【Great Conjunction 2020☆】今年の1月に山羊座で冥王星と土星がコンジャンクションしました。
コンジャンクションとはホロスコープ上で天体同士が重なり合うことを言います。
山羊座でこの冥王星と土星がコンジャンクションするのは…なんと500年ぶりです。
山羊座ではなくとも このコンジャンクションの時期には歴史上の重大な出来事が起こっています。
第一次世界大戦開戦などがそうですね。
もっとたくさんのことが起こっているのですが、それは調べてみてください。
今年もここには書けませんが 今現在大変なことが起こっていますよね?
ましてや、3月9日までは水星逆行も重なっていました。
そして今月の新月にはオリンピック延期が決まり 相場が動き出したりなんかもしました。
時代が大きく変わる時が来ました。
それによって、各通貨ペアも大きな流れが一旦終りを迎えたようです。
この通貨ペアも2年前(2018年3月)のちょうど今の季節には 今現在の値に到達することがわかっていて それを目標に僕ら魔法使いたちはずっとトレードをして来たのです。
そして このコンジャンクションの時期に無事に1つの長い旅が終わりました。
これからどんな相場になるのかは…楽しみにしましょう♪
ちょうどヒヨコたちもここを勉強している最中なので、みなさんも色々と考えてみてください。
それでは Have a nice day !
ひよ子たちの『マハリクマハリタヤンバラヤンヤンヤン♪』入学1ヶ月目の魔法学校のひよ子たちの 可愛らしい魔法♪
たった1ヶ月で、ひよ子たちはこんな魔法が使えるようになりました(^^)♪
いつも言っていますが、無意味で無駄なラインやインジケーターは必要ありません。
魔法は、相場の本質をしっかりと理解することで使えるようになります(^_-)
魔法学校の生徒ではなくとも、一緒に考えてみてください。
美しいアートが 薄っすらと見えてくればOKです☆
一緒に学んでみましょう!
政治も経済も地政学リスクも…みんなどうでもいい後付けの言い訳ってことに気づけちゃえば…魔法使いになる素質があるかもしれませんよ♡
それでは Have a nice day !






















