(7/24 8:50)BTC/USD考察分析対象:BTC/USD BITFINEX
近々の状況:
7/21から3日連続$150以上の陽線で推移($9200→$9600)
ボラが拡大し、レンジ相場→上昇トレンドに変化したように見える。
今後の方向性:
■中期トレンド(1週間程度)
$9460で反発したことで、BTCバブル時から引ける「2017-12.17 Line」をサポートに変えつつあるように見える。
※こんなにドンピシャで反発するなら買えばよかった。。。
$9400を割る展開にならない限りは、上昇トレンド回帰で上を目指すと予想。
上の抵抗帯は、$9780,$9980,$10400付近。
■短期トレンド(1,2日程度)
3日で$400上昇しているため、当然上と見るが、エントリーポイントは慎重に取る必要がある。
OIは770M。
$9400付近ショーターのロスカはまだ走っていないため、上昇の余地あり。
逆に$9000付近からのロンガーもまだ利確しておらず、下落の余地もある。
エントリー方針:
ショーターのロスカとロンガーの利確がどこで発生するかが一番の注目ポイント。
ボラが拡大しているため、なるべく優位なポジションでエ
需要と供給
6月ストップ高からの売り枯れ銘柄 TOP50【 プコツン? 第二波あるか? 】期間:1~3ヶ月
下値リスク:???
上値期待 :???
果たしてこの中に正解はあるか!?
[1] グッドライフカンパニー [ 2970:東証JQS 不動産業 ] PER:13倍 47億
投資用新築1棟賃貸マンション軸に不動産マネジメント事業展開。福岡、熊本地盤に他へ進出
[2] カーディナル [ 7855:東証JQG その他製品 ] PER:0倍 12億
会員証などカードの専業メーカー。各種素材での少量多品種の生産体制。ICタグ関連強化
[3] ジェイ [ 2721:東証JQS 卸売業 ] PER:0倍 9億
外断熱住宅事業から撤退。不動産とWeb事業の強化で会社再建中。フットサル施設の運営も
[4] 日本フォームサービス [ 7869:東証JQS その他製品 ] PER:18倍 10億
サーバー用収納ラックやディスプレー用アームが主力、サイネージ用筐体を強化。介護事業も
[5] NKKスイッチズ [ 6943:東証JQS 電気機器 ] PER:0倍 3
【GC1! 金先物】月足 高値更新へアタックか?金が上昇を続けています。
通常金は「有事の金買い」と言われるほど、リスクが高まってきた時に買われる資産です。
普遍の価値があると見なされているから。
なのでリスク資産である株式とは、通常逆相関関係を持ちます。
しかし、株価(DJI、IXIC、日経225など)は上げ続けています。
この関係をどう見れば良いでしょう?
金と株式が共に上がる例外的状況は2つ考えられます。
①インフレが進み、物価が上がり、株も金もその他の資産も上がり続けるケース
②量的緩和政策を続けてきた結果、カネ余りが生じており、向かう先がなくなり金へと流れているケース
今回はインフレが進んでいる訳ではないので②に該当します。
カネ余りの状況は各国金融政策を考えると、すぐに解消されることはないので当面続くことが予測されます。
金価格の今後の展開
チャネルラインからは大きくはみ出して上昇を続けています。前回高値だった青線をクリアしてきており
今後は
青線をクリアして、赤線の高値を抜いていくのか、が焦点となります。
仮に抜いて行った場合、
他にリスク要因が無くとも、
リスク回避資産である金が高値を付け
6ロング
(7/10 8:45)BTC/USD考察分析対象:BTC/USD BITFINEX
近々の状況:
7/9は6/11から引けるライン(6.11 Line)で反発し$9200まで下落。
4時間足75MAで下げ止まり、8:00現在$9250付近を推移。
今後の方向性:
■長期トレンド(1月以上)
どちらとも言えないが、7月末にはバブルライン(2017-12.17 Line)が$9300付近まで来るので
このままの価格帯を推移するようなことは無い想定。
逃げるように落ちていくのか、ブレイクするかは判断できない。
■中期トレンド(1週間程度)
日足75MAがサポートとして機能しているかと思っていたが、即割れた。(まだ日足確定していないが)
ひとまず「3.30 Line」と「5.11 Line」の間を推移する想定。$9500-$9100辺り。
最近の兆候通り、上昇を打ち消す下落が発生しており、目線はフラット。
■短期トレンド(1,2日程度)
OIは昨夜消費するもまた増加し、一定量ある。
4時間足75MAで下げ止まっているが、どちらかというとすぐに上はイメージし難く、$9100程度までは下落
して底固めするのでは無いかという印象。
(7/9 9:15)BTC/USD考察分析対象:BTC/USD BITFINEX
近々の状況:
7/8は6/1高値から引けるラインをブレイクし$9450まで上昇。
今後の方向性:
■長期トレンド(1月以上) ※週足、日足ベースの分析
どちらとも言えない。ポイントは、相変わらずバブルから引けるラインを超えるかどうか。
このラインを超えてサポートとなるかどうか。$9700を日足実態で超えるか。
■中期トレンド(1週間程度) ※日足、4時間足ベースの分析
7月に入り日足MA75がサポートサポートとして機能し始めている印象。(偶然かもしれないが)
3/30から引けるサポートラインが現在抵抗帯となっているが、ここ数日間は張り付くように推移している。
$9250-$9500間がどのような値動きを見せるか注目。
ここ数か月上昇を打ち消す下落が発生することが多いため、目線はフラット。
■短期トレンド(1,2日程度) ※4時間足、1時間足以下ベースの分析
ボラはあるが、OIも増加している状況。
短期は一触即発状態に見える。上にも下にもロスカを伴う大きな動きが発生しうる。
上昇後の値動き的には、若干上向きではあるが、$9300までは簡
(7/6 10:15)BTC/USD考察分析対象:BTC/USD BITFINEX
近々の状況:
7/3-5は$9200-$9000間のレンジで推移。
7/6早朝に$8900まで下落するも、下髭で$9000まで回帰。
今後の方向性:
■長期トレンド(1月以上) ※週足、日足ベースの分析
■中期トレンド(1週間程度) ※日足、4時間足ベースの分析
前回分析と基本変わらず。緑点線のラインをとりあえず意識している状況。
短期では$8900を試す下落が続いており、かつ高値はバブル期から引けるラインが高値更新を阻む。
このラインを超えるには、一度$8500を割るような展開が必要と考える。
月足や週足レベルでは変わらず上昇トレンドの調整と取れる位置であるため、長期は上。
■短期トレンド(1,2日程度) ※4時間足、1時間足以下ベースの分析
ボラは縮小傾向。OIは変わらず多い。
安値のトレンドライン的には、下髭連発で安値にじわじわ寄っていく値動きをしているため、下落側が少し優位に見える。
但し、ここ2か月の大きな下落は、いずれも一度上昇後に発生しているため、一過性の上昇後の下落をイメージしている。
エントリー方針:
一旦のレンジ継
【6731 ピクセラ】短期テンバガー狙い(35円~)------------------------------------------------------------------------
*前回のチャートが見づらいため再配信
35円の投稿から4営業日で一時2倍近くまで。出来高は
想像以上の急増で既に1億株突破。まだギガスクール系
材料は何も出ておらず初動中の初動、7月大相場に期待。
まずは100円までの戻り売りをこなせるか注目です。
------------------------------------------------------------------------
月足出来高の異常値に掛ける、伸るか反るか短期の勝負。
注目するのは2つだけ。
1.ギガスクール系の材料が出るか
2.材料で3億株/月を超えるような出来高の急増があるか
期間:1ヶ月~2ヶ月(6/28~)
下値目処:-50%
上値目処:+500% ~ 1000%
3856 ABALANCE
期間:1~3ヶ月
下値リスク:600円(~-20%)
上値期待値:1500円(+100%~)
・ターゲットは直近3年のレンジ内の上限1500~1600円付近。
・出来高で20万株/日を維持できる材料が必要。
想定している材料は、感染症対策事業「光触媒ライフ」で
800円を超えてからの加速。
3ロング
WTI 2020年4月20日にWTI原油先物がマイナスになった背景2020年4月20日にニューヨーク・マーカンタイル取引所では
WTI原油先物価格が1バレル37.63ドルのマイナスとなった。
単純にこれだけ見ると、
”えっ、なぜ原油がマイナス?”
となるが、需給関係と先物の構造から紐解けばスッキリわかる。
①需給関係
需要面ではコロナによる経済活動自粛が世界的に拡がっており、需要減。
供給面ではサウジアラビアとロシアが減産の合意が持ち越されていたことによる供給過多(4/21に5月から減産を開始と発表)
ただでさえ供給量が多かったら価格は下がるのに、
(これは身の回りのものを考えてもらえると分かりやすい。)
需要が減少するとモノを欲しがる人が少なくなる為、価格は下がる。
このようにして価格下落圧力があった
②先物の構造
先物は期日が近いモノを基本的に取引し、期日を迎えたものは期先限月へロールオーバーする仕組みになっている。ただし、現物を引き渡す際には国内の貯蔵庫が必要となる。
原油の需要減が原因で、その貯蔵庫の空きが逼迫しており、マイナスとなった。
つまり、マイナス金額は保管料の意味合いを持つ。
この時は5月限の先物が取引され
トレードアイデア USDJPY 200610今日はFOMC政策金利発表と経済見通しがあるので様子見
各通貨も横ばいが多いので基本的にやらないという前提で、、
ドル円のトレードアイデアです
今、ちょうど場所の情報が多い107.500にさしかかっているところです
ここはリトレースメント61.80%と重なっています
1時間足の800MA, 4時間足の200MAとも重なっています
15分足のピボットS1が107.380なので、ここを下抜けたらショート
Entry 107.380
TP 107.000
SL 107.600
AM10:00, NY Cutのオプションが106.900にあります
それを目指した動きが出るかもしれません
ただし、エントリーポイントを切り下げてもまた戻ったりとか、
行ったり来たりが多くなりそうなので、基本的には今日は静観ということで、、
ユーロドルのトレードアイデア 200604本日はECB政策金利発表後にどうするかということで、、
現在のトレンド方向にいい結果であればロングで、
相反する場合は静観とします
21:45が政策金利発表ですが、、
こちらは据え置きが予想されています
21:30の総裁会見の方が影響が大きいかもしれませんね
今日は特に気になる場所にオプションは無いようです
1.1260-70、1.1290 で、売りがあるよう
ここを超えるとストップロス買いです
下方向は 1.1150 に買い
割り込むとストップロス
うまくいけば、1.1150で反発したタイミングでロングを打てるかも
プランA
Entry 1.11500
SL 1.11000
TP 1.12600
プランB
Entry 1.12500
SL 1.11500
TP 1.13000
プランC
Entry 1.12900
SL 1.12600
TP 1.13000
【NVIDIA(週足)】無敵相場で史上最高値更新 ただし日足は注意アナリストが次々とレーティングを更新する中、投資家の同社への期待値は再度急上昇しています。
何事もなく史上最高値を更新。
NVIDIAは、仮想通貨や自動運転、e-sportsの市場拡大を背景にどんどんチップを今後もどんどん生産します。
新型コロナウイルスの影響は今後受けるにしろ、技術革新は止まらなく、期待収益率も上昇していきます。
日足で見ると窓がいくつか確認できるので、短期的には乗り遅れた人がそこで拾うくらいで、
金融ショックが来ない限り、中長期的には放置を決め込む判断です。
一応282ドルに逆指値を入れておきます。
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【ピカ速】 コロナ相場のミニ関ケ原 SPX S&P500 相場環境をあらためて見返してみる。久々にじっくり相場環境をみなおしてみます。
前回は以下のようなシナリオ見通しを立てました。
シナリオ1. 二極化した相場観で不安定な持ち合い
シナリオ2. 政策材料を消化して早期に下落
シナリオ3. 問題収束の見通しがたち上昇
実際シナリオ1でしばらく経過したあと思った以上に上向きの圧力が高まり、シナリオ3も見据える状況となってきた形です。
なぜここまで強くなってきたのでしょうか?
FRBの無限金融緩和の発表は確かに大きな一手でしたが、その後も新規失業保険の数字がすさまじいものになっており、それと相殺するのかと思われました。
しかし、市場は逆にそれだけ数字が悪いのだからもっと金融緩和するに違いがないといういわゆる 緩和期待相場 に典型的な動きをとりだしたのです。
なぜそう考えるかというと、ゴールドの動きもあわせてみていくとわかりやすいです。
私事になりますが、無限金融緩和直後に、経済悪化と金融緩和の両方の恩恵を得られるゴールドを結構買い込みました。
直近のゴールドの下落要因は、ドルの枯渇による資金需要の悪化でしたので、無限金融緩和により上昇を取り戻すと見たからです























