トレンドライン
GBPJPY 4時間足 9/6~ ドル売りの流れに付くのか難しい判断です=環境認識=
週足終値=152.079(+0.59%)→上値152.298→下値150.952で終了。
米国雇用統計が予想を大幅に下回りました、経済回復に対する警戒感からドル売りが今週も影響するか注視しましょう。
=シナリオ=
日足
① 直近FR61.8をターゲットに上昇か注目
4時間
① 上昇FE100%を抜いてきました、4時間ターゲットは153.00
② ここが3波になるのとFR61.8をResistanceが見えるので利食いを考えて調整4波を目指す下降も視野に入れています。
1時間
① ターゲットは153.029=161.8%
② 直近FRで押しを確認して買いたいところ。
③ 3波からは売りに注意しましょう。
※米国雇用統計後の週明けドルの動きを注視して一旦買いから狙いたいと考えます。売りの転換もあるので下位足の動きに重視
GBPUSD 4時間足=9/6~ 上昇してきたが週足はまだ上値が重いか??=環境認識=
① 週足終値=1.3846(+0.64%)→高値=1.3891→安値=1.3711
② 米国雇用統計結果が伸び悩みでドル売り→一転して欧州通貨が上昇
③ 週足はFR23.6から反転上昇2週目です。
④ 青矢印は上昇波動で1.3990を目指す動きになります。押しを付けて上昇になるのか?すんなりドルが持ち直してポンドが売りに戻るか1.3740ラインを注目しましょう。
週足
日足
① 上昇FRと下降FEを引いています。
② 3波を模索中、FR=100%→1.3880を抜くとTargetは3波1.3990が目安になります。
③ 上らず下降した場合はFE38.2=1.3746を下抜くとFEの100%を目指す動きになると考えます。
4時間
① FE38.2%から上昇に加速が付いてTarget161.8%→1.3941を目指す動きが見えてきました。
② ただし前回FR23.6%=1.3888は強いResistanceが意識されるので注意してください。
1時間
① FE161.8%手前まで上昇、ここを3波にするなら4波を作りに一旦下降を視野に考えて押しを探します。
② 4
USDJPY 9/6~ 米国雇用統計予想に反して伸び悩みでドル売り=環境認識=
① 週足終値=109.70(▲0.12%)→高値110.42→安値=109.58で終了。
9/3菅総理が総裁選挙辞退報道で円売り・日経株価が次期政権に期待から上昇、
夕方米国雇用統計は雇用が大幅に予想を下回ったことでドル売りになって終了しました。
<シナリオ>
4時間
① 日足FR61.8をサポート、23.6%をレジスタンス内での動き継続
② 方向感に欠ける動き
③ 雇用統計の伸び悩みでドル売り継続を予想
1時間
① 下降FRで161.8%に到達→一旦反発もあるので戻り売りを狙います。
② 反転上昇の条件は61.8%を抜いて100%=110.08までの回復すること。
③ FRブレイク上限は161.8%を目安に考えています。
④ 買いはきっちり上抜きを確認してから入りましょう。
⑤ 売りは青の上昇なら①・③波の戻り売りを下に落ちなくなったら5波の売りは様子見。
⑥ 赤の動きの時は2波が切り下がったら買いは中止して4波から売りを狙いましょう。
ボラが狭いので利がのったら適度に利食いしましょう。
日足
予測通りSolana,FTT,ADA,IOST好調【2021年9月3日】おめでとうございます。
そして、ごきげんよう。
surumegohanことshowです。
BTCやETHは他の方が投稿なさるでしょうからアルトコインをみていきます。
全体的に上昇方向でしょう 。
前々回、前回のアイデア投稿にてSolanaの将来性を記載しましたが、絶好調です 。
日足単位での伸び率がすごいですね。
私のアイデア投稿を見て 投資なさった方がいらっしゃいましたらおめでとうございます 。
■Solana
想像以上にぐんぐん上昇 していますね。
真偽不明ですが大口投資家が購入している説も聞こえてきました。
たしかにそういうファンダ等がないとここまでの上昇率はなかなか見られないのでしょうか。
一時期の青天井のBTCのような動きであり、9月に入ってからも好調。
またしばらくは上がりそうに見えます。
■FTT
個人的に注目している取引所通貨銘柄のFTT。
BinanceのBNBのように 「いつか一気に上がる」 と周囲で言われてましたが9月で一気に来ました。
4時間足をみていると、MACDがデッドクロスを形成しつつありますが、RSIがまた上向きになっています。
移動
日経225先物 日足 8/30(月)~9/3(金) 週間シナリオ先週はシナリオ①で日足10日MA、25日MAを上回り、下げ止まりの動き
この動きを基に
◎今週のポイント
月足:先々週の下落で6連続陰線となったが、先週の上昇で陽線に戻すことができた。
陽線で12ヶ月MAを切り返す動きから強い動きと考える
12ヶ月MAを下回らなければ、9月以降も切り返す動きは続くと考える
6ヶ月MA(28,400)を上回る上昇相場になるのかに注視
週足:週間で+500以上の上昇、先々週の下落を1週で切り返したので強い動きと考える
しかし、まだ13週MAを上回れていないので、戻しの目処と見ることができる
13週MA(28,000)を上回る上昇になるのかに注視
日足:10日MAから25日MAを上回る状態から75日MA(28,300)に向けた上昇の動きになるのかに注視
これらのポイントを基に
◎今週のシナリオ
➀27,870より上:日足の下向きトレンドラインを上回り、上昇継続と考えて買い場探し
➁27,870~27,560(10日MA):10MA支持まで上有利と考えて買い場探し
③27,560より下:日足10日MAを下回り、下有利と考
USDJPY 8/30~ レンジ継続で方向感に欠けた動き=環境認識=
① 週足終値=109.84(+0.04%)→高値110.26→安値=109.41で終了。
<シナリオ>
4時間
① 日足FR61.8をサポート、23.6%をレジスタンス内での動きで停滞
② 昨夜のFRB発言でテーパリングの早期開始は示唆されてはいますが、大きなアクションになるような発言ではありませんでした。
③ 4時間足も直近FR23.6~61.8%で収まる程度終了しています。
④ 110.0到達すると直ぐに下げるパターンですね。
1時間
① 8/16から上昇したのですが、ここ数日は上値が青Boxで重くなっています。
② 1時間チャートで上下60~70Pipsの動きです。
③ 細かく取りましょう.
1時間
【EURJPY|ユーロ円 】日足 下げ目線ではあるものの、もう少し明確な根拠が欲しい局面今回はユーロ円日足を分析していきます。
大きな流れとしては2020年5月を底値にして上昇トレンドを形成。
2021年6月上旬に天井をつけ、下落中です。
・移動平均線からの分析
今回は見やすくするためにあえてローソク足を消してみましょう。
ローソク足を消す方法は
左上のユーロ/円・1日にカーソルを合わせて目玉マークをクリックすることで可能となります。
5EMA
25EMA
75EMA
90EMA
200EMA
を使用していますが
5EMA以外は
下降もしくは水平(200EMA)となっています。
200EMAが下げ始めると本格的な下げとなってくる可能性が高いですが、今はその境目と言えます。
よって移動平均線からは、下げ目線の様子見と判断します。
・ライン分析
ローソク足がある状態で
トレンドラインと平行チャネルを引いてみました。
トレンドの初期は平行チャネルの中心線を上回ることも多かったですが
2020年10月から2021年5月までは中心線の下にありました。
2021年6月高値でなんとか中心線に到達したもののエネルギー不足で下落へ転じています。
また水平ラインでは
BTC/USDT 週明け好調スタート一部利確がオススメ【2021年8月23日】ごきげんよう
surumegohanことshowです。
BTC、ファンダ要素もありかなり強い値動きを継続中。
週足が下ヒゲ陽線をつけてトレンドラインの中心も超え、MACDの形も理想的。
ただ、直近4時間足が重たくなってきているところにも注目したい。
併せて日足も上昇しているがトレンドラインの壁に当たったところ。
現物およびロングのポジションを持っている人は一部利確して良いタイミングかと思われる。
51000米ドルを超えるタイミングでまた上昇に転じる可能性があるが、日足と4時間足を見る限り、一旦休憩をはさみそうなので一旦利確しておいてまた伸びだしたら追加ロングはありだろう。
【ユーロドル】ネックラインに注目しよう!1.16850のブレイクアウトを狙う【週間分析】皆様、こんにちは。
今週からEURUSD(ユーロドル)の相場分析レポートも同時配信することにしました。欧州系のファンダメンタルや時事ニュース、そして、ユーロドルの相場分析をお届けしたいと思います。
こちらの分析レポートは週1回の配信を予定しています。トレード方針は2~3日間のスイングトレードをイメージします。
さて、ユーロドルは1.16850付近で推移しています。アフガニスタンの混乱によって、難民発生の危機が生じています。過去にも欧州に難民が押し寄せ、大混乱になった経験があることから各国も警戒モードです。
ファンダメンタル的には、大きな懸念材料の1つでしょう。
今週の予想レンジ:1.15150~1.18220
トレード方針:ネックラインのブレイクアウト狙い(売り)
レジスタンスライン:1.18220
サポートライン:1.16870、1.15610
日足のユーロドルチャートです。ヘッドアンドショルダーの変形版ともいえるような、大きな山(トップ)と肩(ショルダー)を形成していることが分かると思います。
ネッ
【ドル円】大トライアングルに注目!109.650で押し目買い!111円台に突入できるのか皆様、おはようございます。
先週の大雨は大変でしたね。被害に遭われた皆様に心からのお見舞い申し上げます。また、一日でも早く通常の生活に戻れますよう願っております。
1週間お休みを頂いておりました。心機一転、相場に向き合っていきたいと思います。
期間が空きましたが、先週のドル円相場の振り返りをしていきましょう。
109.169まで下落した後、110.195までショートカット。109.500台に再度下落した後、もみ合いになって終値を迎えました。
先週の相場をひと言であらわすと、「大乱高下相場」でした。上昇、下落を繰り返す相場だったので、スイングトレーダーの方にとっては、緊張感のある一週間だったと思います。
ダウ平均株価は、前半は急落したものの、後半に持ち直す展開となりました。
では、現在のドル円相場のチャート分析をしたいと思います。現在は、レンジ相場ですね。チャートパターンの1つである「トライアングル」に注目してみましょう。
本日の予想レンジ:109.173~110.222
トレード方針:上昇ブレイクアウト狙い
レジスタンスライン:109.960、110.22
サポート
【ドル円】大トライアングルに注目!109.650で押し目買い!111円台に突入できるのか皆様、おはようございます。
先週の大雨は大変でしたね。被害に遭われた皆様に心からのお見舞い申し上げます。また、一日でも早く通常の生活に戻れますよう願っております。
1週間お休みを頂いておりました。心機一転、相場に向き合っていきたいと思います。
期間が空きましたが、先週のドル円相場の振り返りをしていきましょう。
109.169まで下落した後、110.195までショートカット。109.500台に再度下落した後、もみ合いになって終値を迎えました。
先週の相場をひと言であらわすと、「大乱高下相場」でした。上昇、下落を繰り返す相場だったので、スイングトレーダーの方にとっては、緊張感のある一週間だったと思います。
ダウ平均株価は、前半は急落したものの、後半に持ち直す展開となりました。
では、現在のドル円相場のチャート分析をしたいと思います。現在は、レンジ相場ですね。チャートパターンの1つである「トライアングル」に注目してみましょう。
本日の予想レンジ:109.173~110.222
トレード方針:上昇ブレイクアウト狙い
レジスタンスライン:109.960、110.22
サポート
GBPUSD 4時間足=8/23~ 前回安値付近、注意=環境認識=
① 週足終値=1.3620(▲1.76%)→高値=1.3878→安値=1.3602
=シナリオ=
週足
① 髭も付けず大陰線で終了、FR23.6%抵抗帯が見えてきました。
② 前回反転しているので売るなら下位足で戻りからの下降確認をしてから売ります。
③ FEは下降に引いています、23.6%(FR)を完全に抜くとFE61.8%も抜くのでTargetは100%=1.3325まで予想されます。
日足
① 4波が2波を抜けなかったのでここで止まれば5波完成でしょうか。
② さらに前回安値を下抜くと修正が入るので下げに勢いがついて来るので下降トレンドを意識してくると思います。
③ ここの23.6%抵抗帯は効いているので一旦抜けても髭になるので注意です。
4時間
① 前回安値の下髭で揉み合いを想定します。青の動きなら売りはストップ。
② 赤の矢印のように一旦上昇→下落矢印のように→上値が切り下がり4HFR23.6%を下抜くのを確認したら売りたいと思います。
1時間
① 1時間のFE261.8%到達しています。ここから一旦買いが入るので注意です。
② 買いは青の矢印になります
【AUDJPY 豪ドル円】4H足 下降トレンド継続・過去からの現状分析
豪ドル円は2020年3月19日を安値に上げ続け、9月から11月までは一服したものの再上昇。最終的には85円まで上げました。
その後はもみ合いを経て、6月中旬から本格的な下降トレンドに入っています。
現在は日足も高値、安値共に切り下げ中です。
それでは各テクニカル指標ごとに分析していきましょう。
・移動平均線からの分析
今回は
5EMA
25EMA
75EMA
90EMA
200EMAを使用しています。
全ての移動平均線が下降しており
上から
200EMA
90EMA
75EMA
25EMA
5EMA
とパーフェクトオーダーが成立しています。
このことから、移動平均線からは
短期的(5EMA,25EMA)、中期的(75EMAや90EMA)、長期的(200EMA)共に下降トレンドを示しています。
よってショートと判断します。
・ライン分析
トレンドラインと並行チャネルを引くと、
高値と安値を切り下げながらチャネルに沿って動いています。
よってショートと判断します。
ただ、S1、S2には注意したいところです。
S1では緑で囲ったように
日経225先物 日足 8/16(月)~8/20(金) 週間シナリオ月足チャート:陽線で12ヶ月MA(27,000)を切り返す動きは強い動きと見ることができる
12ヶ月MAを下回らなければ6ヶ月MAを上回る上昇基調に戻すが、暫くは6ヶ月MAを意識した動きは続きそう
12ヶ月MAを下回ってきたら弱い動きで、24ヶ月MAを目指す動きになる可能性がある
週足チャート:13週MAに上値を押さえられて状態が続いている、当面は13週MAは上回り難い様に見える
13週MAを上回ってくると上昇相場は強まる、早ければ9月中旬以降から13週MAを上回ってくる可能性がある
日足チャート:先週は10日MAを支持し、下げ止まりを確認、10日MAから25日MAを下回らなければ上昇は続く可能性がある
当面は75日MA(28,500)を意識する値動きが続き、75日MAを上回ってくれば、上昇相場に戻したとみることができる
25日MAを上回る状態を維持できれば、75日MAを上回る可能性がある























