GBPAUD 4時間チャート分析6/28~ 1.8450から戻り売りか?=環境認識=
① 週足=高値1.9548→安値=1.8262→(▲0.95%)で終了
② 6/24BOE金融政策発表でテーパリングの後退を示唆したことからポンド急落
③ チャネルラインのSaportを下抜いてFib/E=100%値まで降りてきました、まだ調整相場と考えて買いが入ると考えています。
シナリオ
① 週末の米長期金利上昇が維持されればAUDUSDが売られGBPAUDに買い戻しもあり。
② ポンドル→新型コロナ感染者増でロックダウン継続→ポンドル売りが継続視野
③ GBPAUD=1.8500タッチで調整売り→1.8450から戻り売りになっています。
※ 英国GDP指標に注意です。
トレンドライン
GBPUSD 4時間足分析 6/28~ 週末のドル買い継続するか注視=環境認識=
① 週足=GBPUSD=高値1.4001→安値=1.3786→(+0.58%)で終了。
『主な動き』→ポン円と内容が同じです
① 6/22のFRBパウエル議長議会証言でテーパリング早期引き締めに慎重姿勢を示したことでドル売り→ポンド上昇
② 6/24BOE金融政策発表でテーパリングの後退を示唆したことからポンド急落=154.09
③ 週末、米金利上昇からドル買い→ドル円=110.78→ポンドル=1.3870まで下落
=シナリオ=
① 6/21の上昇を目安にFib/Eを引いてN値=100%にほぼ到達から下落。6/21~チャートでは1.4000を抜くタイミングを逃した感があります。
② 1.3861=前回上げの押し位置を割ると1.3800割れも見えてくるので注意。
③ 米長期利回りが週末上昇でドル買い、今週は英国・米国とも重要な指標があるのでTarget設定は難しいと考えていますが、引き付けての売り目線で組んでいます。
④ 指標近くでは様子見になります。今回は米国雇用統計が優勢か英国GDP優勢か判断が難しいので収束してからでいいと考えた方がいいです。
⑤ 英国は新型コロナ
GBPJPY 4時間足チャート分析6/28~ 英国GDP・米国雇用統計に注視=環境認識=
週足→上値=155.158→下値151.320→終値153.815(+1.598%)+1.598
『主な動き』
① 6/22のFRBパウエル議長議会証言でテーパリング早期引き締めに慎重姿勢を示したことでドル売り→ポンド上昇
② 6/24BOE金融政策発表でテーパリングの後退を示唆したことからポンド急落=154.09
③ 週末、米金利上昇からドル買い→ドル円=110.78→ポンドル=1.3870まで下落
=シナリオ=
① 6/21週はFRB・BOEの政策発表から乱高下。さらに6/21米長期金利が1.354まで低下=ドル円109.715→ポン円=151.32まで急落したことから、このまま落ちるのかを警戒しました。
② 6/28週は 英国GDP発表 に注目、市場の見方は改善だが新型ウイルスのロックダウン継続との関係に反応は?
③ 7/2米国雇用統計 →米国はコロナ給付金を潤沢に出しているため、雇用要請はあるものの労働意欲が失われている。今週は特にこれからの米国経済回復が継続されているのか失業率・平均時給が注目される。
④ FRB・BOEテーパリング引き締めが後退したことか
USDJPYテクニカル分析
トレーダー、投資家、コミュニティへようこそ!
ここUSDJPYで価格は一連の赤いろうそくでレジスタンスゾーンから拒否されました。 それはまた弱気の傾向を示すより低い高値を作りました。 110.8でプルバックが発生する可能性があります
しかし、それからそれはチャンネルのより低いバンドであるサポートラインに下がるでしょう。 価格がサポートを下回った場合、109.10に下がる可能性が高くなりますが、より低い時間枠でのブレイクアウト後に確認を確認する必要があります。
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BTCUSDTおよびHTUSDTテクニカル分析
トレーダー、投資家、コミュニティへようこそ!
ここHTUSDTには、一連の緑色のキャンドルがネックラインを横切ったリバースヘッドとショルダーがあります。また、価格が上昇する傾向があることを示すもう1つの指標であるレジスタンスラインを上回っています。 10.18でプルバックする可能性がありますが、その後は12.10と13.88に高くなります。
BTCUSDTでは、ペアは重要なResitanceを上回り、その後2回の拒否があり、ResistanceがSupportに変わったことを示しています。それは価格が高くなる傾向があることのもう一つの兆候である一連の緑色のろうそくを持っていました。 33000.1でプルバックする可能性がありますが、その後は35685.0、38060.0、および41069.91に高くなります。
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GBPUSD 4時間足分析 6/21~ 英国ロックダウン延期で上値が重い?=環境認識=
週足=上値=1.4132→下値1.3791(▲2.22%)で終了。
英国は英・EUの北アイルランド議定書を巡る対立警戒、英国のロックダウン延期、英小売売上高が市場予想を下回った事等からポンド売りになっています。
=シナリオ=
① 上昇チャネルから下降チャネルに切り替わってきました。
② Targetは1.3669辺りに設定していますが、米国債の利回りが急落しないこと・新型コロナ感染収束が見えている米国で再発がないことが条件になります。
※リスク回避の円買いでクロス円も下落、株価が予想以上に下げているので相場の乖離幅が広がっています注視してください。
GBPJPY 4時間足チャート分析6/21~ 欧州通貨・クロス円下落=環境認識=
週足→上値=155.489→下値151.996→終値152.217(▲1.62%)-2.512
『主な動き』
① 英・EUの北アイルランド議定書を巡る対立警戒でポンド売り
② 英国のロックダウン延期を受けてポンド売り
③ FOMCで2023年までに2回の利上げが示唆=米長期金利が上昇しドル全面高
④ 英小売売上高が市場予想を下回った事からポンド売りが加速
⑤ 週末米10年債権利回り低下=ドル円→110.04、ポン円→152.10まで下落。
=シナリオ=
① ポン円は、 チャネルライン直近安値ラインまで到達→4/19=149.064
② さらにFib/E=38.2%(152.192)まで下落→ここを下抜くと151.512をTargetに考えています。
③ FOMC会見以降、株価が下落→ここで米債投資が増えるとユーロ売り→クロス円の下落が予想されるのでポン円も当面浮上は厳しいと考えています。
④ 米国の景気回復は実体経済の強さを反映していることから、長期金利も大幅に下がることはないと考えています。
⑤ 当面目安ドル円=110.50→ポンドル1.3850→ポン円153.0
GBPJPY 4時間足チャート分析6/17~ FRBコメントでドル買い=環境認識=
FRBの理事・地区連銀総裁(18人)による金利見通しが、23年末までゼロ金利継続を見込むメンバーが13人が23年中の利上げ開始を前倒しと代され長期金利が上昇。
ドル円が上昇110.82→ポンドル=1.3980→ポン円=154.67まで
=シナリオ=
① ドル買いにより、ポンドルが1.4000を割ってきたことで、156.00抜けは重くなってきた感があります。
② 156円までの条件→ドル円=110.5→ポンドル=1.4117なので厳しいのではないか???
③ 英国は新型コロナ感染による新株が増えロックダウン解除が延期されたこともポンド売りになっています。
④ チャート上、Fib/C下降と上昇チャネルで交差→154.668ラインが4時間足サポート
⑤ ポンドルは乖離を修正してきているので、どこまで買い戻されるか注視→1.4071まで返るか??
⑥ ポン円日足→レジスタンス=①154.96、②155.23→サポート=①154.69、②154.52。 154.69を完全に下抜くと154.27が視野に入るので注視です。
GBPUSD 4時間足分析 6/14~ レンジ継続中=環境認識=
週足=始値1.4144→上値=1.4191→下値1.4073=終値1.4111(▲0.28%)で終了。
英国が新型ウイルス変異株の感染者が急増で21日ロックダウン全面解除ができるのか。
EUとの北アイルランド通商協議が物別れになっておりジョンソン首相は。
=シナリオ=
5/18からレンジ継続
① ロックダウン解除が7月19日まで延長が決まれば一時的にポンドは売られると思います。
② Fib/エクステンションは下降に引いていますが、61.8%→1.4090=Saportを抜かない限り下降には入らないと考えています。
③ 反対にロックダウン解除とEUとの北アイルランド議定書に英国が履行すればポンド買いで→1.4250をTargetに考えています。
※③のEUとの通商協議等は我々個人投資家には予想つかない事なので急騰・急落があり得るレベルで想定しておくしかありません。STOPを決めて参加するのみです。
【USDJPY|米ドル円】1時間足 シンプルにライン分析今まではあまり触れてこなかった1時間足を見ていきます。
今回分析するのはドル円です。
日足レベルで見ると
2021年1月に安値をつけ、それから上昇を続けてきました。
2020年3月31日に高値をつけたあとは大きく下落し、徐々に上へ戻している局面と言えます。
それを踏まえて1時間足をシンプルに見ていきたいと思います。
ライン分析
2021年6月7日頃からは
下の青ラインS1(109.190円)
と
上の青ラインR1(109.841円)
に挟まれた間を上下しながら動いています。
S1は2021年3月にレジスタンス(青丸)となっていたラインで
R1は2020年6月にレジスタンス(赤丸)となっていたラインです。
どちらも過去のレジスタンスラインではありますが
大きく高値を一度だけつけたR1がより意識されやすいと考えています。
また、S1,R1は直近の安値、高値として意識されています(青丸、赤丸)
かつ、
平行チャネルの中に比較的きれいに収まっています。
赤丸が高値切り上げしていることもあり、
R1(109.841円)は当面の間意識されてく
GBPJPY 4時間足チャート分析6/14~ 長期金利の低下とEUとの通称協議注視か?=環境認識=
週足=始値155.086→上値=155.317→下値154.134=終値154.729(▲0.23%)
米英長期金利の低下で上値が伸びず終了。
主な動き→
6/9=英国ホールデンMPC委員の金融引き締め発言→ポンド買い→ポンドドル=1.4188 ポンド円=155.30↑
英国10年債権利回り低下→ポンドドル=は1.4164、ポンド円=155.06
さらに、北アイルランドの通商を巡り英国とEUの対立が再び懸念=ポンド売り→1.4109
6/10=北アイルランドの通商をめぐりEUの対立懸念からポンド売り→ポンドドルは1.4072、ポンド円は154.13。米CPIを受けて円売り・ドル買いが進行し109.79まで上昇。
6/11=米国10年債権利回り上昇→ドル買いや英国新型コロナウイルスの新規感染者数が増加→懸念からポンド売りに。ポンドドルは1.4095→ポンド円154.64まで低下
=シナリオ=
① 米国・英国とも長期債券利回りが低下→米国=1.5割れ1.428まで下がり、英国も週末→0.691まで下がりドル円=110円、ポンドル=1.4200を更新できずに終了したので
シレっと超えてたレジスタンス 高値更新いけるかな?昨日は本業で終日チャートを見ることができませんでした。
おそらく見たとしても昨日は上下とも値幅が迫っていたので水曜日に引き続き荒れるだろうなと思っており、案の定死人が出る動きをしていたので正解だったのかなと思っています。
さて今朝ですが、今まで4時間足レベルで4度頭打ちをしていたダウンピッチフォークの250%ラインを突破していました。
サポートレジスタンスチェックが明確になるなら【←ここが重要】ロングでいいんじゃないでしょうか。
上の目安は
1910近辺 ダウンピッチフォークの261.8%ライン付近
1916近辺 直近高値の水平線
1921近辺 上昇ピッチフォークのセンターライン
1940や1959なども目指したいラインだと思いますが、ゴールドは突然の逆行でマイナスになることが多いので、欲張りすぎず取れるところでとるほうが良いと思います。
ロング目線だが調整領域につき静観中昨日はゴールドらしい殺人ムーブでした。
今まで3度上抜けチャレンジをしたダウントレンドピッチフォーク250%ラインで叩き落されてしまい直後1883まで急落。そして中間地点の1993付近をうろついている状態です。
そしてここ最近アップトレンドのピッチフォークが適応されにくくなったので引き直しをしてみました。
今のトレンド傾向には当てはまっているように見えます。
週足の雲です。くぼみの部分から上昇して上抜け突破してます。雲の淵が支えになっているようです。これは私の中での傾向と対策ですが、一度抜けた雲は再突入しづらいと見ています。ですのでこの支えはある程度続くのではと考えます。
4時間雲です。こちらは雲の上抜けを2度失敗しています。そうなるとなかなか雲抜けは難しいと判断します。ただし今日の夜ぐらいに雲の入れ替わりがあります。そこを目掛けて横滑りからの上抜けはあり得ると思います。
下は48EMAが支えています。その下も各線が集中しています。特に4時間基準線は30分500EMAと重なっている為サポートとしては強めと見ています。
最後に30分足です。
雲のねじれに面しています。そ
トレンド角はベスト しかし時間軸を広めに見たほうが無難久々にギャンファンで分析
ギャンファンは45度をベストとするギャン理論と、現在のトレンドラインをベースとしてその半値倍数ごとに潜在的なトレンドラインを示すファン理論の組み合わせたものです。
ピッチフォークはより実践的な値幅の限定に最適ですが、ギャンファンは中長期のトレンド傾向を見るのに向いています。
私は上下トレンドラインからのギャンファンを引き、現在の角度とクロスポイントをチェックします。
現在デイトレーダーにはかなりだるい展開のように見えていますが45度ライン上にあるのでトレンドとしてはかなり堅調であると思われます。
ただし、そこから先の急角度になるにはそれなりの強気相場にならないと買いが集中しないと思います。
加えて2974から伸びるダウントレンドラインの2/1ラインと水平線1959がクロスしている為かなり上値が限定的であります。
私は今のところロングポジションをホールドしていますが、まずはレジスタンスになっている1912のチェックを見たいと思っています。
これからポジションを持ちたいと思っている人は、背中(損切ライン)が見えたところでエントリーされてみてはいかがでしょうか。
2021/06/07(MON) GBPJPY ネックラインに戻ってくる強いがダウントレンド転換した?日足:inner Ascending Lineのサポートラインを割っているが、直近安値割れから急上昇してい
一旦inner Ascending Lineを割っている為、ここから数日は調整が入る可能性を狙う。
ただし、既に調整完了で上昇基調に戻っている可能性も捨てきれない。
4時間足:今のところinner Ascending Lineを再度突破する勢いは無く、現在の下落に対する戻しとしては少ないので、調整の範囲内。
高値と安値の更新ができているので、ダウ理論的にはダウントレンドに転換した上昇トレンドに転換したとは判断できない。
1時間足:RCIからもう少し戻す可能性があると予想される。inner Ascending Lineをブレイクとダウ理論で1Hで考えるとダウントレンド
になっているが長期で見るとまだまだアップトレンドを継続中と見てとれるので、短期でこの値幅を取るのには根拠が乏しいのではないかと
思うところがある。
SHORT ENTRY 155.006
TP:154.556
SL:155.250
GBPAUD 4時間チャート分析6/7~ =環境認識=
ポンド系は私個人の扱う通貨分析ではFib/E等目標値(161.8%)に到達したので、買いは控えめに考えています。
最近のポンドの動きも指標発表後は上に振れますが値幅の伸びが小さくなっています。新型コロナ感染ワクチン
接種が順調な英国ですが経済の回復に見られる数値は折込み済に捉えています。IMM通貨先物もポンドの買い越しは減少傾向のようです(参照)
=今週シナリオ=
① ドル買いで相関通貨AUDUSDが0.7645まで下落、6/4=1.8455まで上昇。ここでFib/Eの161.8%まで到達。
青矢印3本目も同値で到達なので買いは全てクリア。
② 買いは③の矢印内で→1.8221を下抜いたら手仕舞い
③ 売り=1.8358まで赤①矢印→上抜けたら損切=一旦様子見→1.4500からプラン修正
④ 短期トレードなら1.8358→1.8221内で利食い。
※まだ、買いの上昇があると思いますが、上値で捕まった買いの手仕舞いも入るので買い手は利が乗ったら逃げてくるので要注意です。
GBPAUDはローソク2-3本で今までの方向をリセットしますので、慣れないうちはしっかり
GBPJPY 4時間足チャート分析6/7~ 金利の低下で上値が重い=環境認識=
上値週足=156.61→下値154.17
英国経済指標が大幅に改善されポンドの買いに連れて155.81まで上昇。米国雇用統計発表後はFRBによる金融緩和策の早期縮小観測が後退でドル買いから
一転米国長期利回りが低下でドル売り=109.36、ポン円は155.0まで下落して終了しました。
=シナリオ=
① 米国コロナ感染に対する経済対策が継続、それに伴う支援金の増大でドルは潤沢に市場に流れ込んでいます。株式相場は上昇していますが、
FRBがテーパリングについての話し合いも早まるだろうレベルで実質利上げとテーパリングの縮小は大分先のようです。
② 米・英とも利上げ観測も不安定な報道で利回りも乱高下しています。
③ 英国はコロナワクチンの接種が順調ですが、コロナ感染3波が出始めているようです。
英国は経済指標も大幅に改善で経済回復が順調のようですが、この好材料としてどこまで折り込むのか? 先週の動きを見てもポンドは5/18以降レンジ。
④ 週足高値= 156.61目指すなら →ドル円=110円として→ポンドル1.4237
ポンドル1.4250(6/1前回高値
GBPUSD 4時間足分析 6/7~ レンジ継続か=環境認識=
5/18からポンドはレンジ継続中、英国はワクチン接種が順調ですがここ数日コロナ感染者が増加。
英国指標は回復傾向を表していますがEURGBPでポンド売りで終了しました。
上値目安=1.4300 安値=1.4065
① Targetは1.4300で変わらず。
② 1.4249=4時間から戻り売りに押されています(買いの利食い)
③ 波動も調整波が継続、1.4084=辺りからは買ってみましたが、上値が重く手仕舞いしました。ここを下抜いたら一旦下落も強まりそうです。
※ポンドはFib/E 38.2%を下抜くまで買い目線ですが、このまま下落するようであればショートに持ち替えるシナリオもあります。
2021/6/04(FRI) EURUSD Ascending Channelを割りダウ理論でトレンド転換確定日足:
昨日から急下落しておりAscending Channelをも割ってきている。下降トレンドに転換したと判断。
1.21305を一旦でも割ったことでトレンドが下降トレンドになったと判断している。
4時間足:
Ascending Channelを割った為、ここから下落してくると思われ、そのAscending Channelに再度タッチし、上昇チャネルに戻れない。
上値・下値共に切り下がっていることでダウ理論的にも下降トレンドと判断できる。
1時間足:
Ascending Channelの下限で跳ね返された後再度下落することを狙ってショートを打つ。
Fibonacci Retracement 38.2%まで戻してきたことと、Ascending Channelの下限で跳ね返されていることでここから
ショートで狙っていく。
SELL ENTRY: 1.217710
TP: 1.20710
SL:1.22000
昨日より難易度高め昨日はなかなかの下落を見せたゴールドですが、ウェッジを形成した時の値幅をしっかりと下げ切った形になりました。
現在止まっているポイントは日足20EMAと1時間500EMAがやや重なるところとなっています。
当然昨日の下げ幅を見て、本日も引き続き下げるだろうと考える心理的傾向が増加中と思われます。
対してグランヒルの法則では日足の移動平均線に触れたので押し目買いをする人も出てくるでしょう。
RSIは4時間も売られすぎを示唆しています。
RSIに何らかの調整があってもおかしくない状態ではありますが、反発らしい反発もない状況となっています。
戦法
1.1875付近に4時間100EMAが通ります。RSI調整の関係で戻り上げがあった時にこのラインを超えるかどうかを注目したいところです。
もし超えたらロング目線に切り替えながら様子見。
2.1875付近で反落する場合背中が明確なので即ショート
3.ずっと切り下げているのでややディセンディングトライアングルぽいところでショートイン
その場合利確ポイントは上から 1860・1858.5・1845・最大1825.3
ということを書いている最























