ARKK ターゲットは98$ARKK ターゲットは98$
週足です
日足もMACDは0ラインより下なので弱気
週足のMACDはデットクロス中
月足のMACDは、たぶんデットクロスすると思っています
基準線より転換線が下なので弱気
RSIは売られすぎなので反発の可能性が高いが最低でも131ドルを越えないと
再び下落すると思っています
98ドルは、反発する場所でもあり 下落が強ければ通過点でもあります
S4の68ドルまで深ぼるかと考えると、米株全体が暴落する場合だと思っています
月足です
RSIから感じるのは、ロングでの買い場ではありません
日足は、上がるとすれば逆三尊をイメージしますが
MA200を割ってるので、まず MA200を抜けれるかどうかとなります
日足のぱっと見予想です
下降トレンドです
下落中とい言った感じですね
ETF市場
銀行・エネルギー株アメリカではエネルギー/銀行株の決算が軒並み終了した
安心感からか、色々と買われ始めています。
ダウやspxが高値圏で揉んでるというじれったさが、
出遅れ物色に繋がっているとも言えますが。
・銀行
特にVFHは史上最高値を更新し、XLFもうなぎのぼり。
対して日本の銀行株は出遅れていましたが、本日1615が跳ねました。
テクニカル的に言えば75MAにサポートされて反発、現在は25MAを上抜けた
状態です。
MACDもマイナス圏でGCしそうな状態なので、初動狙いで打診買い。
個別で言えば三菱8306狙い。
アメリカのメガバンクはかなり上げ切ったものもあるので
出遅れならACNB(地方銀行ですが)、レンジブレイク狙いで
JPM,Cあたりを狙っています。
・原油
アメリカの各種経済指標が好調という事もあり原油が堅調。
近い将来に直近の高値を抜いてくるかもしれません。
関連する原油株はxomとcvxが決算通過で買われ始めています。
チャートの形状もよいし、原油がこのまま伸びるようであれば
高値まではスルスルと伸びるかもしれません。
あとは地合い次第というところですが、SP500(Emini)のポジションはフラット。
つまり上にも下にも大きく動く可能性はアリで、不安定な状態と言えるでしょう。
逆に言えば大きく下落しても金融緩和継続で根強い買い支えがあると考えれば、
大幅な調整をするにしても、それも長くは続かないでしょう。
つまりはどこで拾うか?を意識していればよいのかもしれませんね。
ただ、先週あたりから先物ナスダック100のショートが積まれているので
ハイテク系は弱いかもしれません。
4/9以降窓埋めし始めたGBTC甘やかしすぎたかいたんを厳しく躾け直す会の情報によりますと・・・・
今まで窓埋めする気なんて完全になかったGBTCが4/9以降窓埋めし始めました
チャートの見た目が完全に変わったので、何か重大なことが起きる前兆と考えます
個人的には窓埋めのふりをして買い指値を売りが食べてると考えています
つまり近いうちにビットコインが崩壊すると考えます
※短期の上げ下げは理論通りにはならない確率が高いのでどうなるかわかりません
※万一この予想が当たる事がありましても、たまたま当たっているように見えているだけですので、意思決定の際には独自に調査を実施する必要があります
※かいたんの予想はリアルタイムどころか0秒で変わります、ご注意ください
※かいたんがこの予想通りにトレードすることはないと思われます。売買ネタがあっても証拠は提出しませんので真偽は永久に不明です
※💛は買い、☆は売りです
Gショート
買い銘柄:PAVEバイデン大統領はピッツバーグで2兆ドル規模の大型インフラ投資計画を発表。
今後8年間に渡る計画となっている。
・ 交通インフラへ6210億ドル。
・高速ブロードバンドや電力網の改善に関連した対策に6500億ドル。
・米製造業の強化に5800億ドル。
などなど
グローバルX・USインフラストラクチャー・ディベロップメントETF(PAVE)は、米国内のインフラ銘柄に特化。
米国のインフラ投資増加の恩恵を受ける企業のバスケットを保有。
保有銘柄には、ディア(DE)、パーカー・ハネフィン(PH)、イートン(ETN)、ノーフォーク・サザン(NSC)、エマソン・エレクトリック(EMR)が含まれる。
QCLN:一目均衡表では弱いチャートにQCLN
クリーンエネルギー関連企業(太陽光発電、バイオ燃料、新型電池など)などの株式で構成されたETF
Tesla 8.75%
Enphase Energy 8.06%
NIO 6.54%
Albemarle 5.85%
SolarEdge Technology 5.59%
Plug Poewr 5.46%
Sunrun 4.32%
Cree 3.89%
ON Semiconduuctor 3.74%
Brookfield Renewable Partners 3.51%
など45社程で構成されています。
2/18に転換線(赤)が基準線(青)へクロスした辺りから弱くなり、そのまま雲も下抜けして完全に弱いチャートに変わりました。
MACD、RSI、ADXも全て弱気。
Volumeも少なくなってきています。
58.8ラインを意識しつつ下に抜けるようであればもうしばらくは下降かもしれませんが、バイデン政権の推し進めるクリーンエネルギー。
これからの転換も期待できるかもしれません。
しばらく様子見。
IGF:インフラ関連ETF、トレンド継続・レンジ抜けるかを注視iシェアーズ グローバル・インフラ ETF
❑上位構成銘柄(上位10位)
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ENB(エネルギー 5.24%)
AENA(資財・サービス 4.87%)
NEE(公益事業 4.56%)
TCL(資財・サービス 4.23%)
ATL(資財・サービス 3.85%)
TRP(エネルギー 3.71%)
ENEL(公益事業 3.03%)
IBE(公益事業 2.95%)
GET(資財・サービス 2.78%) DUK(公益事業 2.77%)
トレンドラインは意識されている。
44.8ドルを超えてきたら買おうと考えてる。
RSI :上昇転換
MACD:ほぼ横ばい
ADX :GC手前(勢いはまだ)
じわじわと日経225は下がっていくのかも久しぶりに投稿してみました。裁定残高の需給、ブラックスワン指数SKEW、を見ていると、今マイナス材料には脆い相場になっているのかもしれないと思います。
日経225先物を売ったりPUTオプションを買うなどしてスイング目線で数日観察してみるのが良いのではないでしょうか。
1ロング
押し目買い銘柄:DRIVグローバルXオートノマス&エレクトリック・ヴィーイクルETFは、
EVや自動運転に関連する車の銘柄を保有しているETFで、自動車メーカーだけでなく、チップメーカーやその他の自動車部品、通信、ソフトウェア、エレクトロニクスなどが含まれている。
DRIVの上位5つの保有銘柄は、アルファベット(GOOGL)、マイクロソフト(MSFT)、インテル(INTC)、エヌビディア(NVDA)とアップル(AAPL)
DRIVが保有している自動車メーカーは、6位のテスラ(TSLA)、続いて8位のトヨタ自動車(TM)。
ファンドの保有資産の約22%は自動車メーカーで、
半導体も22%となっている。
保有銘柄はアメリカ、中国、日本、韓国、ドイツなど各国。
グーグルとアップルは、自社の自動車開発を協議している。






















