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ETF市場

●UPDATE●【1542:純銀上場信託(現物国内保管型)】何度かトライした高値をブレイクアウトできなかったため空売りを検討【1542:純銀上場信託(現物国内保管型)】の週足。 直近の高値を越えたが騙しでダブルトップの形に。 くわえて、金など貴金属が全般的にダウントレンドと現状なっている。 これらから、短期的には下降トレンドと考えられるため空売りを検討するべき。
TSE:1542ショート
ochaudonの投稿
更新済
【1321:日経225連動型上場投信】売りトレンドへ転換。日経225ETFの空売りを検討。【1321:日経225連動型上場投信】の日足チャート。 本日の日経平均暴落により、MACD、RSIが下降トレンドへ。 出来高も2020年11月に上昇トレンドのきっかけとなったボリュームと同等であり、下降トレンドのきっかけとなる可能性がある。 日経平均ETFの空売り(インバース購入でもよい)を行ってヘッジするタイミングとみる。
TSE:1321ショート
ochaudonの投稿
更新済
米国債ETF セリングクライマックスか?アメリカ7~10年国債ETFが木曜日に大きな出来高を伴って大きい陰線(と下ヒゲ)を付けました。金曜日は陽線になっており、また、前日高値を抜いてcloseしています。 トレンドが変化する可能性は充分考えられるかと思います。 その場合は米株価も再度の上昇につながるかと思います。つられて日経平均もまた上昇になるかと。 先の事は解りませんが長期金利に変化が起きそうではあります。
NASDAQ:IEF
Yossammの投稿
【1542:純銀上場信託(現物国内保管型)】何度かトライした高値をブレイクアウトしたため買いを検討か【1542:純銀上場信託(現物国内保管型)】の日足。 2020年8月・9月・12月、2021年月につけた高値をブレイクした。 くわえて、RSI、MACDが買いトレンドで、出来高も多い傾向がある。 これらの理由にくわえ、コロナ収束に伴って企業活動が活発になって銀の需要が高まることが想定されるため、買ってトレンドにのるのもよいのではないか。
TSE:1542ロング
ochaudonの投稿
更新済
世界初のビットコインETFの取引始まる昨日2月18日、TSX(カナダ証券取引所)にて世界初のビットコインETF(ティッカー:BTCC)の取引が始まった。 終値は10.09CADだった。 そして今日2月19日、同じくTSXにてもう一つのビットコインETF(ティッカー:EBIT)の取引がスタートする。 どちらも管理手数料は1%とのことで、すでにドイツで上場されている VanEck Vectors のETN(ティッカー:VBTC)の手数料2%と比べるとずいぶん安くなっている。1%ならギリギリ許容範囲内といったところか。 まずは今日のEBITの状況を見てからにはなるが、EBITまたはBTCC、あるいは両方とも打診買い程度で入ってみても良いかなーと思っている。 しかし、本命はやはりアメリカでのビットコインETFである。 まだアメリカでビットコインETFは承認されていないが、もし承認されればGBTCの対抗馬として人気が出るのは間違いないだろう。 個人的に一番買いたいのはGBTCなのだが、私が使っているインタラクティブブローカーズはアメリカ本国の投資信託を購入できないので、SECによるETFの承認は本当に待ち遠しい。 以下のようなニュースも出ていることから、アメリカでのビットコインETF承認に期待せざるを得ない。 www.coindeskjapan.com
TSX:BTCC.B教育
T-Saitoの投稿
【1615:(NEXT FUNDS)野村東証銀行】2020年6月高値ブレイクをトライ中。ブレイク後に上昇トレンドか。【1615:(NEXT FUNDS)野村東証銀行】の週足。 2020年6月高値ブレイクをトライ中。ブレイクしたら後述の理由もあって買いが集まり、上昇トレンドになると考える。 ■銀行の株価はまだコロナ前の水準に戻っておらず伸びしろがある。 ■MACD、RSIともに買いトレンドである。出来高もある。
TSE:1615ロング
ochaudonの投稿
更新済
【2516:東京マザーズETF】2018年・2020年の高値ブレイクTRY直前。超えれば強い上昇トレンドか。★短期トレード用の分析(保有期間:数日~3か月)★ 【2516:東京マザーズETF】の週足。 2020年10月以降下降トレンドであったが2020年12月から上昇に転じ、2018年、2020年10月につけた高値のブレイクにトライしようとしている。 ブレイクすると買いが集まり、さらに強い上昇を期待できる。 その他テクニカル指標をみると、RSIはすでに50を超えて買いトレンドになっており、MACDはクロス直前で買いトレンド直前である。これに高値ブレイクが加わり、MACDがクロスして買いトレンドになると強い買いトレンドになるのではないか。
TSE:2516ロング
ochaudonの投稿
更新済
【SPY】コロナショックでの買いのタイミング3月23日に底打って、一度20日移動平均線で跳ね返され、反発、(4月6日に)20日移動平均線を上に抜いたところで仕掛ける!...と良かったらしい。 そのときにはチャート分析はほとんど意識していませんでしたが、奇しくも恐る恐る買いを再開したところと同じタイミング。
AMEX:SPY
San-Taroの投稿
コモディティ上昇傾向DBAの週足チャート。 ETFのアイデアを投稿している人が全然いないので、たまには投稿しても許されるだろう。 さて、DBAだが、昨年の11月に長期の下向き平行チャネルを上抜け。 その後ちょっと下がってトレンドラインで反発して再び上昇。 ポイントになるのは、トレンドラインで反発したあとに、平行チャネルを最初に上抜けたときの高値をしっかり上抜いてきたという事実。 そして出来高もどんどん増えている。 以上の事から、平行チャネル上抜けが本物である可能性が大きくなってきた思う。 その他のコモディティを見ると、原油は50ドルを突破した後順調に上昇中。 貴金属やベースメタルも上昇中。 ということでコモディティ全般的に上昇傾向である。 仮に今後米国債の下落が続いたとして、それでもなおコモディティの強い上昇が続いていくのか? あるいは上昇がおさまってくるのか? それとも米国債はそんなに下落しないのか? 来週以降の動きをよく見て判断していきたい。
AMEX:DBAロング
T-Saitoの投稿
【1357 日経ダブルインバース】4つの根拠でトレード(日銀・感染者数・政府対応・南ア変異種へのワクチン効かない説)日経ダブルインバースは日経平均株価の2倍で逆相関するETFです。つまり、日経が下がれば、その2倍上がるってことです。 ※この2倍というのが気になった方向けに説明をしておきますが、これはマーケットメイクされている関係や刻み値の関係から正確ではありません。 僕はアベノミクスの頃からこの銘柄は数百回以上取引をしてきて、取扱には慣れていて、ここが分岐点と判断し買います。 その根拠は以下の4つです。 日銀がQEを部分的に弱めたこと コロナ感染者が止まらないこと 政府の対応が遅すぎること 南アの変異種にワクチンが効かない可能性が浮上したこと 順番に解説します。 一番の理由は、2021年1月5日に、ブルームバーグが日銀の国債の買いオペ(QE)の残存1-3年を4500億円に減額することを報じたことです。 参考: 日銀の国債買い入れオペ、残存1-3年を4500億円に減額 さらに1月6日のコロナ感染者は、東京のみで1500人を超える規模となり、重症患者も増えています。 そして、南アフリカで発生した変異種に既存のワクチンが効かない可能性があるということも世界の投資家心理を冷やしていきます。 参考: 南ア変異種にワクチン効かない可能性 英専門家(2021年1月5日) - YouTube 日本の株価は外国人と日銀含むクジラの力で安定する国なので、外国人が逃げた分を日銀が買わない限り日経はズルズルと落ちていくと考えます。 極めつけは政府の対応の遅さです。ここ数ヶ月の様子を見るとこれは企業経営にも深刻なダメージが及ぶと判断せざるをえません。緊急事態宣言も飲食を縛ることが中心となり、映画館などは続行。感染を完全に止めるつもりがないそうです。 ということで、コロナ感染者が増え、社会にさらに深刻な実害が出たとき、日銀が株価だけでも食い止められるのか、というところに焦点をあてたところ、厳しいと現状では判断し、日経売りの判断でダブルインバースを買いました。もちろん、今後の情勢の変化によって、撤退もありますが、今はこの判断です。 ではごきげんよう。
TSE:1357ロング
UnknownUnicorn6029738の投稿
マザーズ指数、反発するならこのあたりでしょうか。マザーズ指数、反発するならこのあたりでしょうか。 このあたり割り込むと700前半まで調整かもしれませんね。 参考になれば、『いいね』が欲しいよ('ω')
TSE:2516
yahonの投稿
更新済
【FFTY】イノベーターETFトラスト(Innovator ETFs Trust)12月28日、ダウ平均は+0.68%、S&P%500は+0.87%、ナスダック100は+1.01と上昇して史上最高値を更新しているのに、なぜか我が持ち株は急落!? これまではナスダック100/QQQが自分のポートフォリオに一番近い動きをすると考えていましたが、最近はIBD50指数に連動する米国ETFの「FFTY:イノベーターETFトラスト(Innovator ETFs Trust)」がより近い動きをしているようにみえます。 www.bloomberg.co.jp 組み入れ銘柄の上位をみると、GAFAなどは入っておらず、エッツィ(ETSY)やトレード(TTD)などが入っており、11月9日のファイザーショックや昨日の動きをよく表していると思います。
AMEX:FFTY
San-Taroの投稿
1615 下値が固い買える根拠 最安値が切り上がっている。 銀行株に対する悪材料が織り込まれている。 法定通貨を保有するリスクにさらされている。 預貯金や国債を買うよりリスクが低い。 リスク いつ、どれぐらい上昇できるか不透明。 しかし、ファンダメンタルの改善が明らかになってから買っていては遅すぎる。 ポートフォリオに円資産を加えたいときのロングポジションの候補
TSE:1615ロング
m-fishの投稿
2800ロング買い時か根拠 ・MACD、RSIともにトレンド転換を示唆。 ・三角持ち合いをが収束しつつある ・ボリンジャーバンドが収束しつつある
HKEX:2800ロング
visibleDog20145の投稿
【QQQ】2010年12月24日付近の相場年末年始相場でポジションを減らすべきか分析してみました。 2010年のクリスマス付近は、未来型移動平均線大循環分析がフェイズ1、大循環MACDがステージ1。 特に目立った動きはなく順調に上昇中でした。
NASDAQ:QQQロング
San-Taroの投稿
【QQQ】2011年12月24日付近の相場年末年始相場でポジションを減らすべきか分析してみました。 2011年のクリスマス付近は、もみ合い相場がちょうど年末にかけて終わりに向かうタイミング。 1月に入ってから上昇トレンドに移っています。
NASDAQ:QQQ
San-Taroの投稿
【QQQ】2012年12月24日付近の相場年末年始相場でポジションを減らすべきか分析してみました。 2012年のクリスマス付近は、11月に下落トレンドから転換し、もみ合った後、12月31日にかけて下落。 1月1日に急上昇し、そのまま上昇トレンドに移っています。 こんな相場のときは様子をみていて、1月に上昇トレンドに入ったことを確認してから買えばいいですね。
NASDAQ:QQQ
San-Taroの投稿
【QQQ】2013年12月24日付近の相場年末年始相場でポジションを減らすべきか分析してみました。 2013年のクリスマス付近は、未来型移動平均線大循環分析がフェイズ1、大循環MACDがステージ1。 特に目立った動きはなく順調に上昇中でした。
NASDAQ:QQQロング
San-Taroの投稿
【QQQ】2014年12月24日付近の相場年末年始相場でポジションを減らすべきか分析してみました。 2014年のクリスマス付近は、もみ合い相場になっていて、少し安定性に欠けますが、基本的には上昇トレンドにあったと言えると思います。
NASDAQ:QQQロング
San-Taroの投稿
【QQQ】2015年12月24日付近の相場年末年始相場でポジションを減らすべきか分析してみました。 2015年のクリスマス付近は、もみ合い相場の真っただ中。 こんな時はトレードしないに限ります。
NASDAQ:QQQ
San-Taroの投稿
【QQQ】2016年12月24日付近の相場年末年始相場でポジションを減らすべきか過去の動向を分析してみました。 2016年のクリスマス付近は、未来型移動平均線大循環分析がフェイズ1、大循環MACDがステージ1。 特に目立った動きはなく順調に上昇中でした。
NASDAQ:QQQ
San-Taroの投稿
【QQQ】2017年12月24日付近の相場年末年始相場でポジションを減らすべきか分析してみました。 2017年のクリスマス付近は、未来型移動平均線大循環分析がフェイズ1、大循環MACDがステージ1。 特に目立った動きはなく順調に上昇中でした。 年明けに急上昇した後、すぐに下落していますが、基本的には上昇トレンドを保っています。
NASDAQ:QQQ
San-Taroの投稿
【QQQ】2018年12月24日付近の相場年末年始相場でポジションを減らすべきか分析してみました。 2018年のクリスマス付近は、見事に下落相場の底そのもの。最高の買い場でした。
NASDAQ:QQQ
San-Taroの投稿
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市場データ提供: ICE Data Services.参照データ提供: FactSet. Copyright © 2026 FactSet Research Systems Inc.Copyright © 2026, American Bankers Association. CUSIPデータベース提供: FactSet Research Systems Inc. All rights reserved. SEC提出書類およびその他ドキュメント提供: Quartr.© 2026 TradingView, Inc.

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