ドル円は最終週を待ちたい。今は切り下げ中ドル円はFE158.677を割れて終わりました。4/17週終値。
この状況だと次のようになります。
160.03を越えれば上決定。
157.84のサポートを割れたら155まで売れる。
しかし、 157.84を一度も付けない なら、買いの仕込み時といえる。
月末の日銀金融政策決定会合を待っていると思うので
来週は勝負時ではないと考えています。
ただ結局「金曜日最後の戻しもラインを上ブレイクし損ねた」ので、
テクニカル的な買い要因は薄いです。
【買うなら】
ドルインデックス(DXY)が96.5を越えて、円インデックス(JPYX)が672を越えないのならば
買える。
それ以外、この単体チャートにおいての状況は持ち合いの可能性を疑いたいです。
ダウ理論として、157.506は切り上げたので、160円台へ突入出来たら買えます。
割れる事がなければ前もって書いておいた矢印の値動きを想定します。
【ターゲット】
上値の目標値としては「162.7達成を待っている」市場だと私は考えており、
タイミングをうかがっている状態なのでしょう。
ただし達成後はどこまでも行けるわけではなく、
本当の長期の目標値への到達となるため
それなりの下落を想定しておくべきです。
なお、 本当の狙い目はクロス円だと考えています が
システム上一つしかチャートが載せられないので
これで終わります。
スリースタータードットジェーピー 大野
※ドル円、ナスダック、日経平均を週替わりで配信しています。
フィボナッチエクスパンション、エリオット波動原理、フィボナッチファンなどで分析したライン通りの分析結果です。
為替市場
USDJPY 26年4月21日週 トレードシナリオ1年間の再充電期間を完了しトレードシナリオの投稿を再開します。🫡
更新頻度はこれまで通り、週末更新となります。
/// 【先週のトレード振り返り】 USDJPY 26年4月13日週 ///
トレード結果:3勝0敗
今週のトレードは非常に難しかった 😱
トレード(1)
4H足チャネルラインの上限3点目、更に先週の窓開けを閉じる流れになると考え、
4月8日からの切り上げラインをブレイクしてからショートエントリー。
決済目標は4H足チャネルの下限としていたが20EMAをブレイクし決済(+30pips)
トレード(2)
4月13日からの切り下げラインをブレイクしてロングエントリー。
決済は4H足チャネルライン上限まで。ほぼジャストで決済ができた(+52pips)
トレード(3)
4H足チャネルラインの上限4点目となる4月17日のポイントから下落反転を見せたため、
4月8日からの切り上げラインをブレイクしたポイントからショートエントリー。
4月8日付近のローソク足実体で決済(81pips)
/// 【トレードシナリオ】 USDJPY 26年4月20日週 ///
まずは週足の環境認識から、
週足は上昇チャネルと認識し、24年7月からの切り下げラインをブレイク、
更にその切り下げラインにリテストをつけて上昇中に見える
次に日足も同様に上昇チャネルと認識。
26年3月27日が直近高値でレンジを形成しているように見える。
レンジ下限には月足と日足水平ラインに挟まれた強いサポートゾーンもあり、
日足チャネルはまだ上昇余地を残しているため、ロング目線は変わらず。
ただしFXに絶対はない。価格的には高値圏にある事を認識した対応が必要となる。
157.59付近の最終防衛ラインを割るような事があれば、ショート目線も視野に入れる必要あり
最後に4H足。今週のシナリオは大きく4つ。強いサポートゾーンからの上昇反発、
更に4H足チャネルラインの下限にタッチする事なく上昇し週末を迎えている状況から、
さて、どのシナリオの流れになるか 🤔
1. 4H足チャネルの上限を目指し、更にチャネルラインもブレイクする流れ
2. 4H足チャネルの上限を目指し、チャネルをブレイクできずにもう一度下落反発する流れ
3. もう一度、4H足チャネル下限を目指し、強いサポートゾーンで反発、再上昇の流れ
4. もう一度、4H足チャネル下限を目指し、チャネルライン&最終防衛ラインもブレイクの流れ
USD/JPY 2026年4月 第四周USD/JPY 1時間足に4時間足MA(グレー)、日足MA(赤)表示
●金曜日の急落によりこれまで表示していた波形が崩れたので表題のように変更です。
●ただし幾つか上昇のパターンが考えられる展開になったので絞りづらい形です。
●まずは表題のアイデアでは、1/28からの上昇をダイアゴナル上昇として、現在レンジ部分をiv波のフラットが完成からのv波上昇へ。
●2つ目はひと回り小さなダイアゴナルa波が3/30で完了して、現在b波修正中の流れ。
●3つ目は、2つ目と似た流れですが、すでにa波、b波まで完了していて、現在c波として上昇へ。
●基本的にピンク色のレジスタンスゾーン上での展開であればこの3つのうちのどれかでの上昇と見ていますが、現段階では157.5-160円のレンジ中間点なので4時間足から上のサイズのトレードには不向きな環境。
●第四週で進行状況によって絞れるタイミングまでは静観です。
シナリオという名の未来予想図こんにちは黄金骸骨です、今の現状は4月17日午後3時で、
どっちなのかは分からないが、なんか上がるっぽく見えますね、
そこで今日はシナリオの立て方とその未来予想図です、
骸骨はいつもとレビューのパス描画ツールを使って、
実際に自分ならどこでエントリするか、オペレーションマッピングを
習慣づけています、これだとシナリオどうりではないけど枠は外してないなとか
まったく違う軌道になれば、これはこれで、スッキリ損切りします。
今は
160円までロングを握って、160.40でショートとかそういう風に考えてます、
チャートに関しては視覚化することが一番と考えていて、
N字波動をマスターするうえで非常に重要なことだと考えてます、
皆さんもどのように相場が展開するか、一度矢印パスで描いてみればいかがですか?
USD/CAD 2026年4月 第三週USD/CAD 4時間足に週足MA(青)表示
前回からの続き
●1/30からの上昇と見ています。
●前回、上昇の初動の動きとして(ii)の安値から1.393の高値までのロング戦略をポストしましたが無事にポジション2つ利確、その後大きく下落して現在に至ります。
●ボトム3つつけたレンジ部分のネックラインへ現在価格が下落していますので、この辺りで下落が完了すればもう一度ロング狙いを考えています。
●波形で見る場合は、反転初動の上昇波としてダイアゴナル形成、現在第四波の下落から五波目の上昇として、次のターゲットは週足の戻り高値の1.414、またはダイアゴナル上値ライン付近への上昇を取りに行く戦略となります。
●今週はこの価格帯で下落が止まれば、来週はロングポジションを入れていくつもりですが週足MAの下の推移ですのでその上へ価格が抜ければ更に追加エントリーを考えています。
●1.37の赤線を抜ける動きでは様子見、1.36461の水平線を下回る動きでは上目線は解除としています。
よって、この辺りの動きをしっかり確認してから1.37より上の推移ではロング検討です。
ドル円は引き続きフェーズ2のレンジ いつまで続くかドル円は引き続き159円を中心としたフェーズ2のレンジです。
上辺下辺がわかりにくいので3つあるレンジ戦術(注)がほぼ使えない状態です。
翼の折れたエンジェル状態です。
僕のご自慢のバットも活躍できないです。
フェーズ2のレンジが続いているのは、誰が見ても明らかな 「事実」 。
なぜそうなっているかという原因の仮説や意見は人それぞれあるでしょう。
人の思惑が入った意見を「真実(仮説)」と言います。
真実(仮説や独善的な理論)を事実かのように語る人がいるので、
本人には悪気はなくても、参考にする私たちが注意して参考にしないといけませんね。
僕らが語る真実はこうです。
ドル円は158.40-158.50付近に
変動カバードプットがあり、
現物をひたすら買い続けながら、
上方向にもディフェンシブな
コールの”売り”が設定されている ””だろう”” という仮説です。
これを実行している連中が誰か?というのも色々ありますが、
日米金利差、、、とか戦争が、原油価格が、、という理由だけでは説明がつきませんし、
正しいか間違ってるかを判断するのも難しいですね。
連中の正体を当てたとしても、僕らが儲かるわけでも無いですし笑
誰がこのような状況を作り出してるのかを
仲間と議論するのはとても楽しいですけども。
楽しさよりも重要なのは仮説に従って利益に換えることです。
僕らは159円を中心にしたフォロー戦術を執っています。
昨日は159.80近辺から下落し159円まで落ちてきており、
停滞していたので、売り目線でおりました。
AIが示すトレードアイデアも158.80-159.00ゾーンでの売り。
ターゲットは158.50
オプションが158.35-158.40にありましたので、
最大でそこまで引っ張れましたね。
昼頃から下落し、あっという間にターゲットに到達して終了。
現在は159.00まで見事に全戻しして停滞しております。
この強烈な戻りの原因はやはり前出のプットオプションの影響です。
今回は急落をカバーする保険的な目的があるオプションの使い方(の可能性)ですので、
プットオプションの売り手も買い手もその価格より下げたくないんですよね。
僕ら現物トレーダーは、
そのとばっちりをモロに受けてしまいます。
値幅が取れない割にボラティリティが高いですから、
反対方向にかなり持っていかれますし、
動き出しの時間も遅い、、、最近は深夜です。
かなりハードな相場ではありますが、
何年もこのまま、、、ってことはありません。
オプションの期日が過ぎるか、
ボラティリティが低くなってくれば
オプションのメリットもなくなってくるので
この状況も終わると見ております。
早ければ4月末
遅くとも5月中旬だと期待して
この大海原を乗り切っていきましょう🌊
注・・・3つのレンジ戦術
・上辺下辺からの逆張り戦術
・上辺下辺のブレイク戦術
・中心線を跨いだ短期フォロー戦術
Tradingviewには未来予想系の
インジケーターもたくさん投稿されてますので
ぜひご参考になさってくださいね
AUD/USD 2026年4月 第三週AUD/USD4時間足に週足M A(青)表示
●昨年の4月のボトムからの上昇波、先週まではⓐⓑⓒジグザグ波形で見ていましたが、高値を更新する可能性が高いため、ボトムからの上昇をインパルスの5波構成として見直しています。
●この上昇インパルスはボトムからの1波またはA波として押し目からの上昇かどうか、ボトムから確認すると、波形に上ではⓐⓑⓒフラット波形のⓒ波がインパルスの可能性をまずは疑っています。
※水色四角部分の詳細 ↓
●フラットの場合はⓒ波の形成期間がⓐⓑ波と比較するとかなり長いものとなりますが、3-3-5型の条件には当てはまっています。
●このインパルスが仮に修正フラットⓒ波にないにしても、インパルスの現在(v)波目が進行中で延長しなければもう次期に完了しそうな流れなので、一旦は下落のフェーズになると考えています。その場合に下落目安としてまず、(iv)波の終点と水平線サポレジ0.68165 付近までのショートポジションを来週以降条件が整えば狙って行きたいところです。
●その先に関しては、さらに下落するのであれば見立て通りフラット修正の上昇からの下落開始、押し目から更に高値更新へ向かうならば、第3波、またはC波としての上昇になると考えられます。
USD/JPYは嵐の前の静けさを保つUSD/JPYは現在、やや上昇傾向にあるものの、横ばい圏で推移しています。インフレと原油価格の上昇を背景に、米ドルは比較的堅調に推移している一方、円は価格を大きく押し下げるほどの強さはなく、市場は主にレンジ相場となっています。
4時間足チャートでは、価格は収束三角形の中に閉じ込められており、サポートラインは158.200付近、レジスタンスラインは159.500付近です。高値切り上げは、ブレイクアウトの勢いはないものの、買い手が依然として静かに主導権を握っていることを示しています。
今後24時間、価格はこのレンジ内で推移する可能性が高いですが、トレンドとしては上限ゾーンを再テストする動きが見られます。米ドルからのさらなるサポートがあれば、160へのブレイクアウトも十分に考えられます。
シンプルな戦略は、安値で買い、高値で売ることです。価格を追いかける必要はありません。
USD/JPY 2026年4月 第三週USD/JPY 1時間足に1時間MA(グレー)、日足MA(赤)表示
●週末は久しぶりに羽を伸ばしていた為更新が遅れましたが、ドル円に関しては前回と変わらずの見方を継続しています。
イラン戦争は完全には結末を迎えていませんが、期待値で大きく株価が上昇、ドル売りへ今週は強く動いていますね。
●ドル円に関しては、有事になる前から日米の金利差の影響から状況が変わらない場合、依然として円安方向と見ているので、今週は下げでの始まりですが他通貨と比較してやはり円買いが限定的なところを見ると、押し目から上昇方向へと見ています。
●よって先週と変わらず、161-162円を目指す展開を考えていて、現在日足MAまで下落していますので、この辺りの動きを判断してロングを考えています。
●他の通貨に関しては、これまで戦争長期化の目線でドル買い方向で考えていましたが、この先本格的に戦争が終結になればドル売り目線へシフトしていく考えですがもう少し状況を見ていく段階と考えています。
現環境の説明4月14日(火)21時こんばんは黄金骸骨です。
今日は現環境の説明になります。
現在ドル円は4時間足クラスでの高値切り下げにあって
エヌ時波動の反発局面の場所探しとなってます
候補としては
①EMA200とフィボ38.2%の交錯地点158.509
この場合切り下げ失敗、レンジ継続で160円がまた見えてきます
②N字の法則1波等倍の下げなら157.718
しかしこの場合安値切り下げなので、
ロングしてもそこそこで撤退したいですね、
ダウセオリー4時間8時間は切り下げを示していて
残すロング判定は日足のみとなりました、
その他環境ではユーロドルが相場転換して上昇の波に乗ったようです
(こんかいSしたのもこれを見ていたのでそう判断した次第です)
今はショート持ってるなら継続、
反発狙いはあるけどもいまではないね。
相場の景色変わるのは水曜日がおおいので(大口の準備が整う日)
あしたそこ付きするか見てもいいですね。
遥かなる水平線 損切と利確ラインの視覚化について、エントリ即判断のキモ!こんにちは黄金骸骨です、
これまで段階に分けて、
トレードに置いてのトレンドの見方と、
その値動きがどうなっているか、ダウ理論やN字の法則を
フィボを使って観ることをお伝えしてきました。
さて今回はエントリーについてのお話です、
例えば、N字の動きで
ここで折り返す、ここで伸びるなど判断できるようになると
ここで初めて実戦的な、利益を伴うのかどうか?、損切は許容資金の2%台
に収まるのか?、リスクリワードは最低で1対1が実現できるか否か?
という具体的かつ実務的な課題に遭遇するのですが、
ここでも私が好きな可視化で見れるようにすると
ざっくりこのエントリ~むずいなとか、これならいけるとか、
即座に判断できるようになります。
チャートの左側のタブにロング、ショートポジションという、
フィボエクスパンションに似たアイコンがあるので、
各エントリに分けて描画すると(ロングならロングポジション、反対ならショートポジション)
直近の安値高値、フィボの%ライン、N字はどっちを指しているかを
一目で見れるので、エントリしていいかどうか、
即判断できるようになるんよ。
今回は159.700台でのショートをしていて、
今のところリスクリワードは1対8くらいの予想を立てている、
飛び乗りエントリする前に、まず可視化して値幅取れるか取れないのか
見るだけでも、無駄なエントリ防げるし、かつ値幅を狙えるんだよ。
ではね頑張ってね。
EURUSD 4時間足 — 相場分析EURUSDは4時間足において、明確な構造的上昇を形成しています。価格は弱い局面から徐々に強気優勢の流れへ移行し、買い手が主導権を強めながら、これまで重要とされていた複数のレジスタンス帯を上抜けてきました。
4月に入ってからは上昇モメンタムがさらに加速し、価格は前回高値の流動性エリアへ到達しました。しかし、その水準では比較的強い反応が見られており、この領域に一定の売り圧力が集中していたことが示唆されます。これにより、短期的なオーダーフローにはやや方向感の揺らぎも見え始めています。
現時点では、価格は高値圏でのレンジに近い推移となっており、買い手・売り手の双方が主導権を試している段階と考えられます。下方には複数の構造的サポートエリアが残されているため、押し目局面で相応の下支えが維持される限り、中期的な上昇構造はまだ崩れていないと見ることができます。
一方で、もし下落圧力がさらに強まり、調整が深く進行するようであれば、下方の流動性エリアが次の重要な注目水準となるでしょう。
総合的に見ると、現在の相場は中期的な強気構造を維持しつつ、短期的な調整局面の妥当性を検証している段階にあると考えられます。今後の方向性については、現在の高値圏での保ち合いに対して価格がどのように反応するかを見極める必要があります。
なお、以上はあくまで個人的な見解であり、投資判断はご自身の責任にて慎重に行ってください。
ユーちぇるのチャート分析【ドル円】
週足は4週連続で長い下ヒゲ
円を買う理由はなく、
下げたところは底堅い
かといって上値も重い
停戦によるドル安があったし、
介入への警戒感もあるし。
下で押し目買い
というオペレーションを
忠実に実行できるかの相場
無論、継続的な円高を
誘発するような材料が出れば
押し目買いはストップだけど、
現状、考えづらいよね
大きめの下落になり得るのは
イラン戦争の終戦が見えたとき。
そこは強めのドル安きてもおかしくない
短期的には押し目買いは注意
ただ、長期で見れば
そこは押し目買いのチャンスと
捉えることができる。
戦争が終わろうが
エネルギー価格の高止まりは
FRBにとって利下げ不可要因
=ドルのサポート
そして
エネルギー調達のための
実需の円売りは
長期的にドル円をサポートする
イラン戦争以外で
米株が大幅下落した場合も
円高には注意したいが、
ひとまず
イラン戦争が終わらないと
それ以外の材料は意識されづらい
あとは日銀が
連続利上げに踏み切れば
もう円安ポジションは当分
取れなくなるけど。
まー、1番現実味薄い(笑)
土日は米-イランの停戦協議の行方に注目
月曜は窓開けから始まりそうだね
それではみんなも良い週末を💪🏾
そんな感じです
(USDJOY)ドル円ドル円は前回の投稿から時間を置いたものの、長期トレンドが崩れる気配はなく、再び160円台を明確に突破してきた
昨年1月以降、160円手前で3度跳ね返されてきたレジスタンス帯をようやく上抜けたことで、150円台での底固めが完成しつつある
次に意識されるのは、2024年7月につけた161.951円
直近の上値ターゲットとして市場参加者の視線が集中しやすい水準
上昇が続いた場合でも、最大で158円台のブレイクライン付近までの押しは想定されるが、ここでサポートが確認されれば、再び高値更新を狙う上昇トレンドが継続する可能性が高い
逆に、158円を明確に割り込み、その下で定着するようなら、短期的にはいったん目線をフラットに戻す必要がある
為替介入などのリスク要因は依然として存在するものの、長期上昇トレンド自体が崩れる兆候は現時点では全く見られない
むしろ、押し目を作りながら高値を切り上げる“典型的な強い相場”の構造が続いている
遥かなる水平線トNライントレードこんばんは黄金骸骨です、
前回はダウ理論でいうところの高安の自動表示インジの
紹介だったね、
今回はダウ理論+フィボをベースとして
"Nline "の見方をお伝えするよ
いわゆるN字の動きについてだね、
ダウとフィボばっかり見てると見落として
あとからあ~あやっぱりな、となってしまうあれですね、
さて、N字というのは前回安値・高値を超えない形で始まるんよ
これが切り上げ切り下げ失敗、トレンド継続といわれるやつね、
なので、エヌの”エ”のところで気が付かないといけないんよ
来週の予想は言わないけど、チャート見れば大体わかるようにしてるので、
想像してね、
時間足は4時間~8時間足 ぐらいで見ないとノイズ多くて迷子になっちゃう、
それではまたね~検討を祈ります。
週刊相場解説「未来を予測するTradingviewのインジケーター in USDJPYドル円」今日までイスラエルが祝日連休
戦争の先行き不透明だが米とイランの対話、米によるイスラエルへの自重うながしにより
ネガティブなムードが払拭されVIX指数も落ち着いてきた。
しかし、プラクレ3兆ドル問題や米国債信用不安、AI関連株のバブル崩壊など経済ショックの火種はまだまだ燻(くすぶ)ってますし、
何より中東戦争は絶対に終わりません。理由はこちらの動画で。
その混乱の裏で淡々と儲けてる人がいるんですよねw
破綻するギリギリまで相場を釣り上げる反面、逃げる準備を整えて一気に売り抜ける。
かの、ウォーレン”Lugging”バフェットさんも
今、米国の資産を処分し(日本への投資に切り替え)逃げる準備をしているそうですよ。
※Lugging=動きが遅い、のろま
映画「マネーショート」で描かれていたリーマンショックの裏側ですが、
主人公のブラッドピットたちが経済の破綻に賭けたものの、何年も破綻が起こらずヤキモキしていたのを思い出します。
昨日(10日)はオプションSQでしたからオプションの清算に伴って思惑が交錯する日。
ドル円は159円のオプションが効いていて横ばいだったけれど、クロス円は急騰・急落を演じてました、今の相場って、参加者の動意の理由が超多層レイヤー構造になってるので、相関性がメチャクチャ。
マーケットメーカーの力も強いので相関性を利用した手法の人たちはやりにくいでしょうね。
ドル円は引き続きフェーズ2の横ばいが続くでしょう。
とはいえ円先物ショートがさらに積み上がっている。まだまだ円安終わらない可能性です。
とはいえ、ボリンジャーバンドにタッチしないように上手くコントロールされてるなって思います。それは今に始まったことではなく、去年からなん度もチャートに示現している動き。そういう時は再現系の未来予測インジケーターが使える。
未来予測系(いつでも機能するわけじゃない)である程度仮説を立ててみることが可能です。
しかもTradingviewには未来予測系のインジケーターもたくさんあり無料で使える。






















