2026 0226
2026 0226
ドル円
週足
週足安値、週足20MAを上抜けて陽線
日足
週足安値、週足20MA、日足20MA、日足高値を結んだ切り下げラインを上抜いた
押しを待ちたい所
押しポイントとしては
週足安値、週足20MA、日足20MA、日足高値を結んだ切り下げライン
ユロドル
週足
コマ足陽線が少し太めのコマ足になってきた
日足
ダウとしたら、1日時間経過が足りないロウソクの塊を上抜けそうな様子。本当に上抜けるのか様子を見ておく
ポンドル
週足
月足切り下げライン、週足20MAに反応して陽線
日足
週足20MAに反応してコマ足が連続していた所を陽線。日足ダウの注文の集中が見えづらいので、引き続き様子を見る。
為替市場
2026 0225
2026 0225
ドル円
週足
今週は陽線になり、週足安値と週足20MAを上抜けしつつある
日足
週足安値、週足20MA、日足20MAを上抜けた
日足ダウ形成を待ちたい所だけど、今は4Hダウで動いている模様
4H
4H直近の波の高値とダウ高値を上抜けて、日足高値を結んだ切り下げライン付近にいる
4H波高値上でヨコヨコ調整になり水平線を上抜けるか、
4Hダウ高値まで押し、切り下げライン抜けなどがあったらLエントリーを検討する。
ユロドル
週足
今週は上髭小さなコマ足陽線
日足
日足波の高値、ダウ安値、日足20MAを下抜けた所でダウを形成しつつある
日足の切り下げラインを上抜けしつつある。
上目線も、下目線もあるので様子を見たい。
ポンドル
週足
今週は陽線になりつつある
日足
日足波の高値と日足ダウ高値、日足20MAを下抜けてダウを形成しつつある
今、週足20MAに反応して連続コマ足が出来て、今日は陽線。
上目線に見えるけど、まだ日足のダウの勢い的には下目線なので、様子を見たい。
「USDJPY」ドル日本円急上昇・急下落を繰り返していたドル円は、1月28日に付けた年初安値を割り込むことなく、152円台でサポートを確認。そこから反発し、再び直近高値の157円を目指す展開となっています
ただし、過去に何度も跳ね返されてきた調整の上値抵抗線が依然として立ちはだかっており、ここを明確に突破できるかどうかが注目されそうです
現時点では、ほぼすべてのローソク足が右肩上がりで推移しており、上昇圧力が優勢。このまま抵抗線のブレイクアウトを試す展開が想定されます
仮にブレイクアウトに成功しても、157 円台ではショートやロングの利確が入りやすく、一時的に下落する可能性も。その際、抵抗線を上抜けたまま維持できるかが、トレンド継続のカギとなります
逆に、抵抗線で跳ね返されて下落に転じた場合は、154円前後を上で維持し、三角保ち合いを引き続き形成できるかどうかが、中期トレンド継続の分岐点となりそうです
いずれにしても、このリバウンドの真価が問われる価格帯に突入しており、今後の値動きに注目です
今日のドル円は156円のオプションをトライするかどうか今日のAIが出してきたドル円のアイデアです。
155.10〜155.30ゾーンの押し目買い。
ターゲットは156.00円。
この156円、ただのキリ番じゃなくて、
大きめのオプションが控えてるポイントです。
しかも期日は明日(2月25日)。
こういう「期限付きの磁石」があると、
相場は吸い寄せられるように動くことがあります。
ただし。
相場は優しくない。
一直線では来ません。
行ったり来たりしながら、フラフラ上がる。
だから途中で振り落とされる人が多い。
でも 掌握感 があると違います。
「あぁ、いつもの上下運動ね」
って思える。
これができるようになると、世界が変わります。
どんな職業でもそうなのですが、
仕事を掌握しているという感覚は、
自信、冷静さ、そして主体性を持って
業務に取り組んでいる状態といえます。
僕らはブレイクスルーと呼んでいますが、
勝ち負けは別として、手法に迷いがなく、
相場を掌握しているという精神状態になれれば
トレードが好きとか楽しいって気持ちになれます。
1. 全体像を把握できている状態(視座の高さ)
仕事の全体像(全体把握力)を理解し、冷静に分析できている状態。
「全体像が見えている」
「鳥の目(鳥瞰)で俯瞰できている」
「状況を(完全に)把握している」
「本質を見抜いている」
2. 自分の支配下にある状態(自己効力感)
仕事が思い通りに進んでおり、手ごたえを感じている状態。
「仕事が手に負えている」
「コントロールできている」
「主導権を握っている」
「ハンドリングできている」
3. 主体的に動けている状態(当事者意識)
自分の意思で仕事を進め、責任感を持って行動している状態。
「当事者意識を持って取り組んでいる」
「主体性がある」
「責任感(責任意識)を持って取り組んでいる」
4. 熟練した感覚(慣れ・余裕)
経験に基づき、スムーズに仕事をこなせている状態。
「仕事が身についている」
「(仕事の)コツを掴んでいる」
「円滑に業務を回せている」
5. 心の余裕や自信
「余裕(をもって対処している)」
「自信(に繋がっている)」
USDCHF_2/24~27■相場環境
日足は安値を切上ながら上昇しているが、まだ下げトレンドは崩れず
4Hは安値切上、高値更新で上昇トレンド継続中。と見たいが、
昨日は押し安値(?)を微妙に割ってきたので、買い勢力が弱くなってきた?
(押し安値として認識されるかどうかも微妙なので、相場の見方が割れる可能性が高い)
1Hは20MAに対して押目買いが入ったが、大きき伸びず停滞中。
4Hの安値を割ったと認識されれば、戻り売り待ちなので、
買い勢力と売勢力がぶつかり荒れやすい
停滞が長引くと、4Hで高値切下げとして認識されるので、売勢力が集まりやすい
■シナリオ
買いの場合、4Hの直近高値を一度抜いてくれないとリスクが高い
とりあえず、15Mの20MAの上向き確定でエントリーして、様子見するのもあり。
売の場合は、4Hの直近安値、上昇トレンドlineを割ってきたら、リターンムーブで入るのが安全。
EURUSD_2/24~27■相場環境
日足は下げトレンド継続
4Hは安値切上高値更新で上昇したが、昨日は押し安値付近まで下落
1Hでは20MAに対して戻り売り中だが、4H(1H)の押し安値で停滞
停滞が長引くと、4Hで安値切上として認識されるので、買い勢力が集まる
逆に、今支えられているレジサポlineを割ってきたら、再度売りが集中する
■シナリオ
まだ売目線が強いが、
4Hレベルで高値切下げが見えてこないと、安定的に下げない可能性が高い
再度買チャレンジが入る可能性があるので、欲張らずに利確は早めに。
レジサポlineにしっかり支えられて再度上昇するシナリオも考えておきたい
その場合、1Hの直近高値を更新し、20MA、下げトレンドlineを上抜いたら、リターンムーブで買いたい
GBPUSD_2/24~27■相場環境
日足は下げトレンド継続
4Hは安値切上高値更新で上昇したが、昨日は押し安値付近まで下落
1Hでは大きく三尊の型を作っているが、4H(1H)の押し安値で停滞中
停滞が長引くと、4Hで安値切上として認識されるので、買い勢力が集まる
逆に、今支えられているレジサポlineを割ってきたら、再度売りが集中する
■シナリオ
基本は売目線だが、
4Hレベルで高値切下げが見えてこないと、安定的に下げない可能性が高い
再度買チャレンジが入る可能性があるので、欲張らずに利確は早めに。
レジサポlineにしっかり支えられて再度上昇するシナリオも考えておきたい
その場合、1Hの直近高値を更新し、20MAを上抜いたら、リターンムーブで買いたい
専業デイトレーダーによる【今週のドル円相場展望】【ドル円の今週相場展望】
「重要経済指標」
月末リバランス
「週の意識レート」
レジ2:2週前高値
レジ1:先週高値
サポ1:152.00
サポ2:150.00
「環境認識」
・日足の押し目を探る動き
・2025年高値レジスタンスVS152円日足押し目買い攻防レンジ。
・日足押し目候補152円で4時間足2番底形成したが上値が重い
「買い手」
152円で2番底を打っているので2月19日高値付近まで押してくれば買ってきそう。
「売り手側」
2025年高値レジスタンスで高値切り下げを背景に、2週前下降波に対して戻り売りをしてきそう。
「売買戦略」
・2月19日高値付近で押し目買いされ、155円戻り売りを否定できれば2週前高値を目安に買う。
・155円付近で1時間足レベルの2番天井形成で152円へ売る。
・このまま押し目を付けずに2週前高値~2週前高値ネックの売りゾーンまで上昇してくれば上げ止まりで売る。
超長期足の法則と活用法こんにちは黄金骸骨です、
相場はこれからどちらに行くかの(大きなトレンド)
分岐点だといわれていますね。
ここで骸骨的には下降トレンドを選択します
それはなぜか?
詳しくはまた今度説明したいと思います。
今回は超長期足の法則についてご説明いたします。
まず前提に年足のチャートをご覧ください、
各年のチャートの終わり値と始まり値は全く同じ価格で
実体が始まります、
当然なんですが、
見てほしいのはトレンドが上でも下でも前回終値を
実体で割ることはないんです。
また、前回終値を超えるように見えてもヒゲの部分で止めらているのが
わかるかと思います。
またフィボナッチにもばっちりはまっているのが
わかっていただけることと思います。
なのでベースは年足でそれを因数分解して6か月足、3か月足、月足に落として
確認してください、
大きな潮流トレンドは4年ほどの時間をかけて進行していくここと
転換期には十字線が出ていることが目印になるかと思います。
言いたいことは年足や月足の区切りの時は思ったより重要な場所であることが
わかっていただければ幸いです。
ドル円はポジション入れ替えで中立の位置。これからは日本買いドル円は日足の三角持ち合いのド中央ですね。
週明けは天皇誕生日で祝日㊗️ゆっくり過ごしましょう!
さて週末に発表される円の投機的ポジションがプラス(円買い)に転じました。
海外勢も積極的に日本株を買ってきています。
カナダオランダなどの年金運用基金が米国向け投資から撤退し日本を名指しで注目。
さらに米国債市場の崩壊により、日本国債が買われるなど、
巨大な資金が日本に集まってきていますね。
米ドルはいらない、、という流れですから、
今までのような為替ヘッジはせず、とにかく円建ての投資をしてくる可能性です。
さらに高市総理も国内投資、内需拡大に言及しているため、海外にばら撒いていた円(円安要因)が国内に還流してくるでしょう。
週明けは本邦勢が天皇誕生日で祝日です。
ゆっくり過ごしましょう!
EUR/USD 2026年2月 第四週EUR/USD週足に月足200EMA表示
●前回のDXYでもふれていますが、長期足で見ると現在地は2022年9月を起点とした上昇波、ダブルジグザグが1/26の高値にて完了した可能性があります。
週足から引ける抵抗線にタッチして大きな上髭を伴う足で引けています。
現状ですと、このダブルジグザグはW波もY波も非常に形状が似たⓐⓑⓒジグザグ構成で、ⓑ波にトライアングル波形を含むⓒ波がⓐ波と比較して極端に短いジグザグ波形の構造です。
●まだここからジグザグ波が完了していなく上昇することもありますが、反転下落の場合では、1.173の節目の水平線とダブルジグザグY-ⓑ波で形成したトライアングル上値線の下へ価格がもぐることが確認できれば、上昇が完了からの反転下落のフェーズへと週足サイズの目線の変更のポイントとして見ています。
●直近の足(4時間足)
その上で下位足では下記のような波形が形成されるかどうか現状推移を見ています。
高値からジグザグ波形が節目の1.173付近まで観測されていますが、もう一段下落して下降のリーディングダイアゴナル波形が発生するか、または1.173の上でジグザグ波形(修正波)からの上昇継続になるかどうか。この辺りを現在注目しています。
USD/JPY 2026年2月 第四週ドル円15分足に日足MA(グレー)、4時間足MA(ブルー)表示
●金曜日に発表されたPCE Price INDEX指標は上振れ、これによりインフレ懸念が再燃しているようなので先週に発表されたFOMC議事録でも言及があったようですが利下げしずらい環境、または利上げの余地が出てきているとすればドル円の金利差拡大傾向なので、先週からの引き続きのドル買い円売りの流れが継続の見方が優勢でしょうか。
その上でテクニカル的に見ても第二週の大陰線のおおよそ50%第三週では戻した形で、波形で見ても、ここからもう一段の上昇、反転下降とどちらとも取れる展開です。
●下方向(赤字ラベル)
2/20の高値でⓒ波のインパルスが完了からの下落フェーズへ。
目線の切り替えをグレーのゾーンと4時間足MAより下で見ています。
●上方向(青字ラベル)
グレーゾーンより上での推移であれば、もう一段上昇へ。
2/19の安値からインパルスの(5)が展開中、
またはインパルス(4)のフラット修正が現在展開中で完了後の(5)へ。
(*フラット修正のケースではB波はダブルジグザグとして見ています)
ゴールは157円台まで。
2026 02202026 0220
ドル円
週足
先週は月足切り下げラインまで大きな陰線で下げた。下抜けるのか
留まるのか様子見のところ、しっかりした陽線
日足
月足切り下げラインでダウ形成し始めている。ダウ形成する前に上昇。週足安値、週足20MA、日足20MAに到達
4H
4Hではダウ形成としては時間経過が長くて調整波、下抜けるのか、上抜けるのか様子を見ていた所、高値を上抜けて、週足安値まで上昇。ダウを形成し始めている
ユロドル
週足
週足高値、日足高値に反応して、先週は上髭陽線だった。
今週は陰線で日足高値を下割り始めた
日足
日足切り上げラインと日足20MAと日足ダウ高値、日足波の高値を下抜いた。
下目線。
戻り待ちだけど、日足波の高値へ押しをつけたと見るL勢もいるのでSしにくい
4H
4Hダウ安値と4H20MAを下抜けてダウを形成。日足とのサンドイッチ状態。4Hダウの安値を下抜け戻りをつけ下落中
ポンドル
週足
月足切り下げラインに反応して、先週は陽線。今週は陰線
日足
日足ダウ高値を下割り始めている週足20MAに到達し始めている
4H
4Hダウ安値を更新
2026 02192026 0219
ドル円
週足
先週は月足切り下げラインまで大きな陰線で下げた。下抜けるのか
留まるのか様子見のところ、しっかりした陽線
日足
月足切り下げラインでダウ形成し始めている。ダウ形成する前に上昇
4H
4Hではダウ形成としては時間経過が長くて調整波、下抜けるのか、上抜けるのか様子を見ていた所、高値を上抜けて、週足安値まで上昇
ユロドル
週足
週足高値、日足高値に反応して、先週は上髭陽線だった。
今週は陰線で日足高値を下割りそう
日足
日足切り上げラインと日足20MAと日足ダウ高値、日足波の高値を下抜いた。
下目線。
戻り待ちだけど、日足波の高値へ押しをつけたと見るL勢もいるのでSしにくい
4H
4Hダウ安値と4H20MAを下抜けてダウを形成。日足とのサンドイッチ状態。4Hダウの安値を下抜け戻りをつけ下落した
利食い期の4Hダウ形成を待つ
ポンドル
週足
月足切り下げラインに反応して、先週は陽線。今週は陰線
日足
日足ダウ高値に2回目の直撃
4H
4Hダウ安値を更新しつつある。
下目線だけど、日足ダウ高値があるのでSしづらい
ドル円、全部獲ろうとしなくていい。トレードは“漁師の仕事”どうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。
昨日のAIの提案は、
153.50〜153.80ゾーンで売り、ターゲット153.00。
チャンスが来たのは深夜2時頃。
できなかった人も多いと思います。
でも、それでいいんです。
全部獲る必要はないから。
そして今日。
AIは買い目線でした。
153.00〜153.20ゾーンでロング。
ターゲットは153.50-80付近。
すでに到達してますが朝9時からの上昇。
サラリーマンの方は会社に到着したばかりで
チャンス逃した!って人も多いでしょう。
ここでも大事なのは焦らないこと。
「乗り遅れた」と思う必要はありません。
自分のタイミングが合う時だけやればいいんです。






















