為替市場
2026 02162026 0216
ドル円
週足
先週は月足切り下げラインまで大きな陰線で下げた。下抜けるのか
留まるのか様子見
日足
月足切り下げラインでダウ形成するのか様子見
4H
4Hではダウ形成しているので、下抜けるのか、上抜けるのか様子を見る
ユロドル
週足
週足高値、日足高値に反応して、先週は上髭陽線だった。
日足
日足波の高値と日足20MAで日足ダウを形成し、上抜けて押している
4H
4Hダウ安値と4H20MAを下抜けてダウを形成。日足とのサンドイッチ状態。4Hダウがどちらに抜けるか様子見
ポンドル
週足
月足切り下げラインに反応して、先週は陽線
日足
日足ダウ高値に直撃して連続陽線で日足TLを上抜いた後、日足20MAへリバーサル
4H
直近の4HダウTLと4H20MAを上抜けた。3強なので、自国サイクルを待たないでLエントリー
日足レベルでのフィボの活用法どうもです、
黄金骸骨です。
前回お話したとうり
下げの調整波が来ましたね。
(詳しくは前の日足レベルでのトレンドラインとフィボの確認法2)参照
今日は1週間に1度は目を通してほしい
日足FIBの確認法のお話です。
図で見てわかるように、
各ラインの間をジグザグしながら上がったり下がったりしてるけど
日足で見ると各ラインで止められたりブレイクしたりしているんだ、
その中でも78.6%と23.6%のラインはとても熱いんだ、
なので前回は157.600でショートしてたんだけどね、
もし、相場でどこまで上がるんだ~ってときは
こういうの参考にしてもいいし、ダメなときは即損切できるし
無駄に追いかけなくて済むんよ。
さて来週は日足61.8% 152.090を割ってから戻ったところを戻り売りするか、
押し返されて155.300まで行くかどうかだと思ってます。
(1週間単位で考えてます)
EUR/JPY 2026年2月 第三週EUR/JPY 15分足に4時間足MA表示
●EUR/JPYは昨年より続くしっかりサポートとして反応してきたトレンドラインを週足サイズでブレイクして引けています。よって戻り売りを検討。
●異なる予測波形を2つアイデアとして考えていますが、どちらの場合でも180円付近までの下落はあるのではないかと見ていますので、現在トライアングル形成中なら一旦上昇からトライアングル上値線、またその際に4時間足MAが垂れ下がってきてレジスタンスとなればショートを検討しています。
●基本的にドル円の動きに準じた動きをしやすいのでドル円の動きを参照にしながら、180円を突破するならその流れに沿った形でゴールが延びる可能性も考えています。
この辺りは予測できないのでまずはエントリーできる形が確認できれば180円付近まで。
●トライアングル上値ラインや4時間足MAを突破する動きならこのアイデアはキャンセルです。
ドル円戻り売り相場 レンジ域はこれ米国金利の下落と一致する流れでドル円が下落しました。雇用統計は良かったですがCPIが数値低く、この後のPPIとPCEデフレーターが巻き返すものでなければ150円近くまで下落する事になりそう。
ドル円のフィボナッチエクスパンションによるレンジ域は次の通り。
155.231
153.256
153.110
153.056
151.809
151.490
150.298
149.371
148.296
153に集中していますよね?
このエリアを 週終値で下ブレイクした という事です。
強力なサポートが150と151.5にある ので跳ねる事が可能です。
【相場状況】
月の始値は悪くないため、巻き返しがもしも最後に起こるのだとしたら・・
「戻り売りポイントを待っていると続落し、売れない」というケースが考えられます。
チャート的には155で戻り売りしたい ところですが、
ここぞと152を割れて151.5まで一気に行った場合、もう安すぎて売りにくいです。
月曜日から気が抜けない相場になりそう。
※米国金利下落、ナスダックも下落。クロス円も下落。相場環境は
USD/JPY 2026年2月 第三週USD/JPY1時間足に各MA表示
●2/9の高値、自民党の歴史的勝利の結果後から大きく円高方向へ向かっています。ここまでの流れは事前に予測していた動きにはなっていますが、この後更に下落が継続するかいくつかの価格のポイントとしてまだ大きな障壁があるので、昨年4月からの上昇の調整段階の可能性も排除できません。
●その大きな第一関門として、現在の価格152円台では、日足200EMAをまだ抜けておらず、前回1/28では大きく持ち上げられた価格帯であり、現在もこの価格帯で値動きが停滞している状態です。まずはこの価格帯を第三週で抜けるかどうかが焦点です。
●波形で見ると2/9からの下落では、2/12の直近の最安値まででジグザグ波abc完了で安値を更新できないと上に持ち上げられてもおかしくはないところですが、チャート上では下に抜けてトレンド継続を示しております。日足EMA200を抜けていけば次は150円付近のレジスタンスエリアが待っておりとりあえずは下落トレンド継続の場合は150円付近を目安に目標を立てています。
下記に広範囲なチャートを添付していますが150円台では昨年の夏頃にレンジを
オプションSQでドル円はどのレベルが意識されるか今週末はオプションSQであり一週間通して153.00円が中心として意識されてきましたね。
下方向には152.00円のオプションが。
上方向には153.00円、154.00円のオプションがあり、
どっちに動いてもおかしくありませんし、
週明けは米祝日でもありますから注意が必要です。
昨日のAIが提案してくれたアイデア
153.00-153.20ゾーンでの売り。
ターゲットは152.50でした。
実際その通りになっておりますが、
基本的に153.00円を中心としたレンジですので、
上昇方向を買いで獲っても良いでしょうし、売りでも良いという状況。
本日のAIの提案はどうでしょう?
153.00-153.30ゾーンでの売り。
ターゲットは152.00円です。
とはいえ、ロンドン時間に入ってからの彼らの動きを確認してからもう一度提案してもらうのが良いでしょう。
※引き続き状況を追記していきますね。フォローしていただくと更新の通知が届いて便利です。
2026 02132026 0213
ドル円
週足
実体の高値に反応して
今は陰線で週足安値と週足20MAを下抜き、月足切り下げラインを割り込み始めている
日足
日足安値に反応して大きな連続陰線
4H
月足切り下げラインに反応してダウ形成し、安値を下抜け始めている。
ユロドル
週足
週足高値、日足高値に反応して陽線
日足
ダウカウントしていなかったけど、よく見たら時間経過十分なのでダウカウント。
高値を上抜いて下髭陰線でタッチ
4H
日足ダウ高値に下髭陰線で直撃
このまま4Hリファレンスポイントを上抜けるのか、4Hダウを形成している。上下どちらを抜けるのか様子を見る
ポンドル
週足
月足切り下げラインに反応して陽線。昨日の指標の影響で上髭陽線
日足
月足切り下げライン、日足高値、日足20MAに反応して連続陽線の後、再び日足20MAへ押し
4H
若干4Hダウ安値を下抜いている
上位足とは逆目線
1Hダウ高値にアラームを掛けて
様子見
USDJPY現在の構造USD/JPY 分析(1時間足)
エグゼクティブサマリー
USD/JPYは下降トレンド継続中。
152.00のサポートを明確に下抜けた場合、150.00〜151.00への下落シナリオが優勢(確率65%)。
マクロ環境は円高要因が優勢で、センチメントも弱気に偏っている。
デイトレ・スイングともに弱気バイアス。
市場構造(1H)
1月上旬159.00からインパルス下落開始。
調整上昇で157.00にLH形成。
その後再度インパルス下落し152.00へ。
現在は明確なLH/LL構造で戻り売り優勢。
上位足構造(Daily / 4H)
下降トレンド継続。
157.00レベルでBOS発生。
CHoCH後、弱気構造へシフト。
RSIはオーバーソールド近辺だが、構造はまだ崩れていない。
サポート
152.00
151.50〜152.00(強需要)
150.00(心理的節目)
レジスタンス
153.50
155.00
156.00〜157.00(上位供給)
流動性・オーダーフロー
152.00下方にSell-side流動性。
156.00上方にBuy-side流動性。
153.50〜154
2026 02122026 0212
ドル円
週足
実体の高値に反応して
今は陰線で週足安値と週足20MAを下抜き、月足切り下げライン到達
日足
日足安値に反応して大きな連続陰線
4H
月足切り下げラインに反応してダウ形成し始めた
ユロドル
週足
週足高値、日足高値に反応して陽線
日足
ダウカウントしていなかったけど、よく見たら時間経過十分なのでダウカウント。
高値を上抜いて下髭陰線でタッチ
4H
日足ダウ高値に下髭陰線で直撃
このまま4Hリファレンスポイントを上抜けるのか、4Hダウを形成するのか様子見
ポンドル
週足
月足切り下げラインに反応して陽線。昨日の指標の影響で上髭陽線
日足
月足切り下げライン、日足高値、日足20MAに反応して連続陽線の後、再び日足20MAへ押し
4H
若干4Hダウ安値を下抜いている
上位足とは逆目線
1Hダウ高値にアラームを掛けて
様子見
ただ、今日の16:00に指標があるので注意
2026 02112026 0211
ドル円
週足
実体の高値に反応して
今は陰線で週足安値と週足20MAを下抜いている
日足
日足安値に反応して大きな連続陰線
4H
4Hではダウが形成されて、
安値を下抜けてS目線だったけど、他通貨に入っていて
チャートチェックする余裕がなかった。そのまま戻る事もなく下落中
ユロドル
週足
週足高値、日足高値に反応して陽線
日足
週足高値、日足高値、日足20MAで日足ダウが出来つつあったけど
ダウとカウントするには時間経過が足りないので、ワンボトムで上昇中
4H
9日にエントリーして
昨日の夜に1Hダウ全決済
良い押しがあれば、入りなおしたい。
ポンドル
週足
月足切り下げラインに反応して陽線
日足
日足高値、日足20MAに反応して連続陽線の後、止まり始めている
4H
利食い期の押しを待つ
コマ足陰線の後の陽線が立ったので、1Hに落とす
1H
4H高値、4H20MAに反応して1Hリファレンスポイントと1H20MA上抜けたのでLエントリー
【ドル円】センチメント変化に注目|156.00-156.30戻り売り衆院選も自民が圧勝、日経平均も爆上がり。
世間はオリンピックだかオゼンピックだかで大盛り上がりですね。
ただし、為替市場はお祭りムードとは別世界。
選挙通過をきっかけに、ドル円はセンチメントが円高方向へ転換しています。
急なセンチメントの転換は、躊躇してしまう原因にもなってしまいますね。
その点、AIなら無味乾燥にアイデアを出してくれますので人間の本能的な弱点を補完してくれます。
■ 相場環境
・衆院選通過後の材料出尽くし
・円安容認スタンスは織り込み済み
・短期的には戻り売りが入りやすい局面
■ トレードアイデア(AIプラン)
・売りゾーン:156.00 – 156.30
・ターゲット:155.00
・急反発があれば見送り、ゾーン到達を待つ
感情的に追いかけず、
「来たらやる、来なければやらない」シンプルな対応が有効。
相場が大きく動いた後ほど、
一段落した戻りはプロが狙いやすいポイントになります。
■ 経済カレンダー
明日は建国記念日で本邦勢がお休みですし、米雇用統計も明日になってますので要注意です。
157.00円リジェクションでショート方向ドル円は衆院選前から157.00円のリジェクション(上抜け拒絶)でショートに転換とお伝えしていました。※正確にはAI+の提案ですが笑
日足でもトレンドラインがサポレジ転換する場面でしたので、
そろそろ下落するんじゃないの、、と誰もが思い始めるころでもありました。
ドル円日足
さて週明けの月曜、衆院選の自民圧勝を受けてドル円も日経も急騰。
ドル円はその後157.00円をリジェクトされて下落に転じました。
改めてAI+にトレードプランを提案してもらったところ、
157.00-157.50ゾーンでの売り、ターゲットは155.50とのことでした。
すでにそのゾーンは下抜けておりましたが、
P Pピボットポイント付近156.90-157.00で揉み合い
流動性プールが形成されてきましたのでそこをバックに売っていくと良かったと思います。
なかなか下落しませんでしたので、逆にいえば
サラリーマンの方でもロンドン時間、または残業を終えてNY時間からでも可能なトレード。
どこまで利を伸ばすかですが、ドル円と相関性のあるUSDCHFドルフランが
グイグイ下落していたので、それが止むま























