為替市場
【PLUS9LOVE】GBPJPY 2025/12/11PLUS9LOVE(プラスクラブ)のおーが。です。
カウンタートレンドは狙いませんでした。
※やろうと思えば取れました...
クロス円はまた上昇→レンジの構図です。
そろそろ天井かもしれない。という事を
頭の片隅に置きながら順張りを
ちょこちょこ狙っていきたい所ですね。
EURJPYでもよかったですが、
今日は、場所の情報で反発したので
GBPJPYのトレードプランにします。
レンジ上辺までこのまま上がった場合は、
ブレイクを狙うか、レンジを狙うか。(プランAかC)
最近はライン近辺での反応が分かりやすいので
上辺で張り付いたら要注意です。(プランAの流れ)
レンジで売買するのであれば、
少し下がった所(208.300あたり)で
買いたいと思っています。
※このまま上がるようなら無視。
【買い】
プランA:レンジ~ブレイク
TP:209.500
SL:208.000以下
【売り】
プランB:レンジブレイク
TP:207.000
SL:208.000以上
【買い】
プランC:レンジ
TP:208.000手間 vise versa
SL:209.000以上 vise versa
GBPUSD_12/10■相場環境
・日足:
週足の20MAに抑えられ下落しているが、日足では上昇トレンド継続中
だが、日足の直近高値(過去のレジサポlineでもある)に支えられ、値動きが荒い
・4H
高値更新したまま安値を割り、トレンドレス状態
サポート帯付近で停滞しているが、支えられ上昇につながるか・・?
■シナリオ
買い)
基本買待ちエリアなので、次の型になったらエントリーしたい
1.1Hで安値切上て来たら、15Mに切り替えて買トレンド転換の初押しを獲りにいく
2.1Hで直近高値を更新し、1Hのレジサポlineに支えられたら、買いを検討する
買いの場合、
1Hの20MAに支えられていること、
4Hの20MAが水平気味になっていること、
4Hでも安値切上が認識できること
売)
上位足の思惑交錯するエリアなので、
1.一旦、「日足のレジサポline」を抜いてから戻り売りを考えるのが安全。
だが、それまでに時間が掛かりそうなので、リスクが高いけど、
2.日足レベルで認識できる高値切り下げが見えたら(4Hの20MAレベル)
3.1Hの20MAレベルで高値切下げて来たら、短期トレードで獲れる
リスクが高い順で3>2>1
3は特に損切を狭くする必要がある。
「思い描いた大人」になれていますか?──相場にも“熊”が出る季節 #AIトレードアイデアラボ先週末の THE MANZAI 2025をご覧になった方も多いと思います。
ギャロップのネタの中に、こんなフレーズが出てきました。
「自分が思い描いていた大人になってるか?」
あれ、響きましたね。
僕は思いました。
「あ、俺は“なってる”な」と。
■ 小学生の作文に書いた「社長になる夢」
小学校の作文に、はっきり書きました。
> “将来の夢は、社長になることです”
当時の僕は、単純に偉くなりたいとか、リッチになりたいとか、
そういうんじゃなかった。
「いつでも天気のいい日に昼寝できる」くらいの
そんな自由な大人に憧れていたんです。
怠けたいわけじゃない。
のび太みたいに昼寝したいわけじゃなくて、
自分の時間と能力を “自分のためだけ” に使える人生って最高だよな
と、それだけ。
今振り返ると、あの頃思い描いた大人像を、
僕はFXによって手に入れていました。
■ 熊が出る時代に「居場所に縛られない人生」が最強
最近は市街地に熊が出没するニュースが毎日のように流れていますよね。
昨日は東北地方で強い地震もありました。
住んでいる場所によって、潜在的に抱えるリスクは本当に違います。
だから、
“住む場所にも働く場所にも依存しない働き方”
って、これからの時代ますます価値が上がる。
僕自身、FXで生活を組み立てられるようになって、
その「移動の自由」をようやく手に入れました。
もし明日、住む場所を変えたくなったら?
もし家族の事情で環境を変えなきゃいけなくなったら?
すぐ動ける人生って、めちゃくちゃ強い。
■ 相場にも熊が出没します(こっちは“ベア”)
熊が市街地に出る時代。
そして相場にも、同じく 熊(ベア)が出ます。
本物の熊は役所に電話すれば来てくれますが、
相場の熊は警察も役所も助けてくれません。
だからこそ、
正しいトレード知識を持っていることが、生存戦略になる。
いま12月。
来年に向けて“何を学ぶか”で、1年の成果は大きく変わります。
■ 今日の相場メモ:重要イベントが連発します
・今日は 14:30 から植田日銀総裁が衆院予算委で発言
→相場が一瞬で動く可能性あり
・明日は FOMC(米連邦公開市場委員会)
→ドル円の中枢が動く
・週末は メジャーSQ(先物・オプションの決済日)
→ボラティリティ急上昇の恐れ
いやもう、
チャートという森の中に、熊も狼もタヌキも出る週です。
■ ドル円の環境認識(プロ目線でサクッと解説)
先週のドル円は、
BB+2σからの調整下落=熊相場(ベア)
が続いていました。
しかし──
✔ 155円のトレンドラインでしっかりサポート
ここで下げ止まりました。
そしてAIの提案もまた的確。
■ 先週金曜日のAI「最推奨トレード」
154.70〜90 からの Dip Buy(押し目買い)
→キレイに機能。
僕も
「週明けから買ってもOKです」
とお伝えしていました。
ターゲットは 155.70
これも到達。
■ 昨日のAI「最推奨トレード」
155.00〜20 の Dip Buy
→これも機能。
押し目を拾って素直に勝てる、
非常にトレンドの出やすい地合いが続いています。
■ 本日のAI「最推奨トレード」
⭐ 155.70〜90 の Dip Buy
引き続き“押し目買い戦略”で問題なしと判断しています。
■ 思い描いた大人に、あなたはなれそうですか?
僕は、小学生の頃の自分に言いたい。
「お前が思い描いた“いつでも昼寝できる自由な大人”にはなれたぞ」
「でも、そこまでの道のりは、努力も失敗もあったぞ」
そしてこうも言いたい。
“FXを学んだおかげで、人生の自由度は爆増した”
あなたはどうですか?
自由になりたい大人像はありますか?
来年、もし本気で変わりたいなら、
トレードを学ぶのは早いほどいいです。
熊が出る相場でも、慌てず利益を取れるスキル。
これはあなたの人生を守る「武器」になります。
「最後の一車両」に飛び乗るエントリーがトレードを崩すとき「最後の一車両」に飛び乗るエントリーがトレードを崩すとき
チャートはすでに一方向へ大きく伸びている。
長いローソク足が続き、タイムラインには利益のスクリーンショットが流れる。
頭の中には「自分だけ乗れていない」という声が出てくる。
その状態で押される買いボタンや売りボタンは、トレードプランからではなく、取り残される不安から生まれる。
これが「最後の車両」に飛び乗るエントリーだ。
チャート上の「最後の車両」パターン
いくつか共通する特徴がある。
はっきりした押し目・戻り目のない一方向の連続した足
直前の値動きよりも明らかに速いボラティリティ
レンジの端、ほぼ高値圏・安値圏でのエントリー
損切り位置があいまいで、価格が近づくと後ろへ下げてしまう
自分のルールよりも、他のトレーダーの利益投稿ばかり気になる
このとき、トレーダーは「すでに起きた値動き」に反応しており、事前に作ったシナリオはほとんど機能していない。
なぜ遅いエントリーが口座にダメージを与えるか
リスクリワードが悪い 。
トレンドの端で入ると、現実的な利益幅は小さく、合理的な損切り幅は大きくなる。
その結果、損切りをずらしたくなり、負けトレードがふくらみやすい。
プロはそのゾーンで利益確定することが多い 。
大口はもっと早い段階からポジションを持っている。リテールが「今こそエントリー」と感じるあたりで、すでにポジションを落としているケースが多い。
戦略の統計が崩れる 。
本来は決めたゾーンでのみエントリーする戦略だったはずが、感情的な追随エントリーが混ざることで、勝率や平均Rなどの数字が意味を失う。
自分が「最後の車両」を追いかけているサイン
いくつかのチェックポイントが役に立つ。
その銘柄は朝のウォッチリストに入っていなかった。急騰・急落後にだけ気になり始めた。
アイデアの出どころが、自分のスクリーニングではなくニュースやSNSになっている。
「このラインを割れたら完全に考えが間違い」という明確な無効化レベルがない。
1分足から15分足まで、タイムフレームを落ち着きなく行き来している。
頭の中の言葉が「みんなもう乗っているのに自分だけ」というニュアンスになっている。
いくつか当てはまるなら、そのトレードはシステム外の可能性が高い。
FOMOを抑えるシンプルなルール
感情そのものではなく、「行動の枠」を管理する方が現実的だ。
プランにないトレードはやらない 。
大きな値動きの前に書いたシナリオだけを対象にする。急騰中に思いついたアイデアは、まずノートに書くだけにとどめる。
ゾーンからの許容距離を決める 。
重要なレベルから何%離れたら新規エントリーをしないか、あらかじめ決めておく。
例: 「レベルから3〜4%以上一気に動いたら、その日は追いかけて入らない」。
伸びきった真ん中ではなくゾーンで戦う 。
決断しやすい価格帯だけに集中し、長いトレンド足の真ん中では無理に入らない。
急激な動きの直後は短い休憩を入れる 。
スパイクの直後は数分間、新規注文を出さずにチャートとメモだけを見る時間を作る。
すでに動きが終わったように見えるときにできること
「少しでもいいから取っておきたい」という発想は、精神的な負担だけ増やすことが多い。
代わりに、次のような作業が有益になる。
その値動きをスクリーンショットで残す。
トレンドの加速が始まった起点を明確にマークする。
朝の計画のどこで見落としたのかを一行メモする。
押し目や次のフェーズで狙えるゾーンを静かに探す。
こうしておくと、一度の「乗り遅れ」が次のトレードの質を上げる材料になる。
エントリー前のショートチェックリスト
このセットアップは値動きが走る前からプランにあったか。
損切りの位置は具体的かつ現実的か。
同じリスクでこのトレードを何度も繰り返しても、口座が耐えられるか。
今の行動は「ルールの実行」か、「何かしなければという焦り」か。
どれか一つでも曖昧なら、そのエントリーは「最後の一車両」である可能性が高い。
相場はいつでも走っている。自分のルールに合う車両だけ選べばよい。
12/8~12/12 ドル円のトレード戦略・今週の主な経済指標
メジャーSQ
(火)JOLTS求人件数
(水)FOMC
来週の12/19(金)に日銀金融政策決定会合を迎える。
・直近ドル円は下落トレンドで、大きく見れば上昇の調整とも見える。背景には、12月度のFOMCの利下げ織り込み、日銀の利上げ観測があり、ドル安円高となっている。
・今週の戦略としては、来週の日銀会合が終えるまではドル安円高トレンドが継続すると思うが、今週のFOMCで会見でのタカ派な発言があると、一時的なドル高もある可能性。
上は156円のオプション。156,350にミスピポットがあるが、ワンチャンそこまでは上昇する可能性は考えておく。下は155円のオプション、153,300に11/10のミスピポットと月足のS1があるため、そこまでの下落の可能性がある。
なので、そのレンジまで到達でエントリー。155,000までの下落で買い。これはまだ下を掘る可能性があるので、ロットを小さくしてのトレードをする。
ドル円4h キャリートレード巻き戻しの兆候あり現在価格:155.87円
直近高値:156.00円(オプション設定12/11)
サポート:155.00円/153.00円
DXY:99.04(ドル弱含み)
米10年債:4.174% / 日本10年債:1.964% → 金利差縮小
VIX(恐怖指数):16.67(+8.25%)→ リスクオフ進行
キャリートレード巻き戻しの兆候あり
戻り売りポイント:155.90〜156.00円(OP壁)
利確目標①:155.00円
利確目標②:153.00円
損切り:156.20円上抜け
根拠:オプション壁+金利差縮小+VIX上昇+円買い圧力
ロングエントリー条件:156.20円明確に上抜けた場合
目標:157.20円
損切り:155.00円割れ
根拠:レジスタンス突破からのトレンド継続
【中長期戦略】
基本戦略:戻り売り継続
期間想定:12月中旬〜年末
中期目標:153.00円 → 151.00円
材料:日銀政策修正観測/ドル安/キャリトレ巻き戻し
【PLUS9LOVE】EURJPY 2025/12/09しばらくトレードを控えていた
PLUS9LOVE(プラスクラブ)のおーが。です。
結局、EURJPYは大きなレンジを形成。
残念ながらタイミングが合わなくて
トレードしませんでしたが...
レンジ戦略を実践した方は、
もれなく勝っていたと思います。(結果論)
さて、そんなEURJPYはレンジ上辺で
トレンドと逆方向に空いた窓を埋めて
微妙にブレイクして止まっています。
(そろそろブレイクするか?)
いつだったか忘れましたが、
GBPJPYは208.000(前回高値)に向かって
上昇しているとお伝えしたと思います。
(じゃあ、買っとけよって話ですが...)
で、もうちょっとで到達しそうなので
GBPJPYのカウンタートレンドも狙えそうです。
※このタイミングとEURJPYが重なる可能性が高い。
【買い】
プランA:ブレイク(+押し目)
TP:182.000
SL:181.200以下
【売り】
プランB:レンジ
TP:180.200~
SL:181.600
【売り】
プランC:カウンタートレンド
TP:181.500~
SL:182.200以上
JPYUSD – 構造的破綻が増加、明らかな弱含みのシグナル底からの力強い反発(曲線底モデル)の後、JPYUSDはレジスタンスゾーンであるオーダーブロックを再テストするために上昇しましたが、継続的な上昇を生み出すことはできませんでした。
現在の価格は次のとおりです。
短期上昇トレンドライン(青い破線)を突破
カーブした上部 + 供給ゾーンで強力な拒絶信号を生成
レジスタンスゾーンのすぐ下で横に弱い – 分布サイン
優先シナリオ:
→ 価格はわずかな反発を完了し、その後、流動性ゾーンと低ボリュームプロファイルに重なって、下限目標まで下落し続けました。
トレーダーは、価格がトレンドラインに戻ったときの反応を監視し、新しいトレンドに従って売ることができます。






















