USDJPY 相場テクニカル分析(2025/12/5)Technical Outlook<環境認識>
・週足 Buyモデル⬆️
・日足 Buyモデル⬆️
・4時間足 Buyモデル⬇️⇨(⬆️) ?
・1H足 Buyモデル⬇️⇨(⬆️) ?
・4時間足の Discountゾーン
<ロングorショート>
・Long
4Hエリオット下降5波終盤
previous Daily LowとPrevious Weekly LowのLiquidity sweep確認
5min~15min MSS確認
<利確目標>
Daily high 155.23
Previous Daily High 155.54
Previous weekly High 156.18
<損切り>
・ 154.34
<懸念点>
・利食いによる反転かもしれません。
・本番下落前の調整かもしれません。
・Bearish のpremium zoneから、再び下落圧力警戒
・日銀利上げ観測、引き続き、警戒する必要〜
為替市場
EUR/JPY 2025年12月 第二週EUR/JPY 4時間足 / 1d MA (赤)表示
●ユーロ円の4/7~からの上昇も最終段階に近づいているように見ています。
●全体を見るとインパルス上昇で、最終ⓥ波が延長型となりそうですが、現在ⓥ-(v)-iv波のトライアングル波形が展開中ではないかと。
第一週の金曜日にトライアングルⒸ波、180円付近へ下落したのでロングを一つ入れてありますが、Ⓔ波の下落でⒸ波終点を割らなければ、最終の上昇v波として184円付近までの上昇を期待しています。
●ただし、ドル円の動きを考慮しないといけないので、ドル円が既に下落トレンドへ移行している場合では、この動きにはならないと考えていますので、私のロングポジションも損切りにかかると考えています。一転してショート狙いへ。
●インパルス上昇の下値のサポートとして日足MA(赤)が明確に機能していますので、日足MAを次に明確割る動きでは上昇から下降トレンドへの転換と考えます。
USD/JPY 2025年12月 第二週USD/JPY 4時間足 / 4h MA(黒)、1d MA(赤)表示
●先週から引き続きb波(フラット)のⒸ波(ダイアゴナル)継続中と見ています。
ダイアゴナルが第一週で完了すると考えていましたが、ダイアゴナル(5)波のA波、現在B波の戻り、第二週ではもう一つ下落でC波が完了する流れではないかと考えてます。
●全体の流れがまだ上昇の継続のパターン(表題)では、現在のb波フラットの場合、90%の下落が理想ですので、最低でも154円のラインまでb波フラットのⒸ波(ダイアゴナル)が下落完了すればフラット修正が完了と見ます。
●4時間足と日足のMAで上下から抵抗圧力で価格がその間で揉み合いになっていますが、上側4時間足MAを突破し、ダイアゴナル上値ラインも抜けていく動きでは、この見立てには適合しなくなるものと考えていますので、下方向の目線からの切り替えを考えています。
●今回のアイデアのように154円付近までの下落の場合、その先の動きとして、表題のようにフラット修正からの再上昇となるか、または、全体の上昇が11/21で完了していて、既に下落トレンドに移行しているか、どちらのケースでも、154円ライン付近からの反発は一つ上のSRライン156.190付近までの上昇は考えられると思います。
●週明け、まずは4時間足MA(現在地)での反応を見ながら、可能であればショート狙い。
上抜けしたら損切り、さらにダイアゴナル上値ラインも抜ければ目線変更の流れで見ています。
ユーちぇる社長のチャート分析「日本は異常な先進国だな」
そんなことを改めて感じた1週間
19日に迫った日銀会合
そこでの利上げ確率は9割超え
(≒円高も9割チャートに反映されてる)
それでも下がらないドル円
なぜなら
利上げの回数は限定的だから。
1回利上げする
=その後は当分利上げない
これでは材料としての
賞味期限は続かない
アイス溶けるより
早く溶けた円高期待
市場に見透かされてしまってる
日銀利上げによる円高
その賞味期限を長くするには
継続利上げを意識させないといけない
そうするとどうなるか?
すでに答えは出てて
それをやった結果が
2024年7月の植田ショック
円高も進んだけど
株安も大きく進んだ
去年痛い目みてる分、
利上げの継続性を
せっせと語るのはリスク高い
でもそれ語らないと
円安は止まらない
まー語ったところで
連続利上げはできないんだけどね
日本経済にそんな耐久力はない
円安止まらないと
困るのは高市政権
物価高対策を含めた、
積極財政で経済にお金を
注入したいわけだけど。
それやると
円安とインフレが余計すすむ
すでに総裁選から
10円円安すすんでる
だから高市政権としては
為替介入の選択肢ほしい
でも利上げしないと
アメリカの了承得られない
→12月は渋々利上げOKと各社が報じた
円安とインフレが
止まらない現状で
積極財政を重んじる首相がきた
この運命は
日本をどういう結果に導くのか?
物価高対策やって
より円安になった結果、
余計物価上がったら笑えない
円安によって
輸入物価は上がるので
円安が進んだら
3〜6ヶ月の時間差で
物価は上がってしまう
あとはディマンドプルきても
余計にインフレ
単純に今の日本経済と
高市政権の積極財政は
相性がよくない
結果的に
円安進めただけにならないか
今から不安に思ってしまうのは
自分だけかな?
ドル円が長期的に下がるかは
アメリカ要因次第
アメリカ要因以外は
賞味期限短くて長続きしない
→他国頼み
こんな状態で
欧米がまた利上げフェーズに
入ったら大変だわさ
つまるところ日本は
円安を受け入れるか
高い金利を受け入れるか
この2拓
円安を受け入れれば
インフレ進んで苦しい
けど政府債務は薄まってく
(=インフレ税)
高い金利を受け入れれば
住宅ローンきつくなるし
企業も潰れるとこ増える
政府の利払い負担も増える
その代わり円安は避けられる
どっちも苦しいけど
どっちかを選ばないといけない
今のところは円安を選んでる状態
都合のいい、
バランスの取れた選択肢はない
中途半端な利上げは
円安を助長するだけ。
やるなら徹底的に。
8年間もマイナス金利を維持した日銀
とんでもないことをやったツケが
溜まりに溜まって今やってきてる
正常な金融政策をやってこなかった
先進国として異常な振る舞い
円安が進むなら
トレーダーとして
取りに行くしかない
アメリカ要因で下がるなら
中長期の押し目狙い狙い
自国通貨安を
狙わなきゃいけないとは
なんとも悲しい現実
なんか株下がるような
ショックでもくれば
時間稼ぎにはなるけど…
そこで対策をするわけでもなく
結局また円安戻ってきちゃう
同じ道を辿ってるようだ
ジョジョ風に言うとだね
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円安を止めたければ
経済を殺すしかない
それが進むべき道
いずれ決断しなくてはならない事柄
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パロディだからねw
マジレスは受け付けんッッ
ではでは
みんなも良い週末を💪🏾
そんな感じです
ERUUSD_12/5・4H
日足のトレンドラインのチャネルlineまで到達し、上昇トレンド崩れ。
・1H
上昇トレンドが崩れて、次は1Hの20MAに対する第3波待ちとなるが、
4Hでは20MAが上昇しており、半値より上にレートがあるので、
まだまだ買い勢力が入りやすいエリア。
・Scenario
基本買待ちとしたい
★買い
1Hの調整波の終了(*)が見えたら、15Mの短期DOWで安値切上高値更新で買いたい
*売勢力の一掃:カウンタートレンドlineを割った、1Hの短期DOWでWボトムなど
★売
短期的には売波に乗ることも考えておきたい
欧州時間に15Mの20MAレベルで高値切下げ、安値更新(三尊、Wトップなど)の形が見えたら、売りたい。
ただ、4Hでは買い勢力が強いエリアではあるので、要注意
GBPUSD_12/5・4H
日足の下げ波の半値付近まで上昇したが、停滞中。
昨日の上昇を全戻し、手仕舞いが入りやすい状態。
が、まだ上昇トレンドは崩れず、売の場合は要注意
・1H
上昇トレンドが崩れ停滞中。
高値を切り下げてないので、下げトレンド確定ではない。
・Scenario
基本買い目線だが、
次の節目までスペースがあるので、手仕舞いの売波に乗ることは可能。
★買
現時点では高値つかみになるので、買えないが、
欧州時間まで、15Mの20MAレベルで高値切下げながら下げてくれると準備したい。
再度、15Mの20MAレベルで安値切上が見えたら、転換の波を狙うが、サポートがないときついかな・・
★売
1Hの20MAを割ってきたいので、第3波の下げ波を狙える。
目標値は上昇波の半値付近(ちょうど4Hの直近高値)まで。
リスクリワードが合うかどうか・・
[LIVE]ドル円は155円のオプションに”再”到達 #AIトレードアイデアラボドル円は先日から155円に巨大なオプションがありましたので、
権利行使に絡み売り手の義務が発生している可能性がありますね。
155円を強く下回らせてから、強く買いを拾うトリッキーな動きにつながります。
さて、僕らのAIが導き出したドル円のトレードプランは
154.70-154.90ゾーンでの押し目買い です。
少なくともオプションの影響は
明日(5日)まで続きそうです。
買うのは来週でもいいかなと思っています。
FOMCや日銀イベントも控えていますからね☺️
皆さんのAIはどういう提案をしてくれましたか?
/// トレーダーの上手なハンドルさばき ///
AIが提案するトレードアイデアを、
そのまま鵜呑みにして売買してもうまくいきません。
今まさにそのゾーンで激しく上下動していて手がつけられないからですね。
(ちっちゃいロットで仕込んでおくならタイミングはいつでもいいのですが)
やはり、動画でご説明した通り目の前の値動きの根拠を
自分で特定していく ””場中のハンドリング”” が重要になってきますね。
オプションや先物に絡む攻防の激化、
ヘッジファンドがより短期的な運用方針へ転換するなどの影響で、
この傾向は年々強まっています。
【PLUS9LOVE】EURJPY 2025/12/04PLUS9LOVE(プラスクラブ)のおーが。です。
USDJPYが155.000で攻防を繰り広げています。
基本的にクロス円は、USDJPY次第だと思います。
EURJPYは、レンジ近辺まで伸びた後、
触れずに下落して、レンジ中央に位置しています。
もう一度、Pivotに絡むような動きがあれば
売りエントリーする予定ですが...
レンジ幅も狭くなってきているので
利確は浅めで考えています。
(もしくは、トレールを入れる)
【売り】
プランA:レンジ
TP:180.300
SL:181.600
【売り】
プランB:レンジ
TP:180.300
SL:181.600
【買い】
プランC:ブレイク
TP:182.000
SL:181.000






















