GBPUSD_1/5~9■相場環境(4H)
・昨年末、4Hでは高値を揃えながら直近安値(群)を割り、下げトレンド。
・ただ、日足はまだ上昇トレンドなので、4Hは日足に対する調整波となる。
・4Hの調整波のC波は獲りに行きたいが、すぐ下に過去の高値群があり、一度下げたものの割れず反発。
レジサポになりつつある。
・10:30時点で、陰線が出ているが、ここから売れるか?リスク高い。。
■Scenario
1Hでは直近高値を更新したまま、安値を割ってないので、買いが認識されている?
・基本買待ちしたい
どうなったら、買えるか?(相場の動きを予想するものではない)
a.4Hで直近安値を切り上げが見えたら、下位足でエントリー(安値切上高値更新確定)
b.一度4Hの直近高値(カウンタートレンドlineも同時に抜き)を更新したら、リターンムーブで買エントリー。水平の支えがあるとベスト
・売も考えておきたい
a.4Hのレジサポline、日足の20MAを明確に割ったら、リターンムーブで売りたい
(今日中に難しそう?)
為替市場
2026 01052026 0105
ドル円
週足
追随期で週足波の高値を結んだ切り下げラインを上抜いた。
日足
週足の切り下げラインを抜けた所でWTになり、そのWTの高値を結んだ切り下げラインと日足20MAを上抜けてリバースして日足ダウを形成中
4H
日足WTの切り下げライン上で4HWBを形成して、ネックを上抜いた所
利食い期待ち
注文の集中を待ちたい
ユロドル
週足
追随期で月足高値を上抜けて
利食い期も終わり調整波のC波
ボックス中
注文の集中を待ちたい
日足
週足のボックスの中のC波を日足で見ると9波にならずに7波の安値と日足20MAまで押している
三尊になるかもしれない。
暫く様子見
ポンドル
週足
直近のアップトレンドが7波まで形成して調整波がWTを形成して、ネックを抜けないでWTの高値を結んだ切り下げライン付近まで上昇
日足
直近のアップトレンドのダウの勢いは11波になるかも状態
週足のレジスタンスライン付近でもあるし日足ダウの勢いも弱まりそうで狙いづらい。
入塾している所で、更に学ぶ為に特別クラスに入りました。そこの方針で、ほぼ毎日のドル円、ユロド
ユーちぇる社長のチャート分析<週明け円安くるかに第注目>
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします💪🏾
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クリスマス〜年末年始がやっと終了
この期間は大口の1軍いないので
値動きを真に受けることができない
❌上がったから上目線
❌下がったから下目線
⭕️マーケット薄いから分からない
週明け1/5(月)からやっと
1軍も含めた全員参加の相場
ここから本当の意味で
2026年の相場が始まる
為替相場では
円安が進むかが最大の注目点
年始は「今年はこうなりそう」
という思惑で動きやすい
円を長期的に買う理由がない中、
円安の仕掛けがくるか。
IMMポジションをみると
最新は少しの円買い越し
↓
投機筋の円売りポジションは
まだまだ溜まってない
過去の為替介入時は
円売りポジションが溜まってた
ドル円ロング溜まってないと
効果的な介入にはならない
あと、為替介入だけでは
円安は止まらない
今まで介入で
ドル円が止まったのは
アメリカ要因と重なってたから。
→例:米経済指標、米株下落
アメリカ要因なしで
ドル円持ち合いながらもチャートは買いが強いあけましておめでとうございます。
大野です。
今日はドル円の分析です。
※週替わりで日経平均とナスダックもやっています。また、FE(フィボナッチエクスパンション)を中心にした分析手法で配信しています。
ドル円はフィボナッチファンを抜けて週終値を確定させましたので
買いが強い状況。
156.2-157までが持ち合いゾーンなので、
157を抜けて来たら買えます。
ただし157.7の高値を明確に抜けない限りは売り戻されるでしょう。
直近の上下目標値は
上 157.7 158.8 159.14
下 156.2 155.7 154.7 153.4
となっていて、
ラインを上ブレイクしている事を考えると
155円台の押し目が狙いやすいです。
大きく動いた場合、
下は153-153.4
上は159.1-159.3
となっています。
【相場環境】
ドルインデックスが98.4で抑えられた点がドル円の下落要因。
円インデックスはまだ安値を狙っている途中で持ち合い中。
ドル円が上昇するとしたら円の方しか来週は期待は出来ません。
まだ年始の1月2日しか値動
新春初買い AIは三が日も休まず営業中-ドル円は156.50で買いとのこと #AIトレードアイデアラボどうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。
今日から2026年の相場がスタートしましたが、さすがに今日はやらない人が多いですよね。
初詣や初売りに出かけたりしている方もいらっしゃるでしょう。
僕もゆっくりめに起きたのですが、朝っぱらからAIが新年の一発目の新しいトレードを提案してくれました。正月くらい休ませてくれよ、、と、誰に対してなのか訳のわからない愚痴をこぼしつつ彼(彼女?)の提案するアイデアを読んでみると、、、
156.50-156.70ゾーンでのDipBuy(押し目買い)、ターゲットは157.00
とのこと。
ふむ、、手法によって解釈は色々ありますが、どちらにしても上昇の流れです。
自分の考えとも一致しておりました。言ってみれば野球のピッチャーとバッテリーのサイン交換みたいなもんです⚾️
時間は11:00、すでにそのゾーンに突入して上昇開始していました。
そのまま上昇して先ほどターゲットに到達してこのプランは終了です。
FX初心者の方こそAIを使ってみるべきだと思っております。
有料インジケーターを買う必要もなし、トレードの勉強する必要すらない(基礎は重要で
FX初心者にオススメ AIで確かめるチャートパターン #AIトレードアイデアラボあけましておめでとうございます🎍🌸🧧本年もよろしくお願いいたします😊
さて、トレーダーという人種は何かチャートのフォーメーションに法則性があるんじゃ無いかと太古の昔から研究を重ねてきましたね。
それがチャートパターンとかキャンドルスティックパターンというものです。日本で生まれたものでは酒田五法とか。全て合わせると100パターン以上あります。覚えきれないですよね。
初心者はこの形だけ覚えとけばOK、、なんて乱暴なSNSのツイート主もいますが、人間の目というのは錯覚を起こしたりしますので、似たような図形を見間違えたり、見るひとによって感じ方が違ったりします。またチャートパターン発見した時には大抵、 時すでに遅し、、 だったり。
じゃあパターン認識をインジケーターにやらせよう!ってんで、Pattern Recognition(パターンレコグニション)という種のインジケーターも開発されていて、TradingViewにも実装されてます。
※インジケーター検索窓で「recognition」と入力して探してみてください。
また、そのパターンをどう解釈するか?も人それぞれ違いますよね。例えば
USDJPY4H足で分析。
現状は、157.78付近の高値を付けた後に反落して小康状態であるもEMAは短期線から下に長期線と並び、上昇基調は崩していない。
EMA100日線でサポートされて、再度上昇するのか(青線)、前回の安値方向に下抜けていくのか(紫線)をみたい。
明確に100日線を下抜けるのであれば、緑の丸で囲った12月10日から17日辺りの動きと同様に考えられる。
また上昇であれば、100日線もしくはオレンジの丸部分でサポートを受けての上昇を考える。
私は、12月10日からの上昇の調整と思っているので、青線>オレンジ線>紫線と見ている。
ただ、年末年始は大きく動く可能性があるので、エントリーは控えめです。
158付近まで上げると介入警戒感からの売りも出やすく、レンジ構成がが自然な流れだと思う。
レンジでエネルギーを溜めてからの上昇が自然。
来年は、一度160超えの円安に向かう(積極財政による財政不安、対中関係の悪化等の要因)も、円高145付近まで下げてから(介入、アメリカの利下げ、物価高騰対策等)の再度160方向(構造的なドル不足のドル買い、高市政権による積極財政継続による財政不安等)に向か
ユーちぇる社長のチャート分析【クリスマス週の動きは真に受けない】
クリスマス週が終わったね
海外勢の多くは
クリスマス週に休暇とってる
大口の1軍はいないので
クリスマス週の値動きをみて
相場観の構築はしないこと
良くも悪くも
「真に受けない」ことが大事
来年も再来年も
クリスマス週はくるので
今のうちにカレンダーに入れとこう💪🏾
週明けは年末年始の週(12/29〜1/2)
海外勢はまあまあ戻ってくるけど
今度は日本が休暇入り
全員参加は年明け1/5以降だね
1/1はFXの取引できないので注意⚠️
年末年始は思惑だけで
チャートが走りやすい時期
年末の大口は
損益を整えて無駄なトレードはしない
大きいポジション取る時期じゃない
チャートが動いても
背景に材料があるのか
いつも以上に確認を徹底
大きい経済指標の発表はないし
ここの値動きも「真に受けない」のが
基本的なスタンス
全員参加の相場が
戻ってくるまでは
相場に付かず離れず
アウトボクシングでいきたいね💪🏾
そんな感じです
ブレイクラインとトレンドラインの違いの考察今年も過ぎ去ろうとしていますね、
過ぎてしまった時間は戻せないので、
日々いろいろなことを考え試しています。
さて、前回はざっくりブレイクラインについてお伝えしました、
今回はブレイクラインの骸骨ルールとトレンドラインルールについてです、
まず基本① どちらのラインも見てわかるくらいの上げ下げがでて、
最低でも2点で結ぶことができること。(チャート参照のこと)
白ライン(ブレイクライン)
このラインを割ってから黄ラインで切り上げ切り下げ確認できたら
トレンド発生と考える(順張り)
黄ライン(トレンドライン)
トレンド確認出来たらそこから利確用のブレイクライン候補が
できるまで待つ、あとはブレイクライン割れるまで待つ。
つまりブレイクライン割れたからと言ってむやみにはやってないんですね。
取れるところはとるけど上記のやり方のほうがはるかにメンタルと値幅に
いいことが起こること多いので載せました。
またざっくり説明だけど少しイメージできましたか?
あとはトレンドが変わるときは2~3日かけて上下にシェイクする
値動きになるので、その時も参考になりますね。
それではよい年を~
同じレンジでも中身は別物|3パターンの見極め方 #AIトレードアイデアラボどうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。今日から仕事納めというサラリーマンのメンバーも多いはず。僕ら専業トレーダーも、ほぼほぼ仕事納めです😊
こんな年末に血眼になってチャートを見ている人はナンセンス。
さて、ドル円もクリスマス、年末相場を反映して流動性が極端に低下していますよね。
環境認識はレンジが確定した状態です。
レンジには3つの状態があり、それぞれ攻め方が違います。
正規のレンジ: 上辺下辺が明確で規則的な上下動がある
中心線がある横ばい: 上辺下辺は明確ではないが中心線は明確
方向感のない横ばい: 上辺下辺、中心ともに不明確
今回は中心線がある横ばいのレンジです。この環境が変わるまでは同じ戦略でいきましょう。
JPYUSD – 強気相場継続価格は丸みを帯びた底値を形成し、これまでの弱気相場を突破しました。
現在、JPYUSDは需要ゾーンを上回って推移しています。→新たなトレンドに沿った買いの機会を優先しましょう。
主要シナリオ:
灰色のボックス内で横ばい/小幅な反落
ブレイクアップ → ターゲット 0.00644
マクロ経済の安定:
日銀が円を支えるために政策を徐々に引き締めていくとの期待
市場が年末の経済指標発表を待つ中、米ドルは短期的に下落
ディフェンシブマネーが円に流入
⚠️ 無効:
価格が需要ゾーンを抜ける → 強気シナリオは無効
👉 これはブレイクアウト前の安定なのか、それとも単なるテクニカルな反発なのか?
GBP/USD 2025年12月 第四週GBP/USD 1時間足に日足MA(赤)表示
●前回11月第三週のアイデアからの引き続きとなります。
上昇のゴールで見ていた、1.35252の水平線SRまで到達し、11月初旬からの反発上昇が、abc拡大型フラットで(ii)波の修正範囲と考えています。
●拡大型フラットのc波の⑤波のダイアゴナル上値線、9月下旬からの下降(i)波のii波終点が、1.35252の水平線と重なっており、下方向の継続であれば、このポイント付近が天井となり反転下落の目安の価格帯と考えています。
●まだ上昇の勢いが強い段階なので、この価格帯での推移を確認して横ばいからの下落を確認してから、4時間足、日足MAを抜けていく動きであれば、そこからのショートを取りに行くのが良いと考えます。
●もし下落する場合では、次の下落は(iii)波目となると見ているので、それなりに大きめな下落となる可能性があると見ているので、日足MAの下からのショートまたは最低でもファーストタッチで日足MAに一度は触れてからの戻り売りを検討しています。
●この価格帯を上限としたアイデアなので、この価格帯より上の推移が見られるケースでは、























