2025 1225 ユロかな S目線
週足
年足の高値を週足のダウで利食い期で上抜けて
利食い期終えての調整波が年足高値と週足TLを下抜け
ただ、年足と月足の高値を上抜けてのアップトレンドなので、逆張り
日足
年足の高値、週足安値、週足20MA、日足安値を下抜けてリバーサル
4H
リバーサルした所で4H安値を下抜けるか、1Hの注文の集中で止まったら、Sエントリーを検討
超上位足の逆張りなので、ロットコントロールに注意したい。
と昨日の朝に環境認識をし、夜にYouTube動画を上げる予定でしたが、上げられずにいました。
クリスマスなので、相場は動かないという見立てであまりチャートを見ないでいましたが、4H安値を下抜けたので、リバーサルを待ち
為替市場
AIは休まない|年末相場で拾える細かなドル円チャンス #AIトレードアイデアラボ宝くじ売り場に長い行列ができていました。
でも宝くじって、冷静に考えると世界一割の合わない金融商品ですよね。
100%ギャンブル。
トレーダーとして重要なのは、
確率を理解し、期待値のある行動を積み重ねること。
ヘッジファンドは、
単一の「◯◯式」「◯◯流」といった戦術で戦っていません。
あらゆる戦術を瞬時に入れ替えながら、
お互いに手の内がバレないよう、ガチンコで戦っています。
だからこそ、
自分の行動を一つの型にハメすぎないことが大切。
それは思考停止にもつながります。
📉 昨日のドル円
ドル円相場は
BB(ボリンジャーバンド)のヘッドフェイク後、下落基調でしたね。
僕らは最初から売り方向を狙っており、
ミスピボット 156.65 を切り下げたところで売り。
これは、
AIに頼らなくても判断できる、
純粋に手法ベースのトレードです。
その後、
AIが推奨したトレードは
155.80 – 156.00 からの買い。
ターゲットは 156.50。
結果は、
ご覧の通り。
遅い時間帯にチャンスが来たため、
サラリーマンの方でも十分に狙えた局面だったと思います。
USDJPYは一服か?売り手が動き始めたのか市場の値動きを読み慣れた視点でUSDJPYを見ると、現在の相場はもはや「買い一辺倒」の局面ではありません。比較的力強い上昇局面の後、価格は明確に疲労感を示しており、反発するたびにすぐ売られる展開が続いています。これは、防御的な心理が市場を支配し始めていることを示しています。
ニュース面での焦点は経済指標ではなく、日本側のスタンスにあります。政策当局が過度な為替変動に対して強い警戒姿勢を繰り返し示すことで、市場は自然と行動を修正します。その結果、資金フローは慎重になり、USDJPYはスムーズな上昇を維持しにくい状況となっています。
チャートを観察すると、価格は高値圏で推移しているものの、新たな上昇モメンタムを生み出せていません。反発局面は次第に短く弱くなっており、これは相場が調整局面に入る前兆としてよく見られる動きです。こうした局面では、売り手が徐々に主導権を取り戻し、価格をより低い均衡ゾーンへと引き戻す可能性があります。
JPYUSD – レンジ相場の反発価格はH2需要ゾーン(グリーンゾーン)に正しく反応しており、丸みを帯びた底を形成しています。これは売り圧力の弱まりとマネーフローの吸収開始を示しています。現在の構造は横ばいの蓄積であり、価格が需要ゾーンを維持すれば、上値抵抗ゾーンへの回復シナリオが有利です。
テクニカル予想:
以前の供給ゾーン/以前のレンジ高値を再テストする反発。
価格が需要ゾーンを完全に上抜けた場合のみ失敗。
マクロ経済サポート:
年末に向けてFRBのタカ派姿勢が弱まるとの見方から、米ドルの冷え込みがJPYに追い風となります。
日銀は引き続き慎重な姿勢を維持しており、JPYの安定に貢献していますが、通貨ペアの大幅な下落トレンドを形成するほど強力ではありません。
👉戦略:需要の範囲内での買い戻しを狙い、レンジ取引を優先し、リスクを慎重に管理します。
ドル円はクリスマスイブで3点責め#AIトレードアイデアラボクリスマス前ということで、市場は流動性低下フェーズに入っています。
ドル円の環境認識としては、
アップトレンド継続中だが、レンジ相場へ移行する可能性を疑う時間帯。
ボリンジャーバンドではヘッドフェイクが確認されており、
高値警戒感から財務省サイドもドル円を意識していると見ています。
その影響もあり、上値はやや重くなりやすい地合い。
現在はトレンド一本ではなく、
レンジとして売り・買いの両方が成立する相場。
重要なのは
👉「売りで獲るのか」
👉「買いで獲るのか」
最初に目線を決めることです。
こうした相場でタイミングを測るのに便利なのが、
TradingViewの無料インジケーターだけでセットアップ可能な
FTNストラテジ。
短期的な反転を知らせてくれるため、
レンジ相場のデイトレに非常に相性が良いです。
もちろん、トレンドフォローにも使えます。
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さて、ご覧の通り
最近のドル円は環境認識がかなり細かくなっています。
また、キリ数にもタッチしそうでタッチしないで反転、、ということが多くなりました。
これは、
ヘッジファン
EURUSD_12/23★昨日はシナリオ通りの展開に なったので、買エントリー。
ニューヨーク時間、4hのカウンタートレンドlineを抜き、
ネックline付近で小さくリターンムーブがあったので、買いエントリー。
今朝は日足の上昇トレンドの半値付近で停滞気味?
東京時間に大きい動きは期待できないので、15M足で上昇dowが崩れたら利確する。★
■相場環境
昨日は日足の上昇トレンドlineに支えられ、1Hの20MAレベルで安値を切上ながら上昇。
4Hの戻り高値も更新し、上昇トレンド。
■シナリオ
買い目線。
ニューヨーク時間に米国の重要指標の発表が控えているので、
エントリーした場合は要注意。
サポートline(候補)までdowを崩してきたら、買い準備。
このまま1Hの上昇dowが崩れなかったら、昨日の買ポジションをそのまま持ち越すことになりそう。
GBPUSD_12/22~27■相場環境
4Hは押し安値を割り、上昇トレンド終了。
短期的には高値切下げ、安値割れで下落を狙いたいが、
日足では押目買い待ちエリアなので、荒れやすい
現時点(13:20頃)では、1Hで逆三尊の型知から上昇サインを見せているが、
4Hではまだ下げ波の中なので、手が出せない・・
では、どうなったらトレードができるのか。
■シナリオ
(今週中にトレンドが出るか・・)
買い目線が強くなっているものの、明確なシグナルが出ておらず、ここから買うのはリスクが高い
1.4Hの高値群を明確に抜けてから(トレンドが出たら)押目買いを狙う
2.高値群付近で安値切上が見えたら、買い足で買いを検討する
売の場合は4Hの20MAを割り、高値を切下げが見えると売にチャレンジしたいが、手仕舞いは要注意
今年残りのドル円展望今年も残すところ7営業日だったでしょうか?
今年残り分の展望をまぁざっくりと書いていきますね。
ドル円は先週、日銀金融政策の発表で市場の予想通り0.25%の利上げ、現在は0.75%の利上げとなり、発表後に下落からの急上昇、その後植田日銀総裁の会見後は更に上昇し、2段回で大きく上昇しました。
直近のチャートに見られた持ち合いは上にブレイクし、上値は先月の高値ラインである157.893の手前まで伸ばし、157.7程で確定しています。
その1円程上には今年の最高値ライン158.874が在りますが、まぁ結論から言うと今年中にこの上までは乗せて年足は確定すると思ってます。
今回の日銀利上げが結果としてトレンドを変えるほどの円高要因として見られていないという事が分った以上、ファンダ的に見ても円が買われるファンダ的な材料が今は殆ど見当たりません。
まぁ残されたのは実弾介入による強制的な円買いの物理攻撃くらいですよねw
でもその介入もそう易々とは実施できない理由が色々有る様でして...。
とは言え、ドル円が上昇すればするほど円買い介入が意識される水準に近付いている事は間違いないものの、かといってどの価
155.40を維持、USDJPYは上昇の準備が整うUSDJPYは、日銀(BOJ)が利上げを行ったにもかかわらず円が依然として弱含んでいることから、上昇トレンドに傾いています。これは、市場がまだ本格的なトレンド転換を想定していないことを示しています。米ドルは相対的な強さを維持しており、短期的にUSDJPYの上昇を下支えしています。
H2(2時間足)では、価格は155.40の上で推移しながら持ち合いとなっており、この水準が重要なサポートとして機能しています。RSIは60付近を維持しており、買いの勢いがまだ弱まっていないことを示しています。
優先シナリオは、155.40~155.60への押し目での買い(BUY)です。目標は156.50(TP1)、次に157.00(TP2)。価格が155.40を明確に下回ってクローズした場合にのみ、短期的な上昇シナリオを再評価する必要があります。
ユーちぇる社長のチャート分析【円安は重力】
重力に逆らってはいけない
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日銀会合で継続的な利上げを
感じさせる発信はなかった
というかできなかった
これも毎度のこと
日本政府にとって
円安はもちろん困るが
利上げによる金利上昇も困る
債務(借金)が多い国だから
金利負担が増えるのは非常に困る
まして積極財政の高市政権
そもそも利上げには否定的
日銀がガンガン
連続利上げできる可能性
→限りなく低い
日本は3%近くのインフレなのに
政策金利は0.75%しかない
→実質金利のマイナス幅は2%以上
金利が低すぎること以外にも
円安要因は山積み
●貿易赤字
●デジタル赤字
●新NISAの円売り
実需の円売りは
長期的なドル円上昇に
強く貢献する
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ここからは
為替介入が意識される
しかしまだ先になる公算が高いと見る
投機の円売りが
まだ積み上がってない中で
介入しても効果は限定的だから。
→IMMポジションは12/9までで円買い越し(円買い>円売り)
その状態で仮にやったとしても
中途
USD/JPY 2025年12月 第四週USD/JPY 4時間足
●BOJ通過後、織り込み済みの利上げと市場の判断により円売り、上昇のパターンへ。
●第四週では上昇継続のパターンの戦略として2パターンを考慮。
●パターン1
12/17~からインパルス上昇。
現在、インパルスの3波目が展開中とみていますので、4波押し目からのロング。
157円付近で下げ止まりが確認できれば、最終波159円付近のトップまで。
●パターン2
押しが比較的大きめに入った場合、157円で下げ止まらなかった場合は、もう一つ下の位置からのロングを考えています。
このケースでは、12/5からの上昇、ダイアゴナルとして、現在ダイアゴナル3波目から4波を経て、最終5波とみています。
4波の押し目候補として、トライアングルで見ていた上値線あたりまででサポートされるとロングしやすい形に。
●現状では、159円付近を目指した上昇と見ていますが、この価格帯を著しく抜けての推移では、一回り上の階層の波形を変更する段階になると思いますが、とりあえずは上に抜けたので第四週以降では押し目買いでついて行く戦略です。
【LIVE】ドル円は利上げ120%織り込み済み 155.80からVWAP戦術の買い #AIトレードアイデアラボどうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。今週は日銀金融政策待ちでしたし、米感謝祭からクリスマスまでは欧米勢も長期休暇で流動性が低い相場です。
ドル円は17日の下押しで売り圧力が解消されていました。僕らはそこから固定VWAPインジケーターを引いて、ヘッジファンドのアルゴに追随しロングを仕込むスタンスでした。このインジケーターはTradingviewに標準で実装されておりとても便利です。
残念ながら無料アカウントのままでは使えないのですが、62EMAで代用しましょう。
17日は22の戦術の1つ、VWAP戦術の買い
18日は13の戦術の1つ、窓埋め戦術の買い、午後はAIの指示により155.90の売り。からのまたVWAP戦術の買い
19日(本日)は、またVWAP戦術、午後にAIの指示により156.00ブレイクの買い
まずは本日ストライク157円の超巨大オプションを目指す展開です。
※詳しくは動画アイデアで解説いたしました。























