為替市場
GBPUSD_12/10■相場環境
・日足:
週足の20MAに抑えられ下落しているが、日足では上昇トレンド継続中
だが、日足の直近高値(過去のレジサポlineでもある)に支えられ、値動きが荒い
・4H
高値更新したまま安値を割り、トレンドレス状態
サポート帯付近で停滞しているが、支えられ上昇につながるか・・?
■シナリオ
買い)
基本買待ちエリアなので、次の型になったらエントリーしたい
1.1Hで安値切上て来たら、15Mに切り替えて買トレンド転換の初押しを獲りにいく
2.1Hで直近高値を更新し、1Hのレジサポlineに支えられたら、買いを検討する
買いの場合、
1Hの20MAに支えられていること、
4Hの20MAが水平気味になっていること、
4Hでも安値切上が認識できること
売)
上位足の思惑交錯するエリアなので、
1.一旦、「日足のレジサポline」を抜いてから戻り売りを考えるのが安全。
だが、それまでに時間が掛かりそうなので、リスクが高いけど、
2.日足レベルで認識できる高値切り下げが見えたら(4Hの20MAレベル)
3.1Hの20MAレベルで高値切下げて来たら、短期トレードで獲れる
リ
「思い描いた大人」になれていますか?──相場にも“熊”が出る季節 #AIトレードアイデアラボ先週末の THE MANZAI 2025をご覧になった方も多いと思います。
ギャロップのネタの中に、こんなフレーズが出てきました。
「自分が思い描いていた大人になってるか?」
あれ、響きましたね。
僕は思いました。
「あ、俺は“なってる”な」と。
■ 小学生の作文に書いた「社長になる夢」
小学校の作文に、はっきり書きました。
> “将来の夢は、社長になることです”
当時の僕は、単純に偉くなりたいとか、リッチになりたいとか、
そういうんじゃなかった。
「いつでも天気のいい日に昼寝できる」くらいの
そんな自由な大人に憧れていたんです。
怠けたいわけじゃない。
のび太みたいに昼寝したいわけじゃなくて、
自分の時間と能力を “自分のためだけ” に使える人生って最高だよな
と、それだけ。
今振り返ると、あの頃思い描いた大人像を、
僕はFXによって手に入れていました。
■ 熊が出る時代に「居場所に縛られない人生」が最強
最近は市街地に熊が出没するニュースが毎日のように流れていますよね。
昨日は東北地方で強い地震もありました。
住んでいる場所によって
「最後の一車両」に飛び乗るエントリーがトレードを崩すとき「最後の一車両」に飛び乗るエントリーがトレードを崩すとき
チャートはすでに一方向へ大きく伸びている。
長いローソク足が続き、タイムラインには利益のスクリーンショットが流れる。
頭の中には「自分だけ乗れていない」という声が出てくる。
その状態で押される買いボタンや売りボタンは、トレードプランからではなく、取り残される不安から生まれる。
これが「最後の車両」に飛び乗るエントリーだ。
チャート上の「最後の車両」パターン
いくつか共通する特徴がある。
はっきりした押し目・戻り目のない一方向の連続した足
直前の値動きよりも明らかに速いボラティリティ
レンジの端、ほぼ高値圏・安値圏でのエントリー
損切り位置があいまいで、価格が近づくと後ろへ下げてしまう
自分のルールよりも、他のトレーダーの利益投稿ばかり気になる
このとき、トレーダーは「すでに起きた値動き」に反応しており、事前に作ったシナリオはほとんど機能していない。
なぜ遅いエントリーが口座にダメージを与えるか
リスクリワードが悪い 。
トレンドの端で入ると、現実的な利益幅は小さく、合理的な損切り幅は大きくなる
12/8~12/12 ドル円のトレード戦略・今週の主な経済指標
メジャーSQ
(火)JOLTS求人件数
(水)FOMC
来週の12/19(金)に日銀金融政策決定会合を迎える。
・直近ドル円は下落トレンドで、大きく見れば上昇の調整とも見える。背景には、12月度のFOMCの利下げ織り込み、日銀の利上げ観測があり、ドル安円高となっている。
・今週の戦略としては、来週の日銀会合が終えるまではドル安円高トレンドが継続すると思うが、今週のFOMCで会見でのタカ派な発言があると、一時的なドル高もある可能性。
上は156円のオプション。156,350にミスピポットがあるが、ワンチャンそこまでは上昇する可能性は考えておく。下は155円のオプション、153,300に11/10のミスピポットと月足のS1があるため、そこまでの下落の可能性がある。
なので、そのレンジまで到達でエントリー。155,000までの下落で買い。これはまだ下を掘る可能性があるので、ロットを小さくしてのトレードをする。
ドル円4h キャリートレード巻き戻しの兆候あり現在価格:155.87円
直近高値:156.00円(オプション設定12/11)
サポート:155.00円/153.00円
DXY:99.04(ドル弱含み)
米10年債:4.174% / 日本10年債:1.964% → 金利差縮小
VIX(恐怖指数):16.67(+8.25%)→ リスクオフ進行
キャリートレード巻き戻しの兆候あり
戻り売りポイント:155.90〜156.00円(OP壁)
利確目標①:155.00円
利確目標②:153.00円
損切り:156.20円上抜け
根拠:オプション壁+金利差縮小+VIX上昇+円買い圧力
ロングエントリー条件:156.20円明確に上抜けた場合
目標:157.20円
損切り:155.00円割れ
根拠:レジスタンス突破からのトレンド継続
【中長期戦略】
基本戦略:戻り売り継続
期間想定:12月中旬〜年末
中期目標:153.00円 → 151.00円
材料:日銀政策修正観測/ドル安/キャリトレ巻き戻し
【PLUS9LOVE】EURJPY 2025/12/09しばらくトレードを控えていた
PLUS9LOVE(プラスクラブ)のおーが。です。
結局、EURJPYは大きなレンジを形成。
残念ながらタイミングが合わなくて
トレードしませんでしたが...
レンジ戦略を実践した方は、
もれなく勝っていたと思います。(結果論)
さて、そんなEURJPYはレンジ上辺で
トレンドと逆方向に空いた窓を埋めて
微妙にブレイクして止まっています。
(そろそろブレイクするか?)
いつだったか忘れましたが、
GBPJPYは208.000(前回高値)に向かって
上昇しているとお伝えしたと思います。
(じゃあ、買っとけよって話ですが...)
で、もうちょっとで到達しそうなので
GBPJPYのカウンタートレンドも狙えそうです。
※このタイミングとEURJPYが重なる可能性が高い。
【買い】
プランA:ブレイク(+押し目)
TP:182.000
SL:181.200以下
【売り】
プランB:レンジ
TP:180.200~
SL:181.600
【売り】
プランC:カウンタートレンド
TP:181.500~
SL:182.200以上
JPYUSD – 構造的破綻が増加、明らかな弱含みのシグナル底からの力強い反発(曲線底モデル)の後、JPYUSDはレジスタンスゾーンであるオーダーブロックを再テストするために上昇しましたが、継続的な上昇を生み出すことはできませんでした。
現在の価格は次のとおりです。
短期上昇トレンドライン(青い破線)を突破
カーブした上部 + 供給ゾーンで強力な拒絶信号を生成
レジスタンスゾーンのすぐ下で横に弱い – 分布サイン
優先シナリオ:
→ 価格はわずかな反発を完了し、その後、流動性ゾーンと低ボリュームプロファイルに重なって、下限目標まで下落し続けました。
トレーダーは、価格がトレンドラインに戻ったときの反応を監視し、新しいトレンドに従って売ることができます。
USDJPY 相場テクニカル分析(2025/12/5)Technical Outlook<環境認識>
・週足 Buyモデル⬆️
・日足 Buyモデル⬆️
・4時間足 Buyモデル⬇️⇨(⬆️) ?
・1H足 Buyモデル⬇️⇨(⬆️) ?
・4時間足の Discountゾーン
<ロングorショート>
・Long
4Hエリオット下降5波終盤
previous Daily LowとPrevious Weekly LowのLiquidity sweep確認
5min~15min MSS確認
<利確目標>
Daily high 155.23
Previous Daily High 155.54
Previous weekly High 156.18
<損切り>
・ 154.34
<懸念点>
・利食いによる反転かもしれません。
・本番下落前の調整かもしれません。
・Bearish のpremium zoneから、再び下落圧力警戒
・日銀利上げ観測、引き続き、警戒する必要〜























