為替市場
GBPUSD_11/11"・4H
上昇トレンド継続中だが、上昇幅が小さくなっている
・1H
上昇トレンド崩れず。
小さく見ると、一度直近高値を割ったが、再度上昇。方向感なし
・リスク
日足ではまだ下げトレンド中
4Hの上昇DOWの崩れが見えたら、一気に売方向に資金が入る可能性あり
・Scenario
売)
4Hの上昇トレンドLINEを抜いて、高値切下げが見えたら、売を検討するが、
安値群に支えられれ、買い勢力が資金を入れる可能性もある(高くない??)
買)
リスクが高いが、見方によっては1Hの20MAレベルで押目買いエリアでもあるので、
1HのDOWが一度崩れて、再度直近高値更新したら、買いを検討する"
USDJPY 相場テクニカル分析(2025/11/7)Technical Outlook<環境認識>
・週足 上目線⬆️
・日足 上目線⬆️
・4時間足 下目線⬇️
・1時間足 下目線⬇️
<ロングorショート>
・ショート
昨日4H Breakerblockで急反発、上昇のTP1到達
1H FVG窓埋めしたが、154.5高値更新できず、反落
153.88で売りサインから1時間足,安値153.16を実体で割れ
戻りの逆IFVG153.30付近で反応したため、ショートを入れました。
<利確目標>
・4H TP1 153.27 到達
・4H TP2 152.52 (short)
・4H TP3 151.30 (short)
(・4H TP3 154.30 は狙わない )
<損切り>
・154.486 max
・153.80 min( Mitigation Blockの上)
<懸念点>
・日足、週足上目線
・昨日の下落から、戻しが浅い、
ロンドン、ニューヨーク上げてからの下落のシナリオにも気をつけて
・4H TP3 154.30 は狙わない、 もし、本格的に下落トレンドになれば、
行く可能性もある
11/10 ポンドル環境認識■状況・なり易さ
・4h
高値を超え方向は上、今が頂点とすると勢いは5波となる為、次は7波となる。
・1h
方向は上、勢いは追随期となるので、利食い期が残っている状況。
■リスク
日足戻り売りエリア手前
4h7波
■シナリオ
4h7波になる可能性があるが、日足戻り売りエリアまで値幅があるのと、4h節目まで押しを付ければ、トレンドラインにに到達し巡航性も良いため、日足節目まで狙って行きたい。
直近波を考慮すると、月曜日のロンドン時間に動き出しそうだが、4h節目まで押しを付けても MAには届かない為、トレンドラインに止められた確認が出来たら、買いを検討する。
あと、次は7波になるので半分は5分ダウ崩れで決済をする。
GBP/USD 2025年11月 第三週GBP/USD 4時間足
●前回の投稿では1.31500の安値へ向けて、下向きのダイアゴナル完成へのアイデアでしたが、順調に推移し、若干スローオーバーした形ですが、8月初旬の安値をしっかり割って、反発して引けています。
●11月の戦略としては、節目の安値をブレイクしたので反発上昇のフェーズと見ています。
ロング戦略を考えますが、基本的には1.31500より上のロング、週明けに、このラインを下回る場合はもう一度1.31500の上に顔を出してから、または、このまま上昇のケースではMAなどや抵抗帯を利用しつつ押し目からのロングを積極的に狙えると考えます。
●ゴールは、1.34337のラインと1.35252のライン辺りを目安にしています。ダイアゴナル完了からのリトレースとして60%以上を考慮しています。ダイアゴナルii波、iv波の終点付近。
●先週の安値を割る動きではこのアイデアはキャンセルとします。
ロングは必ず1.31500の上でが条件としています。
USD/JPY 2025年11月 第三週USD/JPY 1時間足チャートに4時間足MA(グレー)、日足MA (赤)表示
●引き続き表題のパターンではダイアゴナルv波の上昇の波形が崩れていないため、大きくダイアゴナル下値ラインを割らなければ155円-156円付近までの上昇波、ⓒ波が残されている見方ですが、ダイアゴナル下値ラインを明確に割るうごきと推移では、こちらのパターンの見方は外した方が良いと考えてます。
*ダイアゴナルv波としている波形を直近の値動きを踏まえてダブルジグザグからジグザグ波形へ変更しています。
●直近の動きでは、特に11月からの動きは、この流れでの上昇のケースではフラット波を形成しているとみられ、週明け第三週にでも若干の安値更新で止まれば上昇波へ転ずる流れとなります。
●一方でダイアゴナルラインを大幅に割るケースでは、前回から引き続き同じく下記の波形を次のシナリオとして考えています。このケースでは、150.700付近までの下落がまずは考えられると思います。






















