本日のポンド円2025/11/19/#1
◯MAから見る
20EMA赤 40EMA 青 200EMA 緑
短期MAが長期MAの上にあり、上向いているので、目線はロングです。ただし、ローソク足が、20EMAと40EMAの間に入ってきているので、今後下向きの短期MAになる可能性もありますので、ご注意ください。
◯ラインから見る
先日、投稿しましたポンド円についての続報です。
レッドのチャネルで、逆三尊を形成しました。その後、上抜け、利確目標でえるブラックチャネルの上限に向けて、ジリジリ伸びてきました。あと少しなので、ロングを仕込んでいる場合は、そのままホールド。ここから仕込む場合は、切り下げチャネルができあがり、それを上抜けたらエントリーするようにしましょう。
為替市場
米ドル/円相場における介入リスク水準 米ドル/円は155円台後半に迫っており、この水準は銀行と政策当局双方が注視する領域である。
ゴールドマン・サックスは、#円相場は短期的にさらに下落する可能性があると指摘する一方、ここから先の上昇余地は限定的だとする。なぜなら、相場が上昇すればするほど介入の可能性が高まるからだ。
クレディ・アグリコルは、日本の財務省がすでに警告を発しているものの、その介入指標は7段階中4に留まっており、#東京が通常市場介入を行う水準には達していないと指摘する。
155円を上回るたびに口頭介入や直接介入の可能性が高まる。156円を明確に突破すれば警告が強化され、急激かつ無秩序な動きとなれば実際の介入リスクが急上昇する。
チャート上の38.2%フィボナッチレベルに弱い支持線が存在。この水準を割り込んだ場合、介入観測が価格動向に影響を与え始めた最初の兆候となる可能性がある。
AUD/NZD 2025年11月 第四週AUD/NZD 日足
前回の投稿からのアップデートです
●4/22〜からの上昇波、長期のレンジゾーン上限、1.14462を突破し、これでインパルス波形が完了したものと見ています。
●日足チャートではトップから上髭を伴い、反転下落のサインと見ていますが、現在抜けてきた長期レンジゾーン上限へ価格が下押しされ、ここから反発し戻りをつけに上昇するのではないかと思われますが、戻りが確認できれば戻り売りで下落の波を狙っています。
●波形を当て込むと、インパルス上昇が、ダイアゴナル⑤波の(A)波とした場合、現在の下方向は(B)波の修正波となるのではないかと。
●インパルス(A)波に対して調整下落として、まずは38.2%付近までは多くのケースでは安全に狙いやすい値幅ですのでとりあえずは第一目標としています。
その下への下落となれば、次は王道の61.8%ラインですが、ここにはちょうど抵抗帯(ピンクの帯で表示)が重なる位置となるので、次のターゲットとして考えます。
●まだショートポイントまで数日かかると思いますが、波形を見ながらショートのポイントとタイミングを探る監視ペアとしています。
USDJPY 相場テクニカル分析(2025/11/18)Technical Outlook<環境認識>
・週足. 上目線⬆️
・日足 上目線⬆️
・4時間足 上目線⬆️
・1時間足 下目線⬇️
<ロングorショート>
・ショート、
Weekly high liquidity sweep
Daily high liquidity sweep
クロス円 全般下落
<利確目標>
・1H TP1 154.85 (short)到達
・1H TP2 154.52 (short)
・1H TP3 153.99 (short)
<損切り>
・155.22 リスク 1.5%
<懸念点>
・日足、週足、4時間足上目線
・154.524を実体で割れたら、4時間下目線
・4H下目線に切り替えたら、4時間足の利確ポイントを設定する。
安全利確ポイント前日安値or 1H TP2
【PLUS9LOVE】EURJPY 2025/11/18PLUS9LOVE(プラスクラブ)のおーが。です。
さて、先日に引き続き、EURJPYです。
予想通り、USDJPYの動きに合わせて上昇し
180.000をトライしてタッチ。
※ちなみに、就寝時間だったのでノーエントリー。
今後、クロス円は高値圏のレンジになる可能性が高いですが、
USDJPYが上昇すれば釣られて上昇すると思います。
【買い】
プランA:レンジ下辺で買い
TP:R2まで
SL:レンジの下辺より下
【買い】
プランC:レンジブレイク
TP:R2まで
SL:レンジの下辺より下
【売り】
プランB:レンジが生成されたらブレイク狙い
TP:S2まで
SL:180.050以上
USDCHF_11/18「「勝とう」とする⾏為や思考⾃体が、相場が⾃分のコントロール下に置けるという思い込みであり、危険なもの。ーメンターより」
・4H
上位足の安値群で反発し、戻り高値を超えて、上昇中。
下げトレンドが崩れたが、安値を切り上げてないので、上昇トレンドにはなってない
短期的には、押し安値を目指す可能性が高い
・1H
値幅が小さい、相場が悩んでいる
上昇トレンドは崩れてないが、小さく見ると直近安値を割った??細かっ・・・
・Scenario
買)
レジサポlineまで下げてきたら、買い準備してみたい
売)
4Hで高値切下げながら、再度下げる可能性ある。
日足に対する調整波という見方
「「勝とう」とする⾏為や思考⾃体が、相場が⾃分のコントロール下に置けるという思い込みであり、危険なもの。ーメンターより」
EURUSD_11/18「狂気とは、同じ⾏動を繰り返しながら違う結果を望むこと」
OANDA:EURUSD
・4H
上昇トレンドがまだ崩れてないが、4Hの上昇波の全戻し、4Hの20MAを割ってきた。
考えられるのは、
1.4Hの20MAに対する、戻り売り
2.日足レベルで下げ波の全戻し中なので、もう一度高値を試しに行く可能性がある。そうなるとヨコヨコ相場?
・1H
下げトレンド
1Hの20MAは一度もDOWが崩れず、ずるずる下げているので、入りにくい
・Scenario
売)
1Hの20MAの一波を狙うなら:
一度、1Hの直近高値を更新してからでないと、入りにくい。安値掴みになる。
下げ波に対して半値付近、戻り高値付近まで戻して、短期DOWで三尊、Wトップが見えたら検討する
買)
4hがまだ上昇dow継続のため、可能性がなくはない。
サポートが堅そうなので、15Mの逆三尊で取りに行けるが、リスクが高いので、早めに手仕舞いが必要。
期待値は微妙・・・
「狂気とは、同じ⾏動を繰り返しながら違う結果を望むこと」
GBPUSD_11/18丁寧に淡々と・・・ OANDA:GBPUSD
・4H
もみ合いエリア・・・
日足では過去のレジサポlineに抑えられ、売優勢エリア
4Hは安値を切上、高値を微妙に(?)更新したが、上昇につながらず、ヨコヨコ状態。
しかも上昇トレンドlineに支えられている
・1H
ヨコヨコ・・
買い、売のどちらでも良いから、方向が出ないとシナリオも立てられない
・Scenario
買)
高値群(昨日の高値も抑えられ・・)を一度実態レベルで抜いてから、リターンムーブがあったらエントリーする。
結局、15Mの20MAレベルで安値を切上ながら、短期DOWで三尊、Wボトムが見えたら、エントリーする
売)
髭だらけで分かりにくいが、4Hでも認識できるレジサポlineに支えられているので、買い優勢ではある
一旦、そのレジサポlineを割って(=1Hの安値群)、売優勢エリア(レンジの半値の下)でよい形になったらエントリーを考えたい
→15Mの20MAレベルで高値切下げながら反転の根っこでエントリー
ポンドは一気に下げる可能性もあるが、その場合は見送る。
丁寧に淡々と・・・ OANDA:GB
EUR/JPY 2025年11月 第四週EUR/JPY 1時間足 + 日足MA(赤)表示
●7/31からの上昇波をインパルスの第五波動目が継続中として見ています。
●10/17以降では、インパルスの最終波形、(v)波がエンディングダイアゴナル進行中と見ていますが、エンディングダイアゴナルの場合、その iii波が間も無く完了し、修正 iv波としてトレンドとは逆方向へ下落すると見ています。
●ショート方向の流れのポジション取りも考えていますが、マイナススワップが加算されるので、タイミングが合えばデイトレード的な短い期間でのトレードを考えています。
●メイントレンドの方向であれば、ダイアゴナルiv波完了からのv波のロングを狙いたいと考えていますが、次のロングエントリーポイントとしては、日足MA(赤)へタッチしてからとなります。このペアでは日足MAが綺麗にサポートとなって上昇を継続しているので、一つの根拠として機能しやすいと考えます。
反対に日足MAを割、短い時間で戻らなくMAの下の推移ではトレンドの転換のサインと見ることができると思います。
●懸念事項としては、今週もドル円のアイデアを挙げていますが、ドル円の今
【EURJPY】2025/11/17トレンド方向で発生した窓を埋めずに上昇中。
円安の流れが続いている限り、
できれば押し目で買いたい所ですが...
【売り】
179.000を抜けたら
38.2%を目指す可能性。
A:ブレイク確認後にエントリー。
TP:178.000
SL:179.650(Pivotの少し上)
B:Pivotで反転確認後にエントリー。
TP:178.000
SL:179.650(Pivotの少し上)
【買い】
180.000まで目指す可能性。
※素直にUSDJPYでプランを立てるのもあり。
※ただし、窓を埋めずに推移しているので
調整波が一旦入る可能性も。
C:Pivotを上抜けたら
TP:180.000(手前まで)
SL:179.400















