為替市場
遥かなるVWAPトレード 9月22日(火)祝 爆下げの雨の中こんばんは黄金骸骨です。
今日は怒涛のナイアガラ劇でした、
今まで上げた分を1時間で消しましたね、さすがポン円らしい動きでした。
さて、本日もいつも通りのトレードでやってます、
そろそろ順張りでもいいのかな~なんて思いますが、
今日も逆張りです。
10時40分ごろに一瞬VWAPから逸脱した場面があったのですが、
5分足200SMAを乗り越えたところだったので、ここはスルーしています、
続いて13時ごろにまたVWAPを超えてきたのでここからショートエントリー開始です、
16時ごろに210.800あたりで追加ショート、というのもこの辺りはドル円で
金曜日の24時ごろにレートチェック介入があった、価格帯ですので、
当然警戒されて、一瞬ずどんと来るだろうと考えてのこと。
そこから16時30分には先行ナイアガラが始まりました。
ドル円はその時動いていなかったので、ヤフー掲示板で、
つぎはそっちだよ~って投稿しておきましたが、
気づいた人いるかな?
赤ヤジルシが利確ポイント、少し早かった結果になりましたが、
その時はわからなかったしね、
その後1時間足200SMA(カクカク青線)のとこ
遥かなるVWAPトレード 9月21日(祝)おはようございます黄金骸骨です。
18日(金)日銀の利上げ→円売りの結果でしたね。
利上げイコール円高と思うのが普通なのですが、
また後付けニュースで利上げ予想の下振れなど言われてますね、
こういうことがあると、変なバイアスが記憶されて、
判断を誤る危険性が高まるのかなとおもいます。
骸骨は機関投資家が為替だけを見ているのではなく、
あらゆる金融資産に対してポートフォリオ(配分)を持っていて、
為替は全体の何%持つというルールがあるので、
例えば株式なら利益が増えてきて、規定の配分を超えてくると、
売りさばいて。そのバランスを保とうとします。
つまり、度重なる介入やレートチェックで大口といえども、
今は大口はかなりの含み損を抱えているんじゃないかと?
考えています、その含み損を回収するため、日銀の発表が終わってから
金利の収入分と先物の金利・差益で乗り切ろうとしているのではないかと
おもっています。
また為替の根幹である金利差で見ると米国5.0%日本3%この差が縮小してくると、
流れそのものが変わってくるのかなと思っています。
今日のトレードは青ヤジルシエントリー、赤ヤジ
9/21 ドル円の見方現在値は156.77円前後。先週終盤に157.90円付近まで上昇したあと急落し、156.65円付近で下げ止まっている。
4時間足では上昇波の押し目候補にあるものの、15分足・5分足では短期上昇トレンドが崩れており、現時点では方向感を確認してからのエントリーを優先する。
本日の最重要ポイントは 156.65円と157.00円。
156.65〜157.00円の範囲では方向感が乏しいため、原則として新規エントリーを控える。
上昇シナリオ
156.65円を維持し、15分足で10EMA Open/Closeゾーンおよび20SMAを回復、その後157.00円を終値で上抜けた場合はロングを検討する。
上値目標は、
157.15 → 157.53 → 157.90 → 158.00
157.15円では一部利確を検討する。
157.53円を15分足で明確に突破した場合は、157.90〜158.00円まで上昇余地が拡大する。
下落シナリオ
156.65円を明確に割り、5分足終値で2本連続して下に定着した場合は下落継続を警戒する。
156.65円割れ後にいったん戻り、同水準が抵抗へ転換した場合は戻り売
値上げは終わってない!ドル円が下がらない意外な理由こんにちは😊猫飼いです。
「利上げしたのに、なんでドル円って上がるの?」
ニュースを見ていて、そう思ったことはありませんか?私も最初はそうでした。教科書には「利上げ=その国のお金の価値が上がる」って書いてあるのに、実際のチャートは逆に動いたりする。今日はその「あれ?」を、身近な例えを使ってゆっくり解説していきますね。
【結論】
今回ドル円が下がらなかったのは、日本の輸入企業さんたちが「まだ値上げの作業中」だからかもしれません。しばらくは153円〜155円あたりで足踏みが続きそうですが、この状況が続くこと自体が「そろそろ流れが変わりますよ」というサインでもあります。
なぜ利上げしたのにドル円は上がったの?
利上げしたのにドル円が上がったのは、投資家さんたちの「持ち高」の調整が理由かもしれません。
FX会社や証券会社は、お客さんの注文を受けて自分たちも為替を売り買いしています。円安が続いていたあいだ、円を売るポジションをたくさん持っていた会社が、ここで一旦それを「買い戻す」作業をしたのではないか、と考えられます。これはイメージとしては、洋服屋さんが「そろそろ在庫を整理
日銀バズーカ 遥かなるVWAPトレード 9月18日こんばんは黄金骸骨です。
本日は日銀政策発表でどえらいバズーカ吹き上げましたね、
基本レンジトレーダーの骸骨はトレードしませんでした、
朝にちょいとトーストくらいはいただきましたが。
こんな時、なぜ上げたのか原因を探したり、いろいろ思いを巡らすのは、
まあトレーダーなら誰でもそうですね。
骸骨的には大口が上げないといけない理由があったのでしょう、
例えば上にロングのOP(オプション)の建て玉が残ってたり、
来週には今回の急騰の分析ニュースが飛び交うでしょう、
しかし、骸骨に言わせれば、すべて後付けでもっともらしく言ってるだけにしか
聞こえないですね。たったそれだけのことで自分のメンタルが崩壊して、
波の中へエントリ~してるとかねぇ。
4時間足で見ても高値切り上げになってないし、今後のレンジの上限下限作っただけに見えます
ここはほっといてもいいと思いました、
アッ昨日12時~15時までレンジでチャンスと書きましたが、
12時の火柱みた瞬間、あ、これ駄目だぁと思って静観デイズになりました。
まあこういう日もあるさってことですね、
ノーエントリーが自分を守ったりします。
9月
(再更新)9/18 ドル円の見方現状
日銀会合・植田総裁会見を受けてUSD/JPYは大きく上昇。
一時157.90前後まで上昇し、これまでの上値抵抗だった
156.65
157.15
157.53
をすべて上抜け。
相場のステージは、156円台後半の攻防から157円台後半の高値圏攻防へ移行したと考える。
基本戦略
157.53より上では押し目買い優先。
ただし、会見後にすでに大きく上昇しているため、157.70〜157.90付近での追い買いは避ける。
狙うのは、
157.53〜157.15への押し
または
158.00を明確に上抜けた後の押し戻し
重要ライン
上値
158.80
4時間足Fib 0.786付近。上昇が続いた場合の大きなターゲット。
158.00
心理的節目。現在最重要の上値抵抗。
157.90
本日高値圏。まずここを再び突破できるか。
中心
157.53
4時間足Fib 0.618。
本日の最重要分岐ライン。
157.15
会見前後の旧高値。押し目候補。
157.00
心理的節目。上昇トレンド維持の重要ライン。
下値
156.65
4時間足Fib 0.5。深い押しの重要支持。
156.40
さらに
(おまけ)9/18 豪ドル円の見方上抜け他のでラインを引いてみました。
AUD/JPY 2026-09-18 13:03 戦略更新
現在値 約112.04|RBAタカ派発言 + 日銀利上げ後の円売りで急伸。111円台を明確に上抜け。
結論
上昇トレンド継続。ただし今は急騰直後で追い買い
は避ける。
112.00を維持できれば押し目買い優先。112.17を5分
終値2本で上抜けば112.50→112.75。111.57割れで上
昇モメンタム低下。
ロング戦略
① 112.00前後への押しを待ち、5分10EMAゾーン回復
+ 15分が上向き維持なら買い候補。
② 112.17突破は5分終値2本連続で確認。第一目標
112.50、次112.75。
③ 利益が乗れば、急騰日なので分割利確を優先。
重要ライン(9本)
価格 役割 設定
112.75 4H Fib 61.8 / 上値目標 赤・細
112.50 中間ターゲット 赤・細
112.17 4H Fib 50 / 直近最重要抵抗 赤・太
112.00 心理節目 / 押し目分岐 黄・太
111.80 急騰後の第一支持 黄・細
111.57 4H Fib 38.2 / モ
(更新)9/18ドル円の見方日銀利上げ後・植田総裁会見前
日銀は政策金利を1.00%から1.25%へ25bp引き上げ。決定は7対2。利上げ自体はほぼ織り込まれており、発表後は円買いではなく円売りが進み、USD/JPYは157円台まで上昇した。市場の焦点は15:30からの植田総裁会見と、今後の利上げペースへ移っている。
基本戦略
押し目買い優先。ただし会見初動はノートレード。
重要ライン
上値
157.15
157.53
158.00
中心
157.00
156.65
下値
156.40
156.30
156.00
上昇シナリオ
157.15を15分終値で突破し、157.00〜157.15を維持できれば、
157.53 → 158.00
押し目シナリオ
157.00または156.65で下げ止まり、
15分10EMA OC維持+20SMA上+陽線確定
ならロング候補。
下落シナリオ
156.65を15分終値で割り、
10EMA OCデッドクロス+20SMA割れ
なら短期ショート。
目標:
156.40 → 156.30 → 156.00
15:30会見
植田総裁が追加利上げを強く示唆すれば円高反転に注意。
USD/JPY × kurutologic:ドル円の中長期シナリオ6選と、今後の重要な節目こんにちは、kurutologicです。
今回はドル円(USD/JPY)の日足チャートをベースに、中長期的な視点での環境認識と「6つのシナリオ」を共有します。
■ 現在の相場状況(Market Overview)
今のドル円は、最高値からの下落トレンドを経て、直近のサポート帯(緑のゾーン)で一旦反発している状態です。ただ、このまま素直に上昇トレンドに戻るかというと簡単ではなく、すぐ上には「かなり強力な壁」がいくつも重なっています。ここをどう抜けるか、あるいは跳ね返されるかで、今後の大きな方向性が決まる非常に重要な局面です。
■ 注目すべき上下の「壁」
上値の重い壁(157.000〜160.000付近)
すぐ上には「下降トレンドライン」「日足のFVG」「オーダーブロック(紫の枠)」、そして取引が一番集中している「PoCライン」が密集しています。大口の売りが入りやすい、かなり分厚い抵抗帯です。
下値の固い壁(153.600〜150.850 / 148.000〜145.680)
現在反発している緑のゾーンに加え、さらに下にも過去何度も意識された強固なサポートが控えています。落ちてきて
9/18 ドル円の見方2026年9月18日(金)USD/JPY デイトレ戦略
― 日銀金融政策決定会合 ―
朝のUSD/JPY:155.93前後
本日は日銀金融政策決定会合。市場では政策金利を25bp引き上げ、1.25%とする見方が強いため、利上げそのものはかなり織り込まれている。したがって、ドル円の方向を決めるのは「利上げの有無」だけでなく、声明文と植田総裁が今後の追加利上げについてどの程度積極的な姿勢を示すかになりそう。Reuters
■ 基本戦略
日銀発表までは無理に方向を当てにいかず、レンジ前提。
発表後も初動には飛び乗らず、15分足で方向を確認してからエントリーする。
4時間足では152.89からの戻り基調を維持しているが、現在は4H Fib 0.382=155.757と156.00の間。15分足・5分足では10EMA/20SMAが横ばい気味で、日銀待ちの持ち合い状態。
■ 本日の重要ライン【9本】
価格 意味
156.65 ★4H Fib 0.5・上昇時の本命
156.40 ★FOMC後の高値圏
156.30 上抜け分岐
156.00 ★本日の中心・心理節目
155.75 ★4H Fib 0.3
USDJPY 日銀結果待ち。ハト派的なら上、タカ派的なら下**1. 環境認識**
FOMC(9/16)は予想通り利上げ+ハト派ではなくややタカ派的な内容となり、ドル円は一時156.40付近まで急騰。
その後は156円台を維持できず、現在は155円台半ばまで押し戻されている。
明日は 日銀決定 。 利上げはほぼ織り込み済みで、焦点は先行きのガイダンス。
**2. 本日の流動性マップ**
├ Buy-side LQ(上方)
- 156.00〜156.40(高:FOMC後高値圏)
- 157.00(中)
├ Sell-side LQ(下方)
- 155.00(高)
- 154.50〜154.00(中)
- 153.50〜152.90(中〜高)
└ アルゴが最初に狙う可能性が高い方向:
日銀結果次第。 ハト派的なら上、タカ派的なら下 。
**3. 提案戦略**
短期は見送りを優先。
FOMC後の急騰で前回の戻り売りゾーン(155.20〜155.40)は上抜け済み。
日銀結果を待ってから方向性を再確認する。
**4. 具体戦術**
**現時点**
- 新規エントリー
遥かなるVWAPトレード FOMC後の 9月17日こんばんは黄金骸骨です
今日はFOMC明けですね、骸骨は今日のエントリーはないかな~
と思っておりました、FOMC後は各ヘッジファンドや金融機関の、
ヘッジ解消が起こると考えていたので、そもそも静観デーにしていました、
とはいえ20時ごろに、これは入らないともったいない場面があり、
トレードしてしまいました。
FOMCの内容はきのうで消化され、そのまま明日の日銀になります。
おそらく155.50は割ってくるかと思いますので、高いところでショート
してもいいのかな、
骸骨は予想ではトレードしないことにしているので、
あんまり関係ないですね。
これで3中銀そろって利上げとなると、あんまり環境は変わらないですね。
ポン円も5分足200SMAを超えられなかったと判断いたしますので、
円買い継続かと思います。
明日は11時~11時30分ごろに政策金利が発表されると思われ、
15時には記者会見があります。
トレードねらい目は発表後~15時まで、完全レンジになるので、
ここは狙えるのかな。
それではまた明日ね。
9月17日 11:06
ドル円、9/7の擬似的な窓(156.25)をFOMCで一気に埋める以前の記事でお伝えしていた9/7の擬似的な窓(156.25)を、本日のFOMCでしっかり埋めました。※元記事はこちら
ただ、今回の上昇を「利上げそのもの」だけで説明するのは危険だと思っています。0.25%の利上げは事前に約90%織り込まれていた話で、サプライズ性はほぼありませんでした。
むしろ本質は以下の2つが重なったことです。
・9/7にできていた擬似的な窓(156.25)=埋められるまで残る"宿題"
・156円ちょうどに設定されていた、本日期日の大きなオプション
FOMCという「トリガー」と、156円という「予約(オプション)が集中していた場所」が同じタイミングで重なったことで、迷いなく156.25円まで到達したと見ています。
これからの注目点
FOMCが終わり、市場のセンチメントは既に以下に移っています。
・週末の米メジャーSQ
・日銀の金融政策発表
日銀の利上げについても市場にかなり織り込まれているため、単発の大きなインパクトにはなりにくいと考えています。ドル円の下落再開に注目しましょう。
窓・オプション期日・中銀イベントが重なる場面は
リアルタイム相場解説|ドル円の戻りを獲りにいくためのアプローチ方法どうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。14年以上Tradingviewで情報を公開していますが、2026年5月にAIが革新的な進化を遂げてからというもの、アルゴリズム取引が市場の96%以上を占めてしまって本当にトリッキーな動きになりましたね。
とはいえ、難しい(Difficult)ではなく難儀で辛抱が必要な(Hard)相場になったイメージです😊
-- ドル円の環境認識
さて、ドル円の大まかな環境認識と先行きについては公開しておりましたが、目先の立ち振る舞いを動画にて解説いたしました。今日のAIのトークンを使い果たしてしまったので今回は裁量トレードによる解説です🤭。AIを使わなくてもトレードでき、AIを使えば便利になるくらいの距離感で、AIと上手く付き合うことが重要です。
AIはかなりミスリード(間違った誘導)してくるので、どっぷり頼りっきりになると痛い目に遭いそうな気がしています。
どんなミスリードをしてくるか?僕らはオフラインで事例をため込んでいます。
これは本当に面白い結果になってるので、後で事例をたくさんご紹介する予定です。
9/17 ドル円の見方FOMCでは昨日の上限ラインを超えたところでロングをし、10EMAを割ったところで利確して約70pips獲得できました。
FOMCは25bp利上げし、FF金利誘導目標を**3.75〜4.00%**へ引き上げました。最新見通しでは18人中16人が年内もう1回以上の利上げを見込んでおり、ドル円は155円台前半から156円台へ上昇しています。
基本戦略
押し目買い優先。156.30前後での追い買いは避ける。
4時間足は152.89を底に戻り基調。Fib 0.382=155.757を上抜け、次の大きな目標はFib 0.5=156.642です。
第一候補は、156.00〜155.75への押し待ち。
重要ライン【9本】
価格 色 意味
156.65 赤 ★4H Fib 0.5・主要上値目標
156.40 赤 FOMC後高値圏
156.30 黄 ★上昇継続の短期分岐
156.00 黄 ★心理節目・本日の中心
155.75 黄 ★4H Fib 0.382・最重要押し目候補
155.50 青 FOMC初動上抜け水準
155.30 黄 ★昨日の上抜け分岐
155.00 青 ★FOMC前の重要攻防
154
USD/JPY 2026年9月 第三週USD/JPY 1時間足に日足MA(赤)、4時間足MA(グレー)表示
●ドル円の行方は今週のBOJ次第へ。
●本日のFOMCで0.25ポイントの金利引き上げにより、株価は下落、ドルは買われ、ドル円も1円以上のドル買いとなりましたが、米国の堅調な経済活動のペース拡大、生産性が高く、設備投資も順調、雇用増、失業率も変化なし、インフレは依然と高い状態。これを受けて利上げとなったわけですが、ある程度利上げ自体は予測されていたため、ドルが買われた要因としては、年内の利上げが少なくともあと一回の0.25ポイントの追加利上げが示唆されたことでしょうか。メンバーの18人中、16人程度はこれに賛成しています。
●現状では日米の金利差は以前離れており、今週の日銀金融政策決定会合では日本も利上げを0.25ポイントが大筋で予想されていますが、これについては既に織り込み済みなため、焦点は利上げペースの拡大への言及、またはサプライズ的に0.5ポイントの利上げが実施されない場合、どちらかというとまた円売り圧力が復活し円安方向へ向かいやすい環境に戻るのではないかと考えられます。
●さて、話をテクニカル的視点
遥かなるVWAPトレード FOMC直前! 9/16日トレードこんばんは黄金骸骨です
FOMCが本日というか深夜3時頃にありますね、
相場の急変動にはご注意ください。
触らん方が無難だけどね。
さて、
① モーニングルーティン
朝7時45分ごろ、ロングエントリー(青ヤジルシ)、8時ごろ利確(赤ヤジルシ)
もはや約束といってもいいくらい、同じ動きになるので鉄板トレードです。
(そのほか、ロンフィク後も24時20分~25時ごろ、急落、急騰が高確率で起こるので、
骸骨の中ではお約束の時間帯です。)
② 8時40分ごろ、VWAP越えの急騰があったので、ショートエントリ、
5分足200SMAライン(黄色線)で利確、このパターンが一番多いし安心。
③ 16時20分ごろVWAPライン接触でロングエントリ~、ここは1時間足トレンドライン
まで行くと判断して、複数枚ロング入れることできた、とはいえ5分足200SMAを
割っているので、戻りは限定的と考えた、利確は本日基準線までで利確した。
本日はFOMCがあるので、各金融機関の調整が起こってくるので、深追いしない方針ではあった
ところで骸骨のトレード方法は、皆さんが考えて
9/16 ドル円の見方昨日は説明文とチャートのラインの数値が異なっていました、申し訳ありませんでした。
本日9/16のUSD/JPYは、現時点では押し目買いを優先して見ています。
昨日は154.40付近から155.20台まで上昇しており、短期的にはドル買い優勢です。ただし155円台では上値抵抗も意識されるため、今の水準をそのまま追いかけるより、押しを待って入る方針です。
【上値の重要ライン】
155.23:昨日高値。最初のブレイク判断ライン
155.30:最重要レジスタンス。ここを15分足終値で明確に超えられるか注目
155.50:155.30突破後の第一目標
155.82:次の強い抵抗帯
156.00:心理的節目
156.29:さらに上昇した場合の強い上値抵抗
【下値の重要ライン】
155.00:本日の最重要攻防ライン
154.80:最初の押し目候補
154.60:短期上昇継続か失速かの分岐
154.40:昨日安値。ここを割ると買い優勢がかなり弱まる
154.20:次の支持帯
154.00:心理的節目
153.80、153.60:下方向へ走った場合の重要支持帯
153.33〜153.24:さらに崩
遥かなるVWAPトレード FOMC開催 9月15日(火)スタート8時5分こんばんわ黄金骸骨です
9月15日のVWAPトレードのご紹介です、
今日からFOMCが始まるので夕方くらいまでの想定です。
1回目:朝8時5分ごろVWAPラインを超えたのでロングエントリー、
VWAP赤ラインまで伸びたので利確。
2回目:9時30分ごろショートエントリ~、これが担がれてナンピンへ
普通なら切るところだけど11時30分の株式前場終了のタイミングは
下がることが多く、そこはあまり心配ではなかったなかったし、ナンピン決行
結果オーライで5分足200SMAラインタッチで利確した。
3回目:17時ごろいきなり吹き上げたので、迷わずショートエントリー
すぐ急落して5分足ボリュームプロフィール(VP)まで来たので利確。
この後はFOMCがらみになるので予測不可能と考えてこの後は様子見にしてました。
骸骨は皆さんと同じようにチャートに張り付いているわけではないのですが、
ケータイを見ることはかなり多いと思います。
15分ごとに見たり、
あとは動く時間帯があるんね、例えば
10時。11時30分、14時15分、17時。
始まり値を割らんかったら、その日は陽線になると考えてる
9/15 ドル円の見方2026年9月15日|USD/JPY 戦略
下限ラインを割った時には更新します。
東京時間の朝からの共有用 / 基準:朝6:05のチャート・154.342付近
基本方針:154.50〜154.615での戻り売りを第一候補。
154.615を上抜けて支持化すれば、押し目買いへ切り替える。
4時間足は大幅下落後の持ち合い。短期は155円付近から154円付近へ
下落した後の戻り局面。目先の中心線は154.35、下側の重要節目は154.00。
重要ライン|まずはこの6本
155.00 直近高値圏・上昇が続く場合の目標
154.615 抵抗帯上限・突破と支持化で売り優勢を解除
154.50 戻り売りを検討する抵抗帯の下限
154.35 目先の中心線・回復して維持できるかを確認
154.00 直近反発起点・下抜け後の定着を警戒
153.80 154円割れ後の第一下値候補
メインシナリオ|戻り売り
154.50〜154.615で上昇が止まり、15分足の上抜け失敗と、5分足の
高値切り下げ・直近安値割れを確認して売りを検討する。
目標:154.35 → 154.20付近 → 154.00
154
遥かなるVWAP 今日のトレード③9月14日こんばんわ黄金骸骨です、
前々回からVWAPトレードの説明してきたね、
実際のトレードです、水色ヤジルシがエントリー
赤ヤジルシが利確ポイント、
逆張りトレードだから、えんとりーが早くなること多いので、
いこうと思ってから10分待ってるよ、
利確は↓緑VWAPラインが理想だけど、
今日朝につけた基準線(スタート時の価格)より上だったので
今日は上がる日と判断して、75sma200smaを参考に利確としたよ。
順張りロングでも入れるところあったけど、ど真ん中で入るのはちょっとね
結果論的に行けてたけど、そういうことはしないよ。
仕事中の人はなかなかケータイ見れないだろうから、
アラートとか入れたり、パッと見で判断するのもいいよ
骸骨もチャートに張り付いてるわけではないし、
きっと皆さんもできると思います。
参考になれば幸いです。
USDJPY150円の戻りを待っていたが、160円OPNYカット非常に大きめがあり踏み上げられたくない生活の大事な用事があるときは、トレードしないと決めるも、健康とメンタルにとても大切であるし、継続することにおいてはとても大切。また、次のチャンスへと心を切り替える。とれたとしても、惜しがらないこと。
$USDJPY
更新(2026年9月14日 21:58 JST)
**1. 環境認識**
日足は下落トレンド継続。152.89を安値に155円近くまで戻している。
今週はFOMC(水)と日銀(木)が控えており、イベント前のもみ合いが続いている。
**2. 本日の流動性マップ**
├ Buy-side LQ(上方)
- 155.00(高)
- 155.50〜156.00(中〜高)
├ Sell-side LQ(下方)
- 154.00(高)
- 153.50〜153.30(中)
- 152.90(高:直近安値)
└ アルゴが最初に狙う可能性が高い方向:
155.00への戻り試し、または154.00割れの下方向。
**3. 提案戦略**
戻り売りを本線とする。
現在の154円台中盤はまだ売りゾーンに達していない。155.00以上の戻りを待つ。
160円のOPを意識した戻り
$USDJPY 今後のイベントで激しく上下し、150円を割って下落か?$USDJPY
更新(2026年9月14日 21:58 JST)
**1. 環境認識**
日足は下落トレンド継続。152.89を安値に155円近くまで戻している。
今週はFOMC(水)と日銀(木)が控えており、イベント前のもみ合いが続いている。
**2. 本日の流動性マップ**
├ Buy-side LQ(上方)
- 155.00(高)
- 155.50〜156.00(中〜高)
├ Sell-side LQ(下方)
- 154.00(高)
- 153.50〜153.30(中)
- 152.90(高:直近安値)
└ アルゴが最初に狙う可能性が高い方向:
155.00への戻り試し、または154.00割れの下方向。
**3. 提案戦略**
戻り売りを本線とする。
現在の154円台中盤はまだ売りゾーンに達していない。155.00以上の戻りを待つ。
160円のOPを意識した戻り売りも想定に入れる。
**4. 具体戦術**
- エントリー条件:155.00〜155.40への明確な戻り後
- エントリーゾーン:1























