三匹目のドジョウはいるの?ありがとうございます
黄金骸骨です。
今回は三回目の介入があるのか?
あるならどのへんで起こるのか?
のお話です、
前の投稿で日銀の真の介入目標は、雇用統計による上昇の阻止という風に
お伝えしてきました。
なので今日~月曜早朝が最後の介入になるかもしれません、
今までの経緯では2回介入があったように見えますが
2回目はそれほどの大きさではなかったので、おそらく
1回目の介入と同程度の額で来るのかと思います。
前にもお伝えしましたが、急な米国欧州債権の金利が上がっている場合
日銀が介入資金を仕込んでいると解釈致しますので、要チェックです、
もし売りを立てるなら157~157.5もしくはその上かと思います
前回の介入時の米国債売りで日銀は2兆円以上の資金を捻出していますので、
今回規模で言うと5兆~7兆を想定すると、152.400という前にお伝えしていた
ラインにまで到達することになります。
私もsでもう一度挑戦しようと思っていますが、タイミングが難しいですね、
いずれにせよ利確は一発勝負ですので、短期で終わってほしい所ではあります。
くどい様ではありますが投資は自己責任でね
為替市場
GW最終日、ドル円に“二発目”が入りました。どうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。GW最終日ですが、お伝えしていた通り為替介入の二発目待ちでしたね。ちょっと時間はかかりましたが今日その二発目が来ました。
僕なら一晩で三発はいけるのですが,,🚀
前回の第一弾介入の半値戻し、
つまり フィボナッチリトレースメント50%戻し
157.80円がトリガーとなりました。
早ければもう一段下の
フィボナッチリトレースメント38.2%戻し のポイント
157.25での介入がくる可能性でしたが、
言うても大型連休中です。
担当者もそこにオーダーを置いておき、
自動的に発動する 単発のステルス介入 が仕込まれてました。
それが5月1日、4日、5日(早朝)に作動し、
5日に至っては残弾がわずかしか残っておらず夕方に弾切れとなりました。
5日夕方から買い上げられ、今日のトリガー到達に至ったと言うわけです。
ターゲットはやはりキリの良い数字に
なって来ますので155.00円と予想。
そこは大きな上向きのチャネルの下辺でもあり、
先日からターゲットとして目をつけていましたよね。
もっと落ちる可能性もありましたが、
160円からカ
USD/JPY 2026年5月 第二週USD/JPY4時間足に日足MA(赤)、週足魔(青)表示
●先週は介入により大きく円高へ触れて目安にしていたゾーンの下側へ若干ブレイクして引けていますが、その若干下に位置する週足MAで現在サポートされている状態です。
よってほぼゾーン内で下げ止まりと見ています。
●ただし介入の影響もあるため、ゾーンを境に上下方向どちらでもあり得る状況と判断しているので様子をみて足場を作り動きた方向へポジションを取っていこうと考えています。
●上方向であれば、青色レンジボックスの上限へのロング、下方向であればもうワンサイズ拡大した赤色レンジボックス下限、152円までのショート戦略を考えています。
●基本的には目線は上、ただし介入の影響があるため慎重に短い利確、ゾーン下への推移はショートで152円の安値目安。こんなところでしょうか。
ユーちぇる監督のチャート分析【片山さつき大臣を舐めるな】
4月30日に実施された為替介入の裏側
そして今後のドル円の展開について。
まず、今後確実に「次の介入」が
やってくると思ってるんだわ
———————————
今回の介入は常識的に考えて
「筋がわるい」と言わざるを得ない
前回2024年7月の為替介入と
「介入効率」で比較してみたい
※介入効率
同じ金額でより値幅落とせた
=介入効率が高い
●2024年7月11日
3.1兆円で約350pips下落
➡️1兆円あたりの下落幅は約113pips
●2026年4月30日の為替介入
5.4兆円で約370pips下落
➡️1兆円あたりの下落幅は約69pips
つまり、今回の介入効率は
なんと前回の約6割しかない
→非常に効率が悪かった
なぜこれほど効率が悪かったのか?
海外勢の長期ポジションを
IMMで確認してみると答えが出る
介入直前の「円売りポジション」の絶対量自体は
2024年も今回もほぼ同じ水準だったが、
「円買いポジション」の量が大きく異なってた
今回は、
2024年時の倍以上の
円買いポジションが溜まってた
円売りと円買いの差引きで
遥かなる一大イベントの予感 その②こんばんは黄金骸骨です。
前回の介入タイミングは結構早く始まりましたね、
しっかり儲けてますか?
骸骨的には今回の介入で152.274を目指しているんではないかと思っています、
一回目の介入で155.50で止まったのは、明らかに大口の存在があって、
ぶつかり合った形になったと思います、その後157まで戻した後再び。155.5まで下げた局面がありましたが、これは155.50で買いを入れた大口(米シティ系?)があきらめて投げたのかと思います、その後また157まで上げてますが、これは日銀が利確をして介入資金の回収を行っているのと、下げるためにロング玉をかき集めているんだと思います。(妄想かも)
さて今回は、焦ってチキン利確してしまった、反発見てロングしてしまった・・・
こういう人に向けてお話ししたいと思います。
チャートを見てわかるとうり、FIBで0.382で止まって0.5を超えたところですね、
次は0.618のところ(157.498)ここが、ショートゾーンになるかと考えています。
目標は154.242、ここまで来たら日足レベルでのトレンドラインを破壊できるので、
何が何でもここまでは
ドル円はボリンジャーバンド+2σのヘッドフェイクで財務省の為替介入どうもトレードアイデアラボの猫飼いです。14年前からTradingviewを使って相場の分析をしております。
さて、先日からお伝えしておりましたがドル円は為替介入がいつか?というところにフォーカスしておりました。三村財務官はボリンジャーバンドの+2σを注視していると明言。
未来予想系のインジケーター”ECHO FOCAST”でもボリンジャーバンドにタッチしたら下落を示唆しておりましたし、
AIも為替介入の可能性があり、ロング方向に対しては強く警告してくれていました。
片山大臣も昨今の冬季的な円安について口先介入の頻度が格段に上がっておりましたね
毎年、GWには本邦不在の中、ドル円の上攻めがありますのでそれを叩くためのミニ介入があります。
ですから今年も警戒(というかむしろ期待)をしつつボリンジャーバンドにアラートを設定して待っていたところです。
TradingViewはインジケーターそのものにもアラートを設定できるので便利ですね。
昨夜のFOMCを受けてボリンジャーバンドの+2σを上抜けていたドル円ですが、
今日の夕方、ボリンジャーバンドを下抜けてきました(ヘッドフェイ
USDJPY 26年5月4日週 トレードシナリオ📊【先週のトレード振り返り】 USDJPY 26年4月27日週
トレード結果:1勝1敗 😑
❎トレード ① ▲32.3pips
4月24日高値からの切り下げラインブレイクからロングエントリー。
損切りライン159.09円に掛かってしまい負けトレード。
先週予想したシナリオ①通りの動きだっただけに悔しい損切り 😵
✅トレード ② +74.6pips
4月29日、小さな押し目をつけ切り下げラインをブレイクしたポイントからロングエントリー。
先週のシナリオでもレジスタンスラインはブレイクすると予想していたためホールドし、
26年3月30日の高値となるラインで決済。グッドトレード👌
📊【トレードシナリオ】 USDJPY 26年5月4日週
🔎 週足の環境認識
週足は上昇チャネルと認識。
24年7月からの切り下げラインを上昇ブレイクした後、
更にその切り下げラインにリテストをつけて現在も上昇中に見える。
先週は為替介入が入りMAX 5円の下落となったが、
良い押し目を形成しているようにも見える。🤔
🔎 日足の環境認識
26年4月30日の為替介入で、強いサポートゾーンを大きくブ
ドル円ショート、介入のおこぼれを狙うFX:USDJPY
4/30 18時頃に日銀による24年7月以来1年9か月ぶりの円買いドル売り介入が行われた。
値動きは初動で160.5円から70銭ほど落ちた後、じりじりと売られながら20時頃まで2時間かけて155.5円まで落ちた後、1.5円戻して引けた。
終わってみれば一発目の介入で3.5円しか落ちていないので日銀としては不服な結果であろう。
今回の介入が爆発力を持たなかった根拠はいくつかあるのでそれぞれ整理して、今後のトレード戦略に生かしてみたい。
まずは、今回の介入根拠だが
中東情勢によって原油高に歯止めが利かなくなり、国富の流出から円も売られているためである。日本としては、原油高と、円安を同時に食い止めたいのが本音だろう。
しかし、円買い介入はできても、価格抑制を狙った大規模な原油売り介入は日本では実現しにくいだろう。
そもそも介入とは強制力のあるような名前で呼ばれているがただの"巨大"な取引である。
円買い介入は、円を買うためにドルを調達してドルを売って円を買うわけであるが、
原油売り介入とは、備蓄原油を市場に放出して原油価格を押し下げ、輸入コスト削減を通じて間接的に
USDJPY (サブ:焼石に水ドル円の着眼ポイントは3つ
1.米国3か月利回りの差
米国3か月利回りは現在の水準は3.664%です。
日米3か月利回りの差は、2.849%です。
左軸に米国3か月利回りにして、ドル円のチャートを比較すると、足元のドル円は、
約141円前後(あるいは日米金利差では133円前後になっていてもおかしくありませんが、金利水準だけを見た場合の話で、2021年1月→2022年1月と利上げ時期が遅れたことで、なかなか円高になりにくいということです。もはや、リスクオフ局面の円高というのは、死語になってしまった。
2.XABCD分析の想定水準
2027年5月4日時点で、165.89円です。
上方バイアスの幾何学的にD地点を見ると、約8円ちかく、円安の水準です。
3.積極的な米国投資意欲の増大
141円に近くの円高になる局面として想定しているのは、今よりも多くの期間を要することです。日本政府が、円安が投機的な水準というのは半ば、誤った見方であり、金利水準だけはなく、日本企業の業績の好調さが維持する限り、米国への還流的な資金が巡りに巡って円安を引き起こしているのです。
これらのポイントはいくら日本
遥かなる一大イベント到来の予感、お久しぶりです黄金骸骨です。
投稿待ってた人もいるんじゃないかと思います。
何せ今は数年に一度のビッグイベント!
介入祭りが開催される季節ですからね。
先実からのイラン戦争、原油危機や、
企業努力でも抑えきれなくなったインフレ上昇、など
どれをとっても日本の低金利が原因なんだと思うけど、
痛い痛いと言って、動かないと余計悪化する典型だね、って、
今日はおそらく起こるであろう介入が起こる価格帯と実施時期についてだよ
チャート見てわかる通り、161.986ここは絶対防衛線になっていて、
ここが起点になってくると思う、実施時刻についてはいろいろ意見あるけど
個人的には、4月30日深夜か5月1日だと思ってる、
なんでだと思う、、、、
それはねユーロ圏5月1日(金)はメーデーで休日になってて、
3連休なんよ。介入も3回くらい分割して行うので効率がいいと推測されるんね、
先週くらいからダウ、S&P500の急落があったけど、早めに利確していたり
昨日はSOXが売られていたね、これを見るとやっぱりあるんだろうと思うのね、
ところでさ、じゃあどこまで落ちるんよ、と言われたらチャート緑 水平線ま
4月29日のダウ理論とチャートパターンを用いたポンドドル相場の環境認識【環境認識】
ー週足レベルで上昇トライアングルを形成しています。
ー日足レベルで上昇トレンドに転換した直後で、勢いが強いです。
ー4時間足レベルで上昇トレンドを形成しています。
ー1時間足レベルで下降トレンドを形成しています。
【テクニカル分析】
現状日足が上昇優位で、四時間足では、下降トレンドラインを上にブレイクしています。ですが4時間足の下降トレンドラインを上にブレイクした後に1時間足レベルで下降トレンド転換が起こっています。このことから買い圧力と売り圧力が拮抗していることが伺えるので、決着を待ってから入りたい局面です。
【エントリーポイント】
ーエントリーポイントは、15分足レベルで直近高値(1.35995付近)を上に抜けた後の押し目買いです。
ー利確位置は、次の抵抗帯となる1.36619ラインの少し下を想定しています。
ー損切りは、1時間足レベルの最高値を作った起点の少し下です。また、15分足の上昇トレンドラインを下にブレイクしたら撤退します。
ーエントリーポイントは、15分足レベルで水平線(1.3447付近)を下に抜けた後の戻し目売りです。
ー利確位置は、次の支持
4月29日のダウ理論とチャートパターンを用いたドル円相場の環境認識【環境認識】
ー週足レベルで下降トライアングルを上にブレイクしており、勢いが強いです。
ー日足レベルでレンジ相場です。
ー4時間足レベルでレンジ相場です。
【ファンダメンタルズ】
ー今週は重要な経済指標を控えているため、発表前後の急な値動きには注意が必要です。
ー今週は中央銀行関係者の発言を控えているため、発言内容によっては大きく方向感が変わる可能性があります。
【テクニカル分析】
週足で下降トライアングルを上に抜けたということは、長期目線で見ると上昇優位であることが見て取れます。ですが月足の抵抗帯付近で反発が起きレンジが日足レベルで起きている状況です。この状況下で下にエントリーする場合、レンジとトレンドラインを下にブレイクする必要があります。ですが長期的に上昇優位であるため、伸びにくく上位足の押し目で終わる確率が高いです。ですので週足に順張りである上方向のシナリオを立てるのが無難です。
【エントリーポイント】
ーエントリーポイントは、1時間足レベルでレンジ上限(160.461円台付近)を上に抜けた後の押し目買いです。
ー利確位置は、次の抵抗帯となる161.807円台の
最近FXが難しい理由を「乱率(TI)」で見てみる。ハースト指数0.5付近で何が起きるのかどうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。
最近、相場が難しいと感じている人はとても多いと思います😓
「トレンドが続かない」
「ブレイクが伸びない」
「インジケーターのシグナルが機能しにくい」
こうした現象、単なる気のせいではなく、相場の構造変化として説明できるかもしれません。
そもそもトレードって頭脳労働×感情労働なので、普段の仕事や日常生活と並行してトレードも行うのがとても難しいんですよね。
今回は、 ””稼ぎやすさ”” を変化率(ROC)やボラティリティ(ROV)に加えて、乱率(TI)という3つの観点で整理してみます。
難しさの正体は「トレンド不足」だけではない
通常、取りやすい相場では次の特徴があります。
* ROC(変化率)が拡大する
* ボラティリティが上昇する
* 方向感が市場参加者に共有される
こういう局面では、比較的多くの手法が機能しやすい。
なぜなら、規則性があるからです。
ところが現在のような局面では、
* ROC低下
* ボラ縮小
* レンジ化
だけでなく、ノイズ成分が増えているように見える。
ここで乱率という視点が出てきます。
【ACP】チャートパターンを自動で認識するTradingviewのインジケーターどうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。14年前からTradingviewを使って相場を分析しています。
EURUSDユーロドルはヘッドアンドショルダーが形成されておりますね。その右肩(ライトショルダー)付近で揉み合っています。
そこは先物1.1746がある場所であり、さらにその上下には大きなオプションが並んでいるのでしばらく動かなそうです。
EURUSDユーロドルはUSDCHFドルフランと強い逆相関がありますので、
むしろUSDCHFドルフランやEURCHFユーロフランを分析すべきですね。
Tradingviewには チャートパターンを自動で検出できるインジケーター が内蔵されています。
トレードを学び始めるとチャートにはパターン(フォーメーション)があるということに気づきます。ロウソク足の一連の流れが形作る図形のことです。その種類は代表的なものでも18〜21あります。
ある意味、ダウ理論もチャートパターンの一種とも言えますね。
また、そのほかにもロウソク足1本または数本の組み合わせによるキャンドルスティックパターン(ロウソク足パターン)も代表的なもので10〜20























