ドル円、弱含む。ただしサポートエリアに注意!ドル円は先週、持ち合いエリアから売られて現在は156円台です。サポートエリアは154~155にありますのでショート狙いの場合は少し上がっている時に試した方が安全です。
【チャートの解説】
このチャートは夏ごろの配信の時のものが出て来たので
使ってみました。164円くらいから売られた時の値動きですね。
私はまだ(笑)163円台で売っています。
【現在のサポレジ】
157.8 (レジスタンス)
155.6 (サポート)
この後考えるべきは次の2つです。
そのサポートエリアを下抜けられる?
持ち合いを上抜けるとどこへ?
まず、154~155の下抜けが出来るかは分かりません。しかし抜けた場合は151.8円や150円も可能。
近いところにサポートがあるのはフィボナッチファンがある155.6円辺り。
上は159.1円のラインを抜ければ161円台への上昇もいずれあり得るのですが、159円付近はレジスタンスになります。
もう一つのレジスタンスは直近で157.8円。
※あくまでフィボナッチの値位置として。
よって、(持ち合いになるなら)フィボナッチとしては
為替市場
USD/JPY 週刊見通し:+2σトライは時期尚早? FOMC前に「下位足の売り圧力」と「週足の押し目買い」が激突中■ 結論:いま飛びつくべきではない理由
ボリンジャーバンドの+2σ(日足 158.859)を目指すシナリオ自体はまだ死んでいません。しかし、現在の足元は日足−2σ(156.900)を割り込み、4時間足では強い下降トレンド(ADX 33.90 / 移動平均線は完全な下落配列)が続いています。
日足終値で「157.72(日足EMA20)」を明確に奪還するまでは、買いを仕掛ける段階ではなく「レンジ下限での反発を見極める局面」と捉えるのが合理的です。
■ 相場環境:上位足の「希望」vs 下位足の「現実」
1. 週足レベルの押し目ゾーンに到達(強気材料)
長期(週足)で見れば上昇トレンド中の調整(約60%押し)であり、直下の「156.26〜156.64(フィボナッチ・ゴールデンポケット)」は強力なサポート帯です。ロング派にとって唯一の希望がここにあります。
2. 実行足は完全な弱気(弱気材料)
一方で、日足・4時間足・1時間足のいずれも売りシグナルが点灯中。さらに足元ではAI株安に端を発したリスクオフの円買い(Reuters報道)が重なり、短期的には下方向の圧力が上位足の構造を上
【10/24ドル円環境認識】日足・4時間足に抑えられたらショート検討FX_IDC:USDJPY
週足
●トレンド判断 下降
・高値安値切り下げ
・200日移動平均線より下
●サポレジ判断
・サポート 153.500円、前回安値
・レジスタンス 200日移動平均線、160円前回高値
日足
●トレンド判断 下降
・高値安値切り下げ
・200日移動平均線、日足20SMAより下
直近安値更新
●サポレジ判断
・サポート 153.500円付近、前回安値
・レジスタンス 日足20SMA、200日移動平均線
4時間足
●トレンド判断 下降
・4時間足20SMA下降、
日足20SMA、200日移動平均線より下。
●サポレジ判断
・サポート 156円前回安値
・レジスタンス 4時間足20SMA、
前回サポートライン
1時間足
●トレンド判断 下降
・高値安値更新
・1時間足20SMAは横ばいになっている
ため、トレンド転換か上位足に抑えれるか確認必要
●サポレジ判断
・サポート 156円前回安値
・レジスタンス 4時間足20SMA、
前回サポートライン
トレ
EURUSD4H足で分析。現状は段❶でのレンジが継続中。紫色の平行チャネルに沿って下降する可能性もあったが、再び上昇してレンジ内に戻った。
現在はエネルギーを溜めた状態であり、週明けにここから考えるのは、①黄色線の様に一気に下方向に走るシナリオ②薄赤線の様にゆっくり下方向③上昇に転じるシナリオとなる。
すでにレンジ形成時期が長いので、ヨコヨコのレンジシナリオよりは、上下どちらかに振れる可能性が高い。
相変わらず仏独の国債利回り差は大きく、ブレントの値も高止まり、中東の緊張も高い。
それにも係わらずレンジで留まった理由は、ドル安による。
ショートが優勢な相場環境の中で、段❷に上がる仕掛け(ショートを切らす)があってもおかしくなかったが、起きてはいない。
現在のドル安の大きな要因のAI投資懸念は将来に対するものであるが、エネルギー危機は現実のものであり、再び現実に目を向け始めるのを待つ状態にある。
チャート上はEMAの20日線が再び50日線を下抜けた状態であり、下に走りそうな形に見える。
10/23 USD/JPY ドル円・緊急戦略修正2026年10月23日(金)9:20時点|15分足・1時間足・4時間足
想定以上の下落です。156.50円、156.38円を一気に割り込み、156.10円まで急落しました。
今朝の戦略で想定していた下落目標は、すでにすべて到達しています。ここからは新しい価格帯で判断する必要があります。
① 結論
下降トレンドは非常に強い。ただし、現在の156.24円付近での追い売りは見送ります。
現在値156.244
本日安値156.108
戻り抵抗候補156.38–50
現在の最重要ポイントは次の3つです。
- 156.10円: 本日安値。割れば156.00円を試す可能性。
- 156.38〜156.50円: 戻り売りの第一候補。
- 156.70〜156.76円: ここまで回復すると短期下落圧力の後退を検討。
急落の値幅を考えると、現在の位置で安値を追いかけるより、反発後の戻り売りを待つ方が合理的です。
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円高への転換点となるか ベッセント三尊と155円の攻防THINKMARKETS:USDJPY
10月22日、ドル円は大きく円高方向へ動きました。
これまでの上昇から一転し、日足の直近安値を割り込む展開となっています。
今回の下落は、一時的な調整なのか。それとも、これまで続いてきたドル高・円安の流れが変わり始めたのか。
以前から注目している「ベッセント三尊」の形も気になるところです。
ただし、現時点で下落トレンドへの転換が決まったわけではありません。ここからどのような値動きになるか、ファンダメンタルズとテクニカルの両面から確認してみます。
## 〖昨日の円高は何がきっかけだったのか〗
今回の円高には、複数の要因が重なっていたようです。
まず注目したいのは、AI関連株を中心とした株式市場の不安定な動きです。
これまで株価を支えてきたAI関連投資ですが、巨額の投資に見合う収益が得られるのかという懸念が広がっています。
こうした不安から投資家がリスクを抑える動きを強め、円が買われる展開となりました。
また、米国債への資金流入によって長期金利が低下したことも、ドル円の下落を後押ししたと考えられます。
米国金利が低下すれば
10/23 ドル円の見方2026年10月23日(金)7:13時点|4時間足・1時間足・15分足
① 結論
本日は下降トレンド継続を基本シナリオとし、戻り売りを優先します。ただし、156.50〜156.70円では急反発に警戒が必要です。
昨日は158円台から156円台まで急落しました。今朝も156.76円付近で推移しており、明確な反発は確認できません。
現在値156.758
戻り抵抗156.940
下落目標156.500
本日の判断は以下のとおりです。
優先 シナリオ 戦略
① 156.94〜157.00へ戻して反落 ショート
② 156.70を明確に下抜け 戻り売り
③ 157.00を回復 ショートを慎重に
④ 157.20を上抜け 短期的な反発継続を検討
8:30の日本CPI発表前は新規エントリーを見送ります。 指標発表後に156.70を割るか、156.94を回復する
10/22 ドル円の見方2026年10月22日(木)10:03時点|4時間足・1時間足・15分足
① 結論
本日の基本方針は「レンジ相場の継続。158.20円を分岐点に、戻り売りをやや優先」です。
昨日からの値動きを見ると、158.35円付近で上値を抑えられる一方、158.00円付近では買いが入っています。
4時間足・1時間足ともに方向感が乏しく、15分足もボリンジャーバンドが収縮しています。
現時点では、強いトレンドが発生しているとは判断できません。
現在値158.172
上値分岐点158.350
下値分岐点158.000
優先順位 シナリオ 判断
① 158.20〜158.28円で反落 戻り売りを検討
② 158.00円を下抜け ショート優勢へ
③ 158.35円を上抜け ロングへ切り替え
④ 158.15〜158.20円で推移 エントリーを見送る
重要なのは、158.20円を上回ることだけで買い優勢と判断しないことです。 158.28円と158.35円に抵抗が残っています。
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【相場分析&最新ツール】ドル円の歴史的スクイーズと、TradingView×Claude(AI)連携がもたらす分析革命現在のドル円相場は非常に狭いレンジでの横ばいが続いていますが、これを打破するブレイクアウトはいつ起きるのでしょうか。本記事では、ファンダメンタルズとテクニカルの両面から現在のドル円相場を紐解くとともに、今話題の 「TradingViewとAI(Claude)」(注) をMCP連携させた次世代のチャート分析手法について解説します。
1. トレードにおける「形式知」と「暗黙知」
相場分析に入る前に、トレード学習における重要な前提をお伝えします。どんな学習にもテキストで学べる「形式知」と、言語化が難しいプロのノウハウである「暗黙知」が存在します。
形式知のコモディティ化: 現在はAI(Meta AIなど)に頼めば、専門書の要約を一瞬で取得でき、基礎知識(形式知)は簡単に手に入る時代になりました。
暗黙知の重要性: しかし、AIには「暗黙知(ベテランの言語化できないノウハウ)」は含まれていません。大工道具や上級者向けのスキー板を素人が使いこなせないように、AIツールもトレードの基本をマスターしていなければ「宝の持ち腐れ」になってしまいます。まずは自分の確立した手法を持つこと
10/21 ドル円の見方① 結論
本日の基本方針は「中立〜やや買い優勢。ただし158.35円を回復するまではレンジ相場として対応する」です。
昨日の急落で157.80円台まで下落しましたが、その後158.00円を回復し、現在は158.253円まで戻しています。
ただし、上昇トレンドが再開したと判断するには早い段階です。
現在値158.253
上値の分岐点158.350
下値の分岐点158.000
優先 シナリオ 戦略
① 158.35円を上抜け 押し目買い
② 158.20〜158.35円 基本は様子見
③ 158.20円を下抜け 158.00円への下落を警戒
④ 158.00円を下抜け 戻り売りを優先
本日は158.20円と158.35円の攻防が重要です。 この25pipsの範囲内で無理に取引する必要はありません。
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② 現状認識
4時間足:レンジ相場が継続
直近のローソク足は158.00円台を回復していますが、158
USD/JPY 2026年10月 第四週USD/JPY1時間足に日足MA表示
●ドル円は前回から変わらず青色点線でのレンジ内の動き継続。
●このレンジを抜け出すにはやはりきっかけが欲しいところ。今月末の日米の金利の動向がはっきりするまでは上にも下にも大きくは動け無い状況が引き続き今週も継続する模様。
●レンジ内の動き中盤でさらに行ったり来たりを繰り返していますが現在日足MAに支えられて下値は安定していますが、どのみちレンジ下限156.40付近までは落ちるのではないでしょうか。
●このレンジ部分の動きを単純なフラット波形として見た場合、現在c波進行中であればc波が5波構成のダイアゴナル形成が最も考えられるところです。ダイアゴナルの②波のボリュームを考えると現在③波目から④波もそれなりの大きさになるとすれば、月末あたりの日米政策金利の会合当たりがレンジボトム付近へ価格が推移していくのでないかと全体の動きから推測していますがどうなるでしょうか。
●いずれにせよ、ドル円は価格がエントリーポイントに来るまでは静観して見ています。レンジボトム付近からのロングポジションもそのまま放置継続。
●先週あたりから若干ドル買いに他通
USDJPY:注目サポート帯での反発条件とシナリオ無効化リスクUSDJPYの現在価格は158.5付近で推移しています。今回のシナリオは、下位のサポートゾーンからの反発を前提とし、価格構造とプロファイルに基づく上位レベルを目標とする上方向への展開を想定しています。
根拠として、157.9から158.4の価格帯が主要な注目ゾーンとして機能しています。この領域はプロファイル全体の22%を占める最大の時間・価格滞留領域であり、チャート上の過去の極値によっても明確に支持されています。また、4時間足のATRは0.3を示しており、現在の市場価格から直接動くのではなく、この注目ゾーン付近からの展開を待つことが構造的なアプローチとなります。
具体的な行動への移行は、価格が157.9から158.4のゾーンへ到達したのち、下位足において反発の兆候や明確な価格構造の転換が確認された場合のみ検討されます。事前の確認なしに方向性を判断するべきではありません。
ゾーンでの支持が確認された場合の第一目標は159.3です。ここはプロファイルの8.9%を占める滞留領域とスイングを根拠としており、ゾーンから2.8 ATRの距離にあります。第二目標の160.4は過去260バーにお
10/20 ドル円の見方2026年10月20日(火)7:08時点
項目 内容
現在値 158.519円
直近高値 158.535円
分析時間足 4時間・1時間・15分
基本方針 押し目買い優先
最重要抵抗 158.60円
最重要支持 158.35円
① 結論
本日の基本方針は「押し目買い優先。ただし158.60円の突破を確認するまでは高値を追わない」です。
昨日、重要抵抗だった158.35円を突破したことで、短期的な相場環境は買い優勢に変化しました。
4時間足・1時間足ともに上昇方向ですが、現在値158.519円から158.60円までの距離は約8pipsしかありません。
したがって、現在の価格で新規ロングを建てることは推奨しません。
本日は次の3つのシナリオを想定します。
優先順位 シナリオ 戦略
① 158.60円を突破 押し目を待ってロング
② 158.35円まで調整 反発を確認してロング
③ 158.35円を下抜け 戻り売りへ切り替え
本日の方向を判断する最重要ラインは158.60円と158.35円です。
遥かなるVWAPトレード 日足の確認 こんにちは黄金骸骨です
今日はポンド円の日足の確認をしたいと思います、
チャートを見て頂くとわかると思うのですが。
ポンド円はは現在の通貨オプションの規模と位置を教えて戻りの試し中
に見えますね。
現状、オーストラリアドル、ニュージーランドドルが吹き上げており
ドル安オセアニア高の様相になっていますね。
まあ金利差や今後のファンダで上がってるのかな?
各通貨戻り祭り中というところ。
さて20日(火)15時に英国雇用統計が発表されます、
フランスでは暴動が起きるなど、社会不安がひろっがていますが、
これユーロどこの国も同じなんね(ドイツ除く)
なので明日指標が悪い場合、イギリスもか?
そして中国のGDP4.5%(ほんとに?)不動産部門は減のままなので、
可能性としてユーロ売り、ドル買いの想定も考えとかないとね。
【10/18ドル円環境認識】久しぶりの環境認識、4時間足横ばいFX:USDJPY
またまた久しぶりの投稿です。
元気にしていましたが、仕事とプライベートが忙しすぎてトレードに向き合う余裕がありませんでした。
兼業のデメリットは、トレードが収入に直結するわけではないため、必死にならず負けていなくても自然と冷めていくケースはありそうですね。
甘いかもしれませんが、趣味感覚で楽しみながら再開します。
月足
●トレンド判断 ?
・高値切り上げ、安値?
・200日移動平均線付近
●サポレジ判断
・サポート 150円水平ライン
・レジスタンス 163円、前回高値、
前回トレンドライン
週足
●トレンド判断 下降
・高値安値切り下げ
・200日移動平均線付近
●サポレジ判断
・サポート 153.500円、前回安値
・レジスタンス 200日移動平均線、160円前回高値
日足
●トレンド判断 下降?
・高値安値切り下げ
・200日移動平均線、日足20SMA付近
●サポレジ判断
・サポート 155円付近
・レジスタンス 200日移動平均線
4時間足
●トレンド判断 横ばい
●サポレジ判断
10/19 ドル円の見方① 結論
本日の基本方針は「158.00を境にした条件付きの戻り売り優先」。ただし157.70〜157.80からの反発には警戒。
時間足 状況 判断
4時間足 158円を挟んだレンジ 中立
1時間足 158円付近で上値が重い やや弱気
15分足 157.70から反発中 短期反発
総合 方向感が一致していない 現時点は見送り
特に注目したいのは、15分足の20SMA付近が158.00近辺にあり、上値抵抗として機能しそうなこと。
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② 現状認識
15分足では、一度158.35まで急騰した後に反落し、157.70まで下落。
現在は157.91まで戻しているものの、158.00をまだ回復できていない。
4時間足を見ると、157.70〜158.35のレンジ内に収まっています。
今はレンジの中央付近なので、方向を決め打ちするには不利な位置。
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USD/CHF 2026年10月 第四週USD/CHF 4時間足にEUR/USD反転チャート表示
●前回、8月第一週からの続きです。
●今年は年初の1.28から反転ロングをこのペアでは狙っていて、最初のターゲットを0.812、最終ゴールを0.840付近に目標を立てていましたが、先週ほぼ達成いたしました。
●今週以降は上昇から一転して下落(調整の動き)方向へシフトしていくものと見ています。
●前回までの波形から若干変更していますが、1/28から10/1までをリーディングダイアゴナル上昇としています。ユーロドルと相関性がある動きが見られやすいので、ユーロドルの動きも参考に見ていましたが、チャート上でユーロドルの反転チャート(USD/EUR)を比較するとほぼ同じ期間で同じような動きが展開されています。よって、USD/CHFは上昇のダイアゴナル、EUR/USDは下落のダイアゴナルが波形の上では確認されます。
●どちらのペアも一旦はダイアゴナルが完成したように見えますので、ここから先の動きとして調整の動き、USD/CHFペアでは下方向の動きが起きるのではないかとまずは考えています。
●このような動きになる場合は調整下落の
10/19 今週のドル円の見方2026年10月19日(月)〜23日(金)
分析基準:10月18日(日)/日本時間
4時間チャートを基準に分析
① 結論
今週の基本方針は、158.00を中心とするレンジを想定。やや戻り売り優勢。ただし157.70〜157.50の反発には注意」です。
先週は158円台後半まで上昇したものの、結局158円前後まで押し戻された。
10月16日(金)の終値は157.99円。高値158.34円、安値157.70円でした。
今週の基本シナリオ
項目 予想・判断
基本方向 中立〜やや下目線
週間想定レンジ 156.80〜159.00
中心価格 158.00
上昇転換の第一条件 158.35を明確に突破
上昇継続の確認 158.60を突破
下落開始の第一条件 157.70割れ
下落加速の条件 157.50割れ
今週の本命 戻り売り。ただし
ポン円4時間足考察コンバンハ黄金骸骨です
4時間足レベルでのショートゾーンの表示です、
ところでAIのジェンスパークはご存じでしょうか?
このAIはほかのエージェントAIを使い分けたり、
じぶんが出した答えを、じぶんで検証分析したり優秀だと言われてる
AIです。骸骨もファンだについてはこの子に分析してもらっていて、
理屈っぽいけど、いい加減なAIではないので気に入っています。
(他AIは質問者に気に入ってもらえるような答えを選択する傾向がある)
このジェンスパークのLINE版が実装されて、LINEで会話するように相談できる、
ここまでは普通だけど、このAIはLINEのやり取りだから、
明日の朝8時に相場の環境を知らせて、といえば朝8時に教えてくれたり、
アラート代わりにショートポイントに近づいたら教えて、
指標についても発表になったら結果教えてなど、
予約返答できるところがいいなと思っています。
実は今日のトレード案としてもトレンドはロング方向
209.500でロング推奨してたので、まあ使えるのかなと思います。
いま毎日の勝率とリスクリワード1対1での獲得ピピ数など、記録検証させているので
形に
遥かなるVWAPトレード トレンド発生の罠 10月16日こんにちは黄金骸骨です
先に謝らないといけないことがあるのですが、
VWAPトレードの天敵はトレンド発生時には
何の役にも立たないことなんです。
このアイデア(骸骨日記)の最初の方には書いていたのですが、
途中から見ておられる方はご存じないのかもしれないですね 。
前回CPIでポン円は奈落落ちを見せまして、
骸骨も損切して様子を見ていました、
結果論ですが本日21時で前回高値を超えて210.800まで吹き上がっています、
これはポンドドル勢が1.31になるとその他の金融商品の価値が下がるので、
とても困るわけです。巷ではファンダがどうこう、金利差がどうの言ってるけど、
ユーロ・ポンド系金融機関はガチ商売なので、相場無視して襲い掛かってくるのね、
世界で一番取引量が多いのもユーロだし、日足見ててもこうなることは大体、
想像がつくのね、その証拠に円は触られないのでヨコヨコになってるんよ。
昨日今日とトレードはお休みさせていただいていて、やるならドル円かなと思ったけど、
損切があった場合は2~3日休みことにしているのね。
何でかって?それはあまりにひどい急落で相場が壊されたので、
10/16 ドル円の見方分析時点:8:05|158.095円
①結論
今日は158.00円を中心とした攻防。戻り売りをやや優先しますが、158.10円突破後のロングにも注目します。
昨日までと違うのは、15分足で下値を切り上げる動きが出てきたことです。
ただし、4時間足は依然として大きなボックス相場。まだ上昇トレンドに戻ったとは判断できません。
時間足 現状 判断
4時間足 157.35〜159.03円のボックス 中立
1時間足 急落後の反発・下落圧力は残る やや売り優勢
15分足 157.55円付近から反発・下値切り上げ 短期的に改善
158.00円 4時間足の攻防ライン 最重要
158.10円 直近の戻り売り抵抗 本日の第一分岐
158.30円 短期方向転換の判断
ドル円はプロンプトver7.1で出力した159.05ショートがTP2に到達ドル円は158.00を中心とした横ばいが続いていましたね。一昨日まではAIも様子見を示唆していたのですが、昨日は、条件付きながらも売りのアイデアが出てきてました。
-----昨日(10/14 9:20)AIが出力したアイデアの抜粋---------
Sell on Rally(条件付き) 158.75〜159.05。CPIの数字を見てから。発表直後の初動では撃たない。
6. 具体戦術
ペア: USDJPY Sell(条件付き) エントリーゾーン:158.75〜159.05 (実効 158.90) SL:159.50 TP1:158.20/TP2:157.80
-----以上--------------
本日到達して終了です。
日経平均が急落していてニュースでも取り上げられていましたが、
そろそろ45日ルールが意識される時期ですので多少の売りは覚悟したほうがいいですね😊
10/15 ドル円の見方① 結論
今日は戻り売りを第一候補。ただし158.00円を維持する限り、下値追いは慎重に。
昨日のCPI後の急騰がほぼ全否定されたことは、短期的には買い方にとって悪い材料やね。
ただし、4時間足の重要支持158.00円は守られています。
時間軸 判断
4時間足 上昇構造を維持しつつ調整
短期足 急騰後の反落で売り優勢
15分足 10EMA OC・20SMAとも下向き傾向
今日の分岐点 158.30円
戻り売り候補 158.40〜158.50円
最重要支持 158.00円
158.28円の現在地では売らず、158.40円付近への戻りを待ちます。
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② 昨夜のCPIと値動き
米国9月CPIは予想より強い結果でした。
指標 結果 市場予想
総合CPI・前年比 3.7% 3.6%
総合CPI・前月比 0.6% 0.6%
コ
遥かなるVWAPトレード 損切という経験値 10月14日コンバンハ黄金骸骨です
今日もいつも通りのトレードでした
21時30分までは。
というのもCPIの指標でやらかしてしまったからです。
指標後に15分足でVWAPを超え、下髭も出ていたので
次の15分足でエントリーして、順調に上がったところまではよかったのですが、
そこからするすると落下していきました、損切位置は1時間足200SMAと決めていたので、
迷わずバッサリ切りました、3枚で計90ぴぴくらいかな。
ポンドドルもやすね切り下げしたので、そこはもう勝ち目なかったですね。
まあ、途中は利益出てたので利確してもよかったんですけど、
それを言い出すと、エントリーから利確までのルールが壊れるので、
これでよかったんだと思います。
今日は経験値という目に見えないものを利確いたしました。























