為替市場
USDJPY|デモトレ|ロング or ショート|R結果 例:USDJPY|デモトレ|ロング|+2R【通貨】
USDJPY
【時間】
(エントリー時間)
【方向】
ロング / ショート
【結果】
+○R / −○R
【環境認識(1H)】
・EMA200位置:上 / 下
・EMA200傾き:+○○円 / −○○円
・ダウ:HH/HL or LL/LH or 不明
→方向固定:ロング専念 / ショート専念 / 見送り
【水平線】
A(日足):○○円
B(1H直近):○○円
C(1H一つ前):○○円
【許可ゾーン】
どの線から○pips → ゾーン内 / 外
【15Mセットアップ】
・EMA21傾き:+○○円 / −○○円
・押安/戻高:維持 / 崩れ
・反発足:あり / なし(包み足 or 実体強)
【ADX】
15M:○○(基準18)
1H:○○(基準15)
→満たす / 満たさない
【エントリー理由(3つまで)】
①
②
③
【エントリー】
Entry:
SL:
TP:
【RR】
1:○
【ルール遵守】
YES / NO
【違反内容(あれば)】
・
【気づき(1行)】
・
ユーちぇるのチャート分析【日銀・FOMCの展望】
「どうせ円安」と油断している人、
今回の日銀・FOMCは
絶対に甘く見てはいけない
現在、
ドル円は158円〜160円の
狭いレンジで推移してるけど、
来週に控えた
日銀とFOMCという
2つの特大イベントで
ついにこの無限レンジを
抜ける時がやってくる
長期的な目線が
円安方向であることに
疑いの余地はない
ただ、今回ばかりは
ドル円に強い下落圧力、
つまり円高方向への警戒が不可欠
シンプルに、
日銀とFOMCの結果を経て
ドル円が下がるシナリオが1つ目
日銀は今回の会合での
利上げの可能性は低いものの、
同時に発表される展望レポートで
物価見通しが上方修正され、
次回6月会合での利上げを
匂わせる地ならしが行われる可能性
(現状、6月利上げ確率は60%以上)
FOMCに関しても
地政学的なインフレ圧力があるとはいえ
利上げ効果が出るまでの
タイムラグを考えると
すぐに利上げできる環境ではない
イラン戦争の不確実性が晴れて
経済指標次第で利下げできることが
強調されれば、ドル安に向かうシナリオ
2つ目のドル円下落シナリオは。
もし日銀とFOMCを通過して
ドル高・円安が進んでも
片山さつき財務相による、
円安対策が飛んでくる可能性が高いんだよね
財務省による為替介入はもちろん、
日米協調でのレートチェック、
あるいは他の変化球も含めて
強烈な下落圧力が飛んでくるリスクを
見落としてはいけない
現在のドル円を
トレードする上で
最も重要な戦略は、
高値掴みをして飛び乗ならない
中長期的な押し目買い目線を崩さずに
大きな下落が来た時に
「下で待つ態勢」を整えておくこと
テクニカルだけで判断せず、
世界中の投資家が当たり前に
見ているファンダメンタルズの情報を
しっかり分析して備えること
--------
今週はハローキティ新幹線で広島へ
宮島に泊まってめちゃくちゃ充実してた!
みんなも週末たのしんで💪🏾
そんな感じです
USDJPY 26年4月27日週 トレードシナリオ/// 【先週のトレード振り返り】 USDJPY 26年4月20日週 ///
トレード結果:2勝0敗 🥳
トレード(1)
4/17の高値から切り下げラインブレイクからエントリー。
下降トレンドの中の逆張りのため、4H足チャネルライン上限で決済(+42.1pips)
トレード(2)
4H足チャネルラインの上限をローソク足実体でブレイクが確認できたので押し目待ち。
20EMAまでの押し目を確認後、陽線のヒゲを確認してエントリー。
決済ラインは26年3月28日高値のローソク足実体160.2付近としていたが、
一時的な下落の際にトレーリングストップに掛かり決済(+13.6pips)🫣
/// 【トレードシナリオ】 USDJPY 26年4月27日週 ///
まずは週足の環境認識から、
週足は上昇チャネルと認識し、24年7月からの切り下げラインをブレイク、
更にその切り下げラインにリテストをつけて上昇中に見える。
3週連続の陰線となっていたが、今週は陽線で終了。
4月27日週は更なる上昇があるか 🤔
次に日足は26年3月27日が直近高値でレンジを形成しているように見える。
4月20日週は上昇スタートとなったが、レジスタントラインはブレイクできず
レンジ下限には月足と日足水平ラインに挟まれた強いサポートゾーンあり。
日足チャネルはまだ上昇余地を残しているため、ロング目線は変わらず。
価格的には高値圏にある事を認識した対応が必要となる。
最後に4H足。4H足チャネルラインをブレイクしロング目線ではあるが、
レジスタンスラインで反発下落した動きからレンジに飲み込まれる動きも予想される
今週のシナリオは大きく2つ。
1. 4H足チャネルラインへのリテストやFibo50%、61.8%での反発上昇シナリオ
2. レンジの動きとなり、158.2付近(サポートゾーン)までの下降シナリオ
EURUSD 26年4月27日週 トレードシナリオ普段はUSDJPYのトレードシナリオのみですが、
4/20週にトレードしたEURUSDのトレードシナリオをアップします。
※後ほど、USDJPYのトレード振り返りとシナリオもアップするのでお楽しみに🥳
/// 【先週のトレード振り返り】 EURUSD 26年4月20日週 ///
トレード結果:1勝0敗
トレード(1)
4/17の直近高値から大きな下落でラス押しを大きくブレイクしている事から
戻りをしっかりと待ってから、Fibo50%反発、20EMAをブレイク確定からエントリー。
4H足チャネルライン下限タッチで決済(+79.4pips)
決済位置からもう一段下落しているが良しとする🫣
/// 【トレードシナリオ】 USDJPY 26年4月27日週 ///
まずは週足の環境認識から、
週足は2018年2月始まった大きな下降チャネルと、
2022年9月からの小さな上昇チャネルの真っ向勝負中。
抜けた方向についていく流れとなる。
次に日足は直近最高値である1/27の
ラス押しとなる1/19のポイントを大きくブレイクしており、
日足チャネルの上限ラインへ4/17に到達している。
1/19のラス押しをブレイクしている事から下目線が強いか🤔
週足でも説明した通り、現時点は方向性が非常に難しいポイントである。
最後に4H足。4/17から4/24までの大きな180pipsの下落は一旦落ち着いたように見える
今週は戻しとなる上昇からの動きだしと予想している。
今週のシナリオは大きく3つ。本命はシナリオ2😎
1. 4H足チャネルの上限を目指し、上限タッチからの下降シナリオ
2. 4H足チャネルの上限をブレイク、更に日足チャネルの上限へタッチし、
4H足では右肩下りのWトップを形成してからの下降シナリオ
3. 4H足、日足のチャネル共にブレイクして上昇のシナリオ
USD/JPY 2026年4月 第五週USD/JPY 4時間足に日足MA(赤)、週足MA(青)表示
●第四週ではギャップアップスタートからの窓埋め、おおよそ目標としていた159.90まで上昇で引けています。
●基本的にはドル円に関しては下がったら買いを繰り返していますが、日米の金利差の構造上の問題に変化がない場合はこの流れは変わらないとシンプルに考えています。
●第四週では一旦の上昇のターゲットを162円台と見て上昇のケースとして3つ挙げていますが、ここから上昇する際に日足MA(赤)付近からの再上昇、または下押ししてくる場合は前回も指摘してましたがピンク色の抵抗帯付近まで若干大きく押してくる可能性も波形からは考えられます。(波形の変更はないので波形の確認は第四週のアイデアで確認してください)
●よって、第五週でも現在地付近での値動きを見ながらロングが打てそうな場合はポジション取りを考えています。この価格帯を抜ければ、もう一つ下からのロング(LP#2)を検討。
●とりあえずはこのような感じで戦略を立てていますが、値動きにより違った動きの場合はアップデートしていきます。
●ロング目線継続のアイデアですが、ピンクの抵抗帯を著しく割っての推移が見られる場合は一転してショート目線です。
USDJPYドル円は159.70のコールの売りに阻まれて動かないこんにちは、トレードアイデアラボの猫飼いです。
ドル円はフェーズ2の横ばいから、弱い下降チャネルに移行していました。
現在はそのチャネルをわずかに上にブレイクしたように見えますね。
でも、誰もそう認識していないのか、動きが鈍いと思いませんか。
それもそのはず159.70にはコールの売り(つまり売りたい人、上がってほしくない人)がたくさんいるんですよね。
これは横ばいが長かったことによる、上昇のメリットを、
介入・暴落のリスクをヘッジするためのプットオプションに回したいというニーズがあったから。
それもいつか終わります。
日足のボリンジャーバンド(+2σ)に当たるまでは、
日銀が介入しないはずですから、
オプションの効力が切れるか、
戦争が再開されるとか、
何かしらのトリガーを待っていきなり上昇するでしょう。
どこまで上昇するか?
161円、さらには162円のオプションに向かっていく可能性があります。
先物も注視しながら動き出しを狙いたいですね。
そのためにはTradingviewのアラートを仕掛けておくのが有効です。
ずっとチャートを監視していられないですからね☺️
※引き続き追記していきますので、フォローしていただくと通知が届いて便利です。
【ドル円】“順調→逆行”の正体と対処法|トレードはエントリー後が本番 ■よくある質問
「エントリーした直後は伸びたのに、急反転して損切り…なぜ?」
👉 結論:エントリーは間違っていない。確率が変化しただけ。
■相場は“固定”ではなく“流動”
エントリー時
→ 優位性あり(確率↑)
数分〜数時間後
→ 状況変化(確率↓)
👉 同じポジションでも“価値が変わる”
■負けるパターン
・最初のシナリオに固執
・変化を無視
・損切り遅延
👉 “過去の優位性”にしがみつくと負ける
■対処:マーケットハンドリング
トレードは「仕掛け」より
👉 “持った後の対応”が重要
✔ 基本対応
・優位性低下 → 早期撤退(損切り or 建値)
・シナリオ崩壊 → ドテン検討
・判断不能 → 一旦ノーポジ
■環境認識(ドル円)
現在の相場は
👉 変化が速い(アルゴ・AI主導)
✔ チェック項目
・米金利(UST)
・株式(リスクオン/オフ)
・原油
・クロス円の動き(特に最近は中国元/円に注視)
👉 単一チャートではなく“複合判断”
■トレンド時は例外
・明確な上昇/下降トレンド
→ エントリー後はホールド優位
👉 無駄な利確・損切りを減らす
■まとめ
・エントリーの正否より“その後の対応(マーケットハンドリングの技術)”
・相場は常に変化する
・勝敗は“対応力”で決まる
■ひとこと
👉 トレードは「予測ゲーム」ではなく「適応ゲーム」
中東情勢とマーケット環境(4月20日)ドル円(4時間足)出来高プロファイル分析
中東情勢が落ち着きませんね。
今回はドル円4時間足を用いた出来高プロファイル分析から、現在のマーケット環境を整理していきます。
出来高プロファイルは「固定期間出来高プロファイル」を利用し、中東情勢が悪化した3月初めから先週末までの間のプロファイルを示しています。
現在のドル円はレンジ相場の推移ですが、
上側は159.80付近(バリューエリア上限)
下側は157.68付近です。
今後の中東情勢の動き次第で、以下の3パターンが想定できます。
変化なし → そのままレンジ内での推移
好転 → 157.68辺りを下方向にブレイク
悪化 → 159.80辺りを上方向にブレイク
どのケースも外部環境の変化待ちの相場ですが、ドル円は「動いているようで動いていない」典型的なレンジ構造なので、出来高の位置関係を軸に判断していきたいところです。
USDJPYドル円は先物価格まで下押しして全戻しどうも、AIトレードアイデアラボの猫飼いです。
FXって本当に奥が深いですよね。だからワクワクするし
難解なパズルのようにやりがいがあるともいえます。
さて、ドル円は引き続きフェーズ2の横ばいという環境認識でしたね。
その環境に合わせて13の戦術の中から選ぶのみ。
159円を中心とした 短期デイトレード戦術 を選択。
159円を切り上げたら買い、切り下げたら売るという単純明快な戦術。
ただしターゲットは不明瞭なので マーケットハンドリング(注) の技術が必要です。
週末金曜のドル円は早朝から159円を切り上げていたので
買いが可能でしたね。
昼頃から下落に転じ159円に全戻し。
僕らはAIが示していた下記のショート方向のトレードアイデアに絞っておりました。
158.80-159.00ゾーンでの売り
ターゲットは157.00-157.50
22時間頃から強く下落し始めましたから、
残業して帰ってきたサラリーマンの方でも
十分間に合うトレードだったかなと思います。
トランプ発言で原油も強く下落していましたし
ドル円先物が157.57まで下落していたので、
見ていられる方は、
ドル円のショートをギリギリまで引っ張って
利を伸ばせたかなと思います。
ドル円は先物に到達したのち、
ひたすら戻ってきました。
現在(4/19 16:47)はサンデードルがほぼほぼ159円に戻ってきています😛
とにかく159円だよね、、、
G20も終わって各国の通貨のバランスも
次のフェーズに入っていくと思われます。
テクニカルを学び環境認識を行い、
AIでトレードアイデアを描き、
リアルタイムにマーケットハンドリングして、
AIが立てたアイデアを具体的にタイミングよく利益にしていきましょう!
注・・・マーケットハンドリングとは
多変量相関係数をリアルタイムに判断し、目の前の値動きの動意を特定していく技術のこと
USD/CHF 2026年4月 第四週ドルスイス4時間足に週足MA(青)表示
●1/28から上目線で見ています。
この先3〜4週間でターゲットの週足戻り高値までのロング戦略です。
●現在価格はトレンドラインまで下落、この付近からの上昇を週足の戻り高値0.812までの空間でのトレード戦略。
●週明けトレンドラインで反発していく場合は最初のロングポジション(L.P#1)。
もう一つは、0.792より上に価格の推移が見られた場合は押し目からL.P#2でのポジションどり。
●トレンドラインを割る動きでは様子見。また、ロング方向の目線の限界値は0.771まで。これより下での推移が見られる場合はロング目線解除。
●波形表示は汚いので表示無しですが波形に沿った分析です。表示はできるだけシンプルに必要な水平線、トレンドライン、MA、エントリーポイントとターゲット位置のみ表示。
(USDJPY)ドル円レンジ帯を一段切り上げて以降、ドル円は高値圏で再び“新たなレンジ”を形成中
昨夜は一時的に下落したものの、現状はレンジ下限でしっかりと買いが入り、下値を固める動きが続いている
日~週足に目を移すと、毎週のように下髭を残しており、下方向の圧力よりも“押し目買いの強さ”が際立つ構造
ただし、160円を明確に突破できず、直近3週間は、わずかに高値を切り下げている点は無視できない“上昇トレンド内の持ち合い”である一方、買いの勢いが鈍化しているサインでもある
レンジを上抜ければ、長期上昇トレンド継続がより明確になり162円突破が視野に入る一方、下抜ければ上昇トレンドライン割れリスクもあり、下方向への意識が一気に強まる局面
◆中長期では依然として上昇トレンドの中にいるものの“高値圏での持ち合い”がどちらに抜けるかで次の数円幅が決まる重要局面。ローソク足の確定位置と出来高の伴い方を丁寧に追いたいタイミング
EURUSD_4/20~25■相場環境
・週足(日足の20MAレベル)は押し安値割、下げトレンド継続中だが、
先週、61.8%付近まで戻した後、レジサポlineに抑えられながら下落
・日足ではネックlineを上抜き、上昇トレンド
・4Hは直近安値、20MAを割り、下げトレンド
難しい・・・
・デイトレードとしては、買い目線で行きたいところだが、
・マイルール「4Hの流れに逆らわない」ことを前提にすると、短期的には売り目線も持っておきたい
■シナリオ
・来週月曜日の展開次第だが、
売りの場合は、抵抗line(レートが戻る候補line)付近まで戻してきたら、下位足できれいなエントリパターンを築いたら売る
ただ、日足では上昇トレンドであることを忘れず、欲張らない
・買いの形になるのは週の後半かな?
4Hの短期DOWで高値更新が欲しい。。
買いを考えるのはその後だな。下位足の形次第






















