マーケット指数
NASDAQ 2024.01.03値動きを当てるのではなくサイクルを重視しています
Pラインより上 上昇トレンド R1 R2 強ければR3以上を目指します
過去2021年はR2 2023年はR3
Pラインより下 下落トレンド S2 S3 S4を目指します
過去2022年はS4
今年は大統領サイクルもあり、方向性は上ですが
1月の方向性は、今年全体を占うので重要なイベントです
●PE Ratio Nasdaq 25.52↑ S&P500 26.20↓ F&Gweek76↓ Buffet172.2↑
F&Gweek25以下が買い場を考える場所です
●1月のイベント
SQ 日本12日 アメリカ19日
FOMC無し日 失業率5日 消費者物価指数11日 製造業指数18日 個人消費26日
アメリカは、サービス業が多いので、ISM非製造業が重要
週足 NASDAQ100
週足 PIVOT◎ ichimoku◎ MACD◎ RSI◎ 強い上昇トレンド
日足&2週間足 NASDAQ
左:38年間の平均騰落率 全てでは無いが26日は下がりやすい
右:Bull&Bear 強い>0ライン>弱い 0ライン付近は判断できません
月足 左:NASDAQ100 週足 右:VIX
左:銀行 左下:債券
右:VIX トレンド↑ 週足↑ 月足↑ MACD0ラインより上は、下落注意
ドルインデックス 目先101ドル方向 その後は反発か?チャートは週足です。
目先101ドル付近は200EMAがサポートになってきており、フィボナッチも重なるポイントです。
そしてレジサポラインも確認できます。
ここまで下げた後は反発を予想しています。
どこまで反発するのかは難しいところですが、ただドル売りの流れが強ければそのまま下落も考えているので、まずは101ドル付近のプライスアクションを見たいと思っています。
ドルストレートのユーロドルとポンドドルは目先大きなレジスタンスとなるポイントに近づいているので、ドルインデックスの節目と一致しています。
この2通貨でその目先の節目のプライスアクションを見てトレードに臨みたいところです。
ナスダック100先物、新高値を更新今週の振り返り
週足では高値・安値切り上げの上昇
火曜日にはローソク足の実体で21年11月高値を超え、水曜日には新高値を記録した。
そこから新高値実現からの利確売りで大陰線をつけたが翌日には反発買いとなり、ボラティリティが高まってきた。
VWMA7で支えられた反発で、本格的な下落には至っていない。
右上に上がる上値のトレンドラインがすぐ上にあり、レジスタンスラインとして機能するかどうかはこれからの値動きで確認したいところ。
21年11月高値を上回ったことでこのまま真っ直ぐ伸びてほしいが、一旦の短期的なお休みに入ることもありえる水準。
1週間を通してNew High-Lowsが拡大
総じて上昇は続いているが、出来高が少なくなる時期で上値の天井とボラティリティには注意。
次週のシナリオ
①上昇する場合
上昇継続するなら17,000の節目が最初の目安。
上値のトレンドラインを上回っていくかどうかは見届けたい。
②下落する場合
先週と目安変わらず。
下がる場合は、16,000前後のベース付近が最初のサポートゾーンとなるかもしれません。
さらに下げるなら、赤色のボックス圏が次のサポートゾーンとして値止まりするか確認したい場所になるでしょう。
NASDAQ 2023.12.23 終了値動きを当てるのではなくサイクルを重視しています
アノマリー的には年末まで上目線ですが、上げ過ぎ感はありますね
来年1月2日から売られるか買われるかに注目です
今年は、アノマリーに始まりアノマリー終わったと感じました
私の今年の分析レベルは、何時もながら低いなぁと感じています
取り敢えず、1年のデーターは記録したので今後の参考にしていきたいと思います
来年の分析は年明けにしたいと思います
●PE Ratio Nasdaq 25.15↓ S&P500 26.27↑ F&Gweek80↑ Buffet172.2↑
●12月のイベント
MSQ 日本8日 アメリカ15日
FOMC14日 失業率8日 消費者物価指数12日 製造業指数21日 個人消費22日
週足&2週間足 NASDAQ
週足 PIVOT◎ ichimoku◎ MACD◎ RSI◎ 強い上昇トレンド
R3を強く抜ければ、ターゲットはR4 R3を強く割れば、トレンドは下
日足&2週間足 NASDAQ
左:37年間の平均騰落率 全てでは無いが26日は下がりやすい
右:Bull&Bear 強い>0ライン>弱い 0ライン付近は判断できません
ナスダック100先物、2021年11月最高値に迫る勢い今週の振り返り
6営業連続の高値・安値切り上げの強い上昇でした。
先週のベース構築から金曜日にはバリューエリア超えました(短い緑色の水平線、白い矢印)。
金曜日の上昇開始からほぼ止まることなく今週は一貫して上昇し、先週提示した上昇目安のフィボナッチ127%ラインを超え、2021年11月の最高値に迫った。
ただし2021年11月最高値に近づくと、やや失速。木曜日には出来高が増えて利確売りが見られた。
しかし、金曜日も出来高を伴って上昇しており、売り圧力が優勢とはなっていない。上ヒゲ2本には注意が必要だが。
このままのペースで進めば、2021年11月の最高値超えのトライが期待される。
次週のシナリオ
①上昇する場合
まず、2021年11月の最高値をローソク足の実体で上抜けるかを見守りたい。
新高値を更新したら、次の注目地点は17,000の節目だろう。
②下落する場合
新高値更新できないか、新高値達成で利確売りが強くなる場合、短期的な調整はあり得る。
下がる場合は、まずは先週のベース付近16,000前後が最初のサポートゾーンとなるかもしれません。
さらに下げるなら、赤色のボックス圏が次のサポートゾーンとして値止まりするか確認死体場所になるでしょう。
SP500 非常に強い状況SP500の動きを見ていきます。
左が週足、右が日足です。
前回取り上げたのが、
11/25でした。
その時書いていたのが
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来週からの動きは、
週足が綺麗な動きとなっており
4609を試しに行っています。
一気に4609付近まで上昇してくるのかどうか。
ただし、日足の上昇波動が休憩がほとんどなく急上昇となっており
休憩してきてもおかしくありません。
勢いがあるので、4600まではいきそうではありますが
そこを試してどうか。
もしくは、超えた後調整となってくるのか。
どちらにしても、ここまで大きな上昇となっているので
調整になったとしても、上有利は続きます。
一気に上にいくよりも、少々休憩を挟んだほうが
今後の上昇が続きそうですがどうなるか。
その辺りに注目していきます。
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ということでした。
※11/25の投稿は下段の関連アイデアからご覧いただけます。
急上昇からの動きは、一旦ヨコヨコの調整となり
再上昇して、4744まで上昇してきています。
非常に強い動きとなっていますね。
週足のチャート見ると、綺麗なモデル波動となっています。
3489を底として、そこから転換のチャート。
トレンド判断としては、
日足は、上昇トレンド
週足は、上昇トレンド
週足は、75MAタッチからの上昇が大きいチャート。強い!
日足は、上昇が止まりません。
一服となってもおかしくない状況ですが
非常に強い動きなので、逆張りはダメですね。
それを踏まえて、
来週からの動きは、
単純に強い状況なので、
上昇後の調整がどのタイミングで入るかということのみです。
今週大きな上昇なので、一服となる可能性が高くなっていますが
逆らって売ることは出来ませんね。
押し目を待って買い狙いという状況です。
調整のタイミング、調整の動きがどうか。
その辺りに注目していきます。
以上です。
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NASDAQ 2023.12.16値動きを当てるのではなくサイクルを重視しています
週足MACD・RSIは、ヒドゥンダイバージェンスで注意ですが
超強気の時は、信頼性はありません
陽線が強く、上げるからついて来いよと声が聞こえますが
懐疑的な人も多いと思います
26日からサンタクロースラリー開始
アノマリー的には上目線 来年1月2日から売られるか買われるかに注目です
●PE Ratio Nasdaq 25.16↑ S&P500 26.07↑ F&Gweek65↓ Buffet171.9↑
●12月のイベント
MSQ 日本8日 アメリカ15日
FOMC14日 失業率8日 消費者物価指数12日 製造業指数21日 個人消費22日
週足 NASDAQ
週足 PIVOT◎ ichimoku◎ MACD◎ RSI◎ 強い上昇トレンド
R3を強く抜ければ、ターゲットはR4 R2を強く割れば、トレンドは下
日足&週足 NASDAQ
左:37年間の平均騰落率 全てでは無いが26日は下がりやすい
右:Bull&Bear 強い>0ライン>弱い 0ライン付近は判断できません
月足 左:USDJPY 右:US10Y
USDJPY:上昇トレンド中 日銀利上げしない↑米経済強いなら↑米金利上昇なら↑逆は↓
US10Y:上昇トレンド中 2024年4月に雲のネジレあり
J
ドルインデックス 上昇反発の目安ポイントはこの3つチャートは4時間足です。
今朝未明のFOMCでハト派な内容となり、ドルは大きく売られました。
ドルインデックスは11月末の安値付近まで下落しました。
トレンドとしてはドル安トレンドの認識で良いかと思いますが、戻りが起きるポイントを3つマークしました。
一つ目が目先になりますが102ドル前半~半ばあたりのサポートゾーンです。
前回の安値が意識されるポイントでここでの反発をまず見たいところです。
2つ目が101ドル前半、3つ目が99ドル半ばです。
1つ目の反発があるのか、今夜BOEとECBの金融政策が発表されますが、その時に動きが明確に出てくるのではと考えています。
ナスダック100先物、安値は底堅くレンジ高値圏へ上昇今週の振り返り
7月高値を上抜けてたナス100先物は、月曜日から下落し垂れたがフィボナッチ(カラー)の23.6%で下げ終了。下押しは限定的なものだった。
その後はもみ合って、短期レンジのコントロールプライス16,030前後で売りが発生してたが、後半には出来高を伴って復調した。
金曜日のローソク足の実体ベースでは、コントロールプライスを上抜き、7月高値超えしてからのレンジの最高値を記録した。
利確売りを吸収した後の高値圏への回復で、買い圧力が継続したのはいい兆しか。
次週はこの勢いを引き継いで、11月29日の高値16,174を上抜くのか、高値からの再調整が起きるか見ていきたい。
次週はCPI・FOMCと続くので、発表後の反応を注視。
次週のシナリオ
①上昇する場合
先週から引き続き下記が継続。
水曜日の高値16,174を上抜けるなら、フィボナッチ127.2%(白)16,461が次の目安となるかもしれない。
強い勢いがあるなら、21年11月高値16,770がターゲットラインとなりそうだ。
②下落する場合
12月4日(月)の安値を下抜けると下落スタートだろうか。横ばいになってチャートが垂れてくると注意。
最初の目安は、赤色のボックス圏がサポートラインとなるか確認したい場所。
出来高が多い価格帯、かつ、9月高値付近で意識されるチャートポイント。
その次はVWMA75がサポートラインとなる可能性のある場所。
NASDAQ 2023.12.09値動きを当てるのではなくサイクルを重視しています
MSQ アメリカ17日までの動きに注目したい 下げ弱いですね
26日からサンタクロースラリー開始
アノマリー的には上目線 来年1月2日から売られるか買われるかに注目です
●PE Ratio Nasdaq 24.02↓ S&P500 25.44↑ F&Gweek67↑ Buffet166.5↑
●12月のイベント
MSQ 日本8日 アメリカ15日
FOMC14日 失業率8日 消費者物価指数12日 製造業指数21日 個人消費22日
週足 NASDAQ
週足 PIVOT◎ ichimoku◎ MACD◎ RSI○ 上昇トレンド
R3を強く抜ければ、トレンドは上 R2を強く割れば、トレンドは下
日足&週足 NASDAQ
左:37年間の平均騰落率 全てでは無いが26日は下がりやすい
右:Bull&Bear 強い>0ライン>弱い 0ライン付近は判断できません
月足 左:USDJPY 右:US10Y
USDJPY:上昇トレンド中 日銀利上げしない↑米経済強いなら↑米金利上昇なら↑逆は↓
US10Y:上昇トレンド中 2024年4月に雲のネジレあり






















