(4506)住友ファーマ2025年11月頃から何度も天井か?と思われつつも高値を更新してきた住友ファーマ
先月の17日に更新した高値から再び下落に転じ、24日から反発していたが…
本日の発表を受けて、「最大1,400億円の新株発行登録と業績予想の上方修正を同時に発表。主力薬の北米販売が好調で財務改善への意欲も示されたが、需給面への警戒感も意識される展開に」
下落した場合、高値圏の下落で何度もサポートラインとして意識されていた2200付近で再び反発するのかに注目されそう
しかし今回は過去2回の反発と違い、2000中盤台のポジションが増えていることが予測されるため、上値が重たくなっていると思われる
再び2200付近まで下落すれば一定数の買いやリバ取りの買い支えが入ると思われるが、しっかり反発するのか注視したい
(7974)任天堂ダウントレンドの中、底値圏で2月中は踏み止まっていた任天堂
2月6日に年初来安値(8,830円)をつけた後、反発。1万円台のレンジを下抜けた後、ポジションが貯まっていたであろう9,000円ラインで跳ね返されて反落
2/13、2/17と数円ながら安値を切り上げて現底値付近で踏み止まり再び反発し、直近は再度9,000円ラインで揉み合い。底打ちも見えていたが…
そんな中、2月27日引け後に政策保有株の売出し(最大3,760万株)と自社株買い(最大1,400万株・1,000億円)+即時消却を同時発表。 需給悪化と需給緩和の材料が同時に出たことで、週明けの値動きが注目される
9,000円を明確に上抜けてキープできれば1万円台回帰も視野。 一方で、レンジ内に押し戻されるようなら、年初来安値の再トライや8350のサポートラインを割る展開があれば8,000円割れリスクの可能性も出てくることを意識したい局面
今日は5019出光興産さん^^v出光興産さんもENEOSさんも年明けのベネズエラへの突撃の後から上昇しています。
今日の時点で大循環EMAステージ1で大循環MACD3本右肩上がり、買いを示唆するステージになっています。上昇スタートした所からの長い起点の123で一目均衡表の各計算値を出してみました。POPのとうりです。出来高も有り陽線にて高値更新です。緑と青の中長期バンドがしっかりと右肩上がりで上昇の兆しです。 赤い短期MAが緑の中期に陰線を付けて近づく調整が何度も発生してますがその時緑の中期MAが右肩上がりなので毎回下抜ける事が出来ずに反発上昇している事が分かります。
大手ゼネコンのチャートもそうですがじわじわと上がって行き綺麗なチャートになります。
週明けからの動きも観察ですね^^v
【moomoo証券】クラウドストライク(CRWD)が3ヶ月で30%超の下落。チャートが示す現状とは。クラウドストライク・ホールディングス( NASDAQ:CRWD )は、昨年11月中旬に記録した史上最高値から30%以上値を下げています。特に2月14日の戻り高値から今週月曜日のザラ場安値までのわずか約1週間で、20%を超える急落を記録しました。来週の決算発表を控え、このサイバーセキュリティ株のチャートは何を物語っているのでしょうか。
詳しく見ていきましょう。
クラウドストライクのファンダメンタルズ分析
CRWDを急落させた要因は何だったのでしょうか?
まず、「SaaS(ソフトウェア・アズ・ア・サービス)」全体が売られたことに加え、AIスタートアップのアンソロピック(Anthropic)が新ツール「Claude Code」を発表したことで、サイバーセキュリティ銘柄がピンポイントで打撃を受けました。
これは、データベースのセキュリティ脆弱性をスキャンし、人間が確認するための修正案や「パッチ」を提案するAIアシスタントです。この新製品のニュースはセクター全体に波及し、クラウドストライクだけでなく、パロアルトネットワークス( NASDAQ:PANW )、ゼットスケーラー( NASD
【moomoo証券】セールスフォース(CRM)株が13ヶ月で約50%下落。チャートから読み解く現状。AIに注力するソフトウェア大手、セールスフォース( NYSE:CRM )の時価総額はこの12ヶ月でほぼ半減しました。今週の決算発表を前に、株価は約3年ぶりの安値を更新しています。同社のチャートとファンダメンタルズ分析から何が見えてくるのか、詳しく見ていきましょう。
セールスフォースのファンダメンタルズ分析
ビリオネアのマーク・ベニオフCEO率いるセールスフォースは、水曜日の引け後に第4四半期決算を発表する予定です。
今回の決算は、苦境に立たされているソフトウェア業界全体と比較しても、CRM株が長期にわたって市場の逆風にさらされている中で行われます。
市場予想では、調整後1株当たり利益(EPS)が3.05ドル、売上高は約112億ドルと見込まれています。
もしこの通りの結果となれば、前年同期の調整後EPS(2.78ドル)から9.7%の増益となります。また、売上高も2025年度第4四半期の100億ドルから前年同期比で約12%の成長を記録することになります。
今週の決算を前に、ウォール街の意見は分かれています。私が把握しているセールスフォースをカバーするセルサイド・アナリスト42名
(9432)NTT日本株の中でも人気上位のNTT
2024年1月、新NISA開始とともに190円台の高値をつけたものの、そこを天井に下落がスタート。トランプ関税ショックを除けば、現在は145円付近をサポートライン、160円付近をレジスタンスラインとするレンジ相場が続いています
現在は、過去に何度も跳ね返されてきた150円ライン付近で推移。ただし、このラインを割り込んだ場合、これまでのパターンから見ても145円を試す展開になる可能性が高そうです
また、日経平均が高値圏で推移している今、もし大きな調整が入れば、NTTも連動してサポ―トライン割れするリスクがある点には注意が必要です
デイトレードであれば、レンジ内でのロング・ショート戦略も有効かもしれませんが、長期投資を考えるなら、よく耳にする「IOWN構想」。この構想が本格的に進展し、レンジを上抜けて新たなトレンドを確認してから“飛び乗る”のも一つの戦略かもしれません
今日は武田薬品工業さんで^^v今日は少し大循環EMA(ここではハウスルールで表示出来ませんが)を使っている人には分かると思いますが、使ってない方は分からないと思うので少し説明して行きます。
今日の時点では大循環EMAステージ1で買いを示唆するステージになってます。大循環EMAでは赤い短期MA、緑の中期MA、青い長期MAの三本でチャートの分析をします。
このチャートの様に陽線による上昇で赤い短期MAが上昇すると緑の中期MAとの乖離幅が出て来ます。そうすると必ず後日陰線を付けて中期MAに近づいて来るという調整が入ります。
ステップ123を見て貰うと分かると思いますが赤い短期MAが緑の中期MAに近づいて来てますよね。その時に大事なのが短期MAが緑の中期に近づいて来た時に緑の中期MAのラインが右肩上がりなら短期MAが中期MAを下抜ける事が出来づに反発上昇するという事です。 理解出来るでしょうか?近日の陰線も調整の陰線で下降の陰線では有りません。上昇トレンドの分析をする時に直近過去最高値を更新も大切なポイントですがそれよりも大循環EMAの中長期バンドが短期MAが近づいて来た時に右肩上がりかどうかがポイントです^^V
一目均
今日は下降銘柄の養命酒製造さんです。大循環EMAのステージ4売りを示唆するステージ上から長中短期移動平均線の並びとなります。
大循環MACDもここでは表示出来ませんが3本右肩下がり。一目均衡表の雲の下でしっかりとした出来高を伴っての陰線で下降^^;ストキャスRSIも50%から60%域で%D%K共に下向き。
幾つかの悪要素が重なったので仕方ないですが一目均衡表の123を起点とした下降のシナリオによる各計算値はPOPのとうりです。一応2E計算値も出しておきました。
8.4億円の黒字から16.4憶円の赤字とそれによる下方修正&配当45円からの無配当に!!Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
まぁもし自分がこの会社の社長だったら16.4憶の赤字の決算出したら会社や社員の事を考えて夜も寝れなくなると思います。私も法人の代表なので本当にお気の毒です。何とか立ち直って欲しいです。























