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7352 TWOSTON&SONS ツーストーン 1Dある界隈では話題なので分析してみました。 こちらも今買うと長い塩漬けが待っている流れです。 直近ならせめて316が底値になり、固いサポートになれば一旦500を目指します。 逆に316を割れたままそこがレジスタンスになってしまうと一旦131ほどを目指します。 あまり意地にならず違う確実性の高い銘柄を選び利益をとった方が早いかと思います。
TSE:7352ショート
fana310の投稿
【moomoo証券】IBM、量子コンピュータ期待で急騰後に調整:チャートが示す次の展開とはIBM NYSE:IBM は、米国政府による量子コンピューティング支援策を背景に、わずか数週間で50%超上昇し過去最高値を更新しました。しかし、その後は利益確定売りなどから約15%調整しています。 今回は、 NYSE:IBM のファンダメンタルズとテクニカルの両面から、今後の展開を整理します。 ■ファンダメンタルズ分析 NYSE:IBM は5月21日、単日で12.4%上昇。背景には、米商務省が量子コンピューティングの国内サプライチェーン構築を支援するため、米企業9社に総額20億ドル超のインセンティブを提供すると発表したことがあります。 量子コンピュータは、量子力学の原理を利用することで、従来型コンピュータを大きく上回る計算能力を実現すると期待される次世代技術です。 このプログラムにおいて、IBMには総額10億ドルの支援が予定されています。資金は、2022年に成立したCHIPS・科学法に基づく予算から拠出される予定です。 NYSE:IBM はこれに加え、自社でも10億ドルを投資し、米国初となる量子コンピューティング専用半導体ファウンドリー「Anderon」
NYSE:IBM
moomooの投稿
【moomoo証券】マイクロン(MU)マイクロン株、過去最高値更新後に調整:急騰後のチャートが示す現在地マイクロン・テクノロジー NASDAQ:MU は、過去12カ月で約1,000%上昇し、6月初週には取引時間中の過去最高値を更新しました。しかし4日(木)には約6%下落しています。 本稿では、マイクロンのファンダメンタルズとテクニカルの両面から、今後の展開を整理します。 ■ファンダメンタルズ分析 マイクロン NASDAQ:MU は4日(木)、ブロードコム NASDAQ:AVGO の決算が市場に十分評価されなかったことを受け、 NASDAQ:AVGO の下落に連れ安する形で売られました。 もっとも、それ以前には強い買い材料がありました。5月26日には、UBSのアナリストであるTimothy Arcuri氏が、 NASDAQ:MU の目標株価を従来の535ドルから1,625ドルへ大幅に引き上げ、投資判断「買い」を据え置いたことを受け、株価は1日で約20%上昇しました。 Arcuri氏はリサーチノートで、同社が長期のメモリー供給契約から恩恵を受ける可能性があると指摘しています。こうした契約により、メモリー・ストレージ業界における価格や需要の見通しがより明確になる可
NASDAQ:MU
moomooの投稿
【moomoo証券】テスラ(TSLA)12月高値から15%超下落 :好決算後も戻りは限定的、チャートが示す現在地テスラ NASDAQ:TSLA は、12月に過去最高値を付けて以降、15%超下落しています。直近四半期では売上高・利益ともに市場予想を上回ったものの、株価はなお上値の重い展開が続いています。 本稿では、テスラのファンダメンタルズとテクニカルの両面から、現在の状況を整理します。 ■ファンダメンタルズ分析 NASDAQ:TSLA は4月22日に2026年度第1四半期決算を発表しました。 調整後1株当たり利益(EPS)は0.41ドル、売上高は224億ドル。売上高・利益はいずれもアナリスト予想を上回り、売上高は前年同期比15.8%増、調整後EPSは2025年第1四半期比で51.9%増となりました。 また、粗利益は前年同期比50%増の47.2億ドルとなり、粗利益率は478ベーシスポイント改善して21.1%。営業利益は136%増の9.41億ドル、フリーキャッシュフローは117%増の14.4億ドルと大きく伸びています。 株価が苦戦していた局面において、今回の決算は非常に良好な内容だったといえます。 実際、決算発表直前の終値から見ると、株価は約8.5%反発しています。ただし、そ
NASDAQ:TSLA
moomooの投稿
【moomoo証券】オクロ(OKLO)は再始動か、再び失速か:次世代原子力企業のチャートとファンダメンタルズを検証次世代原子力発電企業のオクロ NYSE:OKLO (OKLO)は、2024年5月の上場から2025年10月の過去最高値までに約1,800%上昇しました。しかし、その後約5カ月半で75%超下落し、3月30日の安値からは再び約50%反発しています。 今回は、同社のファンダメンタルズとテクニカルの両面から今後の展開を整理します。 ■ファンダメンタルズ分析 NYSE:OKLO は、小型モジュール炉(SMR)の開発を進めており、大規模かつ安定的でクリーンな電力供給の実現を目指しています。 同社の構想は、将来的に重要同位体の供給網を構築し、使用済み核燃料を再利用してクリーンエネルギーへ転換することにあります。 現時点では本格的な売上高はまだ限定的ですが、2024年にSPAC(特別買収目的会社)との合併を通じて上場して以降、その成長ポテンシャルに投資家の注目が集まっています。 近年、次世代原子力関連銘柄への関心が高まっている背景には、AI向けデータセンターの電力需要拡大があります。 実際に、 NASDAQ:GOOGL 、 NASDAQ:AMZN 、 NASDAQ:META
NYSE:OKLO
moomooの投稿
(5032)ANYCOLOR本日ストップ安となったANYCOLOR 「決算内容要約」 ● 売上・利益 ・増収増益は確保したものの 成長率は鈍化 ・イベント費・タレント関連費の増加で 利益率はピークアウト感 ● 事業動向 ・国内グッズ・イベントは堅調 ・一方で 海外の伸びが明確に減速、新規IPも立ち上がり弱め ● KPI ・ライバー数は増加 ・ただし ARPUは横ばい〜微減で収益効率は頭打ち ● 来期見通し ・増収増益予想だが、市場が期待した“高成長回帰”には届かず ・投資継続で利益率の改善も限定的 ● 減配 ・配当は減配 決算は増収増益を維持したものの、 利益率の鈍化や海外成長の減速など、市場が期待していた“高成長回帰”には届かない内容となった その結果、需給が一気に崩れストップ安まで売り込まれる展開に。 株価は昨年11月以降、戻り高値を切り下げる下降トレンドが継続 今回の急落でトレンド転換の可能性は低くくなり、むしろ転換に向けた調整期間が必要なフェーズに入ったと考えられる 現時点で反発が入った場合でも、まず2,500円が戻り売りの抵抗帯として機能し、その上には直近レンジ上
TSE:5032
hamuuuの投稿
JCI 短期リバウンド狙いRebound V-Fib Log の1時間足トレンドエントリーです。 今日のアラートは渋いですがこれを選んでトライ。 株式ヒートマップを見ると何かのETFで利確されているかのような比較的大きな動きがときどきあるので、ポジションを大きく長く持ってしまうと食らう感じです。急騰したら欲張らずに半分利確しておくのがいいかもです。 生成AIには反対されましたが、ETF利確的なリスクに対応するために、経験則として口座の3%を超えてプラスになったら全決済の個人ルールを設定しようかと思います。Rebound V-Fib Log のアプローチだと、いったんリセットしてまたリバウンドの機会で入ればいいと割り切れるので。 各アイデアもそのルールで中途半端に決済することがあるのでご了承ください。
NYSE:JCIロング
ikepenの投稿
アップデート済
トランプ・メディア(DJT)が核融合に60億ドル投じる理由トランプ・メディア&テクノロジー・グループ(NASDAQ: DJT)は2025年12月、純粋なメディアとしてのアイデンティティを放棄した。同社は、民間の核融合企業 TAEテクノロジーズ(TAE Technologies)と60億ドル規模の全株式合併契約を締結した。この取引により、世界初の公開取引される核融合企業の一社が誕生する。両社の株主はそれぞれ約50%の所有権を維持する。DJTは即座に2億ドルを注入し、規制当局への申請後にさらに1億ドルを追加する。経営陣は2026年半ばの完了を目指している。 この仮説は、AIによる飽くなき電力需要に基づいている。生成AIのデータセンターは、風力や太陽光では安定して供給できない、持続可能で炭素を排出しないベースロード電力を必要としている。TAEは、直線状の磁気シリンダー内部で磁場反転配位(FRC)プラズマ幾何学を先駆けて開発した。これは、1グラムあたり約80ドルと安価で豊富な水素・ホウ素燃料を燃焼させ、中性子を一切放出しない。Googleは10年以上にわたりTAEを支援してきた。この検索巨頭は、機械学習とシカモア(Sycamore)量子システムを配
NASDAQ:DJTロング
UDIS_Viewの投稿
LITE 短期リバウンド狙いRebound V-Fib Log の1時間足トレンドエントリーです。 トレーリングストップ幅は深めですが、日足週足もまあまあ、 今日のアラートの中では良質なのでトライしてみます。
NASDAQ:LITEロング
ikepenの投稿
アップデート済
NuScale(SMR)はAIに不可欠な原子力投資か?NuScale Powerはニューヨーク証券取引所でティッカーシンボルSMRとして取引されています。同社は、商業展開向けの小型モジュール炉(SMR)を建設しています。同社の株価は最近、韓国での事業拡大のニュースを受けて13%以上急騰しました。しかし、株価は依然として史上最高値を約75%下回っています。NuScaleは、10兆ドル規模のグローバルなインフラ市場をターゲットにしています。その売り文句は一見シンプルです。人工知能(AI)が電力を貪り食っており、電力網がそれに追いつけないというものです。 マクロ環境は先進的な原子力を強力に後押ししています。米国の電力需要は2000年から2020年まで横ばいでした。現在、AIデータセンターは、安定的で炭素排出のないベースロード電源を必要としています。NuScaleは、ハイパースケール施設のすぐ隣に原子炉を設置し、混雑した電力網を完全に回避します。同社の設計は95%の設備利用率を約束しています。同社はまた、見事な地政学的ネットワークを構築しています。韓国、ルーマニア、そしてテネシー川流域開発公社がすべて展開計画に組み込まれています。その規制上の強
NYSE:SMRロング
UDIS_Viewの投稿
IBM 週足リバウンド急騰が始まったと思ったら、Rebound V-Fib Log (v2.3.0) での週足エントリーサインが出ていました。来週はIBM来るのかな。
NYSE:IBMロング
ikepenの投稿
アップデート済
(6072)地盤ネットホールディングス急上昇 → ストップ安という極端なボラティリティを伴い、短期資金が激しく出入りしている地盤ネットホールディングス まず最初の攻防ポイントは、直近の急騰局面で複数回意識された“1,300円ライン” ① 1,300円ライン:短期勢の“滞留コスト帯” → 話題化して以降、出来高を伴って何度も反応しているため、短期勢の平均取得価格が集中しているゾーン。ここを上か下か、どちらに“ローソク実体が定着するか”が最初の分岐点 ② 1,300円割れシナリオ:次の買い場は1,150円前後 → 1,300円を明確に割り込むと、急騰前の押し目・出来高溜まりがある1,150円付近が次の吸収ポイント。この帯は“短期の投げ”と“逆張り勢の拾い”が交錯しやすく、一度は反発が入りやすい価格帯と考えられる ■ トレード戦略の時間軸別イメージ ・短期(デイトレ〜数日)  → 1,300円台の攻防に全振り。   実体で上に乗せるなら再度のリバ狙い、下に沈むなら1,150円までの“値幅取り”を意識 ・スイング(数日〜数週間)  → ボラが異常に高いため、1,100円台までの深押しも許容する前提での戦略が必要
TSE:6072
hamuuuの投稿
【8399】琉球銀行 ~ レジスタンス突破へ逆転スリーポイントシュート!ご参考までですが、琉球銀行は琉球ゴールデンキングスのオフィシャルパートナーです。 チャートは、琉球銀行と10年日本国債利回りの週足です。 ご覧の通り、両者は生き写しのような相関を描いています。 そして現在、両者ともに重要な局面に直面している面白い場面です。 琉球銀行は今年2月頃から2,460円付近のレジスタンスに上値を抑えられています。 一方、10年国債利回りも同様に2.67%付近のレジスタンスに阻まれているように見えます。 本日午後、米ブルームバーグは「日本銀行は6月の金融政策決定会合で、政策金利を 0.25ポイント引き上げる方向で検討する。年内に追加利上げの可能性もある」と報じました。 これが現実となれば、両者そろってレジスタンス突破となる可能性もあるのではない でしょうか。 ――直近のその他の動き 大口機関投資家の空売りが買い戻され、報告義務が消失しています。 踏み上げを警戒して撤退した可能性があります。 先月25日、野村證券が2,174,556株、5.04%を取得したとの報道がありました。 ――注意点 織り込み済みリスク:6月利上げは既に市場でかなり織り込まれ
TSE:8399
ukon_shimaの投稿
米国株オプションのプレミアムをTradingViewに表示しよう米国株オプションのプレミアムをTradingViewに表示しよう! 米国株オプションをTradingViewで売買しよう!
NASDAQ:NVDA教育
07:32
masao_shindoの投稿
今日はサラ工業さん^^w大循環EMAステージ1で大循環MACD3本右肩上がりストキャス%D%K共に上向き。 出来高を伴った陽線で最高値更新。既にN計算値を超えているのでEとVの計算値に近づけるかどうかです。 半導体材料の高潤疎度リン酸が好調の様です。 PER18倍と少し高め、2026年度3月決算は売上も前年比5.1%営業利益26.9%経常利益34.5%純利益39.2%アップという素晴らしい上昇です^^v
TSE:4022ロング
keteruの投稿
Rebound V-Fib Log での1時間足 V-Ladder + Runner の活用Rebound V-Fib Log の活用方法の紹介です。1時間足など日足より短いところでは、Extended 設定にして、プレ・ポスト期間を含めてチャートがどう変わるかチェックしています。 このケースだと Regular 設定では V-Fib 1.0 の節目です。Log のないバージョンの Rebound V-Fib ではこれは V-Fib 1.6 相当なので、そういう意味でも一旦調整になる可能性の高い箇所です。 Extended 設定で見るとプレ・ポスト期間の足も含まれることで V-Fib 3.0 を超えていてリバウンドからのトレンドは終盤と認識できます。V-Ladder と Baseball runner を追加したおかげで、視覚的に見やすいです。最近は対象の足でホームインしている runner を見かけたら、一旦調整が入ると思って、粘らずに即利確の判断をしてます。
NASDAQ:IBKR教育
ikepenの投稿
1
IBKR リバウンド狙いRebound V-Fib Log (v2.3.0) を使用しています。 リバウンド狙いのトレンドエントリーから入るのが、このインジケータの本来的な使い方です。 サポートエントリー(紫線)だとヒヤヒヤ・ドキドキしますが、 トレンドエントリー(青線)からだと、まだ落ち着いていられます。 1時間足と日足のアラート設定で検出していて、 結果的に1:7くらいの比率でトレンドエントリーのポジションを多く持ってます。 全部プラスになるわけではなくて、ポジションの「枝刈り」をして、 利益と損失を相殺しながら、利益に寄せるように調整している感じです。
NASDAQ:IBKRロング
ikepenの投稿
アップデート済
(8058)三菱商事高値から下落が続き、心理的節目となる5,000も割り込んだ三菱商事 ただし、今年に入り高値圏で2度サポートとして機能してきた4,700〜4,800の重要ゾーンに価格が近づきつつあり、今回も一定の反応が出る可能性は十分にある 一方で、これまでとは異なり上値の重さがより鮮明になっている点には注意したい 特に5,400付近からは売り圧力が強まりやすく、戻りが鈍化しやすい構造が見えている そのため、仮に4,700〜4,800で反発したとしても、現時点では再び高値を目指す上昇トレンドへの復帰より、調整期間に移行する可能性の方が高いと考えられる さらに、今回の下落局面では ・出来高を伴った下落が増えている ・戻り高値が切り下がりやすい形状 ・中期移動平均線が上値を抑え始めている といった点も、上値の重さを裏付ける材料になりやすい ロングとショートの攻防がさらに増しそうな価格帯が近づきつつある
TSE:8058
hamuuuの投稿
1419 タマホーム【考察】急落後の真空地帯・底値について 単なる急落チャートに見えますが、内部のデータを少し覗き込むと面白い変化が起きています。 自作のインジケーター(RSI Footprint Profile)で状況を整理してみました。ポイントは大きく2つです。 ① RSIの異常値(19.2) 現在、RSIが 19.2 まで突っ込んでいます。一般的に30を下回ると「売られすぎ」と言われますが、20割れはかなりの極値です。下へのモメンタムが強すぎた反動が、いつ来てもおかしくない水準まで来ています。 ② 本質は一番下の紫ライン(POC) それよりも注目したいのは、チャートの一番下です。 現在値の2,872付近で「POC & NOW」が点灯しています。出来高(Vol: 1.8K)自体は上の価格帯と比べるとまだ小さいですが、この「大陰線のどん底」でピンポイントに取引が固まり始めているのが見えます。つまり、ここで下げ止まりの土台を作ろうとしている動きとも取れます。 今後の流れ 直近の急落によって、ここから上の価格帯は出来高の「空白地帯(真空地帯)」になっています。もし現在のPOCが底として機能し始めれ
TSE:1419
ALT_analystの投稿
なぜ投資家は“死んだ”ブランドに100倍の値を付けるのか?BlackBerry(ブラックベリー)は、現代のテクノロジー史において最もあり得そうにない復活劇を遂げました。かつての破綻したスマートフォンメーカーから、車載システム、ロボティクス、AIを軸とした、高利益率の専門ソフトウェア企業へと変貌を遂げたのです。CEOのジョン・ジアマッテオのもと、同社は低利益率の事業を整理し、特に2025年初頭にはCylanceエンドポイントセキュリティ部門をアークティック・ウルフに1億6,000万ドルで売却。そこから得た資金を組込みシステムや軍用レベルの安全な通信へと再投資しました。経営陣は2026年にこのターンアラウンドが正式に完了したと宣言。財務実績もそれを裏付けており、GAAP基準の純損益は7,900万ドルの赤字から5,320万ドルの黒字に転換、第4四半期の売上高は1億5,600万ドル(前年同期比10%増)を記録し、売上総利益率は78.2%に拡大。これが株価を年間で110%以上押し上げる原動力となりました。 この復活のエンジンとなっているのが、BlackBerryの決定論的リアルタイムオペレーティングシステム「QNX」です。現在、2億7,500万台以上
NYSE:BBロング
UDIS_Viewの投稿
HPE 決算直前最高値でのエントリーRebound V-Fib Log (v2.3.0) では Baseball runner 機能を追加しました。 サポートラインを基準に描いている V-Ladder 上で、打(0.5)→1塁(1.0)→2塁(1.6)→3塁(2.2)→ホームイン(3.0)の進行を絵文字で表現しています。ちょっと楽しい。 30分足のサポートライン上でサイン発生、え、こんなところから... 週足を確認して、まだ1塁を回ったところか、うーん... と悩みながらポチッとするのを後押ししてくれる、リスキーな機能です。 2塁で戻しそうですが、3塁くらいまで行ってくれたら... IFエントリーサインのストップロスはMaxの20%なので、小ポジションが前提です。 トレンドが進行すると V-Ladder の幅に収束していく傾向が見られるので、ここからのエントリーは、サポートラインへの下落もよくあることと覚悟する必要があります。 ※自己責任でお願いします※
NYSE:HPEロング
ikepenの投稿
アップデート済
2
潜水艦、火星ロケット、そしてリスクを動かすものは?BWXテクノロジーズ(NYSE: BWXT)は、防衛および原子力サプライヤーの中でも群を抜く勢いで2026年のスタートを切りました。第1四半期の連結売上高は前年同期比 26%増の 8億6,020万ドルに達し、GAAP純利益は 21%増の 9,120万ドル、調整後EBITDAは 1億4,800万ドルを記録。これらはすべて、86億5,000万ドルという圧倒的な受注残高に裏打ちされています。経営陣はこの好業績を受け、通期見通しを上方修正し、売上高 37億5,000万ドル超、調整後EBITDA 6億5,000万〜6億6,500万ドル、フリーキャッシュフロー 3億1,500万〜3億3,000万ドルとしました。懸念点はその株価にあります。業界平均の 40.2倍に対して、同社株の株価収益率(P/E)は 52.1倍で取引されており、一部のアナリストは株価が適正価値を 57.2%上回っていると指摘。さらに 157.6%という高い負債資本倍率(D/Eレシオ)に警鐘を鳴らしています。このプレミアム価格は、事業計画の実行にわずかな狂いも許されない状況を意味しています。 この莫大な受注残の背景にあるのは地縁政
NYSE:BWXTロング
UDIS_Viewの投稿
(9101)日本郵船2020年から続く長期上昇トレンドを維持してきた日本郵船だが、現在は重要な分岐点に差し掛かっている 2023〜2025年にかけて形成していた高値圏での三角保合いを上抜け、一段上のレンジへ移行するかに見えたものの、現状は 5,350円前後のサポート帯で方向感を探る展開が続いている このサポートが明確に機能すれば、直近高値 6,394円を再び試す上昇シナリオが浮上する しかし、 ・地政学リスク ・ONEの業績鈍化 ・海運市況の不透明感 といった外部要因を踏まえると、三角保合い上抜け後の値動きとしては力強さに欠けるのも事実 さらに、2020年から続く長期上昇トレンドラインが目前に迫っており、このラインを上で維持できるか、あるいは下抜けるかが 中長期トレンドの分岐点となる可能性が高い 特に、5,150円を明確に割り込む場合は、長期トレンドの崩れを警戒すべき局面となる 現時点ではトレンドライン上に位置しているため、積極的にショートを狙う場面ではなさそうであるが、ロングを検討する場合も“トレンドラインの攻防”を強く意識したい局面といえる
TSE:9101
hamuuuの投稿
(4005)住友化学高値圏での調整が続く住友化学 今年に入り、2月〜5月にかけて形成していた三角保合いは、決算を受けて上方向へブレイク。その後は、高値圏での再保合い(上昇フラッグに近い形)へ移行している 現在の保合いを素直に上抜けた場合、700円台を目指す上昇波動への再加速が期待され、特に717円付近は“利確ポイント”として意識されやすい 一方で、保合い下限であるD地点を明確に割り込む場合は、上昇の起点となった直近ブレイクライン(530円)までの調整余地が再び開く展開となる ただし、短期的な上下はあっても、 ・昨年のレンジブレイク ・今年の三角保合いブレイク ・そして現在の高値圏での持ち合い と“上昇 → 保合い → 上昇” の教科書的なトレンド継続パターンを描いているため、長期トレンドが崩れる可能性は現時点では低そう
TSE:4005
hamuuuの投稿
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市場データ提供: ICE Data Services.参照データ提供: FactSet. Copyright © 2026 FactSet Research Systems Inc.Copyright © 2026, American Bankers Association. CUSIPデータベース提供: FactSet Research Systems Inc. All rights reserved. SEC提出書類およびその他ドキュメント提供: Quartr.© 2026 TradingView, Inc.

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